第2話:男嫌いの美女たちと、規格外の裏方ハックへの応援コメント
ギルドの受け付けが仲介、しかも男の方に面倒をみてあげて下さいと頼んでの結成を多数が見てる
なのに冒険初日で男をぶった斬って戻ったら出禁どころか殺人で捕縛されるレベル
第64話:職人の複合魔法と、精鋭たちの電撃戦への応援コメント
ブラムが師匠呼びからおっさんに変わったのが違和感。
第71話:意味不明な接続詞と、貴族の義務からの逃亡への応援コメント
色々な柵から自由でいたい主人公からすれば、侮られず軽くみられないための訓練はベクトルが真逆なんだよなぁ……。
逃亡防止に主人公の妹を保護という名の人質にとってるけど、ある一線越えたら蒸発しそうな気がする。
第46話:サイズ把握の弊害と、おっさんの本気への応援コメント
救世の英雄にこの期間設定は嫌がらせとか裏の意図を疑うしかないけど、素で突破されたら仕掛けようがなさそう。
第38話:緻密な報告書と、限界突破の恋心への応援コメント
羊皮紙は文字通り羊の皮を鞣して作られるので、作成に手間がかかり、削って再利用していたようです。現在の日記のように普段使いするには高価すぎます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
記録を残せる媒体は貴重なので、効果ですよね。
ただ、ネタバレになるので記載しませんが、日記レベルで使うことに何の問題もない経済力があったり…あ、もうほとんどネタバレですね。
第15話:桜梅桃李と、エルフの完璧な提案への応援コメント
実態は黎明の宿木かな
第10話:便利屋おっさんの指南書・パーティー能力再編への応援コメント
狼が居る中で魔力を使い切るとか、どうぞ食べてくださいと無防備無抵抗になるのと同義では……。
第4話:窒息するおっさんと、崩壊する偽りのトップランカーへの応援コメント
判断が遅い。ここまでの往路の1/5くらいで、切り捨てないといけないのに、随分消耗が進んでから決断したなぁ。
第8話:酒場の視線と、エルフのコンプレックスへの応援コメント
160!?想像の二回りちっちゃい!笑
180前後でスラッと体型、ヤサ顔、黒髪短髪壮年男性想像してたわ笑
作者からの返信
ギャップがあって、これを踏まえて読み直すと違った作品に見えたりするので不思議です。
第3話:すれ違う元仲間と、天国と地獄の分岐点への応援コメント
いや、これくらい達観していて余裕がある方が好みだわ。
下手に人間臭い一面を見せると、完全無欠の司令塔や美女にも心を動かされない鋼のメンタル、というキャラ設定と噛み合わなくなる気がする。
編集済
第1話:涙ながらの追放宣告(周りは自滅を酒の肴にして大爆笑)への応援コメント
こんな面白そうなものを知らなかったなんて
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
この先も気に入っていただけたら嬉しいです。
第89話:完璧な敗北計画と、すれ違う拳への応援コメント
あの三人が居なくなっても、結局独身の侯爵閣下になるだけで、逆に風除けが居なくなっただけになるような……。
第82話:ズタボロの魔族と、侯爵への片道切符への応援コメント
もう二度とって伯爵閣下の時点で既に平民には戻れませんよ。
ここまで来たら、伯爵も侯爵も誤差ですよ誤差w
第81話:悪魔の囁きと、終わらない介護地獄への応援コメント
実際、1週間も寝たきりだと筋力もかなり衰えるからね。
日常的な運動も気を付けないと転倒のリスクもあるからね、仕方ないね。
リハビリというほどのものじゃなくても、暫くは他の人の目の届くところで体を動かしたほうがいいのは確か。
第55話:王女の徹底調査と、悪魔の切り札への応援コメント
面白い展開。 最高!!
