第146話『選択肢』への応援コメント
最初の頃の「偽物の聖女」とこの話で表現された「偽物の聖女」と意味合いが全然違っていて、その言葉の意味に圧倒されました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトルには色々意味を込めて書いているつもりなので、読み取ってもらえてよかったです。
第139話『未知の大陸』への応援コメント
今まで読んできた中で12を争うほど面白い回でした。セリナ様、それは窃盗って言うんですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わ!嬉しい言葉!面白いと思ってもらえて何よりです!
せ、窃盗?なんの話やら?(笑)
第4話『幻聴』への応援コメント
セリナの生き方が痛すぎて、救いがあることを祈らずにはいられません。
同時に、人の温かさを知ってほしいとも思います。世の中いい人も悪い人もいる。
セリナの周囲にたまたまいい人がいなかったせいで、心が育たなかった。結果、自尊感情が低すぎて全てを拒絶する生き方しかできなくなった。
偽物でいいじゃないですか。国へのわだかまりを棄てて、自由に生きてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリナを慮ってくださり、本当にありがとうございます。
このお話は、セリナがこれからどう生きていくのか、どんな自由を手にするのかのお話なので、お時間があれば続きも読んでいただけると嬉しいです。
第129話『自由は正義か』への応援コメント
王道では、このまま洗脳魔法が解除されて皆がハッピーになるところでしょうが…現実的に考えれば確かに、それが確実な正義か、と問われるとそうとも言えないのかもしれないですね。考えさせられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正義とはなにか、人によって変わるので正しいものはわからないんじゃないのかなぁ?と思いながら書きました。
考えるきっかけになり、嬉しいです。
第119話『潜入任務』への応援コメント
短剣…奴隷…ときたらあの子しかいませんよね…(泣)リオナルドの女装はこういう流れだったんですね(笑)リオナルド視点助かります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです、あの子です(泣)
リオナルドの心の中にもあの子はいるんです。
第63話『月明かり』への応援コメント
ノエルはずっと、すぐ傍にいたんですね…またもや涙腺が崩壊致しました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。実はずっと一番近くにいたんです。
感情を思い切り込めて書いているので、泣いてもらえてこちらこそ感無量ですっ。
第50話『氷の試練03』への応援コメント
エルンスト大佐男前すぎて男なのに惚れそう…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えっ。嬉しいです。男性に良いと思ってもらえるなんて、良いキャラ作れたのかも!って舞い上がってしまいます。
第36話『いつ帰ってきてもいいよ』への応援コメント
泣きました。次会うときは素直な笑顔で会えますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんて素敵なコメント……ありがとうございます。
そうなれるといいなぁと私も思います(作者)
第3話『偽物の聖女』への応援コメント
こんにちはーAkiです。
一人称視点、地の文も改行がきれいで読みやすい。
1話はセリフ回し多めで丁寧に
読みやすさを作ってる印象でした。
セリナが冷静に心の中でバスっと相手を切ってるのが
気持ちよくキャラの説明になっててよき。
テンポもいいので読みやすいです。
応援してます🏳🌈
PS.自分短編特化やから時間あったら長編のコツ
とか話せる範囲で教えてほしいわ🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすさは意識しているので、そう言ってもらえると嬉しいです。ありがとうございますっ。
おうえんもありがとうございますっ。頑張りますっ。
長編のコツ……うーん……
壮大な妄想を文字に起こしていたら自然に……?w
第24話『じゆうなのえる』への応援コメント
てっきりノエルは仲間になるものと考えておりましたので…とても衝撃的でした。悲しみ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。ここでこうなるのは、最初から決めていたことなんです…
第11話『目』への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます。評価は近況ノートで記載させていただきますが、とても面白いです。
セリナが可愛くてとても好きになりました。だからこそ、これまでの辛さを晴らす展開を期待してゆっくり読み進めています。
これからも執筆頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございますら、
こちらこそ、企画へ参加できてとても嬉しいです。ありがとうございます。
セリナにクセがあるので、好き嫌い分かれるキャラだなと思っているので、そう言ってもらえるとすごく嬉しいです!
この小説が、お暇なときのお供になりますように。