第5話 僕は自身の夢の為に注文住宅を購入すると決めた!(1)への応援コメント
一話が短いので、私的には少し物足りない気がしますが、話のリズムが良く、読みやすいのがいいですね。
頑張って下さい。
作者からの返信
感想ありがとうございました。
第5話 僕は自身の夢の為に注文住宅を購入すると決めた!(1)への応援コメント
夢の中の女神さま一筋で独身貴族を貫いた結果、店舗付き物件を検討できるほどの貯金がしっかりある主人公が逞しくてクスッとしました!
賃貸から中古、そしてタイトルにある「注文住宅」へと、理想の城を求めて物件探しのステップを上がっていくリアルな展開が面白くて応援したくなります🏠✨
作者からの返信
感想ありがとうございました。
第5話 僕は自身の夢の為に注文住宅を購入すると決めた!(1)への応援コメント
企画からと、お礼に参りました。
冒頭で広島お好み焼きと出た瞬間、ドキッとしてしまいました。
私は生粋の広島人ですので。
一話あたりが短いのも読みやすくて、ありなのかも知れないと考えさせてくれました。
応援しています!
作者からの返信
感想ありがとうございました。
編集済
第4話 序章(4)への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
1階が店舗で上が住居の『店舗付き注文住宅』をローンで買っちゃったっていう、胃が痛くなるようなリアリティがあり、普通なら悲惨な話なのに、動機が『夢枕に立つ銀髪の女神とイチャイチャするため』っていう狂い方はすごいですね(笑)
主人公は『住宅ローン』っていう一番生々しい現実を、その電波な目的のためにフル活用してる。この『狂った目的のために、あまりにも現実的な手段を選んでいる歪さ』。これに現代的なサイコパス感というか、切実な面白さがあるように思います。
また、この『広島お好み焼き』っていうチョイスもいい。広島お好み焼きって、焼いてる時間が長いし、カウンター越しにずっと相手の作業を見ることになる。つまり、『女神と一緒に並んで立つステージ』として鉄板を捉えてることになります。このステージの選び方が上手いなと感心しました。
今の段階で僕が気になるのは、この銀髪の女神が『いつ、どうやって現れるか』じゃないんだよね。
むしろ、『この主人公、女神が現れなかったらどうやって破産するんだろう?』っていう絶望へのカウントダウンとしての面白さが滲み出てますね!
このまま行くと『純愛』なのか『ホラー』なのか分からなくなる境界線上にいて、すごくワクワクします!
作者からの返信
感想ありがとうございました。
第7話 僕は自身の夢の為に注文住宅を購入すると決めた!(3)への応援コメント
私も社畜のため、経営に憧れているので分かります……
妄想が膨らみすぎる感じも、わかりみが深すぎます…!
どんどん読んでしまいますね!
スローリーダーですが、楽しみに拝読させていただきますね!
第10話 僕は自身の夢の為に注文住宅を購入すると決めた!(6)への応援コメント
すみません、連続で応援押してますけど、ちゃんと読んでます。
サクサク読めるので。