第5話 悪役令嬢は仲良くさせたいへの応援コメント
聞こえてくる声に
徐々に、でもしっかりと
ヴァレリアを認める声が増えていて、
嬉しいですね(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
はい!ヴァレリアの優しさと素敵さが、少しずつ広まっていますね。
もっともっと、みんなに認められていいと思います。
第3話 悪役令嬢は花婿を娶りたいへの応援コメント
王位の席があり、
候補が複数の場合、
主筋以外は養子に出されることは
日本でも欧州でも
実際によくあった出来事ですので
争いを未来に渡り避ける最善策、
しかもエルフィールはヴァレリアの事が大好きですから
確かに全員がハッピーな選択ですね
作者からの返信
ありがとうございます!
王様も元々賢王と呼ばれている方なので、気持ちが固まれば、打てる手はすぐに進めていくかなと思いました。
権力が二分される懸念も、ヴァレリアとベルシウスがそれぞれ自分たちの派閥を抑えたことで、陛下は安心したのだと思います。
ヴァレリアとベルシウスが、わりとウマが合いそうなのも、王様も見てますしね。
幕間6 王妃の願いへの応援コメント
レオニス殿下にからかわれて大混乱するヴァレリア様が可愛くて、思わず笑ってしまいました(*´艸`*)
けれど、アスティアラ様の言葉が今も深く残っている姿には胸が痛みます……。
王妃様の後悔と想いが、今度こそ素直に届いてほしいです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
レオニスは、完全にヴァレリアで遊んでますね。
冗談なのか、本心が滲んでいるのか。ヴァレリアが真っ赤になるのが可愛くて、私も大好きです!!
王妃様は言葉が強すぎるので、純粋なヴァレリアは受け流せず、怯えてしまってますね。
王妃様がどうヴァレリアに接していくのか、この章のクライマックスに向かいますので、続きも見届けていただけると嬉しいです。
第2話 悪役令嬢は殿下の兄に報告したいへの応援コメント
3人が笑顔になる、幸せになる方向へと
進んでいますね(^^)
聞き間違いではない声も上がるようになり、
ヴァレリアの優しさは
王家以外にも伝わり始めていますね
作者からの返信
ありがとうございます!
レオニスも体調が良さそうですしね。
みんな、笑顔になって、幸せになれると思います!
ヴァレリアは、強くて見た目が大きいだけで、本当に優しくて可愛いんですよ。それがみんなにも伝わってきてるのだと思います。
第7話 悪役令嬢は王族の会議でも誤解されるへの応援コメント
1つの席に2人の候補
国を割るような状況から、
しっかりと方向性も決まり、
そして婚儀も正式に決まりましたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
二人のうち一人。だいぶ危ない状況でしたよね。
王太子はベルシウスに定まり、ヴァレリアとエルフィールは結婚へ。
すべて、いい方向に進んでますね!!
第3話 悪役令嬢は恋の手ほどきをしたいへの応援コメント
「この人がその気になれば」
はい、その人数では
台風の中のビニール袋程の価値も
無いかもしれません(笑)
と、その認識が広く正しく持たれていれば
不毛な争いも無いのですが・・・
最強の戦士も、
恋の道の先輩とは・・・
どうやら認めてもらえなかったようですね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですよね。
この程度では、みんなきっとヴァレリアに転がされちゃいますね!
ヴァレリアは初心なので、恋の先輩にはほど遠いですかね。
幕間4 王妃のまなざしへの応援コメント
エルフィール殿下が褒められて、自分のこと以上に嬉しそうなヴァレリア様が本当に可愛かったです!
自分は前に出ず、殿下を支える姿が健気で胸が温かくなりました(*´ω`*)
アスティアラ様の見方も少しずつ変わってきて、続きが楽しみです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
エルフィールが褒められて、内心すごく喜んでいるヴァレリア、可愛いですよね!
アスティアラがヴァレリアにどう接していくのか、二人のこれからはすごく見どころだと思っています!!
見届けていただけると嬉しいです。
幕間 エルフィール・イル・ルクセインへの応援コメント
ヴァレリアの一途な想いが、エルフィールの不安にずっと寄り添ってくれていたから、エルフィールはあの時、国王に拒絶出来たのでしょうね……。
ここまでエルフィールに想われてたとヴァレリアが聞いたら、嬉しくて涙を流しそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ええ。幼い頃からのエルフィールの一途な想いと、ヴァレリアの変わらない想いが重なって、ここまで来られたのだと思います。
ヴァレリアが、これを知ったら嬉しすぎて昇天しそうな気もします。
第9話 悪役令嬢は可愛らしいへの応援コメント
べルシウス殿下のツンデレ具合に、思わず胸がキュンキュンしました。
ヴァレリアのために刺繍……。
いやぁ……。どんな表情で一本一本丁寧に針を通していったのでしょう(笑)
クールな顔して真剣にチクチクと……。
そして、完成した刺繍に少し触れながら、「ヴァレリアどんな顔するかな」くらいの感じで、軽く微笑んだのでしょうか!?
想像だけで悶絶します。(暴走すみません)
作者からの返信
Ruri様
いつも、ベルシウスをお褒めいただいて嬉しいです!!
私は、Ruri様のコメントで、ベルシウスが真顔で刺繍してる姿を想像しちゃいました。
そんな姿を考えると、ベルシウスがより好きになりますね!!
第7話 悪役令嬢は陛下に謝りたいへの応援コメント
そこに権力という椅子があり、
そこにその椅子に座る権利がある者が複数いる
そこには必ず争いが起きますもんね
例え本人たちが望まない場合でも
力ある公爵家の武を誇る父娘が居て、
ここからどうなるのか
次章以降も楽しく拝読させて頂きます
作者からの返信
Jzou様
ありがとうございます!
そうですね。本人たちの意思とは別に、どんどん避けられない状況になってきています。
王太子の跡目争いが次章の主題になりますので、引き続きお読みいただければ嬉しいです。
第2話 悪役令嬢ともう一人の王妃への応援コメント
マレーティ様のやさしさが、傷ついたヴァレリア様の心をそっと包んでくれるようで、とても温かい回でした!
無理に聞き出さず、ただ寄り添ってくれる姿に救われます。
ヴァレリア様が少しだけ自然に笑えた場面が嬉しくて、心から応援したくなりました✨
作者からの返信
ありがとうございます!
辛いときに、ただ優しく寄り添ってくれる。私もすごく優しく暖かいと感じました。
自分も辛い思い出があるマレーティ様ならではの優しさですよね!!