第71話:意味不明な接続詞と、貴族の義務からの逃亡への応援コメント
元々が平民なんだから、精々失礼と思われない程度に留めておくほうが吉だと思うな。
背後に圧倒的な暴力があると思わせれば、そうそう侮ってくるのも居ないだろうし。
第70話:一瞬の安堵と、侯爵へのカウントダウンへの応援コメント
ちょっと探したくらいで国家規模の危機が見つかるようならその国は疾うの昔に滅んでると思うなw
第67話:王都の地下の謎と、魔法の掘削機への応援コメント
なるほど、温泉施設の設営及びそれに伴うインフラの整備でまた現場に籠る時間を伸ばせるなという魂胆ですねw
第65話:返上したい爵位、そして絶望の結末への応援コメント
>「今回の騒動は、ひとえに私の不徳の致すところ。魔族を完全に捕らえられず、王都を壊滅の危機に追い込んでしまった責任は重大です。多くの建物が破壊され、住民にも被害が出ました。これはひとえに、私の力不足と判断の甘さが招いた結果です」
一度の台詞中に二度も「ひとえに」が出るのは少々美しくない気がします。
二度目のひとえには、全て等に言いかえた方がいいかも。
第62話:泥沼の遁走と、大地を割る厄災の胎動への応援コメント
町中でモンスターが突然の大量発生、との二択なんでどっちにしろ碌でもないことにしかならんかっただろうに、うまいこと立ち回れば何とかなったような愚痴はちょっと違う気がする。
第59話:完璧な包囲網と、哀れな逃亡者の末路への応援コメント
ヘンドリック「激しい「喜び」はいらない・・・
そのかわり深い「絶望」もない・・・
「植物の心」のような人生を・・・
そんな「平穏な生活」こそわたしの目標だった」
第44話:秘められた性癖と、真の臨界点への応援コメント
脳下垂体が子宮に宿ると十万馬力の破壊力・・・
第42話:絶対命令と、純真なる裏切りへの応援コメント
天然最強(恐?)
第39話:愚者の暴走と、迫り来る魔の波への応援コメント
追放側の闇落ち天丼「魔族の甘い罠に堕ちる」キターw
第37話:絶対零度の修羅場と、救世の妹への応援コメント
脳下垂体を子宮に支配されてしまった三人娘の描写がイイwwww
第52話:お転婆王女の乱入と、職人の悲しき性への応援コメント
野暮かもですが、王女を降嫁させようとするとそれなりの爵位が必要ですぜ?
最低でも伯爵くらいには、国に絡め取る意味でも、何かにつけて昇爵させないとw
第51話:謁見の間の再会と、世襲の呪縛への応援コメント
嫁さんたちは盛り上がってるけど、よく考えて欲しい、跡取りは1人だけだと言うことを。
子供がたくさんいればその分だけ跡目争いは凄惨なものになるよ〜。
ここは父ちゃんにもっと頑張ってもらって爵位をたくさん貰わないとw
貴族って意外に爵位をたくさん持ってて、子供に跡目を譲る前に下の位の爵位を譲ったりするから。
下手に爵位を上げるより、騎士爵なら騎士爵でたくさん持ってたほうが良いかもよ?
第52話:お転婆王女の乱入と、職人の悲しき性への応援コメント
・・・数年かかるけど子供つくって自分の知識や技術教えてある程度したら当主譲って片田舎などに隠居すればいいのでは?
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
色々あって今のヘンドリックはその考えに至れません。
何故パーティーメンバーとのお付き合いを頑なに避けようとするのか…もう少ししたらわかると思います(勘違い)。
第37話:絶対零度の修羅場と、救世の妹への応援コメント
たとえ妹とはいえ、日記を読ませるもんですかね?
普段別の都市に居て、偶々会いに来たみたいですし、手紙に書いてた、位のほうが良いのでは?
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます!ヘンドリックへのツッコミ、楽しく読ませていただきました。
引き続きよろしくお願いします!
