第二話 婚約者さまは本当に氷の魔人ですか?への応援コメント
顔と名前を覚える、大事ですね。
作者からの返信
ムネミツ さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
この場合は大事だとアンリは判断したようです。
第三話 新しいお屋敷でお仕事をしましょう!への応援コメント
なんということでしょう!
アンリのスーパー万能メイドスキルが炸裂しました。
辺境伯夫人として求められる方向性とは真逆ですが
作者からの返信
@KIRIKIRI さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
基本的に常人が出来そうなことは何でも出来るアンリ。とはいえ真っ当な令嬢として生活した時間がかなり限定されるので、なんか本人的には無自覚なチグハグ行動を取り始めます!
第二話 婚約者さまは本当に氷の魔人ですか?への応援コメント
愛を知らぬ氷の辺境伯と、虐げられたドアマット令嬢が出会った。
セレス感激ィ!
作者からの返信
@KIRIKIRI さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
これでなにも起きないはずがなく……(なお、主人公が率先して動いている模様)
セレスは万能メイドなのです!
編集済
第一話 突然の婚姻です!への応援コメント
新作キター!
「お前を愛することは無い」は、概ね溺愛フラグか、愛人を囲っているかのどちらかですが、「愛する必要は無い」「あまり、期待するな」は、これからラブラブ夫婦になるぞという前フリだったりして。
卒業式定番の「蛍の光」は、蛍雪の功の故事に由来する歌詞ですが、儚い蛍の光で本を読むため、一体どれだけの数の蛍を狩ったのだろうかと想像してしまいます。
主人公は蛍どころか、宇宙の彼方にある微かな星の光で本を読むそうなので、スターライトスコープに匹敵する高性能な目を持っているのでしょうね。もしかしたら猫の目のように暗闇で光るのかも。
たったひとりで、ハウスメイドから領地経営までこなすチートで万能な主人公を手放して、これから男爵家は存続できるのでしょうか。
作者からの返信
@KIRIKIRI さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
ようやくファンタジー系の新作でございます。たいへんお待たせいたしましたm(_ _)m
この辺境伯、ちまたでは氷の魔人と呼ばれていますが、なんかすでに言動が怪しいので、そのうちボロが出てくると思いますw
主人公は異常なチートを持たない代わりに、常人の範囲でなら盛るだけ盛っていいだろうの精神でなんか色々押しつけられております。赤い目とかいってるので、なにかあるやもしれません。
このへん、そのうち整理されるのですが、有能なキャラを無自覚に使い潰してさらに失うとなると……御期待下さい!
第四話 婚姻届ですか?への応援コメント
誰なんだ謎の教育係
武芸も教えていたならチューターでしょうか
家から出ないアンリを知っていたのはなぜ
次回、ベッドイン
YES/NO枕を用意しよう
作者からの返信
@KIRIKIRI さま
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
このへん、たぶん終盤で明かされるまで本編に関与してこないので一端脳の端において頂いてですね……
あるんでしょうか、この世界にYES/NO枕!?