編集済
予想外の展開に驚かされました。
証拠を全て集め切る前に制裁対象とぶつかるとは、思いもしてませんでした。ですが予想できない展開だからこそ、面白い。
一話一話、ドキドキハラハラしながら読んでました。
この後彼らはどうするのか。誰が闇で誰が光なのか。悪か正義か。色々考えさせられるような物語で考察や予想をするのが楽しかったです。
神代の行動や思いが少しずつ変わっていっているところに、成長を感じました。
水瀬、朝比奈という新たな仲間も加わり、一時的なものかもしれませんが、彼らとチームとして戦っていく過程に少し胸が熱くなりました。
神代は決して一人ではないのだ、とそう感じました。感動。
このまま神代と篠原たちとチームとして、そして仲間として共に活躍してくれたらなと、思ってしまいました。こちらの勝手な願望ですが…。
今回も凄く面白かったです!
コメントだけでは言い表せられないほどです。
もっともっと感想を伝えたい気分です。
世の中に作者様の作品が広まれば良いのにと、思ってしまうぐらいに。
それぐらい、素晴らしい物語です。
レビューも書こうかと思ったのですが(本当はすごく書きたいです)、上手くまとめられる自信がないので、星だけで失礼します。
これからも一読者として、続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
ここまで丁寧で熱量のあるご感想、本当にありがとうございます。
予想外の展開を楽しんでいただけたこと、とても嬉しいです。あえて証拠が揃いきる前に衝突させた展開だったので、そう感じていただけたのは大きな励みになりました。
物語の中で「誰が闇で誰が光なのか」、そして正義と悪の境界について考えながら読んでくださっていることも、本当に嬉しく思います。まさにそこを描きたくて書いている部分でもあるので、しっかり伝わっているのだと実感できました。
神代の変化や成長、水瀬や朝比奈との関係にも目を向けていただきありがとうございます。彼が一人ではないと感じていただけたこと、作者として何より嬉しいです。篠原も含め、彼らの関係性は今後さらに深まっていく予定ですので、ぜひ見守っていただけたらと思います。
また、作品を広まってほしいと思っていただけたこと、本当に光栄です。レビューについても、お気持ちだけで十分すぎるほど励みになっています。星だけでもとても嬉しいですし、こうして言葉で伝えてくださったことが何よりありがたいです。
これからもご期待に応えられるよう、精一杯物語を紡いでいきます。
引き続き、神代たちの行く末を楽しんでいただけたら嬉しいです。
本当にありがとうございました。
編集済
第2話。 教師の正義は、金で買えるらしいへの応援コメント
大人相手だからこそ、慎重に緊張感を持って真実を暴いていく過程がドキドキする感じで面白かったです。
少しずつ翔の環境が変わっていくのが、こちらも読んでいて喜ばしく思いました。
新しいキャラも出てきて、篠原という人物が今後のストーリーや翔の任務達成において重要になっていくのかな、と勝手に想像してしまいました。
篠原と翔は相性も良さそうに感じましたし、バディみたいな関係になっていくのではないかと、期待の眼差しを向けながら今後の二人の動きに注目してみたいです。
行間が適切で、とても読みやすかったです。
野々村の罪をどう暴いていくのか、これからの展開が楽しみになりました。
頑張れ、神代翔くん。
作者からの返信
温かく丁寧なご感想、本当にありがとうございます。
大人相手だからこその緊張感や、真実に近づいていく過程を楽しんでいただけたこと、とても嬉しいです。翔の少しずつ変わっていく環境まで見守ってくださり、作者として胸が熱くなりました。
そして篠原にも注目していただきありがとうございます。鋭い視点に思わずにやけてしまいました。翔との関係性は、今後物語の中で少しずつ深まっていきますので、ぜひ楽しみにしていてください。
行間や読みやすさまで触れていただけたことも、大きな励みになります。細かい部分まで感じ取ってくださって、本当に感謝しています。
野々村の罪をどう暴いていくのか、そして翔がどう成長していくのか、これからも全力で描いていきます。
応援のお言葉、しっかり受け取りました。
これからも神代翔をよろしくお願いいたします!本当にありがとうございました。
第1話午前三時、俺だけ人生がバグったへの応援コメント
とても読みやすく、丁寧な情景で凄く面白かったです。
誰かの罪状を暴き、制裁しながらスキルを上げていくというストーリーが私の中では新鮮でした。
文字量は多いはずなのに、さくっと読める感じでとても良かったです。
次は先生ということで、どのような展開になるのか楽しみです。
早速第二話読もうと思います。
編集済
第十話 公開か、崩壊か――その一言で、すべての均衡が壊れるへの応援コメント
新たなスキル、強いですね。
大人相手に正々堂々と勝負をして、流れを自分たちの方に導いている感じが、凄くカッコよくて面白かったです。
まだ不完全な証拠であるにも関わらず、こんなに戦えていて凄いと思いました。
図書館での黒崎とのやり取りからずっと心臓がバクバクして、読者である私もその場にいるかのように感じながら読ませて頂きました。
黒崎たちの態度や考えにイラつきを覚えましたが、先生たちの言い分も、何となくわかるような分からないような…曖昧な気がします。
学校には学校としての立場、考えがあるでしょうし、どうしても導けない生徒は必ず出てくる。
それに入学者を増やし、学校の価値を上げるには、進路実績は必要不可欠なのでしょう。
家庭環境においても、推薦で入ったのにも関わらず学費が払えないとなるとそれまでの過程が台無しになってしまうかもしれない。
となると、家庭環境が良い者(比較的裕福な方)を優先的に考慮してしまうものなのかもしれない。
そう考えたら「効率」を求める気持ちも少しだけわかる気がします。
ですが、黒崎たちはそれを利用して権力や金銭を確保している。脅迫めいたことも。これは全て生徒の為ではなく、自分たちのために行っている。
神代も言っているように、生徒の未来に勝手に値札をつけ、不良品のように切り捨て、「自らが行なっている不正を正当化している」ことが、ダメなんですよね。
そう考えたらやっぱり、黒崎たちは早く制裁されるべきであると思いました。
しかし、推薦されない生徒がいるということは、推薦される生徒もいるということですよね…。推薦されなかった側の人からしたら黒崎らは憎い存在ですが、後者の人たちにとっては、恩人ということになるのでしょうか…?
…難しいですね。
そこに対する答えは、私はまだ断定できる段階(立場)にいないと思います。
神代たちはどう考えるのか。想像してみたいですね。
次は学校内ではなく外部ですか…。ワクワクするようなドキドキするような。
ここからどうなるのか、先を読むのが楽しみです。
神代たちの行先を見守りたいと思います。
またコメントを書いてしまい、申し訳ございません。
しつこいですよね…。ですが、コメントを書きたくなってしまうんです。自分勝手ということは承知しております。
ご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ありません。