幕間 エルフィール・イル・ルクセインへの応援コメント
ああ、ヴァレリアが、みんなに認められて幸せになっていく……
読んでいて、胸が温かくなります(๑´◡`๑)
作者からの返信
ありがとうございます!
とうとう、ヴァレリアがみんなに認められていきました。
あとは婚儀を描く終章のみとなり、ヴァレリアはきっと、もっと幸せになると思います。
ここまで読んでいただいて、ありがとうございます!!
最後までお付き合いいただければ、嬉しいです。
第3話 悪役令嬢は殿下の隣でご機嫌になるへの応援コメント
「液体になりますわ」
いえ、恐らくそう思った頃には
液体だったと思います(笑)
人の形ではないくらい
トロけていたでしょうね(^^)
無謀にも襲って来る連中も蹴散らし、
無事に視察も完了ですね
作者からの返信
はい!
それはもう、殿下の膝に甘えて、とろっとろに液化していたのだと思います。
それでも、護衛の任務を危なげなくこなすのが、ヴァレリアらしいですよね!!
第3話 お妃様は見惚れられるへの応援コメント
みなさんととうとう家族になれましたね。
行き違いはありましたが、それを乗り越えての家族。
すごく良いシーンだと思いました☺️
そして民の誤解も解けそうで、
漆黒のヴァレリアの名前は返上ですね🥰
作者からの返信
ありがとうございます!!
婚儀の続きでは、みんなに認められて、王族の一員になりました。
身内だけで喜びを伝え合って、王族なのに家庭的な式ですよね!!
お披露目では民にも祝福されて、ヴァレリアは本当に幸せです!!
第2話 お妃様は殿下と誓うへの応援コメント
結ばれましたね。
お互いを見る眼差し、これこそ愛し合う二人、
という言葉が相応しいシーンはありませんね🥰
神の前で誓い合い、神に祝福される新郎新婦。
長い旅路を経てようやく幸せを掴みましたね😭
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!!
二人の婚儀なので、こんな結婚式があったら素敵だなと思い描きました!!
幸せな二人を見届けていただけて、作者としても嬉しいです。
最終話 お妃様の夜への応援コメント
完結、お疲れさまです!
本作はヴァレリアの一人称語りがすごく独特で、
読めば読むほどに癖になります。
しかもヴァレリアの内面は、
とても清らかで愛らしくて、いつも癒されてました。
無事エルフィールと結ばれ、
私も幸せな気持ちでいっぱいです。
終始、優しさに溢れた、
とても素敵なお話でした。
作品を読ませて頂き、
ありがとうございました!(=^・^=)
。
作者からの返信
猫屋敷様
最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございます!!
ヴァレリアのお嬢様言葉は、私も書いていてすごく癖になりました。実際にはできませんが、ちょっと使ってみたいなと思ったり。
ヴァレリアのことも、二人の結末も気に入っていただけて、とても嬉しいです。
素敵な感想を、本当にありがとうございます。
幕間2 王妃のお茶会②への応援コメント
王妃様のお茶会で傷ついてしまったヴァレリア様が痛々しくて、胸が締めつけられました……。
いつも強く優しい彼女が「大丈夫」と繰り返す姿が本当につらかったです。
エルフィール殿下の悔しさも伝わってきて、二人を応援したくなります!
作者からの返信
ヴァレリアは、皆に心配をかけないようにしているけれど、ショックでまともに返事もできないのが、余計にかわいそうですよね。
エルフィールも、婚約を喜んでいたヴァレリアが母親に傷つけられたと知って、本当に悔しかったのだと思います。
婚約者が悔しがってくれることは、救いですよね!!
第1話 悪役令嬢と殿下のお兄さまへの応援コメント
レオニス殿下がヴァレリア様をまっすぐ認めてくれる場面が嬉しくて、胸が温かくなりました!
弟想いで優しいお兄さまなのに、お身体のことが心配で……。
ヴァレリア様が改めてエルフィール殿下を守ると決意する姿も頼もしかったです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
レオニスとエルフィールは仲良しです。
レオニス殿下は人をよく見ているので、ヴァレリアの中身を気に入ってくれたのだと思います!
身体が心配ですよね。
第7話 悪役令嬢の婚礼衣への応援コメント
婚礼衣装の用意だけでなく、耳飾りに合わせて刺繍の色まで変えてくださる王妃様、素敵ですね。
この流れだと孫ができた時の溺愛具合も、容易に想像できますね(笑)
ヴァレリアは本当にみんなに愛されて幸せ者ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
王妃様、ヴァレリアが大好きですよね。
孫を見たら可愛がる姿も想像できて、私もほっこりしました。
ヴァレリアは、仕事は優秀なのに、純粋で少し天然なので、みんなに可愛がられますね。
第6話 悪役令嬢と両家のお披露目への応援コメント
王妃様とお母様は幼馴染だったのですね!
それは、なんかあったらお母様もモヤモヤしますね。
でも、分かり合えたようで良かったです。
ちょっと話がズレるのですが、ヴァレリアはピンクが似合うタイプのイメージだったんですね。
私のイメージでは、オレンジや黄色のイメージが強かったので、ちょっと意外でした。
作者からの返信
ありがとうございます!!
クリスティアは、アスティアラの情の深さも、強い言葉も知っていたので、娘が強く言われると壊れてしまうことが本当に心配だったのだと思います。
ヴァレリアの服に関しては、ピンクは本人があまり選ばない色かなと思います。
ただ、王妃様に見せるために可愛くして欲しいというアスティアラの依頼で、パンジーがすごく可愛く仕立て上げてピンクになりました。
なので、かなり貴重な姿です。
ヴァレリアは、私もオレンジや黒や紫が似合うイメージですが、綺麗なのでなんでも着こなします。羨ましい。
第2話 お妃様は殿下と誓うへの応援コメント
おめでとうございます!
二人が仲良く可愛く暮らせるといいなあと思います。
作者からの返信
二人に代わってお礼を(汗)。ありがとうございます!!
きっと結婚後もふたり仲良く暮らすものと思います!!
婚儀のお話はもう少しだけありますので、最後までお付き合いいただければ嬉しいです。
第1話 純白のお妃様への応援コメント
とうとう婚儀の日がやってきましたね。
思えば色々あったと万感の想いが胸に去来しますね。
一時は婚儀は不可能で、もしかしたら国が二分される可能性もありましたから。
それも、ヴァレリアの知恵と勇気、エルフィール殿下の意思と覚悟が、
二人の愛を守ったのだと思います😭
作者からの返信
万感の想いなんて、すてきな感想を本当にありがとうございます!!
