序 安寧の終焉、奈落への招待への応援コメント
はじめまして。
光や爆音はロッドにしか見えなかったと言うこと?
正体不明の女性に導かれ、どこにへ🤔
文量も丁度良くとても読みやすいと思いました😊
作者からの返信
はじめまして
感想ありがとうございます
ぜひ今後のお話も楽しんでください
一刻目:第二話「雷鳴の審判」への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
呼んでいただいた上に感想までいただきありがとうございます
頑張ります
序 安寧の終焉、奈落への招待への応援コメント
序章拝読しました。『土地を飲み込む津波』と恐れられたアクィラ帝国の残響、砦跡の石壁に残る傷跡など、短い段落で世界観の重みを丁寧に立ち上げてから日常を切り替える構成がとても読みやすかったです。光が着弾したはずなのに村は『いつも通り』という違和感の置き方も巧く、三つの時代がどう交錯していくのか続きを楽しみにしています!
作者からの返信
感想ありがとうございます
過分なお褒めの言葉までいただき
ぜひ今後も読んでください
一刻目:第二話「雷鳴の審判」への応援コメント
「始まったばかりの連載」企画を主催している者です!
参加作品を読み回り中なので、簡単な感想だけ。
読みやすい文体かつ、次話への引きが良いです。
応援しています!
作者からの返信
この度は参加させていただきありがとうございます
さらには感想までいただきありがとうございます
頑張ります