第15話:桜梅桃李と、エルフの完璧な提案への応援コメント
下のコメントでも書かれてますが、飛び立つ気が毛頭ないくせに言いおるわって感じですねw
第11話:泥沼のパーティーと、和気あいあいとした救世主への応援コメント
ストーキングしてんのかよって位いいタイミングでの登場w
第3話:すれ違う元仲間と、天国と地獄の分岐点への応援コメント
ギルドから押し付けられて介護してただけにしろ、このおっさん達観しすぎw
三十代とかなら、まだまだ青臭い所は抜けきれてないし、例え押し付けられた仕事とはいえ、向こうからもう要らんとか言われれば幾ばくかは忸怩たるものがあって当然だと思うんだけど。
もう少し、人間味があっても良いと思います。
第2話:男嫌いの美女たちと、規格外の裏方ハックへの応援コメント
女性の側からしたら分からんでもないような気もしますが、ちょっと手を出したら素っ首叩き落としてやるとばかりに警戒するのはどうなのかと思います。
ましてや、自分から売り込んでパーティに潜り込んだわけじゃなし、ギルドの受付からの紹介なのに警戒し過ぎな気もします。
ぶっちゃけ、自意識過剰だろ、と。
編集済
第85話:知ったこっちゃない鉄拳と、確定する侯爵ルートへの応援コメント
あれ?ヘンドリックって歳いくつ?
返信に対して編集💦
好きな女性を守れなくて悩んでいた期間が35年ってなっていたので、守れなかった時何歳だったんだろ?と……
作者からの返信
35歳です。えっと何か問題あったでしょうか?こちらの意図しないミスがあるかもしれません。
第64話:職人の複合魔法と、精鋭たちの電撃戦への応援コメント
サンネがヘンドリックのことをおっさん呼びはおかしくない?
作者からの返信
エリーゼの氷槍が亀裂に次々と突き刺さり、内部を急速に凍結させていく。さらに脆くなった右脚をミラの【格闘術Lv5】が蹴り砕き、体勢を大きく崩した巨体へ、ブラムの【火魔法Lv10】を纏った大剣が唸りを上げた。
「おっさん! 最高の隙をありがとな! ――これで終わりだああああっ!」
最後にサンネの【風魔法Lv5(派生:雷属性)】を纏った斬撃が核を貫き、大地の巨人は轟音と共に崩れ落ちた。
これでしょうか?
ブラムが攻撃をしたときにはなった言葉ですね。わかりにくく申し訳ありません。
第86話:知らぬはヘンドリック一人〜女子会編〜への応援コメント
まさか、1週間面倒見てそこから一度も会わなかったってこと?
マジもんの独りよがりだなw
作者からの返信
結構後から真実がわかります。いわゆるすれ違いと誤解ですね。
第192話:見えざる敵と、地底への引き金への応援コメント
地中は索敵範囲に含まれていないのね……魔力感知なら気付きそうな感じがするんだけどなぁ〜
作者からの返信
魔力探知あっても完璧なな隠ぺいをされると、探知できません。
第2話:男嫌いの美女たちと、規格外の裏方ハックへの応援コメント
女騎士さんは何かやりたいの?
誘ってる格好してるのに、手を出すと切る何でおかしいでしょう?
作者からの返信
えっと、下心あるだろうからと試しただけのような気がしますが…どう思われました?
第1話:涙ながらの追放宣告(周りは自滅を酒の肴にして大爆笑)への応援コメント
自分から勝手に止められない理由、作中に入れて欲しいかな?
作者からの返信
えっと、結構先になっちゃいますが、記載あります…1話に入れましょうか?
第39話:愚者の暴走と、迫り来る魔の波への応援コメント
とうとう消えたか・・・
第1話:涙ながらの追放宣告(周りは自滅を酒の肴にして大爆笑)への応援コメント
他の人達は気付いててアホが居るぞと酒の肴にしてるのかー・・・ 今までにないパターンだ!
編集済
第73話:迷宮の異常事態と、潰された現実逃避への応援コメント
主人公の呼び方が一貫していない。
編集済
第36話:四度目の凶行と、砕け散る乙女心への応援コメント
t
第1話:涙ながらの追放宣告(周りは自滅を酒の肴にして大爆笑)への応援コメント
自分からやめてさっさとスローライフ出来ない理由があったのかな?