確かに、暗殺されかけたり、王妃様とのことがあったり、内乱になりそうになったり、色々ありました。
でも、二人は結婚の日を迎えられました!!
幕間 エルフィール・イル・ルクセインへの応援コメント
子供の頃から一目惚れ、それかずっと一途な想いだったのですね。
相思相愛の二人が結ばれるのは本当にステキです。
ヴァレリアだけでなく、エルフィール殿下にも自信のない気持ちがあった事がわかり、殿下の深掘りが出来ました👍
作者からの返信
ありがとうございます!
幼い頃からお互いに一目惚れ。とても美しいですよね!!
ヴァレリアとエルフィールは、自分にないものを持っているから、二人とも不安だったんでしょうね。
一見、自信があるように見える殿下の本当の不安を伝えたい回でしたので、コメントとても励みになります!!
第9話 悪役令嬢は可愛らしいへの応援コメント
ベルシウス殿下の趣味がお目見えされましたね🤭
でも、心からのプレゼントは今までの事を考えると涙を禁じ得ないですよね🥲
王家の人たちだけでなく周囲の人たちの優しさもヴァレリアを包むようで素敵です🥰
作者からの返信
ありがとうございます!
おそらく、ベルシウスの性格からして、誰にでも作るものではないと思います。
ぶっきらぼうですが、二人への感謝とお祝いの気持ちがこもっていて、それがヴァレリアにも伝わっていたなら嬉しいです。
断章4 漆黒のヴァレリア②への応援コメント
エルフィール殿下に本気で叱られて、しょんぼりしながらも素直に約束するヴァレリア様が愛おしかったです!
強くて恐れられる彼女が、殿下の無事に涙をこぼす場面に胸がぎゅっとなりました(*´艸`*)
二人の絆をますます応援したくなります✨
作者からの返信
エルフィール殿下は、ヴァレリアのことを本当に心配していたから、怒ったのだと思います。
ヴァレリアはしょんぼりっぷりが可愛いですよね。
二人を応援していただけて嬉しいです!!
第2話 悪役令嬢は父を越えたいへの応援コメント
王国の白眉の騎士を破り、
武を支える父を超え、
喜ばしい勝利となりましたね。
それはヴァレリアにとっても父にとっても。
ただ、陛下の笑みの一瞬が持つ意味・・・
不穏ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お父さん、ヴァレリアを溺愛しているので、娘の成長に感極まって、御前なのに抱きしめてしまいましたね(笑)
陛下は、思うところがありそうです。
幕間 エルフィール・イル・ルクセインへの応援コメント
だから王位にこだわらなかったのですね。
納得です☺️
作者からの返信
白雪花菜様
感想ありがとうございます!!
はい。
エルフィールが王太子に消極的に見えたのも、ずっとそういう想いを抱えていたからなのかなと思います。
ヴァレリアと同じくらい、一途なのです。
断章4 漆黒のヴァレリア②への応援コメント
もうエルフィール殿下を悲しませちゃダメだよっ😢
ヴァレリア様が守りたいのは殿下の命だけじゃないはずなのですからっ
作者からの返信
ヴァレリア、だいぶ後悔していると思います。
エルフィールのことが本当に好きなので、きっともう悲しませるようなことはしないはずです。
たくさんの感想ありがとうございます!
断章3 漆黒のヴァレリア①への応援コメント
雇われの兵士や騎士、そして幼い子どもまで手にかけて、しかもそれが王命でも法に乗っ取ってでもなく激情に駈られての私刑……だといくら証拠があってもなかなか認められないですよねぇ😢
作者からの返信
エレナ様
引き続きの感想ありがとうございます。
はい。いくらエルフィールへの思いが強くても、ヴァレリアがやったことは、とても受け入れられないことですよね。
補足になりますが、伯爵の息子はエルフィールの暗殺を指示した一人で証拠もあり、ヴァレリアより年上の成人です。
ヴァレリアは女子供はもちろん、兵士や暗殺に加担した者以外には手をかけていません。
とはいえ、ヴァレリアのしたことは衝撃が強く、このことがきっかけで漆黒の悪役令嬢と恐れられることになります。
第8話 悪役令嬢は殿下を託されるへの応援コメント
陛下は本音で話してくださいましたね。
そして、心からヴァレリアを認めてくださった🥹
今までのヴァレリアの苦労が実を結んだ結果ですね👏
みんなが家族になろうとしているシーン胸が温かくなりました🥰
作者からの返信
三里様
いつもありがとうございます!!
陛下は、ヴァレリアがずっと自分たちを守るために体を張ったことを知りながら、一度はエルフィールと引き離そうとしましたからね。
家族になり、信頼してもらうためには、自分の偽りない気持ちを伝えたかったのだと思います。
ヴァレリアって、健気にどこまでもまっすぐ受け止めるので、みんな好きになりますよね。
第4話 悪役令嬢はお怪我を見過ごせないへの応援コメント
頼もしいヴァレリア様……。一体、どのような肉体能力をお持ちか気になりますね(^_^)
作者からの返信
ありがとうございます!
頼もしいですよね!
ヴァレリアの頼もしさや強さの理由は、これから明かされるかもしれません。
この先も楽しんでいただけると嬉しいです。
第2話 悪役令嬢と王国騎士への応援コメント
ヴァレリア様、人たらしの予感( ̄▽ ̄)
作者からの返信
続けての感想ありがとうございます。
励みになります!!
騎士たちは、見事にたらされましたね。
ヴァレリアは大きくて、噂だとすごく怖いのですが、自分たちより高貴で強くて綺麗な令嬢が優しく教えてくれれば、それはデレちゃいますよね。
第1話 悪役令嬢、婚約者になるへの応援コメント
ヴァレリア、なんとお強い方だ……
作者からの返信
渋谷様
ありがとうございます!
外見は強くて、中身はエルフィールが大好きな乙女のヴァレリアです。
ヴァレリアの物語を楽しんでいただけると嬉しいです!
