編集済
第二百十七話:出帳未着への応援コメント
草を運ぶ馬が食べる草はどこから仕入れているのだろう?
適当に積み荷を食べさせればよいことになっている?
草の行き先を最後まで追いかけるという行動力が信長さんの部下にあれば……
第二百十六話:駄賃騰貴への応援コメント
草津何が居たっけ?
第二百十五話:草荷偏流への応援コメント
獅子身中の虫だー!
第二百十四話:冬草偏在への応援コメント
うわ草のインフレ起きた
第百七十三話:処遇評定への応援コメント
小山田は郡内国人領主かつ大身なので皆を代表して従来の価値感に即した発言が出来ます。
それが勝頼の考えで是正される様を皆に見てもらい、少しずつ受け入れてもらう工程に相応しい人選なのかも。
反発して家中を分裂させないですし、小山田程の将が納得&諦念して従うならと他の将も流されてくれそう。
第二百十三話:継立成風への応援コメント
需要供給がつりあってねぇ()
第二百十二話:伝馬銭改への応援コメント
舗装された道
個別負担の燃料
交通整備の自動化
現代のありがたさをしみじみとわかるなこれは・・・。
第二百十一話:秣場争奪への応援コメント
A解決したらBが浮上するの繰り返しやな
そういや勝頼はここらへんどうやったんだっけ?
第二百十話:人足逼迫への応援コメント
まさに皺寄せ
第二百十話:人足逼迫への応援コメント
あっちを立てればこっちが立たずか
第二百十話:人足逼迫への応援コメント
改善する度に新たな問題がガが
第二百九話:継立拡張への応援コメント
何もかも足りないねぇ
第二百九話:継立拡張への応援コメント
東国では何故この問題が起きていないのか?
山がちで街道を十分整備できず動く荷が少ない?
(荷車ではなく馬の背で運ぶしかない)
史実と同じで人口(需要、供給)が少ない?
これは将来の山間地方の過疎化の芽?
第二百八話:継立試行への応援コメント
思考錯誤のほうが恐ろしいことです
第二百八話:継立試行への応援コメント
甲府からの視点の時には堺から甲府の荷物では
こんな停滞なさそうだったけど
勝頼は美濃、尾張から以降の荷しか把握できてないって認識でいいのかな?
第二百八話:継立試行への応援コメント
物流システムって大変なんだなぁ
第二百七話:伝馬窒息への応援コメント
これ戦いは来るんかいな
第二百七話:伝馬窒息への応援コメント
軍馬を切り崩すのが最適解だったけど今仮にも乱世だからねぇ
第二百六話:座中解体への応援コメント
>市に立った商人の数は、これまでの三倍
>品の流れる量は、油だけで三割増え
無限に需要が増えるわけではないので、どこかで落ち着くでしょうが、
信長さんは今後襲い来る市場主義経済の初期段階
「過当競争と寡占化の極端な変動、ループ」に耐えられるか?
作者の書きたいように書いていってください。
第二百六話:座中解体への応援コメント
新しきを古きが塞ぐは世の摂理
第二百四話:荷改撤廃への応援コメント
環境整えてるうちに戦する暇がなくなっていく
第二百三話:銭量統一への応援コメント
次から次へと流れが加速
第二百二話:権威後置への応援コメント
謀反する理由が削られていくな
第二百一話:扇之要創への応援コメント
どっちが良いとかの話じゃないな
第百九十七話:魔王看破への応援コメント
そら平和に巡っている流れで敵対する理由もなければ戦する理由とか・・・。
第百九十六話:西国異変への応援コメント
本作の登場人物は徹夜のし過ぎと感じるのは私だけ?
第百九十三話:州牧回付への応援コメント
機能に対して追いつかない
第百九十一話:報至甲府への応援コメント
東半分整えても魔王が何してくるやら
第百九十一話:報至甲府への応援コメント
名前が出ないけど、苗字を捨てた上杉はもう一つ上の扱いなのかな?
第百九十話:鬼将落日への応援コメント
経済戦争と言う概念のない相手を、無理矢理経済圏に引き摺り込んだ挙句、干上がらせる…
こんなの無理ゲーだよなあ
第百八十九話:使者単騎への応援コメント
>荷は押さえております。(第百八十七話)
このまま出陣が取りやめになった場合、
商人たちは確保していた物資の新たな売り先をすぐに見つけられるのだろか?
