第13話:天水の戦い2 ──応変の才への応援コメント
心攻めを敵が使ってきたかぁ。
尚、蒙古が日本攻めたときに同じ事やって手痛い損害を被った模様。
人質の盾作戦正直下策だと思う。
ここで手をこまねいていたら自分の家族が同じ目にあうと覚悟決められたら効果ないですし、
この世界文化圏が違ったら
「人質になり犠牲となった民草の顔、しかとこの胸に刻んだ」とか言って人質もろともそのまま攻勢かける国とかも存在しそう。
次回こちらの策の炸裂楽しみにしてます。
作者からの返信
どっかの国の兵士「あいつら人質使ってるってことは、逆にあいつらにも人質が有効ってことか……せや!」
第11話:王と軍師への応援コメント
人を超える異種族軍団に人知の策がどれだけ通じるのかワクワクが止まりません。
種族によって必要な兵糧が違ったりするだろうし進軍の限界点も人間同士の戦いとは大分違いそう。
糧道断ちや水攻め火計、偽計に謀略、攻め手搦手なんでもござれの心攻めで敵軍がドン引きするぐらい引きずり回すのを楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご期待に添えられるよう、どんどんドン引きさせるべく頑張ります!笑
第14話:天水の戦い3 ──今こそ報仇の時への応援コメント
孔明クラスなら全部掌の上で転がして機械の如く無機質に刈り取るんだろうけど、屍山血河の前線で指揮して自分を餌に敵精鋭を矢の雨で壊滅させて死兵使って武将の一本釣り。
身体張ってますなあ。
作者からの返信
若さゆえに経験が浅く、強力なワントップ体制というわけでもないので、組織を後方から自由に動かすというのは極めて困難なんですよね。諸葛亮でさえ北伐を自ら指揮していますし。
というか、本作の主題はそこですね。第五話でもちらりと触れている「人と分かり合うというのはかくも難しい」という。そこに挑んでいきたいと思います('ω')ノ