第7話 悪役令嬢の婚礼衣への応援コメント
エルフィール殿下がヴァレリアのもとへやってくるのですね。
王族なので迎え入れる方もてんやわんやですね🤭
そしてアスティアラ王妃様から婚礼衣の贈り物とは🥹
色々ありましたが、真に王族として迎え入れる意味もありますね🥰
作者からの返信
殿下とヴァレリアは、基本的には王宮の離れで過ごしますが、王族の御身なので、ルクセインのお屋敷にも御部屋を用意しています。
王妃様には、王妃としての思いもありますが、きっとヴァレリアが可愛くて仕方ないのだと思います。
ヴァレリアのことが好きで仕方ないので。
断章2 伯爵家の最後②への応援コメント
エルフィール殿下を想うヴァレリア様の愛情が、今回は凄まじい怒りとして描かれていて圧倒されました……。
普段の可愛らしさとの落差が強烈で、彼女が「漆黒」と呼ばれる理由に触れた気がします。
続きが気になります!
作者からの返信
牛河様
ありがとうございます!
ヴァレリアは、エルフィールを失う怖さと、エルフィールを悲しませたことへの怒りで、闇に飲まれてしまいました。
このときのヴァレリアは本当に怖いですよね。
第6話 悪役令嬢と両家のお披露目への応援コメント
母は強し! ですね。
純粋無垢な娘にあらぬ疑いをかけて泣かしたのを、
そう簡単に許さないところは母の矜持と感じました。
ただ、アスティアラ王妃とお母さんは幼馴染だったのです。
王とも昔からの知己のようで、親しいからこそしっかり釘を刺されたんですね🤭
作者からの返信
クリスティアは娘を渡すうえで、婚約の際にされた王妃様の仕打ちと、王が助けてくれなかったことを、今でも許せなく思っています。
王妃様の性格を知っているからこそ、余計にですね。
娘のためには家を失うことも考えたくらい子供想いな夫婦なので、クリスティアは割と、戦場に赴くくらいの覚悟でこの日を迎えていました。
王妃様が反省していて、マレーティ様の雰囲気も見て、ようやく安心したようです。
編集済
第4話 悪役令嬢は殿下と踊りたいへの応援コメント
私の頭の中でヴァレリアがデフォルメ絵になって、一瞬よだれ垂らしていましたよ(笑)
周囲からの誤解も、どんどん解けているのが目に見えてきていて、嬉しいですね。
結婚式の頃には、もっと祝福されるようになっているんじゃないかなと思うと、待ち遠しいです。
作者からの返信
私もRuRi様のコメントを見て、うへへ〜。とよだれを垂らすヴァレリアを想像しちゃいました。かわいい。
ヴァレリアは善良なので、ようやく周囲にも伝わってきましたね。
ヴァレリアには幸せに結婚してもらいたいです!!
第3話 悪役令嬢は花婿を娶りたいへの応援コメント
お母様とても心配性ですね……。
ヴァレリアが大切で幸せになってほしいのでしょうけど。
食事会中に、少しでもヴァレリアが王妃様に受け入れられていると安心出来るようなお話が出来たら良いですね。
作者からの返信
RuRi様
いつもありがとうございます!
母親のクリスティアは、幼い頃からヴァレリアとエルフィールが仲良かったのを知っているので、王妃さまがヴァレリアを壊しかけたことを簡単には許せないのだと思います。
王妃さまとヴァレリアは仲良くなっているだけに、母の態度は少し不安になりますね。
第6話 悪役令嬢と両家のお披露目への応援コメント
少し貯めてまとめて読みましたが、ヴァレリアと周囲がいい感じになって、ヴァレリアが逆に困惑気味なんで、クスッと読みました。みんな微笑ましくて大好きです
(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月様
ここまで読んでいただいて、ありがとうございます!
きっと、ヴァレリアの良いところが王族のみんなに伝わってきたのだと思います!!
王族の方々は、なんかみんな可愛いですよね。みんなを微笑ましく思っていただけて嬉しいです。
第5話 悪役令嬢は仲良くさせたいへの応援コメント
ベルシウス殿下との関係も良好そうで、
王国は安泰ですね👍
ただ、空気の読めない輩はどこにでもいるようで😤
しかし、ヴァレリアの見事な采配で、周囲の評価も上がってきてますね👍
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアもエルフィールも、ベルシウスも、元々互いを認めてますしね!
ヴァレリアの仲裁は、すごく見事だったと思います。
周りの人たちも、少しずつ悪役ではないと気づいてきてますね!!
第4話 悪役令嬢は殿下が褒められて嬉しいへの応援コメント
努力は認められるべきですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そうですよね。
エルフィールの努力が認められて、ヴァレリアはとても喜んでいます!!
本人の努力はカウントしていないようですが。
第4話 悪役令嬢は殿下と踊りたいへの応援コメント
二人の幸せな雰囲気が周囲に伝播するようですね。
舞踏会の参加者達もヴェレリアへの誤解が溶けていくような時間でしたね☺️
この時間が永遠に続けば素敵なのに🥰
作者からの返信
ありがとうございます!
私もこのシーンが大好きなんです。
作者なのに、幸せそうなヴァレリアが嬉しくて、何度も読み返してしまいます。
第3話 悪役令嬢は花婿を娶りたいへの応援コメント
王様もエルフィール殿下も一番良い方法を考えてましたね。
二人の幸せのための婿入りですね🥰
ただ、母上が未だ王妃さまを誤解してるのが不穏ですね😰
作者からの返信
三里様
いつもありがとうございます!!
すごく励みになってます。
はい。陛下は迷いが晴れたので、争わず子供たちが幸せになれる方法を次々と考えているようです。
もともと、賢王と呼ばれてる人なので。
エルフィールは、ヴァレリアのために王籍も捨てようとしてて、本当に男前ですよね!!
クリスティアは。。きっと王妃様がヴァレリアを再び責めないか心配しているんだと思います。
幕間9 王妃の雪解けへの応援コメント
全てはこの瞬間に向けた
布石だったかのように
2人の間の溝も隔たりも無くなりましたね。
王家の妃として
両手を広げて迎え入れてもらえますね(^^)
作者からの返信
Jzou様
ありがとうございます!
王妃様との和解ができて本当によかったです!!
色々ありましたが、ヴァレリアも王妃様も、もうお互いのことが大好きなので、きっと信頼関係を築いていけると思います!!
第1話 悪役令嬢は王宮内を見回るへの応援コメント
べルシウス殿下と息ぴったりのヴァレリア仲良くて好きです(笑)
エルフィールとは違って、色々言い合える友人みたいな立ち位置で。
……エルフィールが見たら、ちょっとヤキモチ焼いたりはしないんですか?
作者からの返信
RuRi様、以前からベルシウス好きと言ってくださってて嬉しいです!
