第二話 折り鶴チャレンジへの応援コメント
「後は任せろ」
から伝わる熱さ。
団体戦ならではですね!
第二話 折り鶴チャレンジへの応援コメント
ナナミの「あやとり」が折り紙競技ではこういう武器になるのか、とても鮮やかですね。「空中乱舞」で圧倒してそのまま勝つのではなく、わずか二点差で第一高校が精度勝ちすることで、王者の強さもしっかり見せているのが熱いです。そして敗北を責めず「あいつら、お前の速度にビビってんぞ」「後は任せろ」と受け止める仲間たちが格好いい。負けた一戦なのに、歴史研究部のチームとしての勢いはむしろ増したように感じました。
作者からの返信
ビジュアル面をいかに表現するかが、巨大折り紙より大変でした。
異能というか特技というかの表現もなかなか難しいですね。
歴史物とは違った大変さがあります。
あと青春は遥か昔なので思い出すのが大変。
第一話 巨大折り紙への応援コメント
いきなり県大会決勝、それも「巨大団体折り」という絵面の強い競技から始まるのがいいですね。第一高校の機械のような精密さに対して、タケルたちはズレや疲労、さらには空調の風まで武器にするという対比が熱いです。特に「完全逆算」とケンジの「気流視相」が噛み合って日本の龍を折り上げるくだりは、それぞれ別の場所で培った才能で戦うという、この作品ならではの面白さが一発で伝わってきました。
作者からの返信
ありがとうございます。
折り紙と言う派手さのないものをいかに競技にするかで悩みましたが、単純に大きくすればいんじゃね?と言う浅はかな考えが当たりました☆
キャラクタの掘り下げをしていって、正式版で描きたいと思ってます。
第一話 巨大折り紙への応援コメント
折り紙って元は正方形の紙なのに、なんであんな複雑な形ができるんだ!?って思いますよね。
巨大な和紙を使って対戦形式で団体戦で折り紙する発想が新しい!
そして、蛇腹折りをミウラ・フォールドとかルビを振っているワード……考えられたんですか?
(なんでミウラ?)
課題として同じ形を作るのではなく、チームごとに違う形を作っている様子。
だとすると、単にスピード競技なんじゃなくて、例えばフィギュアスケートみたいに、審査員がいてその結果を以て勝敗が決すると推測してます。
……勝敗の結果が気になります!!
作者からの返信
ありがとうございます
日本の折り紙は世界的にもに注目されているようで、宇宙工学にも応用されているとかいないとか。
ミウラフォールドは実在するようです。
勢いで書いたので採点のことは考えていません!
第二話 折り鶴チャレンジへの応援コメント
こんばんは。こちら見たことのないジャンルでしたので圧倒されました。
折り鶴のスポーツ競技……すごい舞台ですね、しかもこれを軸に様々な個性キャラがせめぎあっていて格好いい! 楽しませてもらいました、これからも応援しております! (よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
ありがとうございます
我ながらアホらしくて好きです。
これから各キャラの掘り下げをもっとしていきたいと思います!