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  • 小田先生へ。

    創作についてですが、私の経験上、書ける時が急にやって来ます。

    私は、高校進学を間違って、小中学校を凄く良い成績で出ましたが、中学3年生の時に「急性腎炎」になり、国立病院に3か月弱入院。ほとんど勉強せずとも復帰後も学年で2番で、それなら、歩いて5分の県内最低の普通科でも、良かろうと思いました。

    ですが、高校には「校風」と言うものがあり、とても満足に勉強出来る雰囲気では無く、高校1・2年生時は、校内暴力に遭って、全く、勉強していません。

    医者志望でしたが、これでは。不可能です。

    高校3年生の夏休み時、図書館で、『江戸川乱歩全集』(全30巻)を読み、何時かはこういう小説を書きたいと思いつつ、気が付けば、50歳頃、ようやく推理小説をたった1日で書きあげ、双葉社主催の「小説推理新人賞」に送り、あと一歩で賞を取れるとこまで行きました。
    翌年の受賞者は、「湊かなえ」さんでした。その後の、「湊かなえ」さんの躍進はご存じの通りです。

    私が言いたいのは、時期が来たらふっと書ける時期がやって来ると言う事です。
    その時期が、何時なのか?
    神のみぞ、知るですが……。

    お互い、頑張りましょう。
    私は、まだ、諦めてはいませんよ。




    作者からの返信

    立花さん


    腎炎は大変な病気にかかってしまいましたね。
    3ヶ月も入院されたとのこと、今、元気に歳を重ねられていることに、とりあえず安堵します。

    江戸川乱歩全集なるものを読破し、推理小説家を目指されたのですね。
    立花さんの作風は独特で、力強いですよね。
    あと一歩で受賞だったとのこと。
    それだけ力があることに、羨ましさも感じます。

    何事も、諦めたらいけませんよね!
    いつかふっと書ける時が来る。
    それを信じて、その時が来るように努力したいと思います!

    僕も負けませんよ!
    諦めません!


    一緒に頑張りましょう!!
    ありがとうございました!!

  • 小田先生ヘ。

    私も、教師だけは、大嫌いです。

    私の場合、自分の進路の邪魔をした。

    これが、原因ですが。

    作者からの返信

    立花さん


    立花さんも教師に対して嫌な想いがあるのですね。
    進路の邪魔をされるのは、本当に許せない。
    教師は、進路を拓くべき存在のはずなのに。
    閉ざしてはいけないですよね。

    大きな原因だと思います。

  • 小田先生ヘ。

    短編小説が出来たそうですね。
    おめでとうございます。

    ところで、文中に出て来る、ルシエルって、堕天使じゃなかったかな?

    違うかな?

    作者からの返信

    立花さん


    いつもありがとうございます!
    短編完成できました!
    良縁いただけますようにと、祈るばかりです。

    頑張りました!

    堕天使はたぶん『ルシフェル』ですね!
    ルシエルさまの名前の由来は、そこではなく。
    ただ、たまたま似たような名前になりました。

    でも、触れていただけて嬉しいです!

    僕が高校1年のときに考えた話の、魔術士のひとりなんですよ(*´ω`*)

    なろうで書いているんですけど、
    最近なかなか更新できずにいます。

  • 小田先生ヘ。

    パートナーが、おいでるだけで、幸福なのです。

    そう言う一時を、噛み締めて、生きて行って下さいね。

    いずれ、病気も、完全寛解する時期が来ます。

    それまでの、辛抱ですよ。

    作者からの返信

    立花さん

    いつも励まし、応援の声をありがとうございます!
    本当に立花さんの存在は大きく、ありがたいです。

    立花さんが『まずは書いてください』と言ってくださったので、
    こんな作品ですが文字と自分と向き合うことができています。

    パートナーの存在には、そうですね。
    幸せですよね、感謝しかないです。
    この幸せを噛み締めて、生きます!!

    病気も、この数年でずいぶん落ち着いてきたので、
    寛解するときを待ちたいと思います!!

