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  • 2-3 王城の大木への応援コメント

    妖精達の「昔を知っている者」の距離感がすごく好きでした。特にチェリンの軽口の奥にある長命種ならではの寂しさがじわっと効いてきます。王城が巨大な大木って設定も幻想的なのに、刻印屋の生活感が妙にリアルで、その温度差が癖になりますね。アルロフの飄々としてる感じも、まだ何か抱えてそうで続き気になります。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。そして返信が遅れてしまいすみませんでした。

     『昔を知っている者』の距離感、これは特に気を付けながら書きました。近すぎず、遠すぎない距離というものが中々難しくて大変でしたけど(´;ω;`)
    注目していただいたチェリンちゃんは、この先の物語のキーパーソンとなります。是非注目していただければ、と思います。
    幻想的な世界観にどっぷり入り込めていただけたようで、嬉しい限りです。

    改めて、ここまで読んで下さりありがとうございます。
    是非、最後までお付き合いいただければと思います。

  • 1-4  刻印用のインクへの応援コメント

    刻印が「所有」と「個性」の両方を象徴している感じが印象的でした。特にアルロフの職人気質と、アウネが少しずつ刻印に特別な意味を感じていく流れがいいですね。インクが魔力で若葉色に変わる描写も綺麗で、世界観の奥行きを自然に感じました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    刻印の特別さ、そして特別故に異質さを感じていただけたようで嬉しいです。
    若葉色に変わるシーンも他の色のパターンも考えた末に決めたものだったので、綺麗といっていただけて嬉しいです。

    改めて、ここまで読んで下さりありがとうございます。
    是非、最後までお付き合いいただければと思います。

  • 序章 暖かい日の思い出への応援コメント

    新作を読みに伺いました。

    最初の川のシーンから一気に引き込まれました。あの「お兄ちゃん」、ただ優しいだけじゃなくて何か背負ってる感じがして気になります。主人公の無邪気な「お嫁さん」発言が、逆に切なさを呼ぶのが印象的でした。暖かい思い出なのに、どこか予兆みたいな空気もあって、この先どう崩れていくのか気になります。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    お兄ちゃん、そして序章で主人公として描かれた少女は一体誰なのか……。そして、この先の展開は……。 

    登場人物達がどのような物語を紡いでいくのか、是非その目で見届けてください。

    改めて、読んでくださりありがとうございました。

  • 1-1 妖精の森の親子への応援コメント

    初めての都会(城下町)にビビってお母さんにくっつくアウネちゃんが等身大で可愛すぎます🥺✨
    階級社会や四季を作るお仕事など、妖精界の作り込まれた世界観が素敵すぎて、怪しげな刻印屋さんでの展開にめっちゃワクワクしました♡

    作者からの返信

    応援コメントそしてお星さまをありがとうございます!
    アウネの可愛さに気付くとは……✨️✨️
    世界観も気に入っていただけたようで嬉しいです。
    是非、今後の展開を楽しみに更新をお待ち下さい😊
    改めて読んでくださりありがとうございました。

    編集済