応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二話への応援コメント

    シルヴェリオさん、という名前なのですね☺
    よし、ここは……なにか契約でも交わしましょう!(笑)

    恋慕は感じられない、と。
    愛でるみたいな感覚なんでしょうか。でもそれも、これから変わっていくのかな…?

    裸足は確かに、痛そうですね。
    前の世界では、裸足が普通だったとか? それとも、どこか屋内から転移してきたとか?

    自分のペースは崩さないけれど、優しい汐里さん。
    最後あっさりと引くのが、個人的に好印象でした(笑)

    作者からの返信

    はわわわっじっくり読んでくださって
    ありがとうございます!
    まだまだ序盤なので「?」がいっぱいな展開ですよね
    一話をどのぐらいの文字数で公開したらいいのかわからず
    ちょっと細切れにしすぎました(^-^;

    汐里の行動に好印象もってもらえて嬉しいです~!!
    まだ嫌いにも好きにも傾いていない時期を
    どう書いたらいいか迷っていたので安心しましたっっ

    コメントありがとうございました!

  • 第一話 への応援コメント

    死んでいないだけで生きてはいない、か。うーん、何となく気持ちが分かるなぁ…。
    死にたくはないけれど、生きていたくもない、みたいなのと同じような感じですよね。(意味は違いますが)

    老夫婦が営む小さなケーキ屋さん、めっちゃ素敵!! 私も通いたい!(笑)
    しかも、金曜の夜遅くまで開けていてくれる理由が泣けました😢 こういう優しい人の温かさに触れるの、大好きです。

    さて、早速登場しましたね。綺麗なエルフ……いえ、綺麗なニートさん(笑)
    例えどれだけ綺麗な人だとしても、いきなり抱きしめられたら怖いですよ😅 汐里さんの反応が正常です。だから、そんな悲しそうな顔しないで~~(;´Д`)
    でもなんというか……ものすごくいい匂いがしそうって思っちゃいました( *´艸`)

    「きっと私が解る言葉を選んでくれたのだろう。」からの、「全く理解できなかった。」の流れに笑いました😂
    エルフさんのおっしゃることが異次元すぎて(異次元から来たから当たり前ではあるが)、意味は分かるのに、理解はできない状態というか(笑)
    普通に混乱しますよね。

    でもきっと、疲れきっている汐里さんの心を、癒してくれる存在になってくれるのだろうなぁと、期待に胸を高鳴らせておきます(‘ω’)

    長々と、失礼しました<(_ _)>

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さん

    わー!!!応援コメントありがとうございます!!!
    すごく、すごく嬉しいです!!

    そうです、そうです。自死は考えてないけど、朝めが覚めなければ仕事行かなくてすむのに的なゆるい絶望感です。現代人の半分は抱えてるんじゃないかと思っています。そんなどこにでもいる子をヒロインにしたかったんです。まずそこを言ってもらえて…ちょっと本当に感動しています。

    ケーキ屋さんエピソードも絶対入れたい話だったので、そう言ってもらえて嬉しいです!
    そしてニートさん、いい匂いがしそうに笑ってしまいました(笑
    これからどんどんヤベェ奴になっていくので、身だしなみだけは綺麗でいてもらおうと思います^-^/

    激重感情が汐里の救いになるように更新頑張ります!
    めっちゃやる気出ました!
    応援コメントありがとうございました(*^▽^*)/


  • 編集済

    第九話への応援コメント

    こうゆう設定、世界観の小説をあまり読んだことがなかったのですが、純粋にふたりの関係&愛され感に身悶えてれば良いのだと分かり、楽しく読みました。ラブコメ大好きなので…!ふたりとも可愛いですね。
    続きたのしみにしてます!
    あとイメージイラストが最高です。

    作者からの返信

    !? !?! 光さん!?
    とんでもなくジャンル違いなのに読んでくださって
    ありがとうございます!!
    あわわ申し訳ないやら嬉しいやらで感情が忙しいです
    イラストまで感想をもらえるとはっ
    続き書きます、頑張れそうです!

    あとここで書くことではないのですが
    私は図書室っ子だったので光さんが書かれるお話が
    図書室にあったらなぁと思いました
    つばさ文庫とか応募してみませんか?(期待
    これからも創作活動全部、応援してます!

    あ、これ返信じゃなくてファンレターだわ