第22話 罰ゲーム執行への応援コメント
美樹ちゃん、応援していたんだけど、負けちゃったか……しかも、愛の言葉を囁く……可哀想すぎる……から〜の、ダブル照れで、相打ち!!最高のハッピーエンドでした!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悩んだのですが、今回は美樹に罰ゲームを受けてもらいました。
コメントいただいた信への罰ゲームについては、構想を考えていますので、何処かでお披露目できればと考えてます!
第16話 いつもと違う美樹への応援コメント
美樹と信との間に紡がれる優しい雰囲気が文章から感じられるような気がします。ほんのちょっぴりのキュンな感じがとても良いのですが、今回の信の夢にあった積極的なところもまた良きかな、と。二人の関係性にますます惹かれてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たまには、はっきりと気持ちを言葉にする美樹も見てほしいなという気持ちで書いてみました。
二人を好きになっていただけたら、すごく嬉しいです。
第21話 一日目終了。への応援コメント
勝負というより、最早、共闘してますね(笑)
さて、次話の内容は決まっていると思いますので、いつかの罰ゲーム案です。何故か、信くんが負ける前提で……
レベル1:1日、美樹ちゃんのことをミキティと呼ぶ(ただし、最低10回は呼ぶ)。
レベル2:オムライスを作ってそこにケチャップで美樹ちゃんへの想いを書き、最後に「できたにゃん」と言う。
レベル3:一緒にカラオケに行って、まず『ふたりはプリキュア』を全力で歌う。次に星野源の『恋』を恋ダンス付きで歌う。最後に『恋するフォーチュンクッキー』を、おにぎりダンス付きで歌いグランドフィナーレを飾る。
なんて、どうでしょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
信が恥ずかしさで憤死してしまいそうですね。もしくは、いつもの無表情で乗り越えるのか。私自身も想像してみたいです(笑)
それと、そんな罰ゲームを提案したり、見たりする美樹の姿もシュールかも。
素敵なアイデアありがとうございます!
いつか試してみようと思います。
第2話 ドライな二人のデートへの応援コメント
私のような「言葉やイベントに依存した関係性」じゃなく、静かな日常の積み重ねでを関係性を見せてくれるのがとても美しい。
二人の距離感、呼吸の合わせ方、沈黙などの間がとても心地よいです。感服いたしました。
仕事で時間がなかなか取れないのでスローペースですが、続きもゆっくり読み進めさせていただこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると、大変嬉しいです。どうぞ、ゆっくりご覧ください。
お仕事が忙しい中、執筆活動お疲れ様です。お互い頑張りましょう!
第20話 中間考査開始への応援コメント
信くん優しすぎる!!勝負は関係なくサポートするなんて!!しかし、美樹ちゃんの照れにゃんが一歩遠のきましたね。最早、どちらが勝っても構いません……と、教室の窓越しに応援させて頂きました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
信は美樹が困っているのを見過ごせない男なのです。
罰ゲームに関しては、もう少しだけお待ちいただければ。
いつも応援本当にありがとうございます。大変励みになっています。
第19話 中間考査対策への応援コメント
美樹ちゃんの可愛すぎる「にゃん」は、しっかりと堪能させて頂きました!あとは、信くんの激照れ「にゃん」か、信くんの愛情弁当(トトロのサツキちゃんが作ってた、めざしみたいのがドーンと乗ってる激渋のやつ)を期待してお待ちしております!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
罰ゲームはどちらが受けるのか。どんな罰ゲームを受けるのか。楽しみに待っていただければ嬉しいです。
第18話 罰ゲーム決めへの応援コメント
私めとしては、信くんが、激テレしながら、にゃんにゃんして欲しいところですが、美樹ちゃんがにゃんにゃんしても可愛いかも!最早、どちらがにゃんにゃんしても可愛いじゃん……と本棚の隙間から応援させて頂きます!……いや、お弁当会も楽しみかも!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
罰ゲームの内容や誰が受けるのかは吟味中です(笑)
どれになるにせよ、可愛い二人を見せられたら嬉しいです。
第17話 雨の日の言い訳への応援コメント
むむむむっ。ここで、信くんが「雨に濡れた美樹ちゃん」を妄想してたらセーフ。さっきの女子たちを普通に見ていただけだったらアウトですね(笑)。私としては、断然前者を期待しますが……と、下駄箱の陰から雨の2人を静かに見守らせて頂きました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
信くんの心の内は彼にしかわからないところですが、美樹だけは言葉を交わさずともわかるものがあります。
そんな美樹がふて腐れたということは……。
なんて、二人のことは二人にしかわかりませんね(笑)
第16話 いつもと違う美樹への応援コメント
美樹ちゃん何故にハイテンション!?かと思いきや、まさかの夢オチ(笑)うんうん……最後はやっぱり、この二人の空気感大事だよね!
