2026年5月2日 19:27
第3話 麻雀の亜空間!? 流れを断つ1打!! ③への応援コメント
お疲れ様です、雀太郎先生!先日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!と、「鳴いてツモ番をズラす」は、未だに麻雀がよく分かっていない私も、存じております。確かにこれは、オカルトなのかもしれませんね。何せズラした人間は、本当に相手があがるかは、分からないので。ただ、その気配がするという事で、鳴き、ツモ番をズラして、あがり牌を掴むのを防ぐ。未来予知でもできれば自分の鳴きが有効に働いたか、確認できますが、確かに普通は無理ですね。チョキ男は、自分にはその気配が分かると思っている。その為、鳴きを駆使して、卓を支配しようと目論むが……?実はわたくし、ダブルリーチは知っているのですが、ダブロンは初めて知りました。え⁉一度に二人、あがる事もあるの⁉と、大変、驚いております。(笑)これが可能なら、確かにオーラスの有紗と雀子の様な協力プレイも出来ますね。まず有沙がロンで、しかし、裏ドラの条件にのらない。しかし、すかさず雀子もロン!ダブロンで、チョキ男をダブルで直撃して、見事に大逆転!今回は雀技がなくて、その代わりに現実的な技術が色々登場していますね。ダマテンとか。リーチせずに、ダマって聴牌して、ツモるかロンをする技ですよね。リーチしない分、獲得できる点数は低くなりますが、他のプレイヤーに警戒される事はない。後、ツモ牌は、あがり牌以外は、捨てないといけないんでしたっけ?私の素人にも達していない麻雀知識だと、こう推察させていただくのが、やっとです(笑)。しかし、お世辞抜きで、雀太郎先生は頭の回転がはやくていらっしゃいますね。点数計算とか、私はその時点で、もう無理です。「どうすれば、僅差で勝利をおさめられる?」という計算からして、出来ません。雀太郎先生は文系でもあり、理系でもいらっしゃるのですね。その時点で、私としては、敬服するしかありません!と、雀子。麻雀の雀の字を関する、麻雀少女。この時点で、只者ではない気配がします。今までの主人公達とは違う、敵の手の内を看破して、場を支配する力を感じますね。いえ。これも、麻雀の事を殆ど知らない人間の、考察に過ぎない事なのですが(笑)。そんな私でも、雀太郎先生の御作は楽しめます!麻雀好きな読者の方々には、とにかく雀太郎先生の御作を読んでいただきたいですね。次回はどんな敵が、どんな麻雀スキルを使ってくるのか?楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!こちらこそいつもお世話になっております。>ツモ番のズレこれはもう雀風というか、信仰とでもいいますか……信じるものは救われる、みたいな一面がありますね。御作【裏方】の■さんが「信じることが大事」というのと似た理屈かもしれません。もっとも流れのほうは報われる保証はありませんけど…wただチョキ男に関しては、オカルトだけとは言い切れないんですよね。実は「経験」に裏打ちされたものなんです。この場面では○○、あの場面では△△したら上手くいくことが多かった、などです。とりわけチョキ男はその局で運量が高いもの、を察する能力に長けているのでしょう。>ダブロンについてダブロンは競技によってルールが違います。ネット麻雀 → 大体ありMリーグ → なし(頭ハネという悲しいルールが存在しますw)昔は「なし」が多かったです。アカギも頭ハネルールでしたからね。ちなみに本作はもう少し違う、特別なルールを採用しております。細かくはいずれお目に掛かることでしょう。>雀子のダブロン本来は同時に倒牌するので、裏ドラを捲るまでなく勝ちなんですw 今回は演出的な意味合いで遅だししてますw>本編においての雀技そうですね。もとより雀技使いはレアな存在なので……(とはいっても本編で雀技を使えない主人公は雀子と、もう1人だけですw)ただそのうち必ず「例の1文」とともにでてきますので、でたーwと思えそうですねw>ダマテンについてメンゼンでのテンパイしていながらリーチを打たないこと、ですね。一度リーチをしてしまうと、その局は「アガリ牌以外はツモ切り」しなければなりません(暗槓だけは可能)ダマはそのデメリットを回避する戦術でもありますね。本来はアガリに自信がないときにする打牌で、現代麻雀は9割リーチが有利となっております。>点数計算についてお褒めに預かり光栄です。ただ裏では泥臭い電卓作業をやっているのが実情ではありますw文系や理系ではなく、ただの「麻雀バカ」ですw>雀子について本作の主人公ながら超絶脱衣麻雀シリーズ全体でのメイン主人公でもあります。雀子の「心の超絶打牌」とは、対戦相手の根底にあるもの、信じる打牌を見極めて、その弱点を突くことにあります。とくに雀奇団はメチャクチャわかりやすいので、派手にやられたりしますwマカロニサラダさんのように麻雀に見識がなくとも、楽しんでいただける方が増えると、とても喜ばしいことですね。それが私の提唱する「エンタメ麻雀」の成立と成就に繋がると思います。あらためまして、ご感想ありがとうございます! これからもよろしくお願いします!
