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    コメント失礼します。

    童謡のやわらかさと、語り手の記憶が少しずつ剥がれていく不穏さの対比が強烈でした。

    最初はただ海を見ているだけのようなのに、伏せ字や断片的な記憶が混ざるたびに、だんだん見えてはいけないものが浮かび上がってくる感じが怖かったです。

    最後にまた童謡へ戻る構成も、静かなのに後味が重くて、海の音が残るようでした。

    拙作への評価、ありがとうございました^^
    引き続き応援しています。

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    なんか怖いな。彼女でもなんでも無い女の・・・・って事?