第14話 悪だくみへの応援コメント
何だか、エリーゼは職場で孤立していますね。今回の休暇の重なり方も、意図的な匂いがします。
エリーゼの自慢気な性格や課長という立場への嫉妬もあるのでしょうね。
ただ、弱いエリーゼ相手になかなか悪質ですね
( ; ゚Д゚)。この先、職場がどうなるか気になります。
それにしても、カズキの見せ場は爽快でした☆ミ
あの強さ、頼もしくて良かったです!!
もっと活躍が見たいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
エリーゼは若くして出世してやっかみを受ける立場なのに虚勢を張ってるので、評判がよくないんでしょうね。
しかし黙っているエリーゼではなく、そのせいでカズキの見せ場も増えるかも……
第57話 それぞれの幸せへの応援コメント
NAOKIです!こちらこそ、いつも心温まる応援、ありがとうございます!カナデ先生からの応援は、本当に励みになり、テンションが爆上がりです!『最弱男子くん』夢中になって読んでいると、いつの間にか、読み切っちゃいました🌟紆余曲折ありましたが、それぞれの幸せのカタチがあり、僕も嬉しくなりました☆彡すごく読み易くて、カナデ先生の優しい人柄が出ていますね🌟素晴らし過ぎます!また別の作品をどんどん読ませていただき、勉強します!僕もカナデ先生に少しでも近付けるよう、連載小説と新人賞への応募小説の執筆を頑張ります!カナデ先生も無理せず頑張って下さいね☆いっぱい応援しています🌟
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました😊
正直、書き上げた時はしばらくこのラストでよいのか悩んだ時期がありましたが、NAOKIさんのコメントに勇気づけられました!
またレビューコメントもありがとうございました。こうして読んで感想をいただけるからこそ挫けず頑張れていると改めて実感しました。
NAOKIさんも連載、そして新人賞への応募頑張ってください!
第48話 僕の家族への応援コメント
NAOKIです!こちらこそ、いつも優しい言葉の応援、ありがとうございます!カナデ先生からの応援は、本当に励みになります🌟朝になりつつある時間にテンションが爆上がりしました☆カナデ先生の今回の小説、真剣な話の中に、カナデ先生が出している優しさがほんのりと加わり、読んでいてすごく心地良い気分になり、先が気になる展開で、素晴らし過ぎます!これからもどんどん読んで、勉強させていただきます!僕もカナデ先生に少しでも近付けるよう、執筆を頑張ります!カナデ先生も無理せず頑張って下さいね☆いっぱい応援しています🌟
作者からの返信
暖かいコメントありがとうございます😊
実際本人はそんなに優しくないのですが、作品の中では柔らかくありたいと思っておりますので、それを感じていただけて嬉しいです!
また、悪魔の方の話も読んでいただきありがとうございます!
NAOKIさんも無理なく作品作りを頑張ってくださいね!
第43話 狩りの誘いへの応援コメント
NAOKIです!こちらこそ、いつも優しい言葉の応援、ありがとうございます!カナデ先生という偉大な小説家から応援されて、僕は幸せ者です🌟カナデ先生の今回の小説、エリーゼのキャラクターがいいですね☆モンスター狩りという気になるワードが出て来て、話にどんどん引き込まれて行き、夢の中に出て来そうです🌟素晴らしいですね☆さすがカナデ先生!雲の上の存在です!これからもどんどん読ませていただき、勉強します!まだ読み切れていませんが、できるだけ早く読み切るようにします🌟これからカクヨムの作業をして、連載小説の執筆を頑張ります!カナデ先生も無理せず頑張って下さいね☆いっぱい応援しています!
作者からの返信
たくさん読んでいただき、また感想もいただきありがとうございます😊
すごく励みになります。
雲の上などと、身に余り過ぎますので、一緒に頑張れればと思っております。
NAOKIさんも公募や連載小説、無理せず頑張っていただけると嬉しいです!
第36話 こんな人だったっけ?への応援コメント
NAOKIです!こちらこそ、いつも優しい言葉の応援、ありがとうございます!カナデ先生からの応援は、本当に励みになり、元気を貰っています🌟カナデ先生の今回の小説を読んでいると、面白過ぎて、どんどんのめり込んでしまい、自分が小説の世界に入り込んで、実体験をしているような気分になります!登場人物のキャラも最高です!素晴らしいです🌟これからもどんどん読ませていただきます!カナデ先生が僕の小説を読んで高めているという事で、天にも昇る気持ちで、すごく嬉しいです!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています☆彡
作者からの返信
NAOKIさん、ありがとうございます。私もNAOKIさんのコメントが大変励みになっております。さらに魅力的な作品が書けるよう精進したいと思います。お互い頑張りましょう!!
