第3話 『近づくほど、危うい』への応援コメント
命の危険のある経験をした後のうますぎる肉まん…!食べ物が美味しそうな作品は信用してます。第一話、第二話の透花目線の硬質な文体とは少し地の文が変わってきている感じがします。
第1話 『話 影の中で、何かが触れ返した 』への応援コメント
Xから失礼します。
「世界一の美人と宗教的現象の区別がつかない」ほどの輝きを放つ半神の少女と、世界の影に溶けるように生きる少年の対比。そして、放課後の静寂の中で自分自身の影が「剥離」する幻想的なラストシーン。非常に筆致が鋭く、文学的な香りのする導入に深く惹き込まれました。
第2話 『 帰路は閉じた』への応援コメント
ピンチに駆けつけてくれる透花ちゃんが圧倒的にクールで、剣を構える姿に惚れちゃいそうです…!🗡️✨
最後の「もう一人にしておけない」ってセリフがエモすぎて、これからの2人の運命的なバディ感に期待大です🥺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!
透花をクールに感じてもらえて本当に嬉しいです……!
「もう一人にしておけない」は、凪と透花の関係が少し変わり始める大事な一言だったので、そこを拾っていただけてすごく励みになりました。
これからの二人のバディ感も、丁寧に描いていきたいと思います。
温かい応援、本当にありがとうございます!
第4話 『普通の朝は戻らない』への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
企画からお越しいただきありがとうございます。
一話ごとの読みやすさは大切にしている部分なので、そう言っていただけて本当に励みになります。
まだ始まったばかりの物語ですが、これからも楽しんでいただけるよう丁寧に書いていきます。
応援ありがとうございます。頑張ります。
第2話 『 帰路は閉じた』への応援コメント
面白いです
僕は語彙力がないので何がよかったなど言えないのでこの一言を送ります。
これからも更新お願いします
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「面白い」の一言だけで、本当に十分すぎるほど嬉しいです。
これからも少しずつ更新していきますので、見守っていただけたら幸いです。
第1話 『話 影の中で、何かが触れ返した 』への応援コメント
拝読しました
半神の少女と、目立たない少年
物語の導入として、この二者の対比が非常に上手く機能していると思いました
また、陳腐ではない本作独特の比喩が物語を彩り、本作に唯一無二の手触りを与えていると思います
まだ第一話、これから何が起こるのかは予測もつきませんが、「この先も面白いと信頼できる」導入だと思います
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
丁寧なレビューありがとうございます。
半神の少女と目立たない少年の対比や、比喩の部分まで読んでいただけて、とても励みになりました。
「この先も面白いと信頼できる」と言っていただけたこと、本当に嬉しいです。
星までいただき、ありがとうございます。
お互い、執筆頑張りましょう。
作品のほうも、時間のあるときに拝見させていただきますね。
第13話 夜の繭への応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
どことなく読者を突き放したような淡々と進む書き方が特徴的な作品だと思います!
ある程度読者から見て未知な部分を残すにしても多くの作品は「これってこういうことじゃないか?」みたいな飲み込みやすい塩梅で進む作品が多いような気がしますが、この作品はより未知の部分を増やす形で進行している印象があります!
読ませていただきありがとうございました!