ラブストーリーは突然にへの応援コメント
小田和正、オフコース、いいですよねぇ。
情感、主人公の心理描写がとても丁寧かつ秋葉原の街並みがリアルで想像できました。
淡々と綴られる文体が主人公の性格とピッタリ合っていて、エッセイを読んでいるような気分になれました😊
ガチ恋への応援コメント
xの企画から来ました!コンカフェ行ったことがないので、リアルがわからないのですが、描写が繊細で引き込まれました!続きも読んでみます
超法規的措置への応援コメント
超法規的措置の緊迫感がえぐいっ!
あと、調書?(あまりそういう用語に詳しくない)を簡単に解説してくれ〜!!
変わり者への応援コメント
何気ない一言から友人が沼に転がり落ちていく過程がリアルで生々しいですね…😨最初の頃のおもちゃ屋での思い出や嫉妬の癖についての記述があることで彼がステラさんに執着していく理由がよく分かりますし、自分が良かれと思ってトークを回したりジェスチャーでふざけたりした結果として出禁を食らい一人で通うようになっていく流れはどこか寂しさもありますが妙に納得感がありましたね。貯金の話や過去の嘘についての振り返りもどこか人間臭くて親友だからこその距離感が伝わります笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嫉妬する人は執念深いとこありますもんね
納得感があると言っていただけて嬉しいです
全体的に人間臭すぎる話かもしれないです笑
ありがとうございます!
こちらこそよろしくお願いします!
ラストへの応援コメント
Xから来ました!
先が気になって、全話一気に読んでしまいました。
様々なエピソードから「彼」の幼稚性や自意識の高さが見えて、破滅の足音がひたひたと聞こえてくるような作品でした。
もっと○○な人間になりたい。
一定の年齢になると、思春期以上にこの願望が増してくるように感じていたので、終盤での「私」自身を省みる言葉が、自分に刺さりました。
ありがとうございました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気読みしていただいたなんて嬉しすぎます!
推し活ものめり込み過ぎると、こうなってしまうという例なのかもしれません。
まあ個人によると思いますが。
こちらこそ本当にありがとうございました!
ラブストーリーは突然にへの応援コメント
xからきました。
コンカフェ沼に落ちていく前段階の話として、かなりリアルでした笑
軽いノリの一言が、あとから効いてくる感じが怖くていいですね。
あと、読み進めればコンカフェの実情は分かっていきそうですが、最初の方で「コンカフェとはどういうお店か」を少し説明しておくと、知らない読者も入りやすそうだと思いました。
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コンカフェの説明書いたつもりが、カクヨムに移行する際に抜け落ちてしまってました。すみません。
ちぇ!様のコメントで気付けました。ありがとうございます。
2話の終わりから3話の始まりにかけて、入れ直しておきました。
教えてくれて本当にありがとうございます!
前編終了への応援コメント
先週のイベントから引き続き読んでいます。
日常描写とコンカフェ依存の異常性を対比させる構造ですが、友人を救うための介入が「商売の壁」にあっけなく弾かれる無力感がしっかり実装されていて引き込まれましたね。
アルマンドのボトルといった破滅の象徴や、冷徹なメイドと歪んだ友人の関係値など、絶望へ向かうテキストの解像度が異様に高く、心理的な防衛機制のシステム的な落とし込みが見事ですね。友人の250万の資金源やメイドの本心といった未開示のこの詰みかけの状況から、彼がどう現実を攻略していくのか、それとも破滅するのか、今後の後半を追うのが非常に楽しみっすね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれから、また引き続き読んでいただけたなんて、めちゃくちゃ嬉しいです!
なかなか主人公も非常識なことをしてますので、冷徹な扱いを受けるのはしょうがないのかもしれないですね。
ただ、語り手の思いが友人に届かなかったシーンで、「弾かれる無力感が実装」とは、とても見事に表現されるなと思いました。
攻略するのか、破滅するのか、そのどちらでもないのか
楽しんでいただければ幸いです!
ラブストーリーは突然にへの応援コメント
まるで実体験しているかのように思える文章力。
憧れます。
ラブストーリーは突然にへの応援コメント
昔の秋葉原のイメージが強かったので、今はこんな感じになっているのかと、表現の仕方に引き込まれました。
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今の秋葉原は、観光客も多くて土日とか人すごいですよ。
昔は本当に電気街で、飲食店もほとんどなかったですね。
ありがとうございます!
頑張れるものへの応援コメント
今回は、彼にとってのコンカフェが「遊び」ではなく「頑張れるもの」になっていた、という言葉がとても印象的でした。
その一方で、電話代の事件を通して、長年の友情が決定的に擦り切れていく過程が生々しく、読んでいて胸が重くなります。
「コンカフェという四角く冷たいビルに負け」という表現、彼を奪われたような寂しさが凝縮されていて、強く残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しめる所であり、居場所であり、頑張れるものであるならば、一石三鳥でやめられる訳がないですよね。
電話代の箇所、読んでいただきありがとうございます。
ケータイ事件は、後編にまた進展があるので、見方が変わってくると思います。
ありがとうございます!
ラブストーリーは突然にへの応援コメント
今と昔の秋葉原の様子とかわかって面白いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当時は電車男ブームとAKBブーム、涼宮ハルヒの憂鬱などのアニメや声優ブームもあって、秋葉原の街全体が盛り上がってた印象があります。
ミッションインポッシブルへの応援コメント
『しかし、私は営業妨害しに来ている。』
が何だかおかしくて好きな文章です!
主人公の心の描写が好きです。プリテンダーのところとかも!
