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  • そうそう、まずは暖かいメシですよ。
    米が高騰してますが、日本人は米が主食。
    米高いよね??でも米と味噌汁と漬物、このワンセットは欠かせないのが、日本人。
    偉い人の硬い話は学校の校長の朝礼と同じで頭に入りません。
    朝礼でダラダラ喋る校長は嫌われます。
    女の子は良く貧血で倒れました。
    バズってもキララ親父は変わらんのですな。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!

    「まずは温かいメシ」——2026年の今、お米の価格高騰は本当に切実な問題ですが、それでも炊き立ての匂いとお味噌汁、お漬物の三点セットを前にすると「日本人で良かった」と思わされますよね。これこそが、どんな高尚な理屈よりも強い「生きる土台」だと私も確信しています。世界中が彼を「令和の英雄」と祭り上げても、当の本人は相変わらずワンカップを「ポンッ」と開けて、いつもの赤提灯のトーンを崩さない。この「世間に流されない図太さ」こそが、迷走する現代において、読者が一番安心して身を預けられる部分なのだと感じています。

    編集済
  • スパチャ投げてもウーバーマンには届かないですwww
    そう言えば自分も20代の頃、サイフすられて解雇されて食うに困った時、
    食堂に飛び込み使って下さい。
    食わせてくれれば・・と賄いを食わせて貰い、息を繋いだ事ありました。
    人間、恰好を気にしなければ何とかなります。
    最悪な時はナマポを頼りなさい。
    窮状を保護係に訴えて明日処か今日のメシも食えません。
    助けて下さいと泣き叫ぶべきです。
    ナマポって緊急時に頼るべき場ですよ。
    ネットが昔はなかったのでナマポに頼る事も思いもつかなかったです。
    現代なら緊急時はネットで相談して保護係を頼れます。

  • 便利な配達アプリですが、彼等は地獄の窯の中で生きてるのですよね。
    土方経験もありますが、五時に終われば親方から給料とは別に小遣い貰えました。
    頑張ったな!と・・。
    派遣が一般的になったのが、1990年、平成の初期からでしたが、
    その頃から人間の使い捨てが増えましたよ。
    特に工場関係者が凄まじい使い捨て。
    40代だった方は一か月で逃げました。
    20代でも半年。
    社員では務まらない仕事を派遣に回してましたね。
    キララ親父の怒声がどうなるかが楽しみです。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、第17話への重厚なコメントありがとうございます!
    実体験に基づいた「地獄の窯」という言葉の重みに、背筋が伸びる思いです。
    1990年代、平成初期からの派遣制度の広がりと、それに伴う「人間の使い捨て」の加速……。
    現場のリアルを知る方から伺うと、物語で描こうとしている「便利さの裏にある冷酷さ」がいかに深刻なものか、改めて痛感いたします。
    40代の方が一ヶ月で、20代でも半年……。社員では務まらない過酷な部分だけを外側に押し出すという構造は、まさに「人間を部品としてしか見ていない」令和の歪みの原点のように感じます。
    そんな「使い捨て」を良しとする社会に対して、昭和のオヤジが溜まりに溜まった鬱憤を爆発させます。
    ぜひご期待ください。
    自宅防衛隊様のような「現場の熱」を知る方にそう言っていただけると、執筆にも一段と力が入ります!

  • 稼いでも別スレのカッパハゲヲヤジの如く、ゴッソリと税を取られるので、
    贅沢は一回だけにしましょうね。
    結衣ちゃんも浮かれるのは今日だけでしょ。
    カッパハゲヲヤジの悲鳴がココでも轟かなければ良いのでしょうが。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
    「カッパハゲヲヤジ」の悲鳴、他人事とは思えないリアルな恐怖ですね(笑)。
    仰る通り、初めて「自分の力で稼いだ」と浮かれているところに、忘れた頃にやってくる税金の請求書ほどカタルシスを台無しにするものはありません。
    結衣ちゃんも今夜だけは浮かれても、明日からはまた胃の痛い「経理」の現実に引き戻される予感がしますね。
    贅沢は一回きり、あとはしっかり守りを固める……まさに2026年を生き抜くための金言です。
    ヨタもそのうち、配信画面の向こうの数字ではなく、現実の「納税」というモンスターと戦うことになるかもしれません。
    これからも温かく(かつ現実的な視点で!)見守っていただけると嬉しいです。

