第二話 魔女狩り小隊への応援コメント
戦況は芳しくないですね。
シニルとシュロス、格段に強いな。
ルーンの使い方は空に文字を描く、魔女の遺物を使う、以外にもありそうですね。
作者からの返信
氷泉さん、応援コメントありがとうございます!
ルーンの使い方、ご推察の通りもう一つあるのですが、もう少し後にチラリと出て参ります!
シニル&シュロス、この後も不気味な強さで這いずり回ります💦
巻頭言への応援コメント
コネさん作品らしい重厚なオープニング。
魔法と神。
ルーン 一文字毎に神がいるという設定 さらに〈名も無き神〉。
世界観の奥行きを想像させてくれて 今後の展開の伏線になってるのかなぁ……ってワクワクさせてくれる序章でした!
続きも楽しみです。
作者からの返信
うわああ!
タヌキさん、応援コメントをありがとうございます!
>コネさん作品らしい重厚なオープニング。
こんな風に言っていただけるの、とても嬉しいです!
また、色々とご考察もいただき、ありがとうございます!🙇♂️
本作は一話あたりの文字数を気にしながら進めてまして
削りどころを気にしてはいるのですが....
素っ気なくならないよう書いて行きたいと思います!
いつも、応援コメントをありがとうございます!
第三話 遺物狂いへの応援コメント
う~ん、いいところまで追い込めましたが、最後はやはり実力差としか言いようがないですね。
うまく短剣を使いましたが、それでもシュロスの方が上手だったということで。
しかしシュロスも殺せないまま欲求不満を抱えての帰還ですか。
作者からの返信
氷泉さん、応援コメントありがとうございます!
実力差、確かにです!
その差があってこそのシュロスたち魔女狩り小隊だったりもするかと思います!
シュロスの歪んだ性格で、抱え込んだ不満をどうするのか…不穏な雰囲気を感じます(汗