第68話 2026.06.27 僕は教師を諦めたへの応援コメント
小田先生ヘ。
私も、教師だけは、大嫌いです。
私の場合、自分の進路の邪魔をした。
これが、原因ですが。
作者からの返信
立花さん
立花さんも教師に対して嫌な想いがあるのですね。
進路の邪魔をされるのは、本当に許せない。
教師は、進路を拓くべき存在のはずなのに。
閉ざしてはいけないですよね。
大きな原因だと思います。
第67話 2026.06.26 短編書けました!への応援コメント
小田先生ヘ。
短編小説が出来たそうですね。
おめでとうございます。
ところで、文中に出て来る、ルシエルって、堕天使じゃなかったかな?
違うかな?
作者からの返信
立花さん
いつもありがとうございます!
短編完成できました!
良縁いただけますようにと、祈るばかりです。
頑張りました!
堕天使はたぶん『ルシフェル』ですね!
ルシエルさまの名前の由来は、そこではなく。
ただ、たまたま似たような名前になりました。
でも、触れていただけて嬉しいです!
僕が高校1年のときに考えた話の、魔術士のひとりなんですよ(*´ω`*)
なろうで書いているんですけど、
最近なかなか更新できずにいます。
第60話 2026.06.19 トイレは安地?への応援コメント
小田先生ヘ。
パートナーが、おいでるだけで、幸福なのです。
そう言う一時を、噛み締めて、生きて行って下さいね。
いずれ、病気も、完全寛解する時期が来ます。
それまでの、辛抱ですよ。
作者からの返信
立花さん
いつも励まし、応援の声をありがとうございます!
本当に立花さんの存在は大きく、ありがたいです。
立花さんが『まずは書いてください』と言ってくださったので、
こんな作品ですが文字と自分と向き合うことができています。
パートナーの存在には、そうですね。
幸せですよね、感謝しかないです。
この幸せを噛み締めて、生きます!!
病気も、この数年でずいぶん落ち着いてきたので、
寛解するときを待ちたいと思います!!
第51話 2026.06.10 どこもかしこもクマばかりへの応援コメント
小田先生ヘ。
クマは、トイレの中にまで、入って来ません。
落ち着いて、トイレから出ましょう。
そして、朝日を浴びて下さいね。
作者からの返信
立花さん
なんてお優しいお言葉……。
朝からすごく、心が温まりました。
ありがとうございます。
そうですね、トイレの中まできませんよね。
朝日浴びます!!
第48話 2026.06.07 武器を持てへの応援コメント
小田先生ヘ。
私の、大ファンの、ブルース・リーは、格闘技の猛練習の末、「肉体と精神の融合」を目指したと、聞いています。
そして、世界的な格闘技スターになった。
今も、生きていれば、伝説的達人の粋に達していたでしょう。
頑張って下さい。
作者からの返信
立花さん
いつも励ましのお言葉、ありがとうございます!
ブルース・リーさんのことは、
よく存じ上げないのですが、
偉大な方だったんですね。
『肉体と精神の融合』
それはとても、難しいことだと思います。
でも、その先に夢があるなら……。
僕もその領域での世界を拝んでみたいです。
素敵なお話をありがとうございました!
頑張ります!!
第44話 2026.06.03 トイレから祈りを捧げるへの応援コメント
小田先生ヘ。
その気持ち、皆さん、同じですよね。
作者からの返信
立花 優さん
こんにちは!
本当にそうですよね。
しかし心臓に悪い……(笑)
書ききった、やりきった後なので、
もう祈ることしかできません。
信じます!!
第22話 2026.05.12 今日のトイレは幻視まみれへの応援コメント
小田先生へ。
いつも酷い状態ですね。
ですが、決して、諦めないで下さいね。
何故なら、現代医学は、小田先生の思い以上に、実は治療が進んでいます。
後は、日本医学会、薬学会の、判断次第なのです。
でも実は、ここが最大の、関門なのですがね……。
作者からの返信
立花さん!
