第41話 新しい旅への応援コメント
完結おめでとうございます。
下ネタコメディの水面下で「普通とはなにか」「自分とは何か」という哲学的なテーマがあったように思います。
異端呼ばわりを畏れていては掴めない幸せがあるのだと教えられた気がしまして満足感がすごいです。
ありがとうございます。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます!
特殊な作品なので、どれほど読んでいただくことができるか不安でしたが、こうして最後まで読んでくださり、心から感激しています。
作品の水面下にあるテーマに触れていただき、本当にありがとうございます。
「異端呼ばわりを畏れていては掴めない幸せがある」というお言葉、本作で書きたかったことをまさに言語化していただいたようで、とても嬉しいです。
「満足感がすごい」と言っていただき、これ以上ない喜びです。
第8話 山賊と美女4:エドワードの新しい扉?への応援コメント
ドゥーエムの過去と回復のプロセス、これは非常に重要な伏線ですね🤔
普通の行為では反応せず、特定の感情や痛みによってのみ機能が回復するという設定は、そのままエドワードの聖剣覚醒のヒントになっている気がします💡
もしかしてエドワードも物理的な痛みではなく、精神的な何か…例えば究極の恐怖や絶望を感じた時にだけ聖剣が輝く特殊仕様なのでしょうか🎭
エーファとソフィーが彼を三角木馬に乗せたのも、実は女神の導きによる正しい儀式の一部だったりして…と深読みしてしまいます🔍
ギャグに見せかけて世界の根幹に関わるルールの提示をしている構成力に脱帽です
作者からの返信
引き続きお読みいただき、本当にありがとうございます!
ここまでの話を深く読み取っていただき、嬉しく思います。
何がエドワードの聖剣を抜き放つきっかけになるかは、「やってみなければわかりません」。
エドワードも大変ですね(笑)。
未知への恐怖を乗り越えた先に、本当に夢中になれるものがあるのかもしれません、SMとか(笑)。
「構成力に脱帽です」と褒めていただき、感激です!
これから、段々と世界観も明らかになっていく予定なので、そちらも楽しんでいただければとても嬉しいです。
第6話 山賊と美女2:激突と真相への応援コメント
メタルボディのドゥーエム、ただの変態かと思いきや、元銀級で戦闘力は金級って相当な実力者ですよね🤔
彼がわざわざこんな辺境の洞窟に住み着いている理由、単にエミリアとの愛の巣というだけじゃなくて、もしかして魔王軍の幹部と戦ってメタルボディの呪い(?)を受けたとか、深い過去があるのでは…?
エドワードの斬撃を余裕で受けていたのも、聖剣が完全に覚醒していない証拠ですよね。
エーファの赤い魔力のオーラも凄まじいですが、彼女が「魔法の杖」を捨てて物理で殴り合うスタイル、実はその杖自体が強すぎる魔力を抑えるリミッターだったりしませんか?
作者からの返信
ここまで読了、ありがとうございます!
ドゥーエムは凄まじい実力者ではありますが、深いようで深くなく、しかし悲しい過去を持っています。
「エドワードの斬撃を余裕で受けていたのも、聖剣が完全に覚醒していない証拠ですよね」まさに仰る通りです!
細かな設定を読み取っていただき、とても嬉しく思います!
エーファの杖にも着目していただき、ありがとうございます。
残念ながら、杖について深く掘り下げられることはないのですが、一つだけ言えることは、エーファにとって、ちょうど使い勝手の良い大きさと重さだと言うことです(笑)。
第4話 旅立ち3:さらされる異端者達への応援コメント
大聖女様が旅立つ時のシスターたちの阿鼻叫喚っぷりがヤバすぎます😇
どんだけ夜の生活充実させてたんですかソフィー様…
そしてラストの王様!
ずっと大聖堂の隅っこに放置されてたのを想像すると不憫すぎて呼吸困難になりましたʬʬ
教皇様の忘れてたからの美女接待コンボ、聖職者としてのアウトライン反復横跳びしてて最高です!