  • もしかして別話の姉御ですか?(^◇^;)
    かれん様は?
    キララの皮被ったヲヤジが大暴れですね。
    キャバ嬢がこんな方結構多いです。
    彼女達は苦労してますから、割とヲヤジには耐性ありますね。
    ヲヤジ達も本気で口説く気は無いので、こんな感じで会話してます。
    スナックのママさんも懐かしいね。
    酔うと乳揉ませろ!と揶揄うと高いわよ!と交わされる。
    ヲヤジ達と水嬢の攻防は本音と遊びの楽しみでしたね。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、第15話へのコメントありがとうございます!
    かれん様の「素」の豹変ぶり、楽しんでいただけて何よりです。仰る通り、キャバ嬢やスナックのママさんたちが持つ、あの「苦労を経験してきたからこその強さ」や「オヤジを転がす手腕」、最高にカッコいいですよね。
    「高いわよ!」で一蹴されるスナックのやり取り、まさに本音と遊びが交錯する大人の社交場の醍醐味ですよね(笑)。今の2026年、綺麗にパッケージされたコンテンツばかりが溢れていますが、あの泥臭いコミュニケーションの中にこそある「救い」のようなものを、このコラボ回で描きたかったんです。
    清楚な仮面が割れたかれん様が、実はリスナーにとって「自分たちの側にいる人間」だと認識される……そんな人間力の爆発を面白がっていただけて嬉しいです。
    次話以降も、キララの皮を被ったオヤジが現代の「虚像」をどんどんぶち壊していきますので、ぜひ見守ってやってください!

  • おっさん、清楚V-TUBERにナニ言わせるの??
    まあオイラも若い子と会話すると宇宙人みたいに思うけどね。
    アニソンは真っ赤なスカーフや初代009だし。(;^ω^)
    一番古いアニメの記憶は0戦はやとです。
    酒は発泡酒ですな。>安いので。
    ワインが良いですわwwwとか言った事は一回も無いです。
    金があればキャバクラの下品でおもろい姉ちゃんとゲハゲハと騒ぐのも楽しいです。
    そして会計は一時間ポッキリで終わらせます。セコいので。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、第14話へのコメントありがとうございます!
    「清楚VTuberにスルメの話をさせる」という、令和の倫理観に喧嘩を売るような展開を笑っていただけて幸いです(笑)。 確かに、今の若い子たちと話していると、話題のジェネレーションギャップがすごすぎて、もはや異文化コミュニケーションですよね。
    『真っ赤なスカーフ』に『0戦はやと』! そのラインナップ、ヨタが聞いたら「お前、話がわかるじゃねえか!」とワンカップを差し出してきそうです。 アニソンが「魂の叫び」だった時代の熱量、最高ですよね。
    酒は安くて酔えれば正義、という発泡酒のスタイルも実に「現場」の空気感で親近感が湧きます。 金があったらあったで、高級ワインを回すより、キャバクラの姉ちゃんと下品な冗談で笑い飛ばして、サッと一時間で切り上げる……その「セコい」と言いつつも、粋で地に足のついた遊び方こそ、まさに大人の嗜みだと思います!
    次話では、そんなオヤジの空気にトップアイドルがどう毒されていくのか(笑)、ぜひ見守ってやってください!

  • 沁みる。

    作者からの返信

    @pum9kin様、第14話をお読みいただきありがとうございます!
    たった一言「沁みる」というお言葉、何よりもヨタ(と作者)の胸に深く刺さりました。
    ガチガチの「清楚系」という現代の完璧な虚飾を前に、ワンカップの音一つで土足を突っ込んでいくヨタ。
    その無作法で不器用な振る舞いの奥にある「何か」を感じ取っていただけたのなら、これほど嬉しいことはありません。
    2026年の今、綺麗にラッピングされた言葉ばかりが溢れていますが、たまにはこういう泥臭い「沁みる」瞬間をお届けできればと思っています。

  • ヲイ、ヨタさん、お前は俺か?と言いたくなりました。
    親が逝った年齢を超すのが目標で、やっと母親の年齢を超えたばかり。
    人生50年は遥か昔。
    現代は100年ですよ。
    あと35年も生きねばならんのなんてね。
    足腰弱って外を歩くのもキツくなって来ましたが病気だけは気を付けます。
    死ぬ時は裸で骨になるだけです。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!

    「人生100年時代」と言われる2026年の現代において、50歳を超えてからの「あと半分」という時間の長さは、かつての感覚とは全く違いますよね。親御さんの年齢を超えられたという重み、そしてこれからの体調への不安、その切実な思いに深く共感いたします。

    ヨタもかつて、孤独に死を待つだけのクズだと自分を蔑んでいました。でも、裸一貫で骨になるまでの道中で、少しでも「美味い」と思える酒を飲み、誰かとお節介を焼き合えるのなら、その「寄り道」こそが生きる意味なのかもしれません。

  • 無駄な時間か・・。
    最近はレコードを買ってプレーヤーに乗せ、針を落としてコーヒー飲みながら聞く。
    音質は悪いしレコードの雑音も多い。
    だがそれが昭和の当然。
    昔はアンプキット買って組んで、スピーカーも作って聞いてました。
    小遣いは全てプレーヤーやレコード、キットでしたね。
    無駄遣いと笑われましたが、今となると良い経験です。
    写真部に入って白黒現像液が枯渇。
    科学部の顧問に頼んで薬品作った事もあります。
    今はスマホで簡単に撮れるけど、昭和は暗室で現像でした。
    親父の戯言は若者に刺さるかな??