第34話 撹乱作戦への応援コメント
NAOKIです!こちらこそ、いつも優しい言葉の応援、ありがとうございます!励みになります🌟カナデ先生の今回の小説、緊迫感が出てきましたね。登場人物の会話と行動の内容を読んでいると、引き込まれて、まるでその場にいるかのような気分になります!素晴らしいです🌟さすがカナデ先生!大尊敬です!できるだけ早く読み切れるよう、どんどん読ませていただき、勉強します!カナデ先生の小説を読む事により、僕自身のスキルアップにも繋がっている感じがしますので、僕もこの勢いで連載小説と新人賞への応募小説の執筆を頑張ります!カナデ先生も無理せず頑張って下さいね☆いっぱい応援しています!
作者からの返信
応援ありがとうございます😊
熱い言葉にすごく励まされます!
私の拙い文章でスキルアップになると言っていただいて恐縮ですが、こうして高あえるのはいいですね。私もNAOKIさんの作品にたくさん学ばせていただきます。
お互いに頑張りましょう!
第26話 男士官の立場への応援コメント
NAOKIです!こちらこそ、いつも優しい言葉の応援、ありがとうございます!カナデ先生の小説は、本当にレベルが高いですね☆現実感もあり、ファンタジー感もあり、登場人物のキャラが濃く、会話に引き込まれ、素晴らしいです☆カナデ先生は、正に雲の上の存在です!まだまだ最終話まで追い付けていませんが、これからもどんどん読んで、勉強させていただきます!僕もカナデ先生に少しでも近付けるよう、連載小説と新人賞への応募小説の執筆を頑張ります!カナデ先生も体調に気を付けながら頑張って下さいね☆いっぱい応援しています!
作者からの返信
いつも過分なお褒めのコメントありがとうございます😭
応募小説うまくいくといいですね!お互い頑張りましょう!
第10話 初めての反抗への応援コメント
ソフィアさん、どうなんですかね……。今のところ優しかったのも最初に二人が結ばれるところだけですよね。もう家のことはソフィアさんがしては?(笑)
カズキに、感情移入しすぎて……理不尽過ぎて泣けてきました。ソフィアさん不器用なのかも知れませんがそれでも思いやりが。
カズキが素敵過ぎて、自立を強く応援いたします!!
作者からの返信
ありがとうございます😭
私もここまでは自分で書いてて辛かったです。でも、ここからカズキがどんどん自立して世界を広げていきますので、ぜひ引き続きよろしくお願いいたします🙇
第6話 ホームパーティーへの応援コメント
カズキの台詞一つ一つがツボです。
前半の会話は安定の面白さです。
しかし、魔力がそんなにあるのに、今まで表面化されなかったのにびっくり。
この先どうなるのか、ソフィアの反応も含めて楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて感激です😭
ちなみに、なぜカズキが急に魔力を使えるようになったかは、追って明かされます…
第44話 彼女の誘惑への応援コメント
エリナさん、異世界をエンジョイしてると思ったら壮大な野望を抱えてますなぁ。
よっぽど地球での生活が息苦しかったのか生き苦しかったのか。
カズキに比べて覚悟完了してる気がする。
もしくはタガが外れてるのか頭のネジがぶっ飛んでるのか。
今のところ少なくともカズキより異世界転移モノの主人公してるなぁと思う。
作者からの返信
たくさんコメントいただきありがとうございます😊
絵里奈はこっちの世界で抑圧から解放されて、弾けちゃったようです。何も悪びれず旧友も利用し好き勝手する姿は私の理想だったりします🫢
第24話 オクタゴン要塞への応援コメント
エリーゼさん、随分とまぁ可愛くなっちゃって笑
当初は「コイツ、良い性格してんなぁ」と思ってたんですけど彼女なりに内心ビクビクしながら尊大に振舞っていた態度も致し方なかったかなぁと。(若いのに結構苦労人)
高学歴なので優秀なはずだからこれからの伸び代に期待ですね。
ある意味生き残ってたりカズキを手元に置けたのは豪運の持ち主かも。
第20話 二人だけの戦い(3)への応援コメント
まさかあの名シーンを!笑
エリーゼさん 2度もぶった。叔父様にもぶたれた事ないのにぃ!