これからどうなってしまうのか気になります(>_<)
とっても面白いです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勝手に自己完結してるところが面白いですよね
歌詞とリンクしてるのが面白くて入れちゃいました
誰かが偉そうに語る恋愛の論理〜
とか
ありがとうございます!
励みになります!
頑張れるものへの応援コメント
昔は通話料ってかかりましたよね。今はアプリとかあるので、気にしなくなりましたが。こんなところにも時代の空気を感じます。そしてこの主人公も、友人も、とても等身大で、読者にとって100パーセント肩入れできないとか信用できない感じが、WEB小説では珍しいなと思いました。この効果は狙って書いてらっしゃるのでしょうが、印象に残ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あんな長ったらしくて細かい話読ませてすみません。
後編のためにケータイの件は書いておきたかったのです。
おっしゃる通り、全然信用できない二人ですね。
嘘つきと、話を盛る男なので。
ありがとうございます!
ラブストーリーは突然にへの応援コメント
文章がとても軽妙で分かり易いです。2006年、2020年、現在のことが語られていますが、2020年にコンカフェに行く流れを語る中で、自然に私の人柄、彼との関係、が明かされていく流れが素晴らしくて見習いたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初、時代が行き来するので、わかりやすいなんて言ってもらえてありがたいです!
小出しにしてる感じですかね
光栄です!
ありがとうございます!
前編終了への応援コメント
とてもリアルな物語で、特に彼のツイッターの描写には、「本当にこういう人がいそう」と感じる生々しさがあり、ホラー味すら感じました。
それに対する主人公のツッコミも、話が進むにつれてどんどんキレが増していき、読んでいて面白かったです。
承認欲求や依存、孤独といった現代社会の病理を鋭く描いていて、とても興味深かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大人の青春モノみたいにしたかったのですが、ちょっとホラーっぽくなってしまいましたね。
色々書き足していくと、ジャンルが何に当てはまるか良くわからなくなってきました!笑
ツッコミまで褒めていただいて、ありがとうございます!
編集済
ラストへの応援コメント
XのRT企画の方から伺わせていただきました!
サスペンス寄りの作品になるのかと思いきや、実話ベースに見せかけたようなルポ小説に見せかけたような少しアクの強い作風を感じさせる作品だと思います!
様々な知識を動員してあまり深く考えても仕方のないことを深く考えるみたいな話が中心にあり、それがどこか作者様自身のために書かれた愚痴を交えるエッセイのようにも思えるどのジャンルにも深くは浸からない不定形な感じが作品としての独創性を強めていると思います。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何ジャンルなのか、本当よくわからないですよね!笑
語り手の優柔不断なところが、あらわれているのかもしれないです。
こちらこそ読んでいただき、ありがとうございました!
ガチ恋への応援コメント
「俺の居場所を壊さないで」という一言が、今回とても強く残りました。彼にとってステラさんやコンカフェが、恋愛対象である以前に、心の拠り所になっていたことが一気に見えてくる台詞ですね。
ドリンク事件から推し辞め宣言まで、恋愛感情と客としての立場、そしてプライドが絡み合っていく流れが生々しく、読んでいて胸がざわつきました。
語り手が友人として寄り添おうとしながらも、少しずつ届かなくなっていく感じが切ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コンカフェを心の拠り所としていた彼ですが、なかなかうまく行かずに、友人とも少し距離ができ、ちょっと切ない回でしたね。
感想がとても勉強になります。
変わり者への応援コメント
彼の人物像がぐっと立体的に見えてくる回でしたね。メンヘラ気質や嘘をつく癖といった要素が、ただの個性に留まらず、どこか危うさを帯びているのが印象的です。
一方で、語り手との長年の関係や距離感が丁寧に描かれていて、「親友」と呼べる関係の重みがじんわり伝わってきました。
そして、コンカフェでのすれ違い――彼が一人で通い始める流れには、静かな分岐点のような寂しさがあって胸に残ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
男性のメンヘラは女性のメンヘラ以上に辛そうですね。
女性のメンヘラは意外にモテたりする人も多いような気がします。
個人的に。
主人公が推しを探そうと店に誘ったのが明確な分岐点なら、一人で通い出した時が静かな分岐点なのですね。
ラブストーリーは突然にへの応援コメント
導入から一気に引き込まれました。「あの日、あの時、あのコンカフェで」という一文が、後悔の重さを静かに突きつけてきて印象的です。
軽い雑談のように始まったコンカフェ巡りが、すでに取り返しのつかない歯車として描かれているのが巧みですね。
そして彼の過去のエピソード――特に嫉妬の描写が、後の展開にじわりと繋がっていく気配があり、非常に興味を惹かれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言語化が凄くて、とても興味の惹かれるようなコメント本当にありがとうございます!
かなり視野の狭い小説ですが、読んで下さってありがとうございます!
ラブストーリーは突然にへの応援コメント
Xから来ました✨
コンカフェでの出会いをきっかけに、友人が沼へ向かっていく予感がじわじわ描かれていて面白かったです🤭
語り口が軽く自然なので、過去の仕事場での思い出や嫉妬の伏線もすっと読めました😳❗️
何気ない提案が後に大きな歯車になる感じがよく、続きが気になります☺️👍
変わり者への応援コメント
Xの企画からまた来ました✨
読むの時間がかかった為、感想遅くなり申し訳ございませんでした🙇💦
語り手の友情と距離感、そして彼への複雑な評価がとても生々しくて印象に残りました😢
コンカフェ沼にハマっていく流れもリアルで、「みんなで楽しみたい自分」と「推しと二人きりになりたい彼」のズレが切ないです😭
軽妙に読めるのに、後からじわっと苦さが残る一編でした👍