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  • 本編への応援コメント

    この作品を読んで、命の重さについて改めて考え直しました。
    最初は軽い気持ちで読み始めてしまいましたが、最後の衝撃的な事実を知って、言葉が出ませんでした。
    保育士の方も相当ストレスがたまっていたのかもしれませんが、それが子供に向かってしまうことが、どんなに悲しいことか本当に気付かされました。
    子供に向けなきゃいけなかった理由が今もわかりません…
    このことを勇気を持って書いてくださって、ありがとうございます。
    亡くなられたお子様、ご友人様のご冥福を祈ります…

    作者からの返信

    僕自身、自分の体験談としてこれを書いて消費することが正しかったのかはわからないです。
    星とか応援をもらうために書いたわけではないんですが、なぜか一回15位くらいまで急上昇するし、あの時自分にも何かできたんじゃないかとか、反省を促される気分です。

    親友だったのに人づてに訃報を聞くまで何年も全く近況を知らなかったことが1番情けないですが。

  • 本編への応援コメント

    この度は、ノンフィクション〜の企画に参加して頂きありがとうございました。

    その男性保育士さんはおそらく同僚の女性達に虐められていたのでしょうね…あとは、男性というだけで親御さんに何か偏見を持たれていたとか。
    おそらく色んなものがたまってたまって
    爆発して、その矛先が幼い子供にいってしまったんだと思います。
    事件が起こる前に仕事を辞められなかったのでしょうか…辞められない理由が何かあったのかもしれませんね。
    彼がやった事はとても許される事ではありませんが、彼のSOSに周りが気づいて何とか出来ていれば、幼い命はなくならずに済んだかもしれません。

    また、ご友人のご冥福もお祈りいたします。