二人は考え方が違うのでぶつかりますが、お互いに認めてるので仲良さそうに見えるのだと思います。息もぴったりですし。
たしかに、エルフィールはベルシウスを羨ましがるかもしれないですね。
第6話 悪役令嬢と王女ラステアへの応援コメント
ラステア殿下との恋バナが可愛くて、少しずつ距離が縮まっていくのが嬉しかったです!
エルフィール殿下への想いを語るヴァレリア様が本当に一途で微笑ましい一方、伯爵家の過去には胸がざわっとしました!
続きが気になります✨
作者からの返信
ありがとうございます!
ラステアとの恋バナは、ヴァレリアにはとても嬉しかったようです。
可愛いと言っていただけて、すごく嬉しいです。とても励みになります!!
伯爵家との過去は、これから語られます。
第2話 悪役令嬢は殿下の兄に報告したいへの応援コメント
だんだん世間の評判も変わってきたことが嬉しいですね☺️
そもそもヴァレリアは良いことばかりしていましたし👍
〉殿下を腕の中におさめるように馬を進めていたのです。
これで平静でいられる乙女などおりますの?
がヴァレリアにはかわいそうですが笑えました🤭
そんな事出来る乙女はそもそも多くないです😆
作者からの返信
ヴァレリアは誰にでも優しいですからね。
少しずつ誤解が解けてきて嬉しいです。
確かに、馬に乗って婚約者を腕の中に収めるのって、王子さまの役目で。。
それって平静以前の話ですよね!
三里様のコメントで私も笑ってしまいました!!
追想2 小さな王子の矜持への応援コメント
幼いエルフィール殿下がヴァレリア様をまっすぐ大切にする姿に胸が温かくなりました!
守られたヴァレリア様が、今度は自分が守りたいと誓う流れがとても尊くて、二人の絆をますます応援したくなります✨
作者からの返信
ありがとうございます!
エルフィール殿下は、ヴァレリアが憧れるような、素敵な王子様ですよね!!
二人の絆。とても素敵な言葉です。
応援していただけると嬉しいです。
第4話 悪役令嬢はお怪我を見過ごせないへの応援コメント
怪我をした従者さんを迷わず助けるヴァレリア様が、本当に優しくて素敵でした!
周囲には誤解されても、ちゃんと相手には温かさが伝わっていくところが嬉しかったです!
殿下との幼い日の思い出も気になって、続きがますます楽しみです✨
作者からの返信
続けてのご感想、ありがとうございます!
ヴァレリアは、殿下を思う心は乙女なのですが、気は優しくて力持ちで、なかなか男前です。
優しい気持ちが相手にも伝わり、少しずつ誤解が解けていくと良いなと思います。
続きを楽しみと言っていただいて嬉しいです!
第3話 悪役令嬢は軍務省でも怖がられるへの応援コメント
ヴァレリア様、強いだけでなく軍務でも頼もしすぎます!
怖がられながらも、役人の方々を助けていく姿が素敵でした。
殿下時間を楽しみにする乙女心も可愛くて、続きが楽しみです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアは剣も強く、内政にも明るいので、本当に頼もしいです。
そのせいで怖がられてしまうのですが、本当は可愛い乙女なんですけどね。
第6話 悪役令嬢は王太子にからかわれるへの応援コメント
剣の道では不覚は取らないでしょうけど、
恋の道ではやり返した一手を
見事にそれ以上に返されてしまいましたね(笑)
作者からの返信
簡単に返されちゃいましたね。
ヴァレリアはよく見るとすぐに赤くなるし、怖くないので、レオニスからしたら純情な娘です。
からかいながらも、ヴァレリアのことを結構気に入っているのかな?と思いました。
第1話 悪役令嬢は王宮内を見回るへの応援コメント
第五章の題名が不穏なのですが、宮廷内では上手くやれているみたいで。
ベルシウス殿下とは相変わらずぶつかっていますが、何か雰囲気が🥰
でもヴァレリアはエルフィール殿下一筋ですから大丈夫ですね👍
作者からの返信
ベルシウスとは、考え方が違うのでよく口論になりますが、息がぴったりですよね!!
でも、ヴァレリアはエルフィール一筋です。
五章の題名は。。オチは少し先になります。
第7話 悪役令嬢は王族の会議でも誤解されるへの応援コメント
王様はちゃんと英断をなされましたね!
何よりも子供たちの笑顔が大事だと気づけたのは素晴らしいですね👍
ヴァレリアもちょうど良い役所につけましたし、
ベルシウス殿下が恐れる必要も無くなったように思えます🤭
作者からの返信
いつもコメントも、素敵なレビューも本当にありがとうございます!
王様は、アスティアラと話して迷いが晴れたようですね!
賢いので、あとはうまく、エルフィールが傷つかず、ベルシウスを王太子として認めてさせていくのだと思います。
ベルシウスとヴァレリアが信頼を築けるかはこれからですが、ヴァレリアならきっと上手くやれるはずです!!
幕間3 エルフィールの誇りへの応援コメント
エルフィール、よく言ったっ!!
もう、ヴァレリアが直接聞いてたら、嬉しくてエルフィール抱きかかえたまま、舞っていそう(笑)
作者からの返信
RuRi様
よく言った!!ですよね。
エルフィールは最高です。
殿下はヴァレリアにとって(私にとってもですが。)スパダリとして描いてます!!
ヴァレリアに負けないくらい、ヴァレリアを大切にしています!!
きっとヴァレリアが聞いたら、喜びで殿下を抱きしめて天まで飛んでいきそうです!!
第7話 悪役令嬢は王族の会議でも誤解されるへの応援コメント
上手くまとまってよかったです。
これからが大変かもしれませんが…
作者からの返信
どうにかまとまりました。
武力衝突や暗殺など、後戻りできない状況になる前でよかったです。
まだ大変だと思いますが、エルフィールの結婚などの慶事で王宮が明るくなればいいなと思います。
いつもコメントありがとうございます!
幕間4 アルドリック・ガルセディアへの応援コメント
アルドリック国王の苦悩は深いですね。
個人的な感情から三男との選択肢でもありますが、
そもそもエルフィール殿下は普通に有能ですからね。
治世でも発揮されそうですし、乱世でもヴァレリアがいるので、
常勝でしょうし🥰
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
そうですね。エルフィールは優秀ですよね。
ベルシウスも王の器があると言われていて、王はとても悩んでいるようです。
それにしても、レオニスも優秀で、アルドリックは王子に恵まれていますね。
第2話 悪役令嬢と王国騎士への応援コメント
ヴァレリア様の圧倒的な強さと、騎士の皆さんを思いやる優しさに惹き込まれました!
