応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第十三話への応援コメント

    四時間で三千冊、やべー!(笑)

    汐里さん( ;∀;)
    きっと、足どりも少し軽やかになっていることでしょう。

    シルヴェリオさんと出会って、心に少しだけ余裕ができたからこそ、見え方を変えられたのかもしれませんね。

    作者からの返信

    異世界人であるシルヴェリオのヤバさをどう表現したらいいのか…
    速読だ!となった安易な結果です笑

    シルヴェリオとの出会いが汐里によい変化をもたらすほど
    これからの布石になるので、この話はすごく迷った話でもあります
    なのでコメントいただけて安心しましたー!
    お言葉全てがとても嬉しいです!ありがとうございます^-^/

  • 第十二話への応援コメント

    チーズに蜂蜜は、正義!!✨🧀

    ポロポロとこぼれる涙。
    「理由の解らない涙は、貴女の限界を別の存在が知らせているのです」
    →シルヴェリオさんのこの言い回し、とても好きです。

    って、おでこに(^ε^)-☆Chu!!ですか…!!Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    甘じょっぱいは正義!!🧀✨笑

    セリフを好きと言ってもらえてとても嬉しいです!
    空回りぎみだった愛情表現も少しずつ噛み合うようになってきたので
    これからどうエスカレートさせていくか…
    悩みどころであります(*`・ω・)ゞ

    コメントありがとうございました!

  • 第十話への応援コメント

    まさか……オーブンレンジにも対抗心を燃やすとは…!👀
    シルヴェリオさんの執着、計り知れません(笑)
    でも逆効果だったみたいですね( *´艸`)

    レン君、確かに可愛いです。話し方が特に、無邪気な子どもみたいで。
    話すところを見たからこそ、戻してしまうのは、抵抗がありますよね。
    何だか、ここだけ別世界になったみたい。

    このトーストはもしかして、近況ノートに載っていた写真のヤツですか?🍞
    美味しそうです~~🧀

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま

    そう…とても書きたかったんです!👀笑
    三人?の絡みが心地よくてついつい長くなってしまい^-^;
    AI感想にも会話ばっかりだよ話進めて!と言われてしまいました笑

    隣人(男)とか職場の人(男)とか出しちゃうとシルヴェリオ…
    抹殺しかねないな、と常々思っておりまして(゜_゜;)
    軽く予行練習もかねております!
    お互いにダメな事を擦り合わせてくれれば
    周囲への影響も少ない、、、はずなんですがね(-_-;)

    そうなんです!近況ノートに載せてた写真🍞です!
    描写の補填に実物写真を載せるという暴挙
    美味しそうと言っていただけてすごく嬉しいです~!!
    コメントありがとうございました💖

  • 第六話への応援コメント

    「対等と、配慮が無いのは違う。」
    →これは本当に、おっしゃる通りですね。私自身も、気をつけねばならない部分だなと思いました。

    そこからの、ドМなのかな……には、笑いましたが😂

    シルヴェリオさんとの食事は楽しいと感じている…と( *´艸`)
    やっぱり、無意識にでも何か感じるものがあるんですかね🤔

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま
    とても丁寧に読んでくださってすごく、すごく嬉しいです!
    本当ありがとうございます!

    普段の会話であんな難しい物言いするかな?と思いつつ
    まだまだ壁がありお客様対応の汐里さんですが、心の中で思っている事は辛辣という(笑
    もう少し早いテンポで打ち解けた方がいいのか迷ってた話だったので
    汐里さんの気持ちに寄り添って貰えて嬉しいですっっ

    あとこっそり誤字を教えてくださってありがとうございましたっっ
    気付くのがとても遅くなり(;>_<;)誤字にも全く気付いてなかったので
    ホント助かりましたっっありがとうございます!

  • 第二話への応援コメント

    シルヴェリオさん、という名前なのですね☺
    よし、ここは……なにか契約でも交わしましょう!(笑)

    恋慕は感じられない、と。
    愛でるみたいな感覚なんでしょうか。でもそれも、これから変わっていくのかな…?

    裸足は確かに、痛そうですね。
    前の世界では、裸足が普通だったとか? それとも、どこか屋内から転移してきたとか?

    自分のペースは崩さないけれど、優しい汐里さん。
    最後あっさりと引くのが、個人的に好印象でした(笑)

    作者からの返信

    はわわわっじっくり読んでくださって
    ありがとうございます!
    まだまだ序盤なので「?」がいっぱいな展開ですよね
    一話をどのぐらいの文字数で公開したらいいのかわからず
    ちょっと細切れにしすぎました(^-^;

    汐里の行動に好印象もってもらえて嬉しいです~!!
    まだ嫌いにも好きにも傾いていない時期を
    どう書いたらいいか迷っていたので安心しましたっっ

    コメントありがとうございました!

  • 第一話 への応援コメント

    死んでいないだけで生きてはいない、か。うーん、何となく気持ちが分かるなぁ…。
    死にたくはないけれど、生きていたくもない、みたいなのと同じような感じですよね。(意味は違いますが)

    老夫婦が営む小さなケーキ屋さん、めっちゃ素敵!! 私も通いたい!(笑)
    しかも、金曜の夜遅くまで開けていてくれる理由が泣けました😢 こういう優しい人の温かさに触れるの、大好きです。

    さて、早速登場しましたね。綺麗なエルフ……いえ、綺麗なニートさん(笑)
    例えどれだけ綺麗な人だとしても、いきなり抱きしめられたら怖いですよ😅 汐里さんの反応が正常です。だから、そんな悲しそうな顔しないで~~(;´Д`)
    でもなんというか……ものすごくいい匂いがしそうって思っちゃいました( *´艸`)

    「きっと私が解る言葉を選んでくれたのだろう。」からの、「全く理解できなかった。」の流れに笑いました😂
    エルフさんのおっしゃることが異次元すぎて(異次元から来たから当たり前ではあるが)、意味は分かるのに、理解はできない状態というか(笑)
    普通に混乱しますよね。

    でもきっと、疲れきっている汐里さんの心を、癒してくれる存在になってくれるのだろうなぁと、期待に胸を高鳴らせておきます(‘ω’)

    長々と、失礼しました<(_ _)>

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さん

    わー!!!応援コメントありがとうございます!!!
    すごく、すごく嬉しいです!!

    そうです、そうです。自死は考えてないけど、朝めが覚めなければ仕事行かなくてすむのに的なゆるい絶望感です。現代人の半分は抱えてるんじゃないかと思っています。そんなどこにでもいる子をヒロインにしたかったんです。まずそこを言ってもらえて…ちょっと本当に感動しています。

    ケーキ屋さんエピソードも絶対入れたい話だったので、そう言ってもらえて嬉しいです!
    そしてニートさん、いい匂いがしそうに笑ってしまいました(笑
    これからどんどんヤベェ奴になっていくので、身だしなみだけは綺麗でいてもらおうと思います^-^/

    激重感情が汐里の救いになるように更新頑張ります!
    めっちゃやる気出ました!
    応援コメントありがとうございました(*^▽^*)/