応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 人間と幽霊への応援コメント

    人間はかなり恐ろしいですね。
    本当に独りが様々な顔を持っています。
    なので人間関係は冒険しないほうです。
    昔からの付き合いを大切に生きてます✨️

  • 文学とは?への応援コメント

    はじめまして。
    私にとって文学とは、世界の広さを知る手段です。
    自分ではない他者の思い、考え、世界観を知ってその多様さに驚いていきたいです。
    とはいえ、最近読書は減りました。
    もうちょい頑張らねば…(¯―¯٥)

  • 私は名古屋住まいですが、行くなら私も北海道かな。二度行ってるけど、何度行ってもいい。中間の、ニセコとか、あの辺りがいちばん景色いいです。

  • 人間と幽霊への応援コメント

    圧勝で人間が恐いです。人間は今しか生きていない。自分の世界しか知らない。生かされているのに自分で生きていると思っている。モンスターと同じでしょう。

    作者からの返信

    ふみその礼様
    圧勝で、という所が ふみその様らしくて思わずクスッと笑ってしまいました。すみません(汗

    ふみその様、もうこの人間世界の癒しは猫しかいません。私は、そう思うのです。にゃあー

  • 終わったカレンダーへの応援コメント

    カレンダーは処分しますが、
    洋服について来たタグや
    映画のチケット
    航空券や特急券の半券など
    本の栞に使えそうなものは
    何でもとっておいて本の栞にします。
    私はカレンダーは
    書き込んだりしない方でそのせいで
    処分してるのかも。
    ですが栞だけはなんでも栞にしますよ(*´ `*)ホッ

    作者からの返信

    れん様
    コメントありがとうございます。
    カレンダー処分派なんですね。
    タグやチケットを琹に?!全然、思いつかなかった〜
    めっちゃ良きアイデア♡ですね。
    さっそく古い手帳から博物館に行った時のチケットを取り出しました。そのままだと紙がヨレるから、ラミネートします。

    これからは、かわいいタグも捨てずに琹にして活用します。
    教えてくれて、ありがとうございます。
    (๑・̑◡・̑๑)

  • 文学とは?への応援コメント

    shionさん

    遅れましたが「書きたいことを書く」
    読ませてもらいました。
    俺も解離性障害を持っているので響きました。
    「愛することと向き合えば生きる世界が変わる」
    というメッセージに憶えて、心揺さぶられました。
    私、昨日とてもいいことがありました。
    ジニア(私の中の最年長者)の種を植えた方と、一緒に出かけて来たんです。
    彼は私が女になる前、もっともっと中性だった私を知ってて今の私もその時と同じとして見て、大事にしてくれています。
    5ヶ月振りに会ったのに、以前のことを赦してくれました。
    行きたかった教会にも連れて行ってくれた人です。

    私にとって文学とは
    聖書を人に紹介するためのもの
    そしてもう二度と花を見られない貧しい人に幸せを届けるためのものです

    私は今は詩を中心に
    難解さのある文学を書いています
    恋愛対象が揺れるので
    自分を題材にしたBLも書いていて
    私自身の、ノンフィクションの愛の出来事を詩にしています

    一番は、聖書文学作家として
    小説家にかり用いられることが私の文学の目的
    それに「羊文学」さんのような
    ミッション系のロックミュージックを添えて
    発表するというのが私の究極の夢

    今はまだ修行中なんです
    shionさんはとても私をカクヨムで

    出逢ったばかりなのに大切にしてくれるから
    話しました
    絶対に夢を叶えます
    shionさんはどんな作家さんとして、これからご活躍されるのですか?(・・?

    作者からの返信

    れん様
    ありがとうございます。れん様に感謝いたします。
    「書きたいことを書く」読んでもらえていたんですね。私は嬉しいです。作家 A。彼もとても喜んでいます。
    解離障害にも様々な症状がありますが、どんな人格・存在にも意思がある以上、尊い生命なのだと私は考えています。

    れん様に、いいことがあったとのこと。よかったですね♪
    文章を読んで私も自分のことのように嬉しくなりました。

    これから、いろいろな良書に触れて、たくさん様々な体験をして、感情や感覚を研ぎ澄ませて思いっきり書いてみてください。書いていけないことは何もないのです。何を書いてもいい。どこまでも自由にれん様の心の羽根を広げてくださいね。

    れん様は、すでに祈り、神さまを信頼しています。どんな状況であっても、神はあなたの中に生きておられます。
    私は、れん様の作品が好きで、詩や言葉・文章からそのお人柄が伝わってきます。
    「この時は、こういう感じなんだな」とか
    「いまは、こうゆう気持ちを抱えているんだ」
    など、読んでいて一人でうなずいています。
    若さが過ぎ去るのは、あっという間です。
    お互いに、悔いは、一日一日洗い流して、聖書を学び、今日という一日を大切にしていきましょう。

    私の文学活動の方は当面カクヨムを活用させてもらい、文章修行としていきたいです。中編小説の公募は、ひと休み。少しずつでも詩を書きたい気持ちがあります。生きる最後まで詩人でいたい気持ちがつよいので、いつか何かしらの形で詩集は作りたいと思っています。
    (๑・̑◡・̑๑)

    編集済