作者からの返信
あーそれですが・・・リーダー権限というのがあって、パーティを抜けるのにリーダーの承諾がないとできないんです…自分から抜けようとしたら莫大なペナルティが発生しますね。話が進めばわかります。あと、ギルドからリーダーたちを押し付けられてます。
第18話:獣人の誇りと、禁断の耳への応援コメント
ミラのCVはファイルーズあいさんですね。
デルタかな?
第52話:お転婆王女の乱入と、職人の悲しき性への応援コメント
街のことで既にスローライフ君は逃亡してるので諦めたほうが早い気が……
作者からの返信
まだだ、まだなんとかなるはず…レベル位置ながら貢献度ナンバーワンは、伊達じゃない?諦めません…まあ無理と思うが…これがなかなかに…
第188話:見事な黄金比と、すれ違う翌朝への応援コメント
今更だが、未婚(まだ)の王女の裸体を見たんだ、これは責任を取って娶らないとな……結婚しないなら処刑もありうるからもうどう足掻いても侯爵ルートは確定だな
作者からの返信
それでも望みを捨てきれず粘るヘンドリックです…手遅れなんだけどね…それでもワンちゃん逃げ切れるか?
第184話:密着鑑定の心音と、戦場に咲くアオハルへの応援コメント
色気より剣気な幼馴染に、ロッテがジト目を向ける。
⬆
この2人って幼馴染だったっけ?
恋人じゃないの?
作者からの返信
すいません、そこ、思いっきりミスです。他にも数話あって、直し切れてませんでした。修正します。
第170話:地下施設の罠と、震える啖呵とへの応援コメント
何度も逃げられてたら警戒するだろうに、なんで逃がすのかな?
今度は追い詰める、逃げる、追い詰める、逃げるが暫く続くんだろうな……
作者からの返信
暫くおいかっけこ、お付き合いください…そのうち何か進展がある…かもしれません・・・ネタバレになるので記載しませんが。
第51話:謁見の間の再会と、世襲の呪縛への応援コメント
ロード・ヴァレリウス公爵……ロードは大概侯爵以下に使われる筈ですので……「ヴァレリウス地方領主(侯爵以下)」の意になると思われます。
なので、「デューク~」か、「~公爵」のどちらかの方が良いかもしれませんね。
作者からの返信
失礼しました。Valerius卿 Valerius公爵 あたりがわかりやすそうですね。 ロード Lord は貴族を示すので、貴族を2度示してい居ることになりますね…見直します。
第25話:逃げ場なき浴室と、のぼせた守護者への応援コメント
きっと、女性経験値も「レベルいち」他スキルとのシナジー効果ゼロ。
第18話:獣人の誇りと、禁断の耳への応援コメント
いやいや、エルフ耳も御褒美かと。
第15話:桜梅桃李と、エルフの完璧な提案への応援コメント
黎明の「止まり木」ですが一応「棲木・留木・棲架・宿木」等と書くようです。
まあ、ヒロイン達は「黎明の止まり木」ならぬ、「黎明の永久就職」狙いの気が……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。『止まり木』の表記については、読みやすさを優先してひらがな混じりの表記を使用しております。正式な漢字表記についての情報もありがとうございました!
第83話:過去の十字架と、粉砕されたトラウマへの応援コメント
35年間のトラウマ? 年齢が35歳なんだよな
お前の話、いろいろ設定おかしいぞ もっとちゃんと書け!
作者からの返信
申し訳ありません。ご指摘ありがとうございます。設定については今後の執筆で気をつけてまいります。
第8話:酒場の視線と、エルフのコンプレックスへの応援コメント
……これを、情弱と呼ぶ。
第2話:男嫌いの美女たちと、規格外の裏方ハックへの応援コメント
……ダメだわ、なんだかすごく、彼の視線が気になってきた……!
視線、と言うか、「すけべぇな視線の無さ」でしょうか。
第49話:王都への招待状と、哀れな騎士爵の逃避行への応援コメント
ブラム良い空気吸ってんなぁw
第33話:未知の女と、乙女たちの絶望への応援コメント
あー! 脳が焼かれる音〜!