キャンセルに対応する商人たちのバタバタが城下で見られなかったことから
「まともな計画が無かった?」という百八十八話のコメントになりました。
対応が必要なのは城下の小売り商人ではなく大口を扱う商人だけでしたね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以下は妄想です。
佐竹さんが和田さんに五万人分の物資を計画通り搬入せよと言ったら
確保した荷は届いたのか?
前提1:運びきれないもしくは余った荷物はその辺に捨てる、燃やす
前提2:費用の全ては出陣の約束を破った大名たちに後日請求
作者の書きたいように書いていってください。
第百八十九話:使者単騎への応援コメント
勝った側からなら意気地になる、負けた側だから耳が痛い
第百八十八話:孤陣乾涸への応援コメント
元々、五万人分の補給計画があり、出陣前の準備が動いていたはず。
それが途中で止まってしまえば市場は混乱する。
しかし、城下は平穏。
ということは最初からまともな計画がなかった?
作者の書きたいように書いていってください。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ご指摘の点についてですが、この章で描こうとしているのは「市場そのものの崩壊」ではなく、「軍事物流だけが成立しなくなっていく状況」です。
本作では、武田が流通を止めているわけではありません。商人たちは普段通り商売を続け、町も市場も動いています。その一方で、私戦のために必要な大規模な軍事物流だけが成立しにくくなり、「経済は動いているのに戦争だけができない」という状態を描いています。
また、五万人分の補給計画についても、「五万人分の物資が倉に積まれていた」という意味ではなく、継続的に荷を流すための商流や契約の組み合わせを指しています。本話時点では、その前提条件が変化したことで組み直しが必要になり、軍事物流側だけが行き詰まっている、という構図になります。
ただ、ご指摘を拝見して、「最初から補給計画そのものが存在しなかったように見えた」という受け取られ方があり得ることは認識いたしました。
連載の流れの中で積み重ねてきたつもりの部分が、十分に伝わっていなかった可能性もありますし、この段階で大きく修正できる内容ではありませんが、今後の描写や見せ方を考える際の課題として受け止めたいと思います。
貴重なご意見をありがとうございました。
第百八十七話:兵站凍結への応援コメント
同盟が居ないと機能不全を起こす事に気が付かなかったのか
第百八十七話:兵站凍結への応援コメント
雁首揃えて解散か…笑い者だよね
辛過ぎる
第百八十六話:同盟瓦解への応援コメント
大企業は多少の悪評が出ようとも後の成果で巻き返す体力があるけど、系列の中小は成果が出る前に力尽きたり、成果の恩恵と釣り合わず悪果だけが残ったりするからなあ
それが以前助けて貰った「だけ」の同業他社だったら、自分一人ならともかく社員道連れに心中はせんでしょ
人としても公としても真っ当な判断よ
第百八十六話:同盟瓦解への応援コメント
札が強いと思って札で止まる
第百八十四話:氏政沈思への応援コメント
織田が一番厄介
第百八十四話:氏政沈思への応援コメント
これ、武田の経済圏が崩壊したら影響下の地域が軒並み崩壊するよね
織田に負けられない…
第百八十三話:夫婦夜話への応援コメント
そら黙らんわなあの魔王は
第百八十二話:遣使確認への応援コメント
更新ありがとうございます。
流石の氏政、反応が他の大名と違う。
その判断が吉と出るか凶と出るか。
次回を楽しみにしてます。
第百八十話:不知之鎖への応援コメント
武田氏の動きを見た皇室、室町幕府、織田氏が結んで「日ノ本札」を発行、
権威+武力で武田札を上回る信用を創造して西日本をブロック化
日本は東西分裂の歴史を歩み始めるのであった……
作者の書きたいように書いていってください。
第百八十話:不知之鎖への応援コメント
そこで止まれてればまだなんとかなったのに・・・。
第百七十九話:鬼将算盤への応援コメント
蘆名の援助断ったからある程度現実見えてるのかと思ったら
凄え…この殿ドヤ顔で完敗してる…!