第3話 麻雀の亜空間!? 流れを断つ1打!! ③への応援コメント
お疲れ様です、雀太郎先生!
先日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
と、「鳴いてツモ番をズラす」は、未だに麻雀がよく分かっていない私も、存じております。
確かにこれは、オカルトなのかもしれませんね。
何せズラした人間は、本当に相手があがるかは、分からないので。
ただ、その気配がするという事で、鳴き、ツモ番をズラして、あがり牌を掴むのを防ぐ。
未来予知でもできれば自分の鳴きが有効に働いたか、確認できますが、確かに普通は無理ですね。
チョキ男は、自分にはその気配が分かると思っている。
その為、鳴きを駆使して、卓を支配しようと目論むが……?
実はわたくし、ダブルリーチは知っているのですが、ダブロンは初めて知りました。
え⁉
一度に二人、あがる事もあるの⁉
と、大変、驚いております。(笑)
これが可能なら、確かにオーラスの有紗と雀子の様な協力プレイも出来ますね。
まず有沙がロンで、しかし、裏ドラの条件にのらない。
しかし、すかさず雀子もロン!
ダブロンで、チョキ男をダブルで直撃して、見事に大逆転!
今回は雀技がなくて、その代わりに現実的な技術が色々登場していますね。
ダマテンとか。
リーチせずに、ダマって聴牌して、ツモるかロンをする技ですよね。
リーチしない分、獲得できる点数は低くなりますが、他のプレイヤーに警戒される事はない。
後、ツモ牌は、あがり牌以外は、捨てないといけないんでしたっけ?
私の素人にも達していない麻雀知識だと、こう推察させていただくのが、やっとです(笑)。
しかし、お世辞抜きで、雀太郎先生は頭の回転がはやくていらっしゃいますね。
点数計算とか、私はその時点で、もう無理です。
「どうすれば、僅差で勝利をおさめられる?」という計算からして、出来ません。
雀太郎先生は文系でもあり、理系でもいらっしゃるのですね。
その時点で、私としては、敬服するしかありません!
と、雀子。
麻雀の雀の字を関する、麻雀少女。
この時点で、只者ではない気配がします。
今までの主人公達とは違う、敵の手の内を看破して、場を支配する力を感じますね。
いえ。
これも、麻雀の事を殆ど知らない人間の、考察に過ぎない事なのですが(笑)。
そんな私でも、雀太郎先生の御作は楽しめます!
麻雀好きな読者の方々には、とにかく雀太郎先生の御作を読んでいただきたいですね。
次回はどんな敵が、どんな麻雀スキルを使ってくるのか?
楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそいつもお世話になっております。
>ツモ番のズレ
これはもう雀風というか、信仰とでもいいますか……信じるものは救われる、みたいな一面がありますね。
御作【裏方】の■さんが「信じることが大事」というのと似た理屈かもしれません。もっとも流れのほうは報われる保証はありませんけど…w
ただチョキ男に関しては、オカルトだけとは言い切れないんですよね。実は「経験」に裏打ちされたものなんです。
この場面では○○、あの場面では△△したら上手くいくことが多かった、などです。
とりわけチョキ男はその局で運量が高いもの、を察する能力に長けているのでしょう。
>ダブロンについて
ダブロンは競技によってルールが違います。
ネット麻雀 → 大体あり
Mリーグ → なし(頭ハネという悲しいルールが存在しますw)
昔は「なし」が多かったです。アカギも頭ハネルールでしたからね。
ちなみに本作はもう少し違う、特別なルールを採用しております。細かくはいずれお目に掛かることでしょう。
>雀子のダブロン
本来は同時に倒牌するので、裏ドラを捲るまでなく勝ちなんですw 今回は演出的な意味合いで遅だししてますw
>本編においての雀技
そうですね。もとより雀技使いはレアな存在なので……(とはいっても本編で雀技を使えない主人公は雀子と、もう1人だけですw)
ただそのうち必ず「例の1文」とともにでてきますので、でたーwと思えそうですねw
>ダマテンについて
メンゼンでのテンパイしていながらリーチを打たないこと、ですね。
一度リーチをしてしまうと、その局は「アガリ牌以外はツモ切り」しなければなりません(暗槓だけは可能)
ダマはそのデメリットを回避する戦術でもありますね。本来はアガリに自信がないときにする打牌で、現代麻雀は9割リーチが有利となっております。
>点数計算について
お褒めに預かり光栄です。ただ裏では泥臭い電卓作業をやっているのが実情ではありますw
文系や理系ではなく、ただの「麻雀バカ」ですw
>雀子について
本作の主人公ながら超絶脱衣麻雀シリーズ全体でのメイン主人公でもあります。
雀子の「心の超絶打牌」とは、対戦相手の根底にあるもの、信じる打牌を見極めて、その弱点を突くことにあります。
とくに雀奇団はメチャクチャわかりやすいので、派手にやられたりしますw
マカロニサラダさんのように麻雀に見識がなくとも、楽しんでいただける方が増えると、とても喜ばしいことですね。
それが私の提唱する「エンタメ麻雀」の成立と成就に繋がると思います。
あらためまして、ご感想ありがとうございます! これからもよろしくお願いします!