第3話 デートへの応援コメント
男性側のときめきが丁寧に描かれる小説は割と読んだことがあるのですが、こういう“積極的なのに品がある恋愛描写”を女性の感性でここまで綺麗に描かれている作品は、かなり新鮮でした。
そう、欲しいのはこういう方向なんです……!
絶妙なバランスを噛みしめて読ませていただきました。
カレハの可愛さはもちろん、夏の神社や洞窟の空気まで綺麗に立ち上がってきて、本当に素敵です。
最後の約束まで含めて、胸がぎゅっとしました。
素敵な作品をありがとうございました。
ここから二人の切ない恋物語が始まりそうな気配まであって、余韻がたまりませんね…🍉
作者からの返信
コメントありがとうございます〜🙇💦💦
確かにおっしゃる通り、女の子の方が押してるのに、はしたなさはあまり感じないかも…あくまで「説明書のとおりに実践したい!」だったからなんですかね🤔
全然意識して書いてなかったのですが、ご指摘されて気が付きました!
とりあえず練習💪みたいなノリで書いたものでしたので、正直そこまで思い入れは無かったのですが、福山さんに嬉しい感想をたくさんいただけて、好きな作品の一つになりました🥰
黎明に引き続き読んでいただいて本当にありがとうございました🥹✨
第1話 手を繋ぐへの応援コメント
すごい…完全に世界に引き込まれてワープしました。
夏の神社の空気がすごく綺麗で、こっち系の入口作ると一気に伸びそうですね。
足袋が土を踏むところも好きです。あの一瞬で「え、幽霊じゃないの?」って空気が変わるのがすごいですね。
カレハも可愛すぎるのにゴリゴリ積極的で最高でした。
「人間説明書」で真っ直ぐ攻めてくるの、ずるいですね〜、どこで手に入れたのか(笑)
もうこの時点で続きが気になってたまりません。
作者からの返信
早速感想を…🥹!!
いつもありがとうございます😭
夏の真緑と太陽の輝きと眩しさ!
森のちょっと湿度の高いあの感じ、
いいですよね☺️
カレハは、ちゃんと男主人公に対するヒロインキャラとして
可愛く儚げだけど、押しが強い!
を踏襲しました(笑)
「人間説明書」の次のページは果たしてなにが書かれているのでしょうか😁
新作をこうして読んで感想いただけるの本当に心強いです😭ありがとうございます🙇💦💦
第3話 デートへの応援コメント
甘酸っぱいですね〜😙キャッ
カレハちゃんが人間に化けて都会の学校に転校してきてドキドキラブコメが始まる妄想まで完了しました😎
作者からの返信
キャ🫣💕
黎明に引き続き、こっちの作品も読んでいただきありがとうございました〜💦💦恐縮です💦💦
foooo🤟🥳🤟
最高の妄想いただきましたっ!!
こういう感想楽しいです🥰
「来年まで待ちきれなくて…来てしまいました…!」
的なやつですね!!
foooo🤟🥳🤟