カズキくん それが甘ったれなんだ! 殴られもせずに一人前になったヤツがどこにいるものか!(某艦長のあのポーズでキメる)
脳内で再現されてしまいました笑
作者からの返信
気づいていただきありがとうございます😭
そうなんです。あの名シーン。ぶったねと言われたら二度目を叩くのがお約束。一度も殴られず大人になった女(この世界では)がどこにいるものか!
第46話 初心に返るへの応援コメント
ソフィアがカズキを愛していたのなら、浮気なんてするはずがない。それだけのこと。いっそ死んでしまえばいいのに。せめてカズキが彼女に向かって、「お前は価値のない尻軽女だ!」と怒鳴り散らしてやればよかったのに。
それに、二人が自分たちの感情や、実際に何が起きたのかについてじっくり話し合う場面が描かれなかったことにも、少しがっかりしている……。こんなに重要な出来事がすっ飛ばされてしまうなんて……一体なぜ?
作者からの返信
お読みいただき、またたくさんコメントをいただきありがとうございます😊
二人がよりを戻す経緯を描けなかったのは、ひとえに私の筆力の問題でして……どんなひどい目にあっても一度縁がつながった相手は無視できないし、話も聞いてしまい、だんだんと絆されて、という経過を書きたかったのですが、私の力ではイマイチな出来にしかならず、だったら書かない方がいいと思ってしまいました。
他にも参考になるアドバイスをたくさんいただきありがとうございました。少しでもアドバイスを活かして表現できるよう、これからも精進したいと思います🙇
第40話 絵里奈の事情(1) への応援コメント
エリナが許されているということが、私には全く理解できない。彼女が置かれていた不遇な状況は、そもそも彼女が推薦を受けるべきではなかったという事実を何ら変えるものではない。
カズキはひどい扱いを受け続けているのに、それを受け入れたり、あまつさえ自分に原因があるのだと自分を責めたりしている……。彼は精神を病んでいるのだろうか? 少なくとも、言いなりになって耐え忍ぶような真似はやめて、相手に向かって「自分に何をしたのか」を突きつけ、怒りをぶつけるべきだ。
第35話 意外な再会への応援コメント
エリナは、どちらの世界でもクズだ……
第2話 絶望からの転移への応援コメント
私なら、記者に話を持ち込んで、その学校が徹底的に批判にさらされるようにしただろう。そうすれば、その大学への推薦枠を剥奪される事態に追い込めるはずだ。高等教育とは実力主義に基づくものであるべきであり、それを歪めようとする行為は、大学そのものを弱体化させ、学生の意欲を削ぐ結果にしかならない。
編集済
第17話 看護休暇への応援コメント
NAOKIです!こちらこそ、いつも優しい言葉の応援、ありがとうございます!夜にテンションが上がりました!カナデ先生の今回の小説、読んでいて内容が頭の中にスッとイメージできて、アニメ映画で観たくなりました!素晴らしいです☆これからもカナデ先生の小説をどんどん読んで、勉強させていただきます!悩んでいたのは、超苦手分野に挑んだ小説の執筆で、何とか書き上げる事ができ、自信はありませんが、投稿させていただきました!確かに、恋愛は心の動きを表現するのが難しいです。これからもいろいろなジャンルの小説を執筆して頑張ります!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!
第6話 ホームパーティーへの応援コメント
……?
いつ、魔力を手に入れたのでしょう?
どこで、つかいかたを習得したのですか?
魔力があっても、それの制御の仕方を知らないようでは、なにも知らずに車のアクセルを踏み込むようなものなのでは……?
加減がわからないと、持ち上げるまえに握りつぶすことにならないだろうか?
……あと、女尊男卑の世界観なら、男の疑問に女性が応えてあげる義理なんて、無いと思う。
主人公にいろいろ教えてあげる人こそ、変わり者であった。て話にならないのでしょうか?