  • 小田先生ヘ。

    クマは、トイレの中にまで、入って来ません。

    落ち着いて、トイレから出ましょう。

    そして、朝日を浴びて下さいね。

    作者からの返信

    立花さん

    なんてお優しいお言葉……。
    朝からすごく、心が温まりました。
    ありがとうございます。

    そうですね、トイレの中まできませんよね。
    朝日浴びます!!

  • 第48話 2026.06.07 武器を持てへの応援コメント

    小田先生ヘ。

    私の、大ファンの、ブルース・リーは、格闘技の猛練習の末、「肉体と精神の融合」を目指したと、聞いています。

    そして、世界的な格闘技スターになった。

    今も、生きていれば、伝説的達人の粋に達していたでしょう。

    頑張って下さい。

    作者からの返信

    立花さん

    いつも励ましのお言葉、ありがとうございます!

    ブルース・リーさんのことは、
    よく存じ上げないのですが、
    偉大な方だったんですね。

    『肉体と精神の融合』

    それはとても、難しいことだと思います。
    でも、その先に夢があるなら……。

    僕もその領域での世界を拝んでみたいです。
    素敵なお話をありがとうございました!

    頑張ります!!

  • 小田先生ヘ。

    その気持ち、皆さん、同じですよね。

    作者からの返信

    立花 優さん

    こんにちは!
    本当にそうですよね。
    しかし心臓に悪い……(笑)

    書ききった、やりきった後なので、
    もう祈ることしかできません。

    信じます!!

  • 小田先生へ。

    いつも酷い状態ですね。

    ですが、決して、諦めないで下さいね。

    何故なら、現代医学は、小田先生の思い以上に、実は治療が進んでいます。

    後は、日本医学会、薬学会の、判断次第なのです。

    でも実は、ここが最大の、関門なのですがね……。

    作者からの返信

    立花さん!

    いつも読んでくださり、見守ってくださり、本当にありがとうございます。

    とても心配してくださり、ありがたいと同時申し訳ない気持ちにもなります。

    The トイレは、9割9分事実ですが、ほんのマイクロフィクションなので。
    少しばかりの希望は捨てていませんよ。

    いい薬が出来ているんですね。
    早く実用的になることを願います。

    諦めないことは、何事においても大切ですよね!

  • 小田先生へ。

    お久しぶりです。

    この文章を読む限り、以前とあまり症状が回復してないように、思えますが、

    しかし、

    小田先生、諦める事は決して無いのです。

    既に、病気の治療薬は、開発済みだとの、情報も有りますよ。

    後、ひと踏ん張りですよ。

    頑張って下さい。

    作者からの返信

    立花さん!!


    こんばんは!
    いつも読んでくださり、応援してくださり、
    そして励ましてくださり、
    本当にありがとうございます!

    症状は以前とあまり変わっていないかもしれませんが、
    今の僕には大切なパートナーと、
    息子たち(ぬいぐるみ)がいるので、
    心は割と穏やかですよ(*´ω`*)

    薬が出来ているんですね。
    それだといいのですが。

    気長に病気と付き合い、
    向き合っていこうと思います!

    立花さんも、どうかお身体ご自愛くださいね。

  • 第1話 2026.04.22のトイレへの応援コメント

    小田先生へ。

    お久しぶりです。

    元気そうで、何よりです。

    先ずは、書いて下さい。

    そして、小田先生の思いを吐き出して下さいね‼️

    作者からの返信

    立花さん!

    お久しぶりです!
    おかげさまで、元気に(?)しておりますよ!
    いつも気にかけてくださり、本当にありがとうございます。

    カクヨムはなかなか慣れず、目も行き届いていなかったのですが。
    そうですね。
    立花さんの仰るとおり、『先ずは、書く』を続けてみます!!

    このThe トイレにて、想いをぶつけてみたいと思います。
    (なぜトイレ?笑)

    今夜、立花さんの目に触れることができて、嬉しかったです。

    ありがとうございました!!
    本当にありがとうございました!!

    元気がでました!!