応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第44話への応援コメント

    人それぞれで価値観が異なるから、好きとか嫌いとか含めて自分の気持ちを表す言葉って伝えるのが難しいし、正しく伝わったのかどうかもわかりづらいと思う。だからこそ人と人が関わり合っていくことって難しいし、お互い恋愛感情を持ち続けることはもっと難しいんだと思います。


  • 編集済

    第42話への応援コメント

    自分の過去や恋愛を話すって結構勇気が必要な事だと思うから、それだけで柚子の想いの強さは怜に伝わったと思うし、彼も彼女の過去の全てを受け止める覚悟で柚子に問いかけたのだと思います。(きっと彼の気持ちも固まってきている。)
    怜の言葉も大昔の映画俳優だったハンフリーボガードが主人公を演じた作品の中のセリフみたいでかっこよく見えた。
    怜君途中でくじけず頑張って!

  • 第41話への応援コメント

    告白したのは柚子からだし、怜とのデート当日まで柚子の嬉しさ、ときめき、そして期待はどれだけ膨らんだんだろう?と想像してしまいます。それに比べて怜の気持ちの変化があまり感じられなくて、やきもきしています。次の話もとても期待しています。

  • 第39話への応援コメント

    「幸せになっていいんだよ。そのために生まれてきたんだから。」
    「俺たちはきっと余計なことを繰り返して自ら幸せから遠ざかっていった。」
    怜のお父さん、かっこいいです。
    障害や周りの雑念に囚われず自分の幸せのために生きていく。それがこれから自分が愛したい人との幸せにもつながるんだなぁと思いました。愛と幸せの追求が人の生きる目的なのかもしれないですね。


  • 編集済

    第38話への応援コメント

    父親?他人?犯罪者?複雑な感情があったとしても彼は怜にとって大切な存在であり唯一の肉親なんだと思います。ただ1つ気がかりなのは柚子のおじさんの存在が知れたときに彼の心はどうなってしまうのか?柚子を許せるのか?今からハラハラしてます。 
    次の投稿を楽しみにしています。


  • 編集済

    第37話への応援コメント

    今日もわくわくしながら読ませていただきました。
    江ノ島デートで柚子と怜の距離が縮まって本当によかったねって思いました。(心君GJ!)
    会えない3日間もお互いの気持ちを高めてくれる素敵な時間だったのでしょう。
    2人の恋がうまく行くよう願ってます。


  • 編集済

    第36話への応援コメント

    いつも楽しく拝見させていただいています。

    小倉百人一首には
    秋風に たなびく雲の 絶え間より
    もれ出づる月の 影のさやけさ
    という句があります。
    これは、雲の切れ目から漏れる月の光のなんと美しいことか、と言う意味の句です。
    今話に同じ月と雲を使った表現がありますが、逆に柚子と怜に不透明な未来が待っている例えに感じました。 
    どうなるのか早く知りたいです!
    次の投稿も楽しみにしています!


  • 編集済

    第34話への応援コメント

    好きになってしまった。いけない恋だと気づいても今更あきらめられない。彼の本心もよくわからない。でも、、。そんな柚子の切ない心の描写がとてもうまく表現されていて感情移入してしまいました。次の投稿を今から楽しみにしています。@sakuraPT さんを応援してます!

  • 第26話への応援コメント

    苦い恋愛体験があったからこそ自分は恋愛に正直でありたいと願う柚子の気持ちがよく表現されていて、とても共感しました。

  • 第6話への応援コメント

    まさかの急展開に驚きの連続です。読者を飽きさせない@sakuraPTさんの文章力のファンになりました。この小説に出会えて本当によかったです。

  • 第2話への応援コメント

    主人公の”俺”が不思議な能力を持ってしまったが故の身近な恐怖や悲しみが短い文章の中にうまく表現されていて、もっともっと読み進めたくなります。

  • 第1話への応援コメント

    導入からハラハラドキドキの第一話でとても面白かったです。第二話以降の展開がどうなるのかとっても期待してます。頑張ってください!