怖がられていた空気が憧れに変わっていくのが楽しくて、続きが楽しみです✨
作者からの返信
続けてコメントをいただけて嬉しいです!
ヴァレリアは強いですよね。
騎士たちを尊敬しているので、稽古での受け答えには悩んでいたようですが、好意的に受け取ってもらえてよかったです。
綺麗で強くて優しくて、そりゃ騎士たちも憧れますよね!
第1話 悪役令嬢、婚約者になるへの応援コメント
ヴァレリア様の最強っぷりと、殿下への乙女な反応のギャップが可愛すぎました!
周囲との温度差も楽しくて、二人の物語の続きがとても楽しみです✨
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます!
ヴァレリアのギャップを可愛いと感じていただいて嬉しいです!
ヴァレリアは、見た目は強く冷たく見えますが、中身は完全に王子様に恋する乙女なんです。
ヴァレリアがどんな騒動を巻き起こしていくのか、どうか見届けていただけると嬉しいです!
幕間4 アルドリック・ガルセディアへの応援コメント
国王はどうするのでしょうか。
なかなか苦渋の決断ですよね。
作者からの返信
白雪花菜様
いつもお読みいただいて、ありがとうございます!
アルドリックは、賢王と言われていますが、アスティアラのために、エルフィールを王太子にと考えていたようです。
ヴァレリアを嫌ってはいないのですが、婚約破棄させようとしたり、迷走が目立ちました。
元々は優しく理知的な王なので、アスティアラの妻としての言葉で、迷いが晴れればいいのですが。
幕間3 エルフィールの誇りへの応援コメント
王はエルフィール殿下の性格を見誤っていましたね。
エルフィール殿下の優しさは弱さではなく強さであった。
殿下のヴァレリアに対する愛は国をも超えるものでしたか🥰
作者からの返信
三里様
コメントありがとうございます!
ヴァレリアが殿下を大好きなように、エルフィールもヴァレリアのことが大好きです。
穏やかで、可愛くて優しく、頼りになって、恋人に一途な王子様。
エルフィールは、最高ですよね!
第6話 悪役令嬢は殿下の無茶を止めたいへの応援コメント
エルフィール殿下が心配なあまりちょっと怒ってしまいましたね😅
するとエルフィール殿下も涙目に。。。
すぐに謝り縋る二人のやり取りが尊すぎました🥰
作者からの返信
三里様
いつもありがとうございます!
とても励みになっています!
ヴァレリアは、自分が強いと自覚しているので気をつけているのですが、今回ばかりは心配だったようです。
結局、逆にエルフィールに慰められていましたね!
幕間2 第二王妃マレーティの勇気への応援コメント
マレーティさまは本当はただ優しいだけで、自分が傷つくのが怖いがためな方だったのですね。
でも、ヴァレリアと出会い、彼女の生き方に影響されて強くなろうと震えながらも自分の意思で決めた。
とても素敵な王妃さまです🥰
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
マレーティも実は、ずっと劣等感を抱いてたんです。
ヴァレリアはマレーティに救われましたが、マレーティもまた、ヴァレリアの勇気に背中を押されて、怯えながらも一歩を踏み出しました。
私も、描いててマレーティ様は素敵だなと思いました。
第2話 悪役令嬢ともう一人の王妃への応援コメント
王妃だから、というだけでなく、
庶民であっても婚約者の母は
まずは怖い存在ですからね
そこにさらにこのような対応ですから
心も挫け、回廊では足も止まりますね。
そこに良いタイミングで助け舟となるマレーティ、
穏やかな対応、心強かったでしょうね。
作者からの返信
Jzou様
ありがとうございます!
ヴァレリアの立場なら、私も挫けてしまうと思います。
心が挫けそうな時に、そっと手を差し伸べてくれるマレーティは、本当にヴァレリアの心の救いになったのだと思います!
第5話 悪役令嬢は殿下を救い出したいへの応援コメント
ヴァレリアが王妃様との会話思い出して、ホッとしました。
あと、全員地面に転がしたいで、ちょっとクスッとして、最後に数人転がしたでエルフィールと一緒に苦笑いしてしまいました。
作者からの返信
RuRi様
いつもコメントありがとうございます!
ヴァレリアは、怖がられないように優しくしたいと思って、言葉にも気をつけています。
でも、転がすは、少しズレていて、優しいというより、ひょうきんですよね。
私も、ヴァレリアの思いや言葉遣いで、たまにクスッとします。
幕間2 第二王妃マレーティの勇気への応援コメント
優しい人が、優しいだけじゃなくて、強くなっていくの、素敵です。
みんな誠実で、読んでいて清々しいです(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月様
ありがとうございます!!
私も、優しくて、強くなくて、臆病なくらいの人が頑張って勇気を出すのって大好きなんです。
ヴァレリアの登場人物たち、プロットの時から悪い奴がいないなぁ。と思っていました。すぐ退場するセヴラン伯爵くらいです。
みんなに感情移入してしまって、たまに泣きながら描いています。
第5話 悪役令嬢は殿下を救い出したいへの応援コメント
ヴァレリアなら1人で鎮圧出来たでしょうが、そこは押し留まってアスティアラ王妃様に相談したのは大英断でしたね!
誰も血を流さず反乱を鎮めましたので👍
ただ、今回の件でベルシウス殿下の派閥がどのように考えるかが不安です😱
作者からの返信
三里様
いつもたくさん、すてきなコメントをいただけてありがとうございます!!
月兎は幸せでございます!!
ヴァレリアは、伯爵家の事件の後でエルフィールと交わした約束をずっと胸に抱えています!
でも、さすがに素手で軍勢を止めるのは無茶じゃないかと、描いていても心配になりました。
ベルシウス派の人たちがどう出るかは、続きをお読みいただけると嬉しいです。
幕間1 ベルシウス・ガルセディアへの応援コメント
ベルシウス殿下の志は素晴らしいですね!
ただ、エルフィール殿下とヴァレリアの実力を見誤ったのが残念でした。
失うものに何が含まれているかによって、命とりにならないと良いのですが。。。
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
ベルシウスが王太子を目指していた理由が判明しましたね!
