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  • 第3話への応援コメント

    ショ、ショック・・・。
    喰われてしまいましたよぉぉぉぉぉっ!
    何とか生きる道ができると期待していたのですが。

    ヘビ様の方へ感情移入していればハッピーエンドだったのに。
    衝撃ストーリでしたが、面白かったです。

    作者からの返信

    全話にコメント、お⭐︎さまもありがとうございます!
    蛇女が描きたくて立ち上げた話だったので、2話までは主人公が生きるラブコメルートもあるにはあったのですが……。
    性格悪く設定してしまったので、この邂逅がきっかけで幸せになったら胸糞かと思いました。

    蛇女は野生なので、食欲優先でした。笑
    彼女はこうして、自殺志願者や遺体回収ボランティアさんなどをひっそり食べ続けるのでしょう。

    面白いと言って頂けて嬉しいです。ありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    こ、怖かった・・・!
    思いのほか、すっごい怖かったです。あのへびの女性。
    折角、自殺しに来たのに、その気が失せてしまってますね。

    作者からの返信

    この時点で蛇女を怖いと言って頂けますか!
    良かったです。
    妖怪ですから、やはり視覚的なインパクトも欲しいと思って合わない筈の目線があったり、背中が有り得ない動きをする描写を入れてみました。
    蛇の生態にも出来るだけ拘りました〜。

  • 第1話への応援コメント

    なかなかにキビシい境遇ですね。
    どんな死を選ぶかと思えば、(楽な方法はないですが)樹海・・・。
    そこで出会うんですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    腐らず真面目に生きていれば、良いこともあったかもしれませんが……。
    元々の性格もあったのでしょう、自暴自棄になってしまったようです。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    恐怖とギャグのバランスが絶妙でした!
    結局は食べられてしまいましたが、「のじゃ言葉」の蛇女さんはなかなか可愛かったです (*^^)v
    主人公もダメ人間ではありましたが、最後の「幸せになれよ」ではちょっと切なくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    蛇女可愛く書けていましたか!良かったです〜。
    彼女の可愛さと意味不明さが肝だったのです。

    主人公が食べられる事は最初から決まっていたので、駄目男の可愛らしさとギリギリ食べられても良いかと思える態度の中間を目指しました!

  • 第3話への応援コメント

    読了いたしました。

    やはり最後はこうなりましたか……人ではないものと言葉が通じても思い通りにはいかないものですね。
    途中までコメディかと思えば当然の帰結と言わんばかりに情け容赦のない結末を迎えるのはすごいですね。
    妖しい蛇女の生態を拝見いたしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実は最初から蛇女がの採餌が描きたくて立ち上げた話でした。
    もちろんラブコメに振ることもできたと思うのですが、この主人公が蛇女の力で幸せになるのは嫌だなぁと思って、当初の結末になりました。

    主人公が可哀想にならないようにするのに苦労しちゃいました。笑

  • 第3話への応援コメント

    乳房も鱗がはえているのだろうか……(ドウデモイイ)

    自業自得ではありますが、
    最後は希少生物のお腹を埋めることができて良かった w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    えー、いまは上半身は人間っぽい皮膚ですね。でも全身蛇に転じることもできる筈です。
    どちらがお好みでしょうか……!?笑

    獲物を呑み込む時には皮膚が伸びる必要があるので、腹側に皮膚の余り(おっpい)があるのは合理的かと思います。

    そう!自業自得なんです!!
    「痛い思いして食べられて可哀想」って流れにはしたくなかったんですよー。

  • 第3話への応援コメント

    いだだだだだだだ😭

    ほんとなんでよ直前まで仲良さげだったじゃんっ

    いつか樹海に行くことがあったらおにぎり持っていきます……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この蛇女は人間に情を持たないので、暇を潰した後はお腹を満たすことを優先しました。

    蛇は完全肉食なので、彼女に食べさせるなら、おにぎりよりも生肉が良いかも知れません!笑

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。

    首を吊る姿勢のまま冬眠?するとは、斬新な絵面ですね。しかも人間の知識も豊富らしく、なまじ意思疎通できるだけに問答関係なしに捕食されそうで怖いです。
    考えてみれば、首吊り死体は擬態としても疑似餌としても最適ですね。必ず誰かしらは寄ってくるはずですから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    樹上性の蛇の姿勢をモデルにしていまして、鉄棒で前周りするように頭を下にした姿勢をイメージしておりました。
    (確かにわかりにくかったので、本文にもうつ伏せと付け加えておきました。)

    元は山の神扱いされていた妖怪で、いっ時は生け贄を貰っていたようです。
    社会性のない妖なので独自のルールで生きています。

  • 第2話への応援コメント

    でも世の中には丸のみが刺さるヘキの人もいるしねぇ……

    作者からの返信

    続けてのコメントありがとうございます!
    丸呑みがヘキの人、いますねぇ!
    自分が呑まれたいのか、呑まれてるのを見たいのかにはかなり違いがあるとは思いますが……笑

  • 第1話への応援コメント

    む、無敵の人が

    なんだかすごくセンシティブな目に?

    作者からの返信

    エレナ様、コメントありがとうございます!
    (近況ノート拝見いたしましたので、呼び捨てにさせて頂きますね……!)

    センシティブが書きたかったのです!
    男は上裸でも良いのに、女型だと上裸は駄目なんですよねぇ。笑
    でも、ヒトではないので!