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  • 第12話:優しい嘘の重さへの応援コメント

    アフロんさん、私の企画に参加していただいてありがとうございます。

    まだ、本作品は中盤にさしかかるか、ぐらいでしょうか。演劇と素顔の自分、というような対比が描かれていて、どうなるのか? という興味をそそられます。

    文章は平易で読みやすいです、ネットに公開するならこれぐらいでいいと思います。
    もし、もう一段階純文学的に書きたいなら、

    「それと反比例するように、日向はどこか心ここにあらずといった様子で、休憩時間になるとよく空を仰いでいた」

    を、「日ごとに、日向の演技は散漫になっていくように見えた。台詞を言い淀み、表情がどこか定まらない。合間の休憩時には、何かを求めるかのように天を仰ぐ。そして、何度も瞬きする」

    みたいに身体の様子を描写すると純文に寄ります。が、これは作者様の嗜好の問題です、参考にしてみて下さい。それではこれからもがんばってください!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます( ;∀;)
    物語としてはまだ中盤あたりですので、今見えている二人の対比がこの先どう変質していくのかも含めて追っていただければ幸いです

  • 第3話:怪物の診断への応援コメント

    素敵な物語を読みに、企画よりやってまいりました!!
    これから、よろしくで~す♪