レオニスと同じく、きっかけは王や家族を大切に思っての行動だったので、切ないですよね。
ただ、守るもの、切り捨てるものの優先順位は決めたようです。
第4話 悪役令嬢と第二王子の願いへの応援コメント
ベルシウス殿下は争いたくなくとも、派閥の人間達が勝手に争いを広げてしまうんですよね。
それでもヴァレリアは和解の道を探っていくのでしょう。
きっと希望はあるはず✨
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
ベルシウスは好戦的なわけでも、エルフィールを嫌っているわけでもなさそうです。
当事者は争いたくないのに、争うことになるのは悲しいですよね。
ヴァレリアは、絶対に争いたくないはずです。
第3話 悪役令嬢は恋の手ほどきをしたいへの応援コメント
ヴァレリアが近づいたら、ラステア殿下の護衛騎士が「お逃げください!」と叫ぶシーンに思わず吹き出してしまいました🤭
とは言えラステア殿下の警戒心も仕方ない事ですよね。
ベルシウス殿下との謁見で誤解が解けるのを期待したいです🙏
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
ヴァレリア、強いですからね。
騎士からしたら、死を覚悟してでもラステア殿下だけは逃がさないと、と思ったのではないかと。
ヴァレリアは、相変わらずラステアを可愛い妹くらいにしか考えてないんですけどね。
第2話 悪役令嬢は王妃に相談するへの応援コメント
アスティアラ王妃様との関係性が深まってたお陰で、ヴァレリアの不安が軽くなりましたね。
王妃さまが本当にヴァレリアを愛してくださってるようで、胸がホカホカしました🥰
作者からの返信
三里様
いつもありがとうございます!
アスティアラは、もうヴァレリアが大好きでメロメロなんですよね。
アスティアラがヴァレリアを愛でるところは、私も描いていて本当にほっこりします!
きっと、アスティアラはヴァレリアを助けてくれるはずです。
第7話 悪役令嬢は陛下に謝りたいへの応援コメント
国王陛下、優しくて素敵ですね(๑´◡`๑)
そして、優しい人は辛いの法則……
作者からの返信
掬月様
いつもありがとうございます!
アルドリックは、周囲には賢王と呼ばれていますが、過去の傷もあり、家族のこととなると思い悩むようです。
優しいからこそ苦しんでいるところに触れていただけて嬉しいです!
断章4 漆黒のヴァレリア②への応援コメント
第1章楽しく拝読させて頂きました。
人を怯ませ、伯爵家を一晩で消し去るヴァレリアと
小さくはなれないけど、肩は落ちて叱られるヴァレリアの
ギャップが良いですね(^^)
これが恋の魔法ですかね
第2章からも楽しく拝読させて頂きます。
作者からの返信
Jzou様
とてもすてきなコメントありがとうございます!
ヴァレリアは、見た目は大きく、強くてクールなのに、中身がお花畑満開の恋する乙女なので、私もその落差が大好きです。
そのギャップが良いと言っていただけて嬉しいです!
怒りで伯爵家を潰してしまったことは、本人にも周囲にも大きな傷跡を残しています。
第二章でも続きを楽しんでいただけると嬉しいです!
第1話 悪役令嬢は殿下を慰めたいへの応援コメント
ただ、二人、幸せに生きていきたいだけなのに、周りはそれを許さないのが上流階級ですよね。
エルフィール殿下が王位を望めばヴァレリアによって確実に王位継承出来るでしょうが、エルフィール殿下はヴァレリアを道具のように使いたくないのでしょう。
どうすれば良いのか🥲
作者からの返信
三里様
エルフィールは、ヴァレリアを大切にしているので、きっと彼女を傷つけるようなことはしないと思います。
誰も望んでいないのに、空気だけが重くなっていくのが嫌ですよね。
いつもコメントありがとうございます!
とても励みになっています!!
幕間 レオニス・ガルセディアへの応援コメント
レオニス王太子は、王太子の位から辞してしまったんですね。。。
これにて、跡目争いは激化してしまいますね。
ヴァレリアの立場も関わってきますからね。
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
そうなんです。
レオニスは、跡目争いを防ぐために王太子として耐えてきたのですが。
身体さえ強ければと思います。
ヴァレリアは、これから巻き込まれていきますね。
第7話 悪役令嬢は陛下に謝りたいへの応援コメント
権力争いが表面化してしまっているのですね。
この流れはヴァレリアにとって良くない方向になっている気がします……
王様はなんと言うのか気がかりです🥺
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
陛下は、兄弟が争う姿を見たくないのですが、ヴァレリアの強さが分断を生むことを恐れています。
ヴァレリアがどう応えていくのかは、これから描いていきたいと思います。
第6話 悪役令嬢は男爵家を救いたいへの応援コメント
有能で純粋なだけなのに誤解されてしまいますよね。
組織での立ち回りは色々、根回しとかしないとやっかまれるものですからね。
ルクセイン家ではなく、ベルシウス殿下口添えして、ベルシウス殿下の手柄とかにしても良い、と思いましたがどちらにせよ、危機感を植え付けてしまうのでしょうね🥹
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリア、頑張ったのに切ないですよね。
武力も政治もこなせる娘なのですが、とても純粋なので、嫉妬や恐れから人がどう動くかまでは読みきれないところがありますね。
両親にまっすぐ愛されて育ったことの影響もあるのかなと思っています。
第4話 悪役令嬢と第二王子の願いへの応援コメント
べルシウス殿下も信念があるでしょうから、ヴァレリアと今後対立するしかないのかな……。
王位を巡って対立するしかないのは、切ないですねぇ。
個人的な感想なのですが、べルシウス殿下とっても好きです(笑)
作者からの返信
RuRi様
いつもありがとうございます!
ベルシウスを好きと言っていただけた!!
すごく嬉しいです!
ベルシウスの信念は、次の幕間で語られるので、ぜひお読みいただきたいです。
第4話 悪役令嬢はお怪我を見過ごせないへの応援コメント
回廊は良く響きますからね。
その回廊だからこその舞台設定の妙、
ひそひそ声もよく聴こえるからこそ
心の声とのコントラストも映えますね
優しく、恋に花を咲かせて
可愛いですね(^^)
作者からの返信
Jzou様
コメントありがとうございます!
嬉しいです!
優しく、恋に花を咲かせるって、綺麗な言葉ですね。
ヴァレリアのことを可愛いと言っていただけて嬉しいです!
第5話 悪役令嬢と第二王子への応援コメント
ベルシウス殿下とのお茶会。
ヴァレリアはベルシウス殿下の誤解を解けるのか、ドキドキしながら読みました😨
転がすという表現が笑えましたが、ベルシウス殿下は笑えませんよね🤭
作者からの返信
ありがとうございます!
