応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 俺みたいになるな。への応援コメント

    何が正しいのか分からないけど自分の事は自分が一番理解できる。
    そして理解させた事で自らの存在を消す。
    後悔なのだけと、それが救いにもなる。そんな 儚さがとてもよかったと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうですね、私と周辺にとってはそれは救いなのです。
    であるなら、思ったより公開は薄い筈です。

  • 俺みたいになるな。への応援コメント

    ちゃんとセリフの中に状況が埋め込めていて、どこで誰が話しているのか分かる。その上で、子供の自分との対話も子供に理解出来るように噛み砕いて説明されている点がいいです。
    最後にタイムパラドックスを解消しにくるあたりさすがそのえもんさん!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    できるだけやり切れるよう、私になりに色々とやってみました。
    丁度書いてる途中でバックトゥザフューチャー思い出しまして「ああ、喜んで消える方向いいなぁ」と思ってやってみたらいい感じになりました。

  • 俺みたいになるな。への応援コメント

    くぅ~、良質なエモを感じました!
    灰皿が普通に置いてあったり、ワ◯ピースがまだ連載してないといった、年号などを用いずに時系列を表す手段が巧みだなと思いました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうですね、ちょっと書いてから「おっいい感じに時代背景を出せるじゃん」と気づきました。ラッキーパンチですw。

  • 尻の見た幻への応援コメント

    どこまでがフィクションなのかはわかりませんでしたが、以前お聞きしていた前職の経験を活かしたようなリアリティのある苦労話が沁みました。
    現場仕事は自分も経験したことあるんで、働いてる人たちの妙な人情とデリカシーの無さが解像度たけえなあと思ってうんうんと頷きながら読ませていただきました。
    あと、見る度に言葉遊びが上達してますね。もはや呼吸のように扱えている……!

    作者からの返信

    狐目ねつきさんありがとうございます。
    先輩が見たら100パー思い出すと思うくらいにはまんまですw

    大工のおっちゃんのやさしさが身に沁みました。

    ありがとうございます。本当私は詩的表現にほぼ全く触れてなかったので、ちょいちょいやらないと錆びる気がしてw
    小粒を重ねていきます。ありがとうございます。

    編集済
  • 尻の見た幻への応援コメント

    どこでやらかしがくるんだろうと、思ってたらそっちでしたか。
    職業のリアリティがあって、その場で仕事をしている人の温度感が伝わってくるのもよかったです。
    二人の掛け合いも納得感があっていいなと思いました。

    作者からの返信

    川原水葉さんありがとうございます。
    そのものはインパクトあるんですが、持続力がきついか?と思いちょっと長めに前振りを入れました。リアリティありがとうございます。ほぼそのまんまです。そういえば「お前は先輩に気を使って雑談を振れ」とまで言われてたことを思い出しました。

  • 古狸の事件簿への応援コメント

    見事に誰の台詞か完璧にわかる!!
    さすが過ぎてシャッポ脱ぎまくってハゲ散らかすしか(どういう褒め言葉

  • 古狸の事件簿2への応援コメント

    ミステリらしさがありつつも会話劇が心地良いですね。

    「おうーす」
    「いやいやいや……」
    「へへ」

    などの口語的表現が好き。

    煙草の表現も好きです。

    (脳が燃えてて語彙力不足の感想ですみません)

    作者からの返信

    eXiさんありがとうございます。
    そうですね、キャラの濃さで突っ走る感じです。

  • ショートボブでは隠せないへの応援コメント

    青春感あふれる出だしから不穏な空気への変化がいいですね。
    いいところで区切られて、ちゃんとラストでざわっとさせる読み味でした!

  • 週に十秒の恋への応援コメント

    切なくていい。
    どこが苦手なんですか??えっ??
    どこが苦手なんですかあああ

  • 週に十秒の恋への応援コメント

    連鎖すごくないですか!?
    8×4の匂いっていう比喩?もカッコいい!
    ちょっと哀愁のあるラストも切なくて好きです

    ファイヤー アイスストーム ブレインダムド ジュケム ばよえ~ん!!

  • 週に十秒の恋への応援コメント

    恋の魔力の恐ろしさを感じる文章だなあと思いました

    見ず知らず、ほんの少し知ってしまっただけでここまで取り憑かれてしまうって、あまりにも残酷で苦しいことだと思うんです

    いざってとき、なにもできなくなってしまうあの感じは自分もひどく覚えがあるので、非常に心に刺さりましたね