応援コメント

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  •  こんばんは。お邪魔しております。
     最後は一気読みしてしまいました。通知がご迷惑になってしまっていたら申し訳ありません。
     旧版も拝読しているので展開は知っている筈なのに、お話に引き込まれてしまいました。
     なんか、じわじわと追いつめられるような怖さが増している様な気が……改めて、とても面白かったです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    そして再読いただいてありがとうございました。
    読み返して足りなかったかなと思う部分を足し込みましたので、その点を楽しんで頂いて幸いです。

  • 宗也さん、罪の意識が強すぎるあまりに完全に廉井さんに飲み込まれてしまったんでしょうか。
    五十嵐さんのおっしゃるように犯した罪は帳消しにはなりませんが、彼も彼で気の毒な方でしたね……。

    修正以前のミスがなんだったのかわからないまま最後まで読み進めてしまいましたが、アナグラムの仕掛けがパワーアップしたのとホラー味が増して、より完成されたミステリにブラッシュアップされている気がしました!
    (気のせいでしたら申し訳ない限りです)
    最後までとても楽しく拝読させていただきました。
    加筆修正お疲れ様でした!

    作者からの返信

    おはようございます。
    再読いただき、素敵なレビューコメントまで再度頂戴し、ありがとうございました。
    設定上のミスに気付くと同時に自分で再読して加筆した分は、正にご指摘いただいて点を加えたものです。
    読み取って頂いてありがとうございました。

  • ラストが…!!こっちの方が怖くてヤバい感じが
    ヒシヒシと伝わって来ます!
    流石です✨!
     そして【田宮日菜子は自殺ではありません】は
    五十嵐記者の駆け出し時代の事件ですね…!
    ドキドキしつつ、拝読させて頂きます!!

    作者からの返信

    このラストは自分でも中々気合を入れて書きました。
    それを感じていただいて、感謝いたします。
    そして田宮日菜子、よろしくお願い致します。

  • 鳥肌が…ッ((((;゚Д゚)))))))
    しかも今、出先の駅の待合で拝読…。

    作者からの返信

    お仕事お疲れ様です。
    休日なのに…。

  • 静かにヒタヒタと怖い…!!

    作者からの返信

    そうですね。
    この解決編に沢山の皆様からコメントを頂いています。

  • 紀藤さん不憫すぎます。
    養父の情けなさは余りにも害悪すぎます。
    離婚してでも母子を守ってあげてほしかった。

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。
    紀藤恒明氏の優柔不断さが、この後の一連の事件の原因になったことを思うと、やはり罪深いですね。
    本作に最後までお付き合い頂き、レビューもありがとうございました。

  • 色んな情報が出てきて、より真相がきになります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この辺りは情報が錯綜していますが、徐々に集約されて行きますので、推理を働かせて下さい。

  • ホンマにピンポイントで恐ろしい話を聞いて
    しまいました…!!((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    この話、皆さん怖いと言っていただいています。

  • この義父はマトモな良い人でしたね。花山さんの
    母(ちえこ:実の叔母)の言っていた通り。
    でも、全ての原因が…ね。

    作者からの返信

    この父の優柔不断さが事件の遠因でしたね。

  • 梅田ッ!!…矢張り、一度読んでいてもこっちも
    絶対に読むべきですね!恐ろしい完成度です!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    先日久々に梅田に行ったのですが、凄い人出でした。
    多分東京はもっと凄いんでしょうね。
    関係のない話ですみません。

  • 五十嵐記者ッ!ここでアナグラムに気が付いて
    いる…という。矢張り鋭い敏腕だというのは
    間違いないですね!

    作者からの返信

    ちょっとアナグラムを挿入してみました。
    後への伏線の一つです。

  • 苅田…矢張り周りの評判通りの真っ直ぐな人でしたね。
    ていうか、須山の嫌われっぷりが甚だしいww

    作者からの返信

    この話は今回新たに追加しました。
    苅田は社会復帰して何よりです。
    須山は、ちょっと気の毒ですね。

  • これは本当に凄まじい因縁だと思いましたね…。
    紀藤、本当に何というか。気の毒というには
    余りの生い立ちです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    紀藤宗也の生い立ちは本当に悲惨です。
    後々のことを考えると、彼の人生はなんだったんだと思えてしまいます(作者が言うな)。

