第2話 絶望からの転移への応援コメント
こんばんは。
拙作へお越しいただきありがとうございます☆
御作の斬新な設定はこれから先、どうなるかドキドキしますね。
男性はみんな、女性に守られながら生きている世界なのか。それとも、一輝だけがそうなのか。
楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すごく嬉しいです。
つたない作品で恐縮ですが、楽しんでいただけると幸いです。
第23話 エリーゼのためにへの応援コメント
エリーゼってほんといい性格してる(こういうキャラ嫌いだけど好きだw)
ソフィアの心はまだ掴み切れていない(私の中では)けれど、エリーゼも加わって今後どうなっていくのか。
ちなみに今話のタイトルはベトヴェンの有名な曲をもじりました?
作者からの返信
コメントありがとうございます。エリーゼを気に入ってくれて嬉しいです。彼女は根は良い子なのでW
ちなみにタイトルはご賢察のとおりです。悲愴か運命で悩み、結局どっちでもないタイトルに…
第9話 運命が動いた日への応援コメント
おお、子供たちを助けた光景が偶然目に留まって運命が動き始めましたね。
果たして幸運になるのか不運になるのかはまだ不明ですが、知事の発言からして明らかに誰かの部下にしようとしているようですし、その人がやたらクセのある性格してるとかじゃないといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クセのある人の部下……鋭いですね!
編集済
第10話 初めての反抗への応援コメント
この展開、めちゃくちゃ面白いです!
女性枠から始まった物語ですが、女性の自立――フェミニズム(今のアレな方じゃなく、古く正しい方)の話へと変わってきました。
これはこの作品を通して作者が伝えたかったテーマなのでしょうか?
正規雇用されたことをカズキが伝えた後のソフィアの行動、言動が、まさに”女は出しゃばらず、言われた通り黙って家を守っていればいいんだ!”という、昭和の価値観で、ソフィアを愛してはいても恐怖心や不安と不満が積もるカズキの心理描写も含めて、ここまで一貫してリアルです。
てゆか、登場人物の中でカズキが一番かわいくないですか?(また脳がバグりそうw)
作者からの返信
コメントありがとうございます。またレビューもありがとうございました。そうなんです!!社会的優位であることを自覚していなかった存在が、ある日弱い立場になったらという点をテーマにしたくて書いてみました。伝えたかったテーマを読み取っていただきありがとうございます。
第4話 専業主夫はよい仕事への応援コメント
女子枠という風刺を効かせた物語。斬新ですね。
ナディアとサンドラに絡まれてるシーンが、まんま路上で酔っ払いのおっさんに絡まれる若い女性で、ん? カズキ男やんな。ん? と一瞬脳がバグりましたw
いまのところ登場する女性が全員昭和っぽくて口調もヤカラで、ヒロイン?のソフィアのイメージが亭主関白のジャイアンですが、日本人のカズキが”最愛の妻”と呼ぶくらいだから、顔は普通か可愛いのかな?
編集済
第5話 この世界の当たり前への応援コメント
辛い展開が続きますね…。
ある意味現実よりも性差による扱いが苛烈と言いますか、パートナーからも一切、心の寄り添いを感じられないのが逆にリアルに感じました。
うーん、パージしたい笑
追記
読み直したら、自分浅い考えを反省しました
女性がどうこうというより、この世界に根付いてる価値観が自分の思ってる以上に根深いのかなぁと改めて思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ソフィアはソフィアで考えがあるのかも…
第1話 プロローグへの応援コメント
コメント失礼いたします!
「お前はこの家から出て行っても生きていけない。」
支配なのか…
事実を言っているだけなのか…
心配しているのか…
どれだとしても言われた側には本当に突き刺さる言葉ですね。
続きが気になります!