作者からの返信
細かく読んでいただきありがとうございます😊
実はカズキが魔力を使えるようになった秘密は後に出てくるのですが…🙊
鋭い視点からのご指摘ありがとうございます!作品づくりにぜひ活かしたいと思います😊
第55話 黒幕への応援コメント
ずっと流されて生きてるけど、元がただの一般市民の男子高校生だし、しゃーないのか…
第14話 悪だくみへの応援コメント
NAOKIです!いつも温かい応援、ありがとうございます!カナデ先生の今回の小説、独自の観点で最弱男子と女性を描いていて、考えさせられますし、話に引き込まれます。素晴らしいです☆今、超不得意分野の小説を書いておりまして、カナデ先生のキラリと光る執筆ぶりが、羨ましくて仕方がありません。途中でお蔵入りさせるかもしれませんが、最後まで書けるよう頑張ります!カナデ先生の素晴らしい小説を、これからもどんどん読んで、勉強させていただきます!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!
作者からの返信
暖かいご声援ありがとうございます😊
悩まれてるのは幼馴染との恋愛と旅のお話でしょうか。いつも楽しく読ませていただいております。恋愛はなかなか心の動きの表現が難しいですよね。お互いに頑張りましょう!
第6話 ホームパーティーへの応援コメント
この回のソフィアたちの会話、カズキの想いの描写は凄い。
異世界ファンタジーでしか書けない軽さが特に良い。
ジェンダーに突き刺さる刃物のようだと思います。
作者からの返信
わかっていただきありがとうございます😭
特に序盤は、ジェンダー格差のやるせなさをきつくなり過ぎないよう書きたかったので、わかっていただけて感激です!
第5話 この世界の当たり前への応援コメント
3話目で何気なく、
「じゃあ、うちにくるか?家のことをしてくれたら、飯くらいは食わせてやる」そこから、夫婦になるなんて、考えてたらソフィアやり手ですね。
というか、ソフィアは、カズキに実は一目惚れだったとか?ちょっと気になります。
カズキ頑張れ!!
作者からの返信
ありがとうございます😊
確かにソフィアやり手なんですよね!男女逆だと、高校出たばかりの家出(?)した子を家に連れ込み、なし崩しに……ブルっとしますね!
編集済
第41話 絵里奈の事情(2) への応援コメント
何で主人公は殴られてヘラヘラしてるんですか?ちょっと分かりませんでした
少なくとも敵対陣営の人に対しての対応に見えない
戦争中の前線ですよね舞台
元々の推薦枠の話も男女とか関係なく、確認せずに取って無駄にしたのが事実に見えます
そこも気にしないなら主人公は底抜けに良い人なんですね
逆に私は狭量なんでしょう
気になりました
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
たしかにカズキに葛藤があったはずなのに、そこをうまく表現できていないのは私の至らぬところです……。
ご指摘、すごく参考になりました。ありがとうございます!
第3話 女が優位のこの世界への応援コメント
「男と遊びたいなら、ちゃんとプロと遊ぶことだ」
ずっと会話が面白い。二人の同居生活もどうなるか非常に楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます😊
かっこよく言ってますが、現代日本の価値観からはかなりなこといってますね、ソフィアは……😓
ソフィアのノンデリ発言からこの世界の空気を感じていただけるとありがたいです🙏
第32話 要塞時代の終わりへの応援コメント
ある程度壁の破壊にも時間は掛かると思うが爆速で落ちたなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
守る側の油断がありますからね。きちんと警戒して城門の橋を落とすなりしてたら時間がかかったかも……🧐
第3話 女が優位のこの世界への応援コメント
これは良い。
すごくいい感じです。
その昔、NHKでやっていたイギリスSFドラマ「宇宙船レッド・ドワーフ号」で、主人公の男たちが、性別が逆転した並行世界に紛れ込む、という話がありました。
そのときの主人公の男たちが、女になった自分たちのガサツさエロさに辟易する、という大好きなエピソードを思い出しました。
そのときのコーフン再び!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😊
お褒めいただきすごく嬉しいです!!
宇宙船レッド・ドワーフ号、調べたらニコニコ動画で配信してるみたいなので、ぜひ見てみますね!
第2話 絶望からの転移への応援コメント
杣口絵里奈さん目線になってしまいました!!
一輝には誤解されているようだけど、彼女の言葉がなんだか切ないですね……。
この先どうなっていくのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
気になると言っていただけて嬉しいです!!
絵里奈も、大きく変わった姿で再登場しますので、ぜひよろしくお願いいたします。
第57話 それぞれの幸せへの応援コメント
完結おめでとうございます!