  • これも相当なミステリー要素ですよね…。
    五十嵐記者は、もう既に事件の因縁という一つの
    ピースに🧩嵌め込まれていたのですから。

    作者からの返信

    そうですね。
    姉の件がなければ、五十嵐はこの事件に首を突っ込まなかったかも知れません。

  • 五十嵐記者の説明が更に理路整然となっている!
    須山との面談が気になりますッ!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    五十嵐、改稿でバージョンアップしております。
    須山との対決をお楽しみに。
    そして、またしても素敵なレビューを!
    感謝に堪えません。
    重ねてお礼申し上げます。

  • リアリティあってドキドキします。
    ホラーなのかミステリなのか

    作者からの返信

    初めまして。
    そしてコメントありがとうございます。
    この作品は基本ミステリーですが、ホラー要素も含めていますので、両方お楽しみ頂けると幸いです。

  • 前原稿とは又かなり変わりましたが、矢張り
    こっちの方がヒタヒタとした恐怖と臨場感が
    物凄いです✨
    須山が単にやな奴というよりも根本的に受け入れ
    難いと周りの同級生に思われていた。そして
    お姉さんの為人を聞くこの何気ないシーンは
    矢張り、敢えて淡々とした五十嵐記者の心情が
    読み取れます。

    作者からの返信

    この回はかなり加筆し、若山の名前を須山に変更しました。
    その意図は、もうすぐ明らかになりますので、お楽しみ下さい。

  • 五十嵐記者、かなり綿密に調べてはりますな。
    こういう丁寧な仕事が大事なのだと、ふと今
    とても納得しました!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    五十嵐は気になりだすと、とことん調べないと気が済まない性分ですね。
    今執筆中の作品で、彼にその精神を叩き込んだ先輩が登場します。
    連載いつ始まるんだと、自分にツッコむwww

  • 出張先のホテルで心当たりのない伝言を受け取る場面は不気味でゾクッとしました😱廉井徳夫という名前だけははっきり覚えているのに姿や関わりを思い出せないもどかしさが自分事のように伝わってきましたが、人見知りの紀藤が勇気を出して出した新聞広告から五十嵐という記者が現れる流れは少しホッとしましたね。震災や家庭の事情で地元から離れてしまった孤独な背景があるからこそ正体不明のメッセージが余計に不気味に響きます…
    作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    初めまして。
    コメントありがとうございます。
    この作品は何故主人公が地元を離れることになったのかという点が、最後に謎解きのキーになります。
    そして五十嵐記者にも実は思惑が。
    それも踏まえてお楽しみ頂けたら幸いです。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 矢張り、色々とグレードアップした感がありますね。
    改稿、大事かも。自分もやろうかな…。
    全てが謎ではあるけれど、盤石になった気がします。
    ブロック塀とは違って。

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    所々に加筆と構成の変更を加えておりますので、その点をお楽しみ下さい。
    しかし読み直してみると、色々と出てきますね。
    反省しきりです。

  • 【11】紀藤宗也の独白(3)への応援コメント

    この時の、紀藤的には物凄く不安でしょうね…。
    もう、お化けレベルですよ👻!!

    作者からの返信

    すでにご存じの通り、紀藤宗也の不安は増大していきます。
    書いておいてなんですが、その立場になったら怖いと思います。

  • ポケベルって📟中途半端な便利グッズですね。
    こういう事件に落ちていても謎が深まるばかり…。

    作者からの返信

    ポケベルは携帯がなかった当時、MRの管理グッズとして画期的だったんですよ。
    MRさんたち、すぐ呼び出されるんで、物凄くぼやいてました。

  • こんな状況に遭遇したら…((((;゚Д゚)))))))
    どうするやら分かりませんッ!と、改めて
    思いました……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    私の同級生のお姉さんが、二度ほど競艇場近くの公園の木で首を吊っている方を発見したそうです。
    くわばらくわばら。

  • コメント失礼いたします。

    この作品はとても上質なミステリーでした。また読み返させていただこうと思います。良い小説は、何回見返しても良いものですから。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    そして再読いただくとは、感謝しかありません。

  • このポケベルが……たまごっ◯になってたら…と
    思うと…。(そんな話じゃないからw)

    作者からの返信

    たまごっち、最近また若い人の間で流行ってるみたいですね。
    流行の回帰。
    当時は若い人を中心に爆流行りでした。
    オッサンだった私は関係なかったですがwww

  • ぽけべる…たまごっちは多分もっと後かもw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    多分ポケベルとたまごっちは、時期的に重なってたと思います。
    形状も似てましたね。

  • 改めて再読すると…又改めてゾわッとします!!
    ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    今回加筆によって、少しホラー味を足してみました。

  • 丁度よい機会なので、再び再読しますねw

    作者からの返信

    すみません。
    無理なさらず💦