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    第15話:野趣に富んで旨いへの応援コメント

    豚血豆腐を初めて食べた時の衝撃は今でも忘れられない。
    そういえば羊血湯はまだないなあ。
    寧「寧ごはん!羊の心臓焼きました!
    こっちは羊の血の腸詰です!血の味がして美味しい!戦士の魂が勃◯する!!」
    とか香辛料一切使わない素材そのままの味の料理とかもありそう。

    敵側の鬼族とかなんか種族適正的に虐殺した人族普通に伯邑考してそう。

    作者からの返信

    ちなみにしてる設定(

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    第16話:砂狐と呼ばれる男への応援コメント

    防衛戦と違って攻めるのは兵糧とか人件費がね。
    矢銭が溶ける音が聞こえそう。
    種族で飯食う量とか変わりそうだし。
    王様も理屈じゃわかっててももどかしいでしょうね、でもその辺は感情で動けない。
    西公の経済圏で食われてる主食が何かで運搬方法保存方法変わるし収穫時期も変わる。
    農耕より軍馬育ててるし糧秣あつめるのも苦労しそうだなあ。

    そして地方豪族の嫁さんをもらうのは大事。
    この人の娘婿さんなら力を貸そうで味方になってなかった地方豪族ガ立ち上がるし、無名なだけでとてつもないほど有能な名士や食客が出てきてくれるかも知れない。
    敵さんが文化人とか名士嫌いなタイプか取り込んで使うタイプかで話変わってくるんでしょうが、大部分逃げてきて匿われてるなら使わない手は無いですね。
    ただ人だけの中華世界と違って獣や鬼の特性もった人種が入り乱れる世界なので経済圏文化圏の中に属種の習性や特性でどんな臣下が生えてくるのか楽しみです。

    作者からの返信

    司馬懿とかみてると、政略結婚の重要性がよく分かる

  • 孔明クラスなら全部掌の上で転がして機械の如く無機質に刈り取るんだろうけど、屍山血河の前線で指揮して自分を餌に敵精鋭を矢の雨で壊滅させて死兵使って武将の一本釣り。
    身体張ってますなあ。

    作者からの返信

    若さゆえに経験が浅く、強力なワントップ体制というわけでもないので、組織を後方から自由に動かすというのは極めて困難なんですよね。諸葛亮でさえ北伐を自ら指揮していますし。

    というか、本作の主題はそこですね。第五話でもちらりと触れている「人と分かり合うというのはかくも難しい」という。そこに挑んでいきたいと思います('ω')ノ

  • 心攻めを敵が使ってきたかぁ。
    尚、蒙古が日本攻めたときに同じ事やって手痛い損害を被った模様。
    人質の盾作戦正直下策だと思う。
    ここで手をこまねいていたら自分の家族が同じ目にあうと覚悟決められたら効果ないですし、
    この世界文化圏が違ったら
    「人質になり犠牲となった民草の顔、しかとこの胸に刻んだ」とか言って人質もろともそのまま攻勢かける国とかも存在しそう。
    次回こちらの策の炸裂楽しみにしてます。

    作者からの返信

    どっかの国の兵士「あいつら人質使ってるってことは、逆にあいつらにも人質が有効ってことか……せや!」

  • 第11話:王と軍師への応援コメント

    人を超える異種族軍団に人知の策がどれだけ通じるのかワクワクが止まりません。
    種族によって必要な兵糧が違ったりするだろうし進軍の限界点も人間同士の戦いとは大分違いそう。 
    糧道断ちや水攻め火計、偽計に謀略、攻め手搦手なんでもござれの心攻めで敵軍がドン引きするぐらい引きずり回すのを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ご期待に添えられるよう、どんどんドン引きさせるべく頑張ります!笑