世界が劇的に変わったわけではないけれど、少しずつ生き方の選択肢が増えていく。
タロもユキもそれぞれの道を歩み、カズキはソフィアと穏やかな日常を過ごす。
まさに「それぞれの幸せ」ですね。
連載お疲れさまでした!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました😊
ラストの締め方、悩んでいましたが、褒めていただき勇気づけられました⭐︎
第15話 エリーゼの秘密への応援コメント
エリーゼさん……
見栄っ張りでもあるのでしょうが、それ以上に(ああ、分かるかも)と思っちゃいました💦
誰でも自分の根っこの部分って守りたいですもんね……
それは良い悪いじゃなくて💦
きっと周囲やご家族の期待に応えたい、と言う気持ちもあるんだろうし、真面目で真っ直ぐな人なんだろうな😊と感じて、好きになってます✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
私もエリーゼがこの作品で一番好きなので嬉しいです☺️
自分の弱点はわかってるけど、他者評価とのギャップに苦しみ、弱みをさらけ出せないことはありますよね。特にそれが女子なら誰でも当たり前にできることだったりしたら……
第57話 それぞれの幸せへの応援コメント
まだ読みたかったけど、これにて完結と言うことで、おめでとうございます。
マイペースに読ませて貰いました。
序盤は色々と考えさせられましたね。
お疲れさまでした。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました😊
拙い文章で恐縮でしたが、諏訪さんに最後まで読んでいただき、すごく励みになります!
これを糧にさらによい作品を作れればと思っております!
メッセージもありがとうございました。身に染みます😭
第57話 それぞれの幸せへの応援コメント
ちょっとずつ変わってきている……
ノンデリのソフィアが変わらないとこいいですね(まるで昭和のオヤジのようだ)
そして変わらず
負けヒロイン、エリーゼさんを応援してます。
作者からの返信
最後まで丁寧に読んでいただきありがとうございます😊
またレビューもありがとうございました😭
エリーゼはきっと幸せだったはずだと作者も祈っております。
第56話 カリスマの誕生への応援コメント
え、カズキ大丈夫なの?
しかしミンツさん、企んでましたね
第29話 腕相撲大会への応援コメント
おはようございます☆
作戦が上手くいって良かったです(^^)
これで隊のみんなに受け入れられて、カズキの株も上がりましたね🎶
作者からの返信
おはようございます☀
コメントありがとうございます😊
やはりちゃんと話して交流するのが一番効きますね!
第53話 それぞれの幸せへの応援コメント
いろんな子がいていいのよ°・*:.。.☆
第51話 大きな流れへの応援コメント
エリーゼさんピンチやん。
カズキはどう出るか。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
カズキはエリーゼには感謝してるから、きっと大丈夫!問題はエリーゼのメンタルがもつか……
第57話 それぞれの幸せへの応援コメント
完結まで拝読させていただきました。
皆の居場所が見つかる。そんな素晴らしいエンドでした。ありがとうございます!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、またお褒めの言葉をいただきありありがとうございました😊
自分でもこれでよいのかと惑い、試行錯誤しながら書いた作品ですので、そう言っていただけるとすごく嬉しいです!
第50話 格差のあるこの社会での幸せへの応援コメント
この世界で魔力使えない女子は1番辛いだろうな……
作者からの返信
ありがとうございます😭
エリーゼのようなエリートでもあんなに苦労してるのに、この子は……と思うと親の立場からは心配なのです……
第49話 PFP(パーフェクトフェアネスパーティー)への応援コメント
これは……男子の下克上か?
第46話 初心に返るへの応援コメント
ソフィアさん再来、どうなるのかな…
図書館にビキニアーマーはちょっと萌えますな(おい)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
冒険から帰って、元の街に戻って、関係も元に戻れるのか……ですね!
第45話 吉報と凶報への応援コメント
突っ走る性格が仇になったね🥲
でも勝手に決めるのはあかんよね
第44話 彼女の誘惑への応援コメント
エリナさんかなりの野心家になってますね。
カズキも飲み込まれそうな勢い!
第42話 この国の男の地位への応援コメント
バフを流し込めるなんて、もしそうなら革命もゆめじゃない(⊙⊙)!!
第41話 絵里奈の事情(2) への応援コメント
男女平等よりはむしろ女性上位に見えるが…
捕虜のこと、絵里奈が便宜を図ってくれたのかな?😊
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
実は転移して4年近く経ってるんですよね。だから昔の絵里奈と同じように思わない方が……
第40話 絵里奈の事情(1) への応援コメント
そんなことがあったなら、絵里奈はこの世界のほうが水が合うだろうな🥲
第39話 再度の再会への応援コメント
エリナは味方になってくれるのかな?
