第百六十二話:不殺之問への応援コメント
官僚制度はそれなりに出来上がってそうだけど、勝頼以外が決済できるようにしとかないと、なんかあったら壊れてしまいそぅな不安が
編集済
第百六十二話:不殺之問への応援コメント
「お前しかいないんだ!」って、普通は情熱的に心をつかむための最強の必殺技のはずなのに...
……おかしいな、やっぱり
カリスマ社長のもとに
ブラック企業が生まれつつあるんじゃないのか
第百六十一話:客将之影への応援コメント
うーん飼い殺しじゃないんだよ()
第百六十話:景勝覚悟への応援コメント
景勝の非常に重い覚悟。
それを誰よりも正確に受け止めた勝頼。
いや、勝頼にしか受け止められなかった。
胸が熱くなる。
第百六十話:景勝覚悟への応援コメント
他ならぬ勝頼が元は武士だからな
理を敷いて居るけど元々の武田勝頼が居なくなった訳でない
第百五十八話:家中分裂への応援コメント
結局田を耕す民に支えられての武士だからな
第百二十二話:東国均衡への応援コメント
本来の意味で尊王攘夷をやるってことなのですね。(尊皇攘夷のようなテロリズムではなく)
第百五十六話:単独統治への応援コメント
分裂するより穏便に済んで、分裂するより凄惨に負けた
第百五十六話:単独統治への応援コメント
これで戦国大名としての上杉家は死んだな
第百五十五話:上杉存続への応援コメント
細かいことですが、
第百五十三話
>縁側の床板に長く伸びていた西日が消え、部屋の影が濃さを増した。
→日暮れ~宵の口
第百五十五話
>欄干越しに、甲府の城下町が眼下に広がっている。空は青く澄み渡り、
→城下町が見える程度には明るい
→五人は徹夜した?
→→城下町と城内では時間の流れが異なる?
作者の書きたいように書いていってください。
第百四十一話:城中分道への応援コメント
もうダメダメすぎて、付き合わされる領民が気の毒だわ
第百五十話:甲府幽客への応援コメント
この作品を読んで学んだこと?
会話によって物語が進んでいく作品を主に読んでいたため、
本作品の進行は自分の老い(結論をすぐ求める)を認識させられました。
作者の書きたいように書いていってください。
第百五十話:甲府幽客への応援コメント
血を流さず争いを鎮めた
第百四十七話:金蔵枯渇への応援コメント
物流は血液
第百四十五話:商路断血への応援コメント
動くに動けない
編集済
第百四十話:境目始動への応援コメント
ありよはラマ?那覇うんはあ」まらそらろろまうりなざやうぬさ、、あ.?
第百三十六話 甲斐着文への応援コメント
着々と不穏
第百三十一話:知命崩壊への応援コメント
アドバンテージの利点がそろそろ切れる頃合いか
第百三十話:無限文書への応援コメント
こうやって後回しにするから~
第百二十九話:沈黙継承への応援コメント
上杉家が荒れる
第百二十九話:沈黙継承への応援コメント
大黒柱故に折れたときが致命的
第百二十八話 越後真空への応援コメント
御館の乱が起きる
第百二十八話 越後真空への応援コメント
こうやって跡継ぎも指名せずになくなるとろくなことにならんのよね・・・。
第百二十七話 三月九日への応援コメント
塩に深酒は高血圧
第百二十三話:静中異変への応援コメント
じわじわとした違和感
第百二十二話:東国均衡への応援コメント
春日山が位置するのは越後の北部でなく南部、当時の方角感覚で言えば西部です
第百二十二話:東国均衡への応援コメント
上杉内乱マジで武田に得がない
第百二十一話:雪中動員への応援コメント
軍神と言われる器があるのにどうしてああなった
第百十六話:天下布石への応援コメント
打ち明けずとも心服はすると
第百十一話:経路侵食への応援コメント
乗っかればいい思いできるから仕方ないね
編集済
第百七話:静世侵蝕への応援コメント
更新を楽しみにしています。いくつかの作品の中で、この話が一番しっくりくるのですが、自分の中で腑に落ちないところがあるのでコメントしてみました。
勝頼のやっていることは分かるし、民の為にも正しいのでしょうが、武将が消えていく、という忠勝や康政、ひいては作中の武将全体の境地はまだ理解が至ることができません。情や熱さがなければ武将足りえないのでしょうか。
個人の武勇に頼らない、のは分かるのですが、設楽原の山県や馬場のような振る舞いは必要とされるようにも読めるのですが。いや、武田全体に広めることができて、その働きが受け継がれれば特定の個人に頼る必要はないということか。
第九十八話:魔王決断への応援コメント
疑心の種が芽吹いたか
第九十七話:連鎖崩壊への応援コメント
信玄の戦では成立しなかった赤揃えと理詰めコンボ決まるとヤバい事実
第九十一話:設楽幻影への応援コメント
昌景との会話に涙ぐみます。武田の勝利の絵を読むのが楽しみです。
第八十一話:破暁前夜への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらっています、個人的には土屋昌恒や小宮山友晴など出してもらえたら嬉しいかな、
第二十二話:旧弊残照への応援コメント
価値観バッサリ行くとこうなるだろうなとは予測。それも踏まえて対策講じているのだろうなとは期待しているが………………どうなるかな
第七十六話:覇道双翼への応援コメント
いくら三国志でも情報がなければ負けるから、織田信長側の情報は勿論探り続けてるよね?あとせっかく大陸から死に戻りしたのに、大陸文化や思想等が全然出て来ないのが 儒教は勿論韓非子や老子せめて戦関連の墨子辺りを出して欲しい
第七十五話:宿縁氷解への応援コメント
戦国版北風と太陽ですわ
第七十五話:宿縁氷解への応援コメント
そういや後漢末期に妻はいたのだろうか
第六十六話:法治君臨への応援コメント
火縄銃からライフルにする勢い
第六十一話:魔王焦燥への応援コメント
信長に敗北したから名を残さなかったが、名将にはそれぞれ一族子息達が居たので原、横田、曽根、三枝等の次世代が活躍出来たはず 曽根虎盛は昌幸並に活躍して欲しい
第五十九話:亡霊統治への応援コメント
>御館様が一代で築かれた武田の誇りが……
誇りで国が成り立つわけないでしょうが
第五十七話:旧弊浄化への応援コメント
史実だと宿老より邪魔で権利ばかり主張する
一門衆 穴山梅雪と小山田信茂がまだまだ力がありそうで
第四十六話:狂牙終焉への応援コメント
戦国最強騎馬隊を凌駕する
真の蹂躙じゃー
第三十八話:泥土教導への応援コメント
更新 ありがとうございます。
ものすごく面白くて毎日が楽しみです。
第三十二話:兵站論争への応援コメント
更新ありがとうございます。
先ずは徳川家康の首は取りたいですね。
第一話:滅亡回帰への応援コメント
なぜ勝頼が喉を突くのでしょう?切腹を選ぶはずです
第九話:覇道布石への応援コメント
武田勝頼は自分の推し武将トップ3に入るのでこういうIF物語はとても嬉しいです!!
これからも楽しみにさせて頂きます!!
第百六十二話:不殺之問への応援コメント
とにかく、
織田との決戦のありようを
描いて下さい