文章で平和を綴るへの応援コメント
十六夜水明さん
先程は、十首連作『父』を手に取ってくださり、さらには星まで付けていただいてありがとうございました😊♪
こちらの平和を考える作品、拝読させていただきました。こちらを中学生の時に書かれたということなので、今、十六夜さんはちょうど二十歳ぐらいなんでしょうか?
まだ、お若いですね。
なので、十首連作『父』についても、充分ご理解が及ばない心理や心情もあったかと思います。紹介文のところに「詠んだ想い」については書いておきましたが、それよりも、2分で読める
『神さまからの誕生日プレゼント』
という作品を合わせてご覧いただけると、より一層作品の解像度とご理解が深まるかと思います。
このカクヨムという大海でせっかく知り得たご縁。
これからも、よろしくお願いできればと思います。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。そして、返信が遅れてしまいすみませんでした。
実は、『短歌を勉強しよう』と思い、カクヨムで検索したところ一番上に出てきたのが青山さんの『父』でした。
どの言葉も丁寧に綴られているのは、ひしひしと伝わりました。
人生経験の差なのか、難しい部分もありましたが涙。
ご紹介いただいた作品に、向かおうと思います。
さて、年齢に関してのご指摘でしたがプロフィールの方に書いてある通り17歳(高2)です。
昔の作文が今でも読んで頂けて嬉しい限りです。ありがとうございます。
こちらこそ、このカクヨムという学び多い場で出会ったご縁を大事にさせていただければ、と思います。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします🙇
文章で平和を綴るへの応援コメント
直接、言葉で平和をうたったところで、周りの人たちには受け入れてもらいにくいですが、小説に限らず、映像でも、音楽でも、人に届くための別な形にすると、届きやすくなるというのは感じています。
そういう想いを掲げて、執筆活動をしても、なかなか思うような結果につながらないこともあるとは思いますが、ご自分のペースで執筆活動をこれからも続けていってください.。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
直接、自分が言いたいことを伝えても人はそんなに単純じゃないので受け入れては貰えないのです。
あの景色めっちゃ綺麗だったんだよ、とか、こういうのいいよね、という話も小っ恥ずかしくてなかなか素直言えない自分もいる。
そんな自分の思いを代弁してくれるのが創作物なのでは、と私は考えています。
そして、創作物を通して多くの方に自分の思いを届けたい……。
それでもめげずに続けていけば少なくとも誰か1人には届いているはずだ、と思いながら続けています。
これからも日進月歩で精進していきますので、是非暖かい目で見守っていただけると嬉しいです。
改めて、読んでくださりありがとうございました。
編集済
文章で平和を綴るへの応援コメント
桃太郎の「鬼」視点での捉え返しは重要な示唆をたくさん含んでいると感じます。
〖竹島や北方領土、尖閣諸島などをめぐって、韓国やロシア、台湾や中国との間に問題を抱えている〗と中学校の授業で学習されたというお話ですが、沖縄、韓国・朝鮮、中国、台湾、東南アジア諸国、南洋諸島で旧日本軍が何をやらかしてきたかについては、どの程度授業で取り上げられていたのでしょうか?
拝復:ぶしつけな質問すみません。快くお答えいただき感謝です。
他国・他地域を武力を背景に支配し、そこの人々の生活を困窮に追い詰め、文化や言葉・名前を奪い、労働力/兵力を徴発する暴力は決して言い訳のできない悪行であり、戦争責任・戦後責任に向き合うことは日本人自身の問題だと常々思うところです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。そして返信が遅れてしまい本当にすみませんでした。
この作品(作文)を書いたのは確か中学2年の頃ですね(三年前……)。
正直、当時の内容は事細かには覚えてなくて……(すみません)。
とはいえ、中学の歴史の授業、そして高校の歴史総合の授業を経て、当時の日本の状況、そしてその影響(? 支配ですね、植民地とか皇民化とか。勿論、併合も)を受けた周辺諸国の勉強をしました。
そして更に今年は地理総合の方で現在所有権で揉めている島々の勉強をしました。
(詳しく書くと長くなるので取り敢えず…)
正直、それらの事情を知った上で仕方ないような気がしますが、それを全てなあなあにしてしまったら、それこそ日本だけではなく世界の終わりだと思うのです。多分(まだ勉強不足ですが)世界でもこういう事が起こっているはずです。
それに、当時のそうせざるを得ない日本にも世界恐慌の時に世界から見放された背景があります。
結局は誰が悪いとかの話じゃないのです。
だからこそ改めて私は、少しでもそんなこの世の中が良くする為には想像力と思いやりが必要だと思うのです。
改めて、応援コメントありがとうございました。