いつも読んでくださり、見守ってくださり、本当にありがとうございます。
とても心配してくださり、ありがたいと同時申し訳ない気持ちにもなります。
The トイレは、9割9分事実ですが、ほんのマイクロフィクションなので。
少しばかりの希望は捨てていませんよ。
いい薬が出来ているんですね。
早く実用的になることを願います。
諦めないことは、何事においても大切ですよね!
第10話 2026.04.30 今日のトイレ事情への応援コメント
小田先生へ。
お久しぶりです。
この文章を読む限り、以前とあまり症状が回復してないように、思えますが、
しかし、
小田先生、諦める事は決して無いのです。
既に、病気の治療薬は、開発済みだとの、情報も有りますよ。
後、ひと踏ん張りですよ。
頑張って下さい。
作者からの返信
立花さん!!
こんばんは!
いつも読んでくださり、応援してくださり、
そして励ましてくださり、
本当にありがとうございます!
症状は以前とあまり変わっていないかもしれませんが、
今の僕には大切なパートナーと、
息子たち(ぬいぐるみ)がいるので、
心は割と穏やかですよ(*´ω`*)
薬が出来ているんですね。
それだといいのですが。
気長に病気と付き合い、
向き合っていこうと思います!
立花さんも、どうかお身体ご自愛くださいね。
第1話 2026.04.22のトイレへの応援コメント
小田先生へ。
お久しぶりです。
元気そうで、何よりです。
先ずは、書いて下さい。
そして、小田先生の思いを吐き出して下さいね‼️
作者からの返信
立花さん!
お久しぶりです!
おかげさまで、元気に(?)しておりますよ!
いつも気にかけてくださり、本当にありがとうございます。
カクヨムはなかなか慣れず、目も行き届いていなかったのですが。
そうですね。
立花さんの仰るとおり、『先ずは、書く』を続けてみます!!
このThe トイレにて、想いをぶつけてみたいと思います。
(なぜトイレ?笑)
今夜、立花さんの目に触れることができて、嬉しかったです。
ありがとうございました!!
本当にありがとうございました!!
元気がでました!!
第75話 2026.07.04 不安もあるが、創作もできる。への応援コメント
小田先生へ。
創作についてですが、私の経験上、書ける時が急にやって来ます。
私は、高校進学を間違って、小中学校を凄く良い成績で出ましたが、中学3年生の時に「急性腎炎」になり、国立病院に3か月弱入院。ほとんど勉強せずとも復帰後も学年で2番で、それなら、歩いて5分の県内最低の普通科でも、良かろうと思いました。
ですが、高校には「校風」と言うものがあり、とても満足に勉強出来る雰囲気では無く、高校1・2年生時は、校内暴力に遭って、全く、勉強していません。
医者志望でしたが、これでは。不可能です。
高校3年生の夏休み時、図書館で、『江戸川乱歩全集』(全30巻)を読み、何時かはこういう小説を書きたいと思いつつ、気が付けば、50歳頃、ようやく推理小説をたった1日で書きあげ、双葉社主催の「小説推理新人賞」に送り、あと一歩で賞を取れるとこまで行きました。
翌年の受賞者は、「湊かなえ」さんでした。その後の、「湊かなえ」さんの躍進はご存じの通りです。
私が言いたいのは、時期が来たらふっと書ける時期がやって来ると言う事です。
その時期が、何時なのか?
神のみぞ、知るですが……。
お互い、頑張りましょう。
私は、まだ、諦めてはいませんよ。
作者からの返信
立花さん
腎炎は大変な病気にかかってしまいましたね。
3ヶ月も入院されたとのこと、今、元気に歳を重ねられていることに、とりあえず安堵します。
江戸川乱歩全集なるものを読破し、推理小説家を目指されたのですね。
立花さんの作風は独特で、力強いですよね。
あと一歩で受賞だったとのこと。
それだけ力があることに、羨ましさも感じます。
何事も、諦めたらいけませんよね!
いつかふっと書ける時が来る。
それを信じて、その時が来るように努力したいと思います!
僕も負けませんよ!
諦めません!
一緒に頑張りましょう!!
ありがとうございました!!