第2話 ハグへの応援コメント
最初の想太くんのモノローグが、なんかたまらないな・・・と思うほど切なく迫ってきました。そしてハグで体温を感じるところも。最近web小説は展開を速くすべしという言説に惑わされて、そう、萌えをじっくり書くことを怠っていた・・・と我が身を振り返る感じです。耳の後ろ・・・猫って喜びますよね・・・と思いながら読ませていただきました。とても良い第二話でした。三話目も楽しみです。
作者からの返信
細かいところもよく読んでくださってありがとうございます😭✨
夏の湿度の高さとはじめて触れる人肌の体温の高さ。汗ばむ緊張感!
じっくり書かせていただきましたよぉ!!
耳の付け根ほじほじ喜びますよね〜🤤あの目を細めてる猫の顔かわいいいいい
コメントありがとうございました!🥳💖
第3話 デートへの応援コメント
男性側のときめきが丁寧に描かれる小説は割と読んだことがあるのですが、こういう“積極的なのに品がある恋愛描写”を女性の感性でここまで綺麗に描かれている作品は、かなり新鮮でした。
そう、欲しいのはこういう方向なんです……!
絶妙なバランスを噛みしめて読ませていただきました。
カレハの可愛さはもちろん、夏の神社や洞窟の空気まで綺麗に立ち上がってきて、本当に素敵です。
最後の約束まで含めて、胸がぎゅっとしました。
素敵な作品をありがとうございました。
ここから二人の切ない恋物語が始まりそうな気配まであって、余韻がたまりませんね…🍉
作者からの返信
コメントありがとうございます〜🙇💦💦
確かにおっしゃる通り、女の子の方が押してるのに、はしたなさはあまり感じないかも…あくまで「説明書のとおりに実践したい!」だったからなんですかね🤔
全然意識して書いてなかったのですが、ご指摘されて気が付きました!
とりあえず練習💪みたいなノリで書いたものでしたので、正直そこまで思い入れは無かったのですが、福山さんに嬉しい感想をたくさんいただけて、好きな作品の一つになりました🥰
黎明に引き続き読んでいただいて本当にありがとうございました🥹✨
第1話 手を繋ぐへの応援コメント
すごい…完全に世界に引き込まれてワープしました。
夏の神社の空気がすごく綺麗で、こっち系の入口作ると一気に伸びそうですね。
足袋が土を踏むところも好きです。あの一瞬で「え、幽霊じゃないの?」って空気が変わるのがすごいですね。
カレハも可愛すぎるのにゴリゴリ積極的で最高でした。
「人間説明書」で真っ直ぐ攻めてくるの、ずるいですね〜、どこで手に入れたのか(笑)
もうこの時点で続きが気になってたまりません。
作者からの返信
早速感想を…🥹!!
いつもありがとうございます😭
夏の真緑と太陽の輝きと眩しさ!
森のちょっと湿度の高いあの感じ、
いいですよね☺️
カレハは、ちゃんと男主人公に対するヒロインキャラとして
可愛く儚げだけど、押しが強い!
を踏襲しました(笑)
「人間説明書」の次のページは果たしてなにが書かれているのでしょうか😁
新作をこうして読んで感想いただけるの本当に心強いです😭ありがとうございます🙇💦💦
第3話 デートへの応援コメント
心が洗われるような素敵な物語でした。続編を読みたいような、ここで終わるのが美しいのか、でも続編も読みたいような……(ノ)・ω・(ヾ)三(ノ)・ω・(ヾ)
作者からの返信
ほわあ😭✨
こちらまで読んでいただいてありがとうございます🙇💦💦
(ノ)・ω・(ヾ)三(ノ)・ω・(ヾ)
↑なんだこれ!!可愛いです!!🤣
こちらはピュア120%で書かせていただきました😋💕
カレハちゃんもね、いきなり想太に噛んでくれとか言わないわけで(当たり前)
続編、書いてはいるんですけどね😅
あまりにもイケてない終わり方で…。近況ノートのあとがきにほんの少しだけ続編を載せておりますので、よろしければそちらも見ていただけますと幸いです😂
コメントありがとうございました😆あ!!お⭐様まで!!
重ね重ねありがとうございますぅ🫣✨✨