ラステアは、絶対にいい二人(おもちゃ)を見つけたと思っています。
ベルシウスは笑えませんよね。少し気の毒でした。
第4話 悪役令嬢は王族の食卓でも誤解されるへの応援コメント
陛下とベルシウス殿下からは警戒されてしまっていますね。
ちょっと強いどころか、規格外の強さですからね。
警戒のみで済めば良いですが誤解が誤解を生む連鎖に入らないことを祈るばかり🥺
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリア、本当に強いですからね。
陛下とベルシウス殿下が警戒しているのには、きっと二人にも理由があるのだと思います。
第3話 悪役令嬢は殿下の隣でご機嫌になるへの応援コメント
エルフィール殿下とヴァレリアのイチャイチャは読んでてハッピーになれますね🥰
色々ありましたが、幸せそうな二人でよかったです。
強盗にも襲われましたが、馬車の中にいるのは王国最強の令嬢でした🤭
作者からの返信
三里様
いつもありがとうございます!
ヴァレリアにとって、殿下と一緒にいられれば、そこは天国です!
婚約者が王国最強の令嬢って、すごいですよね!
第2話 悪役令嬢は王妃に相談するへの応援コメント
ヴァレリアの心の中が浮かれ気分で、何か事が起きた時に突っ走ってしまいそうな気がして、ちょっと心配ですね。杞憂だと良いのですが……。
作者からの返信
RuRi様
いつもありがとうございます!
ヴァレリアは前科もあるので、心配になりますよね。
同じ過ちを犯さなければいいのですが……。
第1話 悪役令嬢は御前試合でも怖がられるへの応援コメント
ああ~! 最後の相手で手に汗握ります~! どっちも頑張れ!
(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
掬月様
ありがとうございます!
親子対決、熱いですよね!
ヴァレリアは、成長した姿を父に見せたいはずです!!
第1話 悪役令嬢は殿下を慰めたいへの応援コメント
ついにレオニスは退位してしまいましたか…これから継承争いがおきそうですね。
作者からの返信
白雪花菜様
ありがとうございます!
エルフィールは王太子になることを望んでいないと言っていますが、周囲が許してくれないようです。
継承がどうなるか、ヴァレリアに何ができるのか、この先もお楽しみいただけると嬉しいです。
継承争い、肉親の争いなので、本当に嫌ですよね。
第2話 悪役令嬢は父を越えたいへの応援コメント
親子の緊迫感のある戦いにドキドキしました。
ヴァレリアの強さに父が武人の顔に戻るシーンは胸熱です👍
そして遂に訪れる決着。。。
父を超えたヴァレリアすごい😍
ですが、王様から不穏な空気が😰
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!!
この作品で、ヴァレリアが剣で父に思いを伝えるシーンを描くのを楽しみにしていたので、胸熱と言っていただき本当にうれしいです!!
アルドリック王、不穏ですよね。
どうしてただ喜んでくれないのか。きっとなにか理由があるはずです。
第1話 悪役令嬢は御前試合でも怖がられるへの応援コメント
ヴァレリアは相変わらずめちゃ強いですね🤩
アーサーでさえ、タックルで吹っ飛んでしまいましたから😅
ただ、お父さんはヴァレリアよりも強いんですね!
次の戦いの話が楽しみです👍
作者からの返信
三里様
たくさんのコメント、本当にありがとうございます!!
アーサーは、白盾という異名があるほど、国でも屈強な騎士です。
ヴァレリアが強すぎるのですが、カッコつけた分、少しかわいそうでした。
お父さんはこの国の公爵であり将軍で、ヴァレリアに剣を教えた存在でもありますので、これまでも簡単には勝てませんでした。
第9話 悪役令嬢は今日も殿下に甘えたいへの応援コメント
心からシア幸せそうなヴァレリアを見ているとこちらも幸せな気分になれますね🥰
エルフィール殿下との新婚生活が今からでも楽しみです✨
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
今回はご褒美回として、ヴァレリアに存分に甘えてもらいました。
エルフィール殿下は、描いていてとても理想的な王子様なんですよね。
私も書いていて、幸せな気分になりました。
幕間9 王妃の雪解けへの応援コメント
アスティアラ王妃が自分の言葉をヴァレリアに伝えられましたね😭
和解の日がホントにステキに描写されていて、目頭が熱くなりました🥺
これから王家の妃とし、どう歩んで行くか楽しみです🥰
作者からの返信
三里様
つづけてご感想ありがとうございます。
アスティアラがヴァレリアに気持ちを伝えるこのシーンは、大切に描きましたので、すてきに描写されていると言っていただけてうれしいです。
騒動はありましたが、結果、王妃様はヴァレリアをだいぶ気に入ったので、強い味方になってくれると思います!!
第8話 悪役令嬢の頬は緩みっぱなしへの応援コメント
耳飾りでヴァレリアの気持ちが和らいで良かった🥰
想像以上に喜んでいて、アスティアラ王妃もその光景見ればニコニコですね🤭
殿下に会ったときなんて言われるか楽しみですね!
作者からの返信
三里様
いつもコメントありがとうございます!!
とても励みになっています!!
王妃様から、殿下と自分の瞳の色の贈り物。
認めていただけたという安心感もあって、ヴァレリアは浮かれているのだと思います。
私も書いていて、すごくうれしい回でした。
エルフィールも、絶対に喜んでくれると思います!!
第7話 悪役令嬢は陛下に謝りたいへの応援コメント
兄弟の争いはキツイですよね…
王妃が二人いるのもなかなか裏目に出てしまったのかもしれませんね。
拙作も争った末に…ですし
作者からの返信
白雪花菜様
コメントありがとうございます!
どうしても、レオニスが元気ならと思ってしまいます。
白雪花菜様の作品でも、幼い頃は仲良く可愛かったのに……辛いですよね。
王家の今後については、次の章でメインとなるので、見届けていただけたら嬉しいです。
第7話 悪役令嬢の両親は不安で仕方がないへの応援コメント
傷ついた娘を守りたいご両親の愛情と、それでもエルフィール殿下のそばにいたいヴァレリア様の一途な想いに胸が締めつけられました……。
婚約を守っても解消しても傷つくという葛藤が切なくて、どうか皆の想いが報われてほしいです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
返信が遅くなり、申し訳ありません。
ヴァレリアは、両親にとても大切に育てられています。純粋なヴァレリアがここまで傷ついているので、両親もすごく心配なのだと思います。
このあと、ヴァレリアとエルフィールがどうするのか、続きを見届けていただけると嬉しいです。