第3話 止まっていた工場への応援コメント
これはセレンディピティですなぁ!
おぉ、早速『量子と精神』も読んでいただき、ありがとうございました😊♪
イマイチだったかな?😅
ところで、私の最高傑作は「芥シリーズ」というやつでして、カクヨムコン応募用に一つにマージし、書き下ろしも加えた
『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』
という作品(唯一の長編)なんです。
面白さは保証します。
ただ、それを読むには
『量子と精神』✅
『小説 「王将戦」』 ※5分で読めます
『神が授けた悪手』
※10分でよめる。名作No.1の呼び声。
を読んでからでないと読めないんですわ。
そして、上記2つは理系作品ではない。
『テイク ミィ 〜』はバリバリの理系ネタ最高傑作作品。
まぁ、気が向いたら、ご覧ください。
中編作品で
『小説 エキベン』
は青山ワールドの凝縮版かもしれません。
まぁ、お時間ある時にどうぞ!
編集済
第1話 轍の底でへの応援コメント
あぁ、そう!
室町時代とか江戸時代などの昔って、銀行がなかったじゃないですか?ATMもない。
どうやって、お金を置いてた?家を建てるなどのローンはどうしてた?旅に出る時の路銀はどうしてた?それだけで、かなりの重さと襲われるリスクになってしまう!と思ってます。
どうしてたんでしょうね?
日頃思い描いている疑問を思い起こしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、この作品の第一話での主人公もご指摘いただいたリスクと
隣合わせだったことになると考えます。
主人公は「工具」以外ほぼ無一文だったので、
「赤子を守るように腕を回した」としております。
もっとも、戦後の大インフレだった頃は、
金属である工具のほうが襲われるリスク高かったのでしょうか。
素朴な観点へのお気付きありがとうございます。
第6話 寄り添う影(静かな決意)への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
コメントありがく存じます。
この「風の轍、翼の女神」では、戦後からの復興や、工場の再生、人生のリスキリング等をテーマに描きました。
最後までお読みいただけますとありがたいです。
第8話 再び動き出す工場への応援コメント
いくつになっても学べる。いいですね。この穏やかな2人にこれから事件などがおこるのでしょうか?
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
また、個人的に推しだった「いくつになっても学べる」の台詞、共感いただきありがとうございます。
ネタバレながら、
大きな事件的展開は、第四話〜第五話に含めたことと、この話は絶望からの再生やリスキリングによる人生論をメインに考えていました。
たしかに、大きな転換(他社買収や特許取得等)の話あったら、もっと拡張できる可能あると考えます。
なお、このあとも2人の生活には変化があります。
引き続き、お気付き等についてお教えいただけますよう、よろしくお願いします。
編集済
第5話 目覚めの光への応援コメント
@NORIO84さん
やっぱり、戦争ってよくないですね。
国民は幸せにはなれない。たとえ、勝っても。戦争になったら、外交官は職責を果たしたとは言えない。これだけ、国民を不幸に陥れる。
戦争を決議した首相、外務大臣、防衛大臣から、戦場に行くルールにしたらいい。
そう思いません?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この主人公も孤児のきっかけは戦争だったことを含めて、戦争の犠牲者は、必ず戦場の民間人になっていると思います。
おっしゃるように、言い出した首相や大臣から戦場に行かせるのもルールにすべきと思います。
逆に、民間人の徴兵や納税のレジストも対抗策かと。兵士やお金がなくなれば戦争できなくなりますし。