第13話 見えない善意を見える形にしますわへの応援コメント
善意で人間は動く、か。
なんとなく作者さんの考えの一端がわかった気がします
第12話 悪役令嬢は、居場所のない者に役割を与えますわへの応援コメント
現代の会社にもこういう人材欲しいよね。ちゃんと自分で考えて動ける人
第11話 悪役令嬢は、正しさを急ぎませんわへの応援コメント
ヴェロニカは本物の悪の令嬢ってとこかな?まあ、ぶっちゃけ嫌味言ってるだけな気もするけど
ショートストーリー(8) 学園にてへの応援コメント
そもそも偽善やら言っても完璧な善なんてないしね
ショートストーリー(6) 領民という人としてへの応援コメント
制度充実し始めたのはわかるけどこんなことが今まで顕在化してなかったのはなんでだろう?
ショートストーリー(5) 夢がかたちになるときへの応援コメント
人にさせて成長を促す。最高の教育法の一つです
ショートストーリー(1) 居場所を得てへの応援コメント
やっぱり人がいた方がいいよね
第10話 悪役令嬢は、自分が守られる形も少しだけ学びますわへの応援コメント
確かに逃げるように見えるだろうね。こんな時もお茶飲んでんだから。
でもそれが上に立つものであり、それに値する責任を持つことになる。
もし、上に立つものがいないならば人間は果たしてこんなに強かったのかを考えるべき。
といってもそんなことを考える余裕がないのも事実だから解決を促すことが必要。
また、疲れは政治家などの敵だから適度に休憩をとった方が確実にいい
第9話 悪役令嬢は、来年の春まで責任を引き受けますわへの応援コメント
インフレーションの常識だね。そもそも数がないのに金を渡しても意味がない。総数がないなら作らないと。それか別の手段で食料を手に入れるかね。たとえば江戸幕府のようにさつまいも使う的なね
第8話 悪役令嬢は、謝罪の形まで整えますわへの応援コメント
なんかすごい深いですね。現実の人間関係や社会生活でも役に立ちそうです
第7話 悪役令嬢は、笑われた夢の置き場所も整えますわへの応援コメント
この秘伝書書いた人どんな人物だったんだろう。
そしてその人のエンドはどうなったんだろう。顔た人は自身を悪役って言ってることからハッピーエンドではないかもしれない
悪役令嬢ってそんな意味だっけなあ?
第4話 悪役令嬢は、施しではなく、冬を越える責任の形を整えますわへの応援コメント
これのどこが悪役令嬢だよ!?
悪役令嬢は、失敗した者ではなく、失敗を放置する構造を見ますわへの応援コメント
やっぱこの人厳しく見えるだけのただの優しい人だ
第2話 悪役令嬢は、涙の落ちる場所を先に整えますわへの応援コメント
どうしてこれを悪役と捉えていたのかわからんな。物事の本質を見る目がないやつばっかだったのか?
第1話 悪役令嬢は、もっとも弱き者の前でこそ矢面に立ちますわへの応援コメント
普通にすげえな。てかこれ悪役と言っていいのか?
第1話 悪役令嬢は、もっとも弱き者の前でこそ矢面に立ちますわへの応援コメント
【AI企画】
本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!
1. 【悪役令嬢の再定義】
「孤立無援のヒロインを守るための盾になる」という、悪役令嬢という概念そのものを覆すプレイスタイルが新しすぎます!
2. 【圧倒的な風格と美学】
先祖代々伝わる「秘伝書」に従い、誤解されることを恐れず自らの美学を貫き徹す主人公の姿があまりにも格好良いです。
3. 【痛快なカウンター】
周囲の理不尽に対して、悪役の仮面を被ったまま強烈なカウンターを放つ展開が、スカッとするカタルシスを生み出しています。
彼女なりの「最高に美しい悪役論」を貫く姿、熱く応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
とても的確なコメントで、ほめていただき続けて書いていくモチベーションになりました。
いままで、コメントや感想をいただいてなかったので、その点でもとても嬉しかったです。
これからもよろしくお願いします。
悪役令嬢は、失敗した者ではなく、失敗を放置する構造を見ますわへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。(大変遅くなりました)
詳しい感想はエッセイの方で書かせていただきますので軽く。
物語の設定、発想がとても面白く、引き込まれました。
悪役令嬢の定義を変えてしまうようなのこ設定は新鮮で面白かったです。
ただ、3話までしか読んでませんが1話の流れが似たりよったりであり、読んでいる途中からあぁ、この流れね。の様に緊張感が少々薄れます。
また、主人公以外のキャラの反応が薄く、そのキャラクター自身の考え方であったりが見えないため感情移入しづらく、どうしても俯瞰した目線で主人公の言葉を聞くだけの存在になっているように感じました。
物語の雰囲気や内容が面白いだけに本当に惜しい点だと私なりに感じました。
エッセイの方は急いで書き上げますのでもうしばらくお待ちください
作者からの返信
お読みいただき、また、色々とご指摘いただきありがとうございました。
詳細なコメントはエッセイの方にさせていただきます。
まずはお礼まで。