あなたも亡命しませんか? と言ったら意外と食いつかないかな〜
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
絵里奈はどうかな〜?
すっかりこの世界をエンジョイしちゃってるので……
第38話 人事部特命担当 への応援コメント
カズキ大きくなったなあ( ¯꒳¯ )。。。
捕虜のみなさんはなぜ帰ってくれないのでしょうか。
第27話 男性専用?への応援コメント
なにか誤解があるようですね……
皆との距離が近くなる日が来るといいのですが。
これをエリーゼが知ったらキレそうです。
第36話 こんな人だったっけ?への応援コメント
絵里奈さん楽しんでますね。
鬱屈はわかる一方で、自分がされていやなことは人にしちゃだめだよねー、とか思ったり。
カズキの方が器はデカい✨
作者からの返信
くびきが取れて弾けてしまったのでしょうか!?
それにしても楽しそう😗
第21話 二人だけの戦い(4)への応援コメント
エリーゼ、信じてたよ!
第57話 それぞれの幸せへの応援コメント
完結おめでとう御座います。
最後のタイトル、とても良いですね。それぞれの居場所ができるようなラスト。最後まで見守ることができ、私も幸せな気持ちをいただきました。次はどの御作品を読ませていただこうかな。これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
わたしもみにとまとさんのエッセイと亀の話を楽しみに読ませていただきます。
これからもよろしくお願いいたします!
第5話 この世界の当たり前への応援コメント
推薦枠を奪われた前世の理不尽から一転、女性の「魔力バフ」による絶対優位社会への転移という設定の説得力が抜群ですね。
恩人であるソフィアの癇癪に怯えつつ、「捨てられたら生活できない」と図書館のレオンに相談して自立を模索するカズキのリアルな焦燥感に胸が詰まりました。
最底辺の専業主夫からどうやって成り上がっていくのか、今後の展開を見守りたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
第1章はカズキ雌伏編ですので、なかなかスカッとする展開にならず申し訳ないです。そんな中お読みいただきありがとうございます。
1章の終わりからカズキはどんどんのしあがりますよ!
第26話 男士官の立場への応援コメント
お互いの勘違いがこれからどう作用するのか楽しみです(≧∀≦)
エリーゼがあんなに喜ぶなんて可愛いところもありますね🎶
作者からの返信
ありがとうございます😊
エリーゼはずっと飛び級のエリート街道。これまで浮いた話の一つもなかったので、きっと浮かれてるのかと……
第47話 リスタートへの応援コメント
5年たっております。まさか保育園???えーーー!!!誰のお子様?
第29話 腕相撲大会への応援コメント
よかった…
エリーゼさん、妙に機転がききますよね✨
第24話 オクタゴン要塞への応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
女性優位という独特な世界観がしっかりと描かれていて、ここまで楽しく、読み応えを感じながら読ませていただきました。
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます!!
またレビューもありがとうございました!大変励みになります!
夢野さんの「電子の女王がやってきました~」もいつも楽しく拝読させていただいております。まだ途中ですが、キリのよいところまで読めましたら、ぜひ感想を書かせていただければと思っております。
第23話 エリーゼのためにへの応援コメント
いやあ、マジですかあ⋯⋯
ソフィアとレオンはそういう関係だったんですね……。 以前からレオンには何となく引っかかるものがありましたが、これでいろいろと納得しました。
それにしても、ここにきてエリーゼがいいですね。
自分自身が「女なのにバフを使えない」ことで苦しんできたからこそ、この世界の当たり前に当てはまらないカズキのことも、ちゃんと一人の人間として見てくれているのかなと感じました。
なんだかんだ、いいコンビになってきましたね。
第16話 アンデッド討伐への応援コメント
エリーゼの印象がずいぶん変わりましたね。
カズキとも秘密を共有して、なんだかんだ距離が近づいてきたような。
そこにソフィア側の事件ですか。
どう交わっていくのか。
⋯⋯修羅場の気配?(笑)
第10話 初めての反抗への応援コメント
物語が大きく動き始めましたね。
バフを身につけ、思わぬところから正職員への道まで開けたカズキ。
ずっとソフィアに守られる側だった彼が、「自分の足で立ちたい」と初めてはっきり自分の意思を伝えたのが印象的でした。
カズキ自身がこれからどう変わっていくのか。
そして、この変化によって二人の関係が大きく変わっていきそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます😊
自分の足で立つということは、歩み寄ることも、離れることもできるようになるということで…。この後、どちらを選ぶのか、引き続きご愛顧いただけるとありがたいです!