第百七十三話:処遇評定への応援コメント
高坂の振舞いの目論みが分からんな
小山田を引き上げようとしてるんだろうか
第百七十九話:鬼将算盤への応援コメント
(多分どっかしらで察知はしてるんやろなあ)
第三十四話:残照西上への応援コメント
宿老と勝頼視点の対比が面白いですね。
これからも応援致します。
第百五十九話:守土新生への応援コメント
ようやく真の国主に成ったな、景勝殿
第百五十八話:家中分裂への応援コメント
謙信頼りで後先考えず暴れてただけで、死後は無様に内輪揉めした挙句に民を滅亡寸前まで飢えさせた連中の何が誉れかね
第百四十六話:小田原滞への応援コメント
まあいつ出るか、そも出るかも判らん空手形の為に火薬庫へ荷運びする奴はそう居らんよな
第百三十五話:甲斐静観への応援コメント
謙信無き上杉がどうしようもないのは史実通りだけど、勝頼も不安定になったせいで全体的に煮え切らなくてモヤモヤするわ
第百三十二話:決裁停止への応援コメント
あーあ…
例え避けられない対立だとしても、問題から目を逸らしに逸らしてのコレはちょっと擁護できないわ…
第百三十話:無限文書への応援コメント
現実逃避をしていい内容と立場じゃないんだよなあ…
第百二十一話:雪中動員への応援コメント
雪深く峻厳な土地、隣人が強暴な武田、家中が軍神恃み、後継問題の放置、落ち目の朝廷信奉、お膝元にクソ害悪一向宗…
武田も土地が痩せてるわ内地で塩不足だわエグい風土病あるわ、裏切り体質で内外共に不安定だわで詰み気味だったけど上杉はそれ以上に無理ゲーな印象だわ
ぶっちゃけ一向宗だけでも割と詰んでる…当時の宗教マジ害悪だからなあ
信長の破滅原因にも少なくない影響与えてるだろうし
第百七十六話:老将強耐への応援コメント
まあ理外に意地張るのはこうなるってね・・・。
第七十一話:一撃必中への応援コメント
改めて見ると昌幸が一番美味い空気吸ってるんだよな
毎日が楽しくて仕方なさそうw
第六十七話:火筒変革への応援コメント
今まで読んできた中で一番格好いいライフリングの導入話かもしれん
第五十九話:亡霊統治への応援コメント
まあそうだよな
他ならぬ信玄本人の口から下知されたのに、それを無視して誇りが云々って何やねんって話
武田や信玄の誇りが自身のそれにすり替わってるのよね、自覚ないだろうけど
第四十七話:伏兵傲慢への応援コメント
想像したらクッソ恐くて笑った
第三十四話:残照西上への応援コメント
あまりにも宿老たちとの温度差があるけど、これ大丈夫かね
心を折られた後に立ち上がれず隠居しそう
第三十三話:猛虎深淵への応援コメント
昌幸でも良いけど、出来れば勝頼本人に信玄の真意について書き残して欲しいな
そしたら遥か後世でも信玄老害説なんてのは穿った傍流にしかならんだろうし
第三十二話:兵站論争への応援コメント
全ての泥を被る構えだな父上
必要な事ではあるんだけど、後世で戦が強かっただけの愚将とか老いで晩節を汚したとか一面的な評価されそうで気の毒だわ
第三十一話:猛虎西上への応援コメント
行きつく先は同じだけれど、信玄のそれは過去の栄光への陶酔と死を前にしたある種の自棄によるもの
対して勝頼のそれはガス抜き兼膿出しでしかない
哀しいけど当の宿老たちが被害者どころか本意オブ本意だから、心苦しいのは現状昌幸だけっていうw
第二十七話:金山粛正への応援コメント
仕事において縁や情は大事だけど、代替わりどころか時が経つだけで容易く驕りや甘えに変わるからな
こちらがいくら信頼しても裏切る奴はサクっと裏切るし
魔が差す余地もない仕組みがあれば誘惑と戦う労力も要らんから、相手のためでもあるんよね
第二十六話:理情相克への応援コメント
気持ちは解るけど老害でしかないんだよなあ、自分の誇りと皆の未来を秤にかけて誇りを選んでるんだから
突如お払い箱ってならともかく、大将討ち要員という大事な役割を(口約束といえ)振られてんだから、それで満足しないってのはもうただの我儘でしょっていう
第百七十二話:目算破綻への応援コメント
わー
第百六十八話:先手発覚への応援コメント
そろそろ見てきた先が見えなくなるがもうそんなん関係ないくらいに経済格差が
第百六十七話:青苧問答への応援コメント
物流戦争は何時だって根比べだった
第百六十六話:深夜凝視への応援コメント
この作品から学びつつあること。
作中世界の経済を読み解こうとミステリを読むときのように
細かい描写の違いに着目し過ぎてはいけない。
第百六十五話=革表紙の帳面、第百六十六話=渋紙張りの表紙の帳面
ここにすり替えなどの作為を疑ってはいけない?