エドワードのツッコミが追いつかないこのカオスなパーティー、道中絶対笑い死にする自信があります
作者からの返信
大聖女さまは、大性女さまなので、皆から慕われています(笑)。
なお、上層部の皆からは、畏怖されています(笑)。
王様の存在感のなさには、さすがに同情しますよね(わざわざ呼び出されたはずなのに)。
教皇たちは異世界の聖職者なので、たぶん正常運転なのだと思います(笑)。 文化が違えば常識も異なるものですね。
道中、エドワードは色々と苦労しそうです。
第2話 旅立ち1:異端者への応援コメント
なるほど、これってもしかして高度な伏線ですか!?
三人の美女シスターの誘惑すら跳ね返すエドワード……。
これ、実は彼がEDなのではなくて、聖剣が「真の愛」とか「特定の條件」にしか反応しない聖なるロックがかかっている証拠なんじゃないでしょうか。
教皇様が呼んだ大聖女様も、本人は無自覚に魔力を垂れ流しているタイプに見えますが、実は彼女の加護とエドワードの聖剣が反発し合っているのかも……?
あと、モルフ大司教が悶えて動かなくなった描写、実はあれが聖剣顕現の副作用の縮小版だったりして。
もしや、雪うさぎの腰飾りが聖剣の暴走を抑えるリミッターになっているのでは!?
だとしたら、エドワードは異端者どころか世界を救う鍵を握る超重要人物ですね!
作者からの返信
引き続き読んでいただき、本当にありがとうございます!
様々な美女たちに反応すらできないエドワードを温かい目で見守っていただけると幸いです。
ソフィー(大聖女様)は、見た目だけでなく大聖女に見合った実力を持った存在なのです(中身についてはノーコメントで)。
モルフ大司教は、色々な意味で正直者なのです(よく大司教まで出世できたなと思います 笑)
雪うさぎの腰飾りに着目していただけたこと、とても嬉しく思います!
エドワードには、まだ本人に自覚はありませんが、超重要人物なのです。
今後も楽しんでいただけると嬉しいです!
編集済
第1話 EDへの応援コメント
ちょ、まってw腹筋崩壊しました!!🤣
股間がシュインシュイン唸って輝くとか、どんな神展開ですか!?
リアさんの「ふざけんなオラッ!!」からの蹴り上げが最高にキレキレで、その後の聖光降臨とのギャップに涙が出るほど笑いました。
エドワードの情けない表情が目に浮かぶようで、変な汗が出てきましたよ。
大司教の変態っぷりも突き抜けていて、もはや清々しいです!✨
これ、公共の場で読んじゃダメなやつですねw
変な声出そうになって必死に堪えました。
最高にカオスな1話をありがとうございます!(๑˃̵ᴗ˂̵)و
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
読んでいただいて、本当にありがとうございます!!
楽しく読んでいただけたこと、心から嬉しく思います。
声に出しそうな程に笑えると言ってもらえたこと、感激です!
やはり、光って輝く効果音は、シュイン かなと思いました。
なお、一部の界隈では、漢字の「手」(しゅ)と「淫」(いん)で書かれたりもします(笑)。
大司教は、きっと素直なのだと思います。 個人的にはとても良いキャラになったなと思っています。
全体的にコメディ基調のお話ですが、一部にシリアスなシーンが混ざったりするので、ご期待に添えられれば幸いと思います。
台湾の方に読んでいただいていると知り、心から感激しています!
正直、言ってもらわないと気が付かないレベルの見事な日本語です!
他に多くのコメントをくださり、心より感謝しています。
お返事まで少しお時間をいただくかもしれませんが、ご了承ください。
第10話 異端2:異端さらしの歴史への応援コメント
ギャグ作品かと思いきや、実は裏に結構重いのが入っているのかな?
作者からの返信
引き続き読んでいただいて、本当にありがとうございます!
おっしゃる通り、世界観の背景は結構シリアスです。 作中のおかしな常識もその歴史に由来しています。
作中の人物たちは基本的に皆真剣です(ソフィーはノーコメントですが)。
第41話 新しい旅への応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
完結まで読んでいただき、本当にありがとうございます!
心から嬉しいです!
「楽しい時間を本当にありがとうございました」とまで言っていただき、本当に感激です!
こちらこそ、本当にありがとうございます。