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  • 第1話への応援コメント

     はじめまして。知的なコメディ、そして知的な幽霊に驚きました。理研は今も119を合成しようとしているのでしょうか。楽しいお話を有難うございました!

  • 第1話への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。

    タイトルや着想は非常に面白く、特に『ニッポニウム』という発想そのものには強く惹かれました。

    一方で、あくまで私個人の感想になりますが、主人公の設定と興味関心の描かれ方に少し違和感が残りました。

    作中の主人公は新元素研究に強い情熱を持つ人物として描かれている一方で、未知の現象や『ニッポニウム』というキーワードに対する反応がやや淡白に感じられました。

    そのため、主人公自身の個性や興味関心よりも、説明を受けるための役割が前面に出ているように見えてしまった部分があります。

    発想そのものは非常に面白かっただけに、主人公ならではの執着や偏った好奇心、あるいは人間味のある一面がもう少し見えていたら、より印象に残る作品になったのではないかと感じました。

    また、こちらは完全に私個人の経験則によるものですが、研究者の方々と接する機会があったためか、研究者同士の会話や反応についても少々違和感を覚えました。

    もちろん私の知る範囲での印象に過ぎませんので、一読者の感想として受け取っていただければ幸いです。

    コメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今までいただけたコメントの中で1番ガチな内容だったので驚いております苦笑

    なるほどです。逆に私は研究者と関わる機会が皆無なので、違和感がある文面になったものと思われます。勉強不足ですね。

    主人公がいきなりニッポニウムに熱を注ぐ経緯も、雑な感じが否めませんね。特別修正するつもりもないのですが(駄作は駄作で残しておきたいので)、もっといい作品にできたらよかったな、と思いました。

  • 第1話への応援コメント

    こんばんはお邪魔しております
    ニホニウム…元素ポスターに書いてあったなとおぼろげに覚えております…
    寿命が短いんでしたっけ

    笑いを交えつつ、確かにニッポンだのニホンだのもめそうだなとか思ってしまいました
    楽しい小説、ありがとうございます

    作者からの返信

    こちらこそお読みいただきありがとうございます
    そして、素敵なコメントありがとうございます!

    寿命が短いんですね。ニホニウムについてまともに勉強してないのがバレてしまいそうです苦笑 

  • 第1話への応援コメント

    いやはやニホニウムを題材に小説を書くとは。実話のニッポニウムまで出てきて面白かったです。名前は被ったらダメなのに元素記号は被ってもいいというのは結構謎ですよね(ネプツニウム)。
    高校の頃化学が好きだったので、リチウムのイオン化速度が出てきたのにはニヤリとしてしまいました(笑)。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます( * ॑꒳ ॑*)
    本当だ、ニッポニウムと元素記号が同じものがあったんですね!!
    私も化学が好きで、大人になった今でもイオン化傾向フルで覚えてます笑