第百六十五話:帳面付与への応援コメント
日々是勉強
第百六十二話:不殺之問への応援コメント
とにかく、
織田との決戦のありようを
描いて下さい
第百六十二話:不殺之問への応援コメント
官僚制度はそれなりに出来上がってそうだけど、勝頼以外が決済できるようにしとかないと、なんかあったら壊れてしまいそぅな不安が
編集済
第百六十二話:不殺之問への応援コメント
「お前しかいないんだ!」って、普通は情熱的に心をつかむための最強の必殺技のはずなのに...
……おかしいな、やっぱり
カリスマ社長のもとに
ブラック企業が生まれつつあるんじゃないのか
第百六十一話:客将之影への応援コメント
うーん飼い殺しじゃないんだよ()
第百六十話:景勝覚悟への応援コメント
景勝の非常に重い覚悟。
それを誰よりも正確に受け止めた勝頼。
いや、勝頼にしか受け止められなかった。
胸が熱くなる。
第百六十話:景勝覚悟への応援コメント
他ならぬ勝頼が元は武士だからな
理を敷いて居るけど元々の武田勝頼が居なくなった訳でない
第百五十八話:家中分裂への応援コメント
結局田を耕す民に支えられての武士だからな
第百二十二話:東国均衡への応援コメント
本来の意味で尊王攘夷をやるってことなのですね。(尊皇攘夷のようなテロリズムではなく)
第百五十六話:単独統治への応援コメント
分裂するより穏便に済んで、分裂するより凄惨に負けた
第百五十六話:単独統治への応援コメント
これで戦国大名としての上杉家は死んだな
第百五十五話:上杉存続への応援コメント
細かいことですが、
第百五十三話
>縁側の床板に長く伸びていた西日が消え、部屋の影が濃さを増した。
→日暮れ~宵の口
第百五十五話
>欄干越しに、甲府の城下町が眼下に広がっている。空は青く澄み渡り、
→城下町が見える程度には明るい
→五人は徹夜した?
→→城下町と城内では時間の流れが異なる?
作者の書きたいように書いていってください。
第百四十一話:城中分道への応援コメント
もうダメダメすぎて、付き合わされる領民が気の毒だわ
第百五十話:甲府幽客への応援コメント
この作品を読んで学んだこと?
会話によって物語が進んでいく作品を主に読んでいたため、
本作品の進行は自分の老い(結論をすぐ求める)を認識させられました。
作者の書きたいように書いていってください。
第百五十話:甲府幽客への応援コメント
血を流さず争いを鎮めた
第百四十七話:金蔵枯渇への応援コメント
物流は血液
第百四十五話:商路断血への応援コメント
動くに動けない
編集済
第百四十話:境目始動への応援コメント
ありよはラマ?那覇うんはあ」まらそらろろまうりなざやうぬさ、、あ.?
第百三十六話 甲斐着文への応援コメント
着々と不穏
第百三十一話:知命崩壊への応援コメント
アドバンテージの利点がそろそろ切れる頃合いか
第百三十話:無限文書への応援コメント
こうやって後回しにするから~
第百二十九話:沈黙継承への応援コメント
上杉家が荒れる
第百二十九話:沈黙継承への応援コメント
大黒柱故に折れたときが致命的
第百二十八話 越後真空への応援コメント
御館の乱が起きる
第百二十八話 越後真空への応援コメント
こうやって跡継ぎも指名せずになくなるとろくなことにならんのよね・・・。
第二百十七話:出帳未着への応援コメント
草の終着点追わないと取り返しつかなくなるな