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、第12話への重厚なコメントありがとうございます!

    実は……正直に告白しますと、私自身はレコードをリアルタイムで通ってこなかった世代です。
    ですが、自宅防衛隊様が語ってくださった「針を落とす」「薬品を調合する」という手間暇の話を伺うと、それは単なる作業ではなく、人生を豊かにするための「聖なる儀式」のように聞こえます。
    2026年のタイパ(タイムパフォーマンス)至上主義: 何でも即座に結果が出る今の時代だからこそ、その「不便さ」を愛でる心の余裕が、最高に贅沢で格好良く感じます。
    「無駄」こそが人間を作る: 自作アンプや暗室での試行錯誤……その「遠回り」をしてきた経験が、自宅防衛隊様の言葉に宿る確かな熱量を作っているのですね。
    作者である私自身が知らない世界だからこそ、こうした「親父の戯言(知恵)」を伺えるのは、物語を膨らませる上で最高に刺激になります。
    「親父の戯言」は、決して古臭いノイズではありません。効率主義に疲れた現代の若者、そして私のようなデジタル世代にとっては、失われてしまった「生きる手触り」を教えてくれる大切なマニュアルです。
    これからも、当時の熱い空気感をぜひ教えてください。ヨタの咆哮にさらに魂を込めていきます!

  • アンチは何処でも沸くボウフラです。
    自分はSNSでアンチが来たら記事を消してアンチに対応しません。
    疲れますので。
    ハイ論破!とか言う小僧が大嫌いなのですよ。
    ホントの地獄を見た事も無いボンボンが論破とか言うとムカツキます。
    論破好きならロンパールームに逝け!と言いたい。
    でも言えばヤツラはハイエナみたいにバンバン沸くので正直、個人では相手したくない。
    結衣さんも壊れるトコだったのでしょ。

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、第11話への熱いコメントありがとうございます!

    アンチを「ボウフラ」と呼ぶセンス、最高です(笑)。 確かに関わるとこちらのエネルギーを吸い取られるだけなので、SNSで「記事を消して対応しない」という立ち回りは、精神衛生上、最強の自衛手段ですよね。 私も2026年の現代において、無駄な摩擦を避けるミニマリズム的な考え方は非常に理にかなっていると感じます。

    「ハイ論破!」と口にする若者への違和感も、本当によく分かります。 画面の中の数字や理屈だけで世の中が回っていると思っている連中には、ヨタのような「本物の地獄を這いずり回った人間の気迫」こそが、一番の毒薬になるはずです。 「ロンパールームに逝け!」という返し、思わず吹き出してしまいました。

    結衣についても、仰る通りです。 彼女はまさに現代のシステムやアルゴリズムに追い詰められ、心が壊れる寸前でした。 そんな彼女の「理屈」を、ヨタがどう「人間味」でぶち壊していくのか……。

    2026年の今だからこそ刺さる、小賢しい論破を吹き飛ばすような熱さを込めて書き進めていきます! 引き続き、応援よろしくお願いいたします!

  • リアル昭和のオヤジです。
    土方のオッサンが本当にこんな感じですね。
    でもワルも多いのですよ。
    ウチの姉から聞いた話ですが、某さんま氏が若くて食えなくて貧乏。
    大阪でOLしてた姉ズの食事時に某さんま氏が笑わせてメシ奢ってもらったそうです。
    彼のまんまと言う本読んだら同じ事書いてあって、食えないなら笑わせて食わせてもらった。
    体当たりで生きてたそうです。>さんま氏の本、もし古本屋で見つけたら購入お勧めします。
    昭和ネタが潤沢ですよ。
    自分も女房口説く時に参照しましたwww

    作者からの返信

    自宅防衛隊様、コメントありがとうございます!
    第10話の熱量を感じ取っていただけて嬉しいです。「理屈じゃねえんだよ」というあの空気感、まさに泥臭く現場で生きてきたオッサンの真骨頂ですよね。
    それにしても、お姉様のエピソードが凄すぎて驚きました!若かりし頃のさんま氏にメシを奢ったことがあるなんて、とんでもないお宝話ですね。 「笑わせてメシを食わせてもらう」というその体当たりの生き様、まさに本作のヨタが目指している「泥臭い人間力」そのものです。
    お勧めの『まんま』、さっそく古本屋やネットで探してみます。昭和のギラギラしたエネルギーをさらに作品に注入できそうです。奥様を口説く際にも参照されたとのこと、そのエピソード自体がもう一編のドラマになりそうですね(笑)。
    リアルな昭和を知る方からの太鼓判、執筆の大きな励みになります。これからも「これだよ、これ!」と思っていただけるような熱い展開を書いていきますので、引き続き応援よろしくお願いします!