第1話「正しさの値段」への応援コメント
コメント失礼します。
冷野が事実と責任の所在を淡々と主張する姿に、筋を通す強さと同時に不器用さも感じる演出がお見事ですね。
周囲が「正しいけれど、今それを言うか」と戸惑う描写から、職場で正しさを貫くことの難しさが伝わってきました。
「その選択がどれだけ自分を削るのか」という締めが印象的で、冷野が今後どう変わっていくのか気になる導入は素晴らしいですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
冷野のことをこんなにも詳しく読んで頂けてとても嬉しいです✨
この先の物語も、少しでも楽しんで頂けたら幸いです!
第34話「星々の舞踏」への応援コメント
前に元世界の英語がこの世界では古代語として扱われてるって伏線があっただけに
歌の場面が凄く綺麗に感じられて、加えてまさか英語の歌の歌詞まで丁寧にお造りになっているとは思わず、作者様のこだわりの凄さに驚愕と感銘を受けました!!
作者からの返信
個人的に一番頑張った箇所なので、褒めていただけてとても嬉しいです!
本当はちゃんと一曲分の歌詞を作っていたのですが、話の長さ的に泣く泣く切った部分もあって…
いつか何処かで全部載せられたらなぁ、と考え中です。
それでは今回も嬉しいコメントをありがとうございました!
第27話「ガイ・ワイリアス」への応援コメント
ここまでの物語、楽しく読ませていただきました!!
タグにダークファンタジー•シリアスとあったんで身構えて読み始めたのですが蓋を開けてみると残酷ながらも、どこか優しさのある物語でとても面白かったです。
ヴィリーシャと冷野のやり取りや関係性もとても面白く、今気になるのはやはり、序盤に冷野が聴いた謎の声と時折混ざる間章の存在!!
これらの関わりもワクワクしつつ、これからの執筆応援しております!!
作者からの返信
一気に最新話まで読んで下さり、ありがとうございます!
9月に入ると更新が週一に落ちてしまいますが、一応作品自体は完結しているのでお楽しみに✨
(ちなみに謎の声の正体はかなり終盤で判明します)
感想も応援も嬉しかったです!
ありがとうございました!
間章「遅れて届いた警告」への応援コメント
業務の属人化アルアルですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ブラック企業とは一体…? と模索しながら書いている間章ですので、そう言って頂けてとても安心しました!