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  • ごめんなさいに気持ちがこもってない、とか言うやつ殴ってしまいたくなりますね!Aiと話すよりは隣人に苦情を言う方が孤独が癒やされますね!

    作者からの返信

    T_Matsusakaさん、コメントと⭐︎、ありがとうございます!

    気持ちこもってないとか、そんなん受け取る方の匙加減やろ! と思いましたね。でも、大概は世の中周りがどう受け取ったかで動くので周りと合わない振る舞いしかできない人はしんどいですよね。殴ったら殴った方が悪くなるので下手なこともできないし。

    > Aiと話すよりは隣人に苦情を言う方が孤独が癒やされますね!

    やっぱ、ネガティブなことでも、生身の人間と言葉を交わすだけでマシになるんですかね。僕は中々遠慮しがちですけど。
    みんなほんのり疲れてて、孤独っていう空気感があって最近どんよりしてるかもしれないですね。

    編集済
  •  おー、鷹さん。いいですね。露悪的な内心の吐露が、いかにも純文学と言った趣きです。冒頭の少女の手と詩集なんかは、幻想性も感じますね。
     こういう作風の作家さんでしたか。競馬小説を所望されていたので、もっとアクティブな現代ドラマの書き手さんかと思っていました。

     これは祐里さんの企画に出されたものですね。確か、今回は祐里賞が出るんでしたっけ? もしそうなら受賞をお祈りしておりますよ。わたくしも出そうかなと思っていたのですが、出しそびれたので競合もせず、心から応援致しますw

     よいお話でした。インプットにもなりました。
     お星様を入れておきますね。

     それではまた!

    作者からの返信

    小田島さん、読みに来ていただきありがとうございます!

    基本的には、どことなく生きづらい人が生活を通して救いなり諦めなりを通過するようなヒューマンドラマを好んで書いています。
    以前は波乱万丈な話を書いていた気がしますが、最近は大きめの圧力なり、社会の中で生きていく小さな一個人に焦点を当てることが多くなりました。

    祐里さんから賞、貰えますかね……。笑
    まあ、書いて出すことを目標にしているので、いただけたら喜びます!

    小田島さんのお話も、僕の年代とは違った視点で時代の香りがしたので、ひとつくらいレビュー書くのを目標に読みますね!

  • 面白かったです。
    特に、小窓から白く細い女の腕が伸びてる描写は、寺山修司的なアングラ感があってグッときました。
    参りました。
    私、影響されそうですw

    作者からの返信

    こんにちは。

    寺山修司はですね、競馬をやるのでね。いいですよ!
    後、弘前出身なのも高ポイントですね。

  • あー。
    鷹さんのこういうやつ、好きなんだよなぁ……。

    作者からの返信

    明るい話書いた後はちょっと暗い話書きたくなるので、交互にやるといい感じの書けますね!