第20話:便利屋の独白と、遠すぎるスローライフへの応援コメント
子どもが出来たら癒されるさ
第63話:王都の阿鼻叫喚と、頼れる仲間たちへの応援コメント
師匠呼びが嫌やだとはいえ仮にも貴族をおっさん呼びはダメだろw
それと妹はまだ学生か? 王城の見習いメイドになったんじゃないのか
たった数話でいろいろ設定が崩れてないかね まあ面白いからいいけどさ
作者からの返信
55話でしょうか?
「さて、旦那様。最後にそなたの懸念も払拭しておこう。王都の学校に通っているそなたの妹だが、わらわの専属の筆頭侍女として王城に迎え入れる手はずを整えておいた。生涯の安全と、最高の結婚相手をわらわが保証しよう」
あくまで手はずであり、学び終えたあとの話です。 ただ、私が忘れている描写があとにあれば、申し訳ないです。
後で63話までを調べてみます…限定での見習、としました。卒業後に本格的に見習い、となる流れがわかるようにいたしました。
第11話:泥沼のパーティーと、和気あいあいとした救世主への応援コメント
才能(本能)だけで生きてきたのか……
知性(進化)を取り込めなかったか……
第6話:底なしの魔力と、規格外の採掘ハックへの応援コメント
製錬で魔力ゴリ押しでやってたからあんな魔力量になったんかな?
精錬はレベルが必要そうだけど
第5話:プロの流儀と、地獄の道中での再会への応援コメント
それが出来なくなったら引退するんだろなぁ
流儀と言うより信念かも
第4話:窒息するおっさんと、崩壊する偽りのトップランカーへの応援コメント
生存戦略皆無のパーティーでよく冒険者なんて職業務まってたなぁ
最悪ソロになっても帰れるぐらい学ぶもんだろ
まあ大抵その価値を知る代償は命だけど
第1話:涙ながらの追放宣告(周りは自滅を酒の肴にして大爆笑)への応援コメント
中途半端に才能があったんか〜
安全装置の無いエレベーターに乗ってる自覚は……
あったらそもそも乗ってないし忠告はきちんと聞いてる
作者からの返信
最初からリーダーはどうしようもなく、ワンちゃんあるからとおっさんに・・・この辺りは少し先にどういういきさつか記載あります。
編集済
第12話:颯爽たる一番弟子と、ロッテの決断への応援コメント
描写見るに魔法のレベルって、使用できる魔法は固定なのかな?初めはドラ◯エの熟練度みたいに使用可能な魔法の種類(メラ・メラミ・メラゾーマ。メラ系・ギラ系等)が増えたり威力に補正が掛かるような感じだと思ったけど違うんですね
なんかスキルレベルが5なら「ファイアボールLevel5」、10なら「ファイアボールLevel10」しか使えないとかそんな仕様なのか?それとも術者が制御出来てないから出力調整が出来てないのかどっち何だろう?後者なら訓練すれば使い勝手は改善される希望があるけど…
作者からの返信
後で解説ありますが、レベル1は1×1の魔力消費・・・レベル10は10×10の消費で、威力は10倍。効率ものすごく悪いです。威力の調整は基本出来ません。
魔道具を用い、調整します。
この世界はレベル10至上主義で、レベル10がないとパーティーに加えてもらうのは難しく、生産系なら低レベルでもサポートメンバーとして加入できる…かも、です。
なのでヒロインたちは低レベルメンバーのみで活動していました。
実際迷宮の中層までは威力が低い魔法のほうが相性がよく、レベル10は扱いが難しいです。
ただ、下層以降ではレベル10の魔法なないと厳しいですが、そこはヘンドリック、工夫しています。
詳しい部分は読み進めていただければ徐々にわかると思います。
第11話:泥沼のパーティーと、和気あいあいとした救世主への応援コメント
あんだけ痛い目あっても後方警戒が出来ないとか学習能力無さすぎるだろ。
いっそダチョウレベルに身体能力高くて逃走特化してるなら阿呆でも生きていけるだろうけど、本当によく今まで生きてたなこの馬鹿ども…
作者からの返信
だからこそヘンドリックに頼り切っていた。レベル1だからそれぐらい役にたてよ、みたいな?
