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第百七話:静世侵蝕への応援コメント
更新を楽しみにしています。いくつかの作品の中で、この話が一番しっくりくるのですが、自分の中で腑に落ちないところがあるのでコメントしてみました。
勝頼のやっていることは分かるし、民の為にも正しいのでしょうが、武将が消えていく、という忠勝や康政、ひいては作中の武将全体の境地はまだ理解が至ることができません。情や熱さがなければ武将足りえないのでしょうか。
個人の武勇に頼らない、のは分かるのですが、設楽原の山県や馬場のような振る舞いは必要とされるようにも読めるのですが。いや、武田全体に広めることができて、その働きが受け継がれれば特定の個人に頼る必要はないということか。
第九十八話:魔王決断への応援コメント
疑心の種が芽吹いたか
第九十七話:連鎖崩壊への応援コメント
信玄の戦では成立しなかった赤揃えと理詰めコンボ決まるとヤバい事実
第九十一話:設楽幻影への応援コメント
昌景との会話に涙ぐみます。武田の勝利の絵を読むのが楽しみです。
第八十一話:破暁前夜への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらっています、個人的には土屋昌恒や小宮山友晴など出してもらえたら嬉しいかな、
第二十二話:旧弊残照への応援コメント
価値観バッサリ行くとこうなるだろうなとは予測。それも踏まえて対策講じているのだろうなとは期待しているが………………どうなるかな
第七十六話:覇道双翼への応援コメント
いくら三国志でも情報がなければ負けるから、織田信長側の情報は勿論探り続けてるよね?あとせっかく大陸から死に戻りしたのに、大陸文化や思想等が全然出て来ないのが 儒教は勿論韓非子や老子せめて戦関連の墨子辺りを出して欲しい
第七十五話:宿縁氷解への応援コメント
戦国版北風と太陽ですわ
第七十五話:宿縁氷解への応援コメント
そういや後漢末期に妻はいたのだろうか
第六十六話:法治君臨への応援コメント
火縄銃からライフルにする勢い
第六十一話:魔王焦燥への応援コメント
信長に敗北したから名を残さなかったが、名将にはそれぞれ一族子息達が居たので原、横田、曽根、三枝等の次世代が活躍出来たはず 曽根虎盛は昌幸並に活躍して欲しい
第五十九話:亡霊統治への応援コメント
>御館様が一代で築かれた武田の誇りが……
誇りで国が成り立つわけないでしょうが
第五十七話:旧弊浄化への応援コメント
史実だと宿老より邪魔で権利ばかり主張する
一門衆 穴山梅雪と小山田信茂がまだまだ力がありそうで
第四十六話:狂牙終焉への応援コメント
戦国最強騎馬隊を凌駕する
真の蹂躙じゃー
第三十八話:泥土教導への応援コメント
更新 ありがとうございます。
ものすごく面白くて毎日が楽しみです。
第三十二話:兵站論争への応援コメント
更新ありがとうございます。
先ずは徳川家康の首は取りたいですね。
第一話:滅亡回帰への応援コメント
なぜ勝頼が喉を突くのでしょう?切腹を選ぶはずです
第九話:覇道布石への応援コメント
武田勝頼は自分の推し武将トップ3に入るのでこういうIF物語はとても嬉しいです!!
これからも楽しみにさせて頂きます!!
第百十一話:経路侵食への応援コメント
乗っかればいい思いできるから仕方ないね