……と思いきや、最後に「あの積極的なのも……」と密かに口角を上げちゃう信くんに、実はまんざらでもないんかーい!と『新作が出たあそこのカフェ』にて謎のツッコミを入れさせてもらいました(妄想で)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美樹に対して不満なんてありませんが、信だって男の子なんだな。と思わせるように書いてみました。
そのうち、こんな内心に気付かれて不機嫌になる美樹も書いてみようかな。なんて(笑)
第7話 喧嘩中のデートへの応援コメント
まだ、喧嘩してるのか〜って思いながら、遊園地回を楽しんじゃいました!で、突然の信くんの謝罪!!レディファーストってわかってるじゃない!っていうか、ちゃんと反省しているんだろなキミ(信くんが悪いのかわからないけど……)からの、美樹ちゃんのデレ。もう……2人で勝手にやってね……と、隣のゴンドラからツッコミを入れさせて頂きました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
喧嘩の理由や仲直りの仕方は、言葉の少ない二人だと、伝わりづらいですよね(汗)
なんとかそこら辺の文章力を磨いていきたいと思います。
第3話 二人の帰り道への応援コメント
「ありがと」以外が、地の文だけ……「ありがと」以外が、地の文だけ……凄すぎます!本来「家に送った」で終わるシーンなのに、美樹ちゃんの甘えを、歩幅の遅れ〜手繋ぎで表現し、更に部屋の電気が点くのを見守るというエモエモストーリーに仕立ててしまうなんて!読者としては楽しく拝読した一方で……これ書く難易度物凄く高いのでは?と、ついつい思ってしまったりもしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この作品を書く時は、どうやったら台詞をなくせるだろうかとばかり考えています(笑)
そう言っていただけると、本当に励みになります。
第1話 ドライな二人への応援コメント
肩に頭を預けて……グリグリしちゃうなんて!美樹ちゃん可愛すぎますね!!そして、「重い」だと!?デリカシーのない信くん、キミって子は……と思わせておいて、髪サラサラ……尊い2人を私も図書館の陰から応援させてもらうことにしました!という名の覗き見です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の信頼関係があるからこその最小限の台詞。を意識して書きました。短いからこそ他人には伝わらず、より二人だけの空間になるようにこれからも頑張りたいと思います。
第2話 ドライな二人のデートへの応援コメント
言葉に出さなくてもお互いのことが分かってる以心伝心な関係、大人っぽくてめちゃくちゃ憧れます✨
無言でそっと指を握り合う不器用な愛情表現に、こっちまでキュンとしてニヤニヤしちゃいました♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すごく励みになります。
台詞が少なくても、可愛らしい二人を表現できていたら嬉しいです。
第3話 二人の帰り道への応援コメント
めっちゃ青春描くの上手すぎてなんかこっちまで勝手に青春感じてドキドキしちゃいました。いやーいいなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
静かな物語なので、人を選ぶかなと思ったりしたのですが、ドキドキしていただけたのなら嬉しいです!