第10話:便利屋おっさんの指南書・パーティー能力再編への応援コメント
あとがき…君達が彼を狙ってるのはよく分かったけど、こちらを共犯者にしようとしないで貰えます?
下手な事したら教え子一同が黙ってないだろうけど、そう考えると大分扱いに気を付けないといけない御仁だよねヘンドリックさん
作者からの返信
トップランカーたちが黙ってないはず……
第6話:底なしの魔力と、規格外の採掘ハックへの応援コメント
合間合間にやってた採掘で貯えがあるとか言ってましたね…
あれ地道にコツコツ回数かけて貯めたと思ってたけど、1回毎の稼ぎも凄かったんですね…
作者からの返信
実際稼ぎはけた違いなんですよ。
編集済
第4話:窒息するおっさんと、崩壊する偽りのトップランカーへの応援コメント
結局、実力がある割には誰かにおんぶに抱っこされるしかできない役立たずなんだなこのアホどもは…新人くん、君は逃げて新たな仲間と再出発してくれ
作者からの返信
ヘンドリックに依存しすぎ、他社を使うことを何とも思っていない…残念な存在。ブラムは新たな仲間に恵まれるのか?ですね。
第1話:涙ながらの追放宣告(周りは自滅を酒の肴にして大爆笑)への応援コメント
そうなんよね、主人公さんの教育よりリーダーの毒が強かったと。万能では無いのである。
作者からの返信
ワンちゃんあるかも?と超不良物件をギルドから強制的に渡され悲惨な目に合っていたヘンドリック。
第70話:一瞬の安堵と、侯爵へのカウントダウンへの応援コメント
ってか、この超スピード出世してる期間どれくらいなんだ……
あまりにも、陞爵スピードが早すぎて
作者からの返信
ざっくり半年以内かと(-_-;)
猛スピードですね。
普通何世代もかけて上がるかどうかなのに。
第4話:窒息するおっさんと、崩壊する偽りのトップランカーへの応援コメント
ブラムくん、実質ソロでここまで来れる実力者。
作者からの返信
だからこそスカウトされたんですが、運が悪かったのかよかったのか…?です。
第90話:獣人の宴と、最強の教育係(マダム)への応援コメント
ドラクエの主人公みたいな意思の無い主人公ですね、味のないされるがまま言われるがまま人間らしくないですね。芯の1本くらい欲しいですね。
作者からの返信
申し訳ありません、五満船地味で目立たないように生きるのが目標なので、こうなってます。
第139話:好待遇の囚人と、ボディコン魔王の急襲への応援コメント
ここまで一気読みしました。
ところで、このおっさん、35歳なのに35年前のダンジョンで仲間を守りきれなかった事を悔やんでいるけどどうしてかしら?
それと、AIからのどういう続きにしたら良いかのお伺いが残っている話もありました。
AIを否定はしませんが、話の矛盾には気を付けましょう。
作者からの返信
94話、修35年~正しました。色々他にも問題があったりと、申し訳ありません。
第94話:登場人物紹介への応援コメント
やっぱおっさんは35歳だよね
たったら冒険者時代の後悔を35年引き摺るのは計算が合わないやうな…
作者からの返信
まあそこは35歳というのを強調している、ということで…
第137話:悪の輪郭と、逃亡犯の確保への応援コメント
これは根本を解決しない事には、いたちごっこになる流れやん·····第二第三の闇商人が現れるから、そこをつけばまだ延命できるけど、流石にワンパターンになるかな·····
第1話:涙ながらの追放宣告(周りは自滅を酒の肴にして大爆笑)への応援コメント
実力自覚型主人公ですね
他の教え子がしっかり育ったのに、今回矯正失敗からの追放で安堵したのには、何か裏が?
