応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 実体験です、ということならこのままで良いのでしょうが、
    創作ということなら、少々おせっかいをさせてください。

    ①推敲はできるだけしたほうがいいです。
    誤字脱字や接続詞の間違いは、意外と読者の理解を阻害します。(その都度、話が脱線しているイメージになります)

    ②一番書きたかったことにフォーカスする
    祖父母の家の静かな描写から始まって、と思いきや、戦争の話が挿入されて、当時としても異例な、孫くらいも離れた結婚があって、ええ? っとなったらヤギがいて、女の子が来て、付き合ったけど何もなくて、女の子がいなくなった。
    と、大変に忙しいです。
    →これらの各要素、ひとつかふたつで一話は十分に支えられると思います。
    もったいない。

    部分、部分に見える感性や、それぞれのエピソードに、惹きつける力があるので、心底惜しいと思っています