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    縞間かおるさん、私の企画に参加していただいてありがとうございます。

    本作は小説というよりはエッセイに近いかもしれませんね。かすがいって、接続の部品の事ですものね、子どもがいるから別れられないでしょ、という。

    昭和の頃には、ひたすら女性が我慢して夫の横暴に耐えてきました。そういう男性たちに取っちゃ魔法の言葉、概念でしょうね。令和は違います。

    「妻は宝、自由と尊厳を守られるべき存在で、妻が不幸な家庭は全く駄目」

     確実にこっちにアップデートされてきてますよ。離婚しちゃダメなんてもう多くの人が思ってません。夫も子育てしろ、家事もしろ、何ふんぞり返ってんの? 家庭の事は夫婦二人でやるの、でいいですよね。
     
     そもそも昔は「女は馬鹿だから小説のような高尚なものは書けない」とか、男尊女卑が凄かったですから。そういうものたちが全て淘汰されて行っている令和は素晴らしいと思いますね。

    作者からの返信

    平山文人 様

    こんばんは!
    企画に参加させていただき、コメントまで下さり、ありがとうございます<(_ _)>

    世の中、変わっては来ていますが……

    「女は賢く育てるな」なんて言葉を耳にして驚く事もございます(-_-;)

  • <これで全部>への応援コメント

    そうなんですよね!
    ゴールも幸せもそれぞれ

    作者からの返信

    なかごころひつき 様

    こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>


    一生たどり着けないこともありますが……(^-^;

  • <これで全部>への応援コメント

    清濁併せ呑むようなこの感じ、嫌いじゃないです🙂

    作者からの返信

    たま 様

    こんばんは
    コメント、お星さまありがとうございます<(_ _)>

    嫌いじゃないとおっしゃってくださりホッとしています(*^▽^*)