作者からの返信
最初からくずリーダーだったのを、ギルドがワンちゃんあるかもとソロになったおっさんに押し付けたのが真相。最初から無理ゲー。
第128話:自称妻たちの協定と、一番弟子の線引きへの応援コメント
ふむ·····恋人がいるのに別の男と一日中(誕生日なのに)一緒にいるとかそれは、良識以前に浮気を疑われてもおかしくない事だからな?本当に良識があるならそんな発想は出てこないよ?·····逆の立場ならしてたって認識であってる?w
作者からの返信
いやあ、平常心じゃないからね、頭に出てきたことをつい言っちゃったんだと思います。
第127話:約束の二十二歳と、1ポイントの決断への応援コメント
「あの時……第13話でしたよね。ヘンドリックさんが私に『二十二歳になってポイントが貯まったら、新しいスキルを教える』って約束してくれたの」
⬆
なぜキャラ同士の会話で第何話なんて出てくるの?
違和感がすごい
パーティー入りした時もしくは弟子入りした時の方がキャラ同士の会話だと自然かと思うのですが、どうでしょう?
読者に向けてなら地文もしくはあとがきで書けばいいと思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。127話まで読み進めていただいた読者さんに、第13話の約束を思い出していただくための表現でした。確かに不自然に感じられましたね。次回から地の文で補足するようにします。
第62話:泥沼の遁走と、大地を割る厄災の胎動への応援コメント
自身の甘い対応のせいで防げなかった最悪の状況(゚A゚;)ゴクリ
解決できなきゃみすみす被害を出した(戦犯)解決したらしたで、英雄扱い、爵位が上がる、結婚✕4のトリプルコンボ(゚A゚;)ゴクリ
作者からの返信
それでも希望をもって(無理でしょ)いまだ逃げているヘンドリック。その諦めの悪さはさすがというべきか。
第58話:閃きという名の逃避行への応援コメント
諦めて受け入れたら(;・∀・)国王が臣下や貴族、国民の前で公に宣言した事をうやむやとか無かった事にするのは無理があるって(;・∀・)国家の威信に唾吐く行為だって
第56話:一滴の霊薬と、職人の審美眼への応援コメント
注・種族によって効き方に違いがあります。
第125話:終わっていた反乱と、不必要な最高責任者への応援コメント
「遅いよド阿呆兄貴。最高責任者が到着する前に、暴動終わっちゃったじゃない」
⬆
むしろ最高責任者が現場に出てくること自体が異常なんよ·····会議室とかで待機してどうしようも無くなって初めて現場に赴くとかが普通じゃね?
第123話:王都封鎖と、休まらない最高責任者への応援コメント
今更だが、この世界の王族は強引なんだな·····本人にやる気とする気が無いのに、叙爵したり勝手に変な責任者ポジションを押し付けたりしてさ、ヘンドリックも口ではあーだこーだ言ってるけどなんだかんだ最後にはやるからいい様に使われてる気がするし、妹がいるから国外に逃げないだけで妹が居なかったら国外に逃亡されてるぞ
第52話:お転婆王女の乱入と、職人の悲しき性への応援コメント
Σ(゚Д゚)ここにきて新たな刺客…………第一王女参戦( ゚д゚ )クワッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全部は返信できませんが、楽しんで下さい…どこまでヘンドリックは逃げ切れるのか、そしてヒロインたちはどこで勝負をかけるのか。
第49話:王都への招待状と、哀れな騎士爵の逃避行への応援コメント
おっさんは逃げ出した!!→
しかしまわりこまれた!!!
第48話:弟子の忠義と、見事なとばっちりへの応援コメント
あとからタグ足せるし………娶っちゃえ( ゚д゚ )クワッ!!
第122話:抜け殻の侯爵と、王都に根付く世界樹への応援コメント
「旦那様、ゆっくり休んでくださいね。ブラム君、行きましょうか」
⬆
ロッテのこの旦那様って呼び方に違和感が、ブラムと付き合ってるのであれば、ヘンドリック様or侯爵様orリーダーor師匠のどれかで呼ぶ方が自然かと、これだとヘンドリックと結婚してるみたいに見えます。
作者からの返信
ロッテは師匠と呼んでいる…他のヒロインと混じってしまってた様で申し訳ありません。
第1話:涙ながらの追放宣告(周りは自滅を酒の肴にして大爆笑)への応援コメント
追放劇()が周りから酒の肴にされてるのは草