第45話 吉報と凶報への応援コメント
家庭に入れようと、全て裏でやってたのか😩カズキ頑張っていたと思っていたのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
実力への評価と思いきや……がっくりきますよね……
第26話 男士官の立場への応援コメント
エリーゼさんが可愛くなってる·͜·ᰔᩚ
しかし、虎の威を借る方だったのね
第5話 この世界の当たり前への応援コメント
なんだか、男二人の会話が切ないですね……。
どちらかが「捨てられたら生きていけない」という上下関係があると、なかなか素直な気持ちで一緒にはいられませんよね。
「自分が外で働いて守っているんだから、それでいいだろう」理屈では正しいとしても、感情ではなかなか納得できないというか……。
第4話 専業主夫はよい仕事への応援コメント
料理にお風呂、身の回りの世話まで。
カズキ、すっかり専業主夫が板についていますね。
ソフィアを尊敬しながら支える生活にも幸せを感じているようですが、濡れ衣で怒鳴られたうえに、勘違いだと分かっても謝ってもらえないのは、さすがにもやっとしますね⋯⋯。
いやはや、ごめんなさいは本当に大切なのですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この部分は、個人的な実際の体験を下敷きにしているので、同じようにもやもやを感じていただけてありがたいです。
その場では怒られて萎縮して、何も文句を言えず、後になってもやもやすることありますよね。
第3話 女が優位のこの世界への応援コメント
「この街を男一人で歩くのは危険だ」
すごい世界ですね(笑) 女性の一人歩きが危険という話なら聞きますが、男の人が一人で歩いちゃいけないとは、なかなか聞かないワードです。
家にひょいひょいついていくのは羨ましいような、心配なような。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ご懸念のとおり、カズキは危ないことをしてます。ソフィアがたまたまいい人だったからよかったものの…
第2話 絶望からの転移への応援コメント
元の世界で「女子だから」という理由で推薦枠を奪われたカズキが、よりにもよって女性が圧倒的に優位な世界へ転移することになるとは、なんとも皮肉ですね。
しかも、ずっと父の母校を目指して、進学する高校まで考えて努力してきただけに、カズキが納得できないのも無理ないなあと思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
多少の不運はありつつも、実は恵まれていたことをカズキがわかってくれれば…
第1話 プロローグへの応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。
男女の力関係が逆転した世界というのが、冒頭からよく伝わってきました。
ソフィアもカズキを心配して言っているのでしょうけど、「この家から追い出されたら三日と生きられない」という言葉はなかなか刺さりますね……。
この世界で最弱の存在だと再認識したカズキが、ここからどう生きていくのか気になります。
素敵な作品を書かれる作者様とは、細く長く繋がっていけたらと思い、フォローさせていただきました。
また時間を見つけて、続きを読みに伺いたいと思います。その際にはハートも残させていただきますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😊
プロローグから本作のテーマを感じとっていただき嬉しい限りです。
夢野さんの作品もぜひ読ませていただきますね!!
第24話 オクタゴン要塞への応援コメント
エリーゼがなんだか可愛らしいですね☆
楽しそうな軍生活になりそう……かな!?
(≧∀≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
エリートのエリーゼにもようやく春が来ましたね🌸
編集済
第38話 人事部特命担当 への応援コメント
最弱男子から、あれよあれよとここまで成り上がってますね🤣この度は、拙作に素敵なレビューをいただきまして、ありがとうございます。改めてお礼を近況ノートで報告させてもらいます。ありがとうございました🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
カズキも、出世だけでなく、みにとまさんのように生活を楽しめるようになればよいのですが…
第15話 エリーゼの秘密への応援コメント
エリーゼも、それなりに努力してきたんですね。ただ、バフが使えなかっただけで……。そう思うと、彼女にも共感してしまいました。
と思っていたら、カズキの救出劇は嘘を上乗せしすぎていて、調子に乗ってますね(笑)
カズキの会話って、本当に面白いですね!
終始本音で話しているのに嫌味がないというか、めちゃ良いキャラです☆ミ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうなんです。エリーゼも、貴族でエリートなのにただ一つの弱点のせいでかわいそうな立場なんですよ😭
会話も褒めていただきありがとうございます!課題にしてるところなのですごく嬉しいです!