最終話「流れていくもの」への応援コメント
静かで穏やかな日常。
まさに平穏ですね。
ハリー達はすっかり平穏になった世の中で、きっとこれからも大勢の人々を救うのでしょうね。
とても面白かったです。
第5話「触れられない距離」への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
人間を整える。
独特な設定のお話ですね。
短い文で文章を綴って行くという詩みたいなスタイルも変わっていて良いですね。
興味深く読ませてもらいました。
お互いに執筆頑張りましょう。
第3話「整えるな」への応援コメント
と、と、止まっているだとΣ(*´Д`)💦
整ってると来ると
思ってました(/ω\)
第6話「触れられないもの」への応援コメント
短い文章を連なる事で緊迫感が出ますね。
ここまで読んだので応援で星をどうぞ。
また、ぽちぽち読まさせていただきます。
第5話「触れられない距離」への応援コメント
こんばんは!
短いセンテンスだからこそ、響く会話文なのかも!?テンポよく頭に入ってきてとても楽しい時間でした。
>……秘密です」 少しだけ悪戯っぽく。 「また会うので」 そう言って、去る。
ここなんか特にニヤリとしてしまいました(≧∀≦)
第1話「世界は整えられた。それでも人は、壊れていく」への応援コメント
整っていない(*´ω`*)
サウナのような
イメージを感じました👍️
第20話「なぜ繋がる」への応援コメント
最新話に追い付きました。
寿命を削って人々を助けるハリーがかっこいいですね。
彼の力はそもそもどんなものなのか、彼自身が助かるにはどうしたらいいのか……
力の制御に成功したことで何かが解決したりするのかも気になります。
次の更新を楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます🙇日本では認められにくい、東洋医学の技を小説にしていきます。実際、リアルで出してる技なのでもっと細かい描写が描けるように頑張ります。
第1話「世界は整えられた。それでも人は、壊れていく」への応援コメント
コメント失礼します。
「世界は、整えられている。」
冒頭から興味を引く書き出しで一気に引き込まれました。
AIの管理社会がどんなもので何が問題なのか、とても気になりますね。
続きをゆっくり読んでいこうと思います。
第3話「整えるな」への応援コメント
AIによる完全最適化社会がもたらす、止まった世界。
不完全さへの愛おしさが、じわじわと湧いてきました。
ゆっくりですが、続きも楽しませていただきます!