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  • 壁に、階段をかけるへの応援コメント

    壁に階段をかけられるようになりたいものです。
    たくさんの作家さまの作品を見ていると、方向の違う良さが見えてきてしまうもので……。

    この人の重厚な書き込みによる没入感すごいな、とか
    やっぱりライトなものも読みやすくて好きだな、とか。

    自分の目指す方向性がもうどんどん分からなくなってくる!
    これでは、壁にぶつかったときにきょろきょろして、別の道を探し始めちゃっているようなものですね(笑)

    作者からの返信

    ここは作家さんが多すぎるので、迷いますよね。迷子のままどこにもたどり着けない(笑)
    各作家のいいところを全混ぜにすると、ソーセージとカチカチのパンと、ビールをミキサーで混ぜたものになりそうで怖いです。

    重松清の作品が好きで、私の作風もここに近いものがあるので、ここを目指していますね。 ほかの作家さんのは、WEB特有の横書きでの書き方を参考にはさせてもらっています。

  • 壁に、階段をかけるへの応援コメント

    すごくわかります……、自分のことのようでなんだか苦しくなりました……

    作者からの返信

    出幌せほらさん、コメントありがとうございます。

    成長すればするほど、自分の文章のアラが見え過ぎて苦しくなりますよね。
    ただ、これはどれだけ上手くなってもというか、上手くなればなるほど、自分の基準が上がってしまい、苦しくなる気がします。

    本気で物語と向き合っているものだと思い、書き続ける限りは向き合っていかないといけないものだと思っています。もう少し楽になってくれないかなとは考えてしまいますね。


  • 編集済

    壁に、階段をかけるへの応援コメント

    蛹の時間のようだと思いました。
    じっと、身体を溶かして、作り替える。
    そしてまた動き出す。
    そう考えると、蛹の時間も悪くない気がします。

    作者からの返信

    夏谷 澄さん、コメントありがとうございます。

    スランプが、蛹の時間というのは確かにその通りだと思います。

    私の場合、スランプでも人物描写が足りてない気がするから、短編でそう言う物語を書いてみようという感じで、一気に壁を超えるというより、一つ一つステップアップしている感じです。

    それでも、目の方が先に肥えてしまうので、折角スキルアップしても、すぐに文章のアラが見えてしまうというループに入っているのでこの辺が辛いところです。