2026年5月4日 06:57
テーマ確保用への応援コメント
「異世界コンビニ、第二章ズッと待ってんデスけど。ズッとアイパッドに画面残してんデスけど。」
作者からの返信
店主へ数日前から活動を再開なされていて「ああ、いまチョット元気な状態なんだな」と思いながら眺めておりました。イセコンの第二章は早くて七月、もしくは次のカクヨムコンに合わせての12月です。楽しみにお待ちいただいているところ申し訳ない&お待ちいただけていて嬉しいです。ありがとうございます。少し長くなりそうなのでここから先は流し読みしてください。ご心配いただいていた歯はほぼ毎週歯医者に通っています。今週は世間一般的に祝日なので医者もやってませんな。僕らは仕事があるのにね。イセコンの続きをサボって今何してんのさ、という話なんですが、TALESという場所でeスポーツの物語を書いています。https://tales.note.com/endmark_akino/w605ukp3ofofuこちらは一部脚色は混じっていますが、ほとんどが現実に起きたことです。空想物語というていにしておかなければ思わぬところで人を傷つけてしまいかねないので、繊細かつデリケートな問題ですね。eスポーツといえば依然として「スポーツとしては認めない😡」というオトナがたくさんいます。おかげでオリンピックの競技にはなれなさそうです。eスポーツ元年とはなんだったのでしょうか。オトナは大きくなってしまった子どもなので、自身が思っている以上に『世間体』や『常識』に縛られているものです。おそらく、今のオトナが全員いなくなったとしても、今のオトナに育てられた子どもたちが「eスポーツって言ってるだけでただのゲームでしょw」と主張するのでしょう。そんなこと言ってたら他のスポーツすべてにケチをつけられる気がするんですが、むやみやたらに敵を増やすだけなので、ここまでにしておきます。ところでイセコンにせよeスポーツにせよ、最近のあきのは過去の自分の経験の切り売りのような作品を生み出しています。カクヨムで活動してきたことによるカク力と組み合わせることで、様々な方に物語が届いてほしいと、切に願っています。コンビニ店員もeスポーツプレイヤーも、偏見を持たれている方が大多数でしょうから(まあ、偏見を持っている方がこのような空想物語を読もうと思うかはさておいて)。とはいえ、秋乃光という作者は「読者の『こうなるだろうな』という期待を裏切りたい」とでも言わんばかりの短編も書いています。最近の作品だと『逃亡』なんかがそうですね。おそらくは作品タグで『逃亡』にたどりつき、読んでくださった方が多いのでしょうが、みなさんの望んでいた物語が提供できていたかというと怪しいです。その結果が『★』の数に如実にあらわれていて、とっても面白いです。お時間とらせてしまってすみませんね。……んまあこういう性格の悪いことをしているから、あきのの作品を継続的に読んでいただけるような読者がつかないのかもしれません。店主はとてもありがたい存在です。励まされています。では。
2026年4月21日 14:14
楽しみにしています!
コメントありがとうございます。本文にあるように25日までこの状態になります。25日になったらこちらのエピソードも非公開にする予定です。
テーマ確保用への応援コメント
「異世界コンビニ、第二章ズッと待ってんデスけど。ズッとアイパッドに画面残してんデスけど。」
作者からの返信
店主へ
数日前から活動を再開なされていて「ああ、いまチョット元気な状態なんだな」と思いながら眺めておりました。
イセコンの第二章は早くて七月、もしくは次のカクヨムコンに合わせての12月です。楽しみにお待ちいただいているところ申し訳ない&お待ちいただけていて嬉しいです。ありがとうございます。
少し長くなりそうなのでここから先は流し読みしてください。ご心配いただいていた歯はほぼ毎週歯医者に通っています。今週は世間一般的に祝日なので医者もやってませんな。僕らは仕事があるのにね。
イセコンの続きをサボって今何してんのさ、という話なんですが、TALESという場所でeスポーツの物語を書いています。
https://tales.note.com/endmark_akino/w605ukp3ofofu
こちらは一部脚色は混じっていますが、ほとんどが現実に起きたことです。空想物語というていにしておかなければ思わぬところで人を傷つけてしまいかねないので、繊細かつデリケートな問題ですね。
eスポーツといえば依然として「スポーツとしては認めない😡」というオトナがたくさんいます。おかげでオリンピックの競技にはなれなさそうです。eスポーツ元年とはなんだったのでしょうか。
オトナは大きくなってしまった子どもなので、自身が思っている以上に『世間体』や『常識』に縛られているものです。おそらく、今のオトナが全員いなくなったとしても、今のオトナに育てられた子どもたちが「eスポーツって言ってるだけでただのゲームでしょw」と主張するのでしょう。そんなこと言ってたら他のスポーツすべてにケチをつけられる気がするんですが、むやみやたらに敵を増やすだけなので、ここまでにしておきます。
ところでイセコンにせよeスポーツにせよ、最近のあきのは過去の自分の経験の切り売りのような作品を生み出しています。カクヨムで活動してきたことによるカク力と組み合わせることで、様々な方に物語が届いてほしいと、切に願っています。コンビニ店員もeスポーツプレイヤーも、偏見を持たれている方が大多数でしょうから(まあ、偏見を持っている方がこのような空想物語を読もうと思うかはさておいて)。
とはいえ、秋乃光という作者は「読者の『こうなるだろうな』という期待を裏切りたい」とでも言わんばかりの短編も書いています。最近の作品だと『逃亡』なんかがそうですね。おそらくは作品タグで『逃亡』にたどりつき、読んでくださった方が多いのでしょうが、みなさんの望んでいた物語が提供できていたかというと怪しいです。その結果が『★』の数に如実にあらわれていて、とっても面白いです。お時間とらせてしまってすみませんね。
……んまあこういう性格の悪いことをしているから、あきのの作品を継続的に読んでいただけるような読者がつかないのかもしれません。店主はとてもありがたい存在です。励まされています。
では。