第61話 エミリーヒル本館4 【新たなる序曲】への応援コメント
あとはバス停を手に入れて野バスをゲットしたりメタルでマックスな作品みたいに増やせれば!
そういえばマスコット的な小動物とか子魔獣とか居ませんね。
異世界ものでは結構ありがちな。
第60話 自由都市リバイアストン3 【凱旋】への応援コメント
とりあえずの戦士の休息は手に入れたので女性問題を片付けましょうかw
第57話 決着の砲声 【死線】への応援コメント
竜の血を浴びたのでそろそろトランスフォームしたり魂もったりしないかしら?
「ブルックリン最後に、死ぬ時はスタンディングモードで」とか熱い言葉を!
第47話 ダンタリオ山麓2 【インターミッション】への応援コメント
ベランゾン
スパロボのボスでいそうなお名前。
編集済
第45話 リバイアストン自由都市2 【出撃準備2】への応援コメント
坑道入口からはメインの多取りに相当する地下通路がずっと続いており、途中、
メインの大通りの間違いかな?
デジカメやスマホは持ち込めてなかったのかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
デジカメやスマホは持ち込めていないですね。電子系私物は無し。藤原のロッカーに入っていたものだけ。
第61話 エミリーヒル本館4 【新たなる序曲】への応援コメント
もちろん、二章も読みたい!(キリッ
ここで終わったら、精神崩壊するかもね(/ω・\)チラッ
第61話 エミリーヒル本館4 【新たなる序曲】への応援コメント
第二章も読みたいです。毎日の楽しみになっております。
戦力アップも気になります!
第61話 エミリーヒル本館4 【新たなる序曲】への応援コメント
新しい戦車が? と言ってもWWⅡの戦車か良くて冷戦時代の戦車とかかもだけど・・・
編集済
第59話 鉄血の凱歌2 【観測】への応援コメント
地のはてある感じかな?
海の水がダバダバ落ちてるってヤツ。
作者からの返信
先が滝の絵も壮観でよさげですよね。
そのあとエスカレーターかエレベーターみたいに水がまき戻ってるとか
第58話 鉄血の凱歌1 【宝物漁り】への応援コメント
最初に使った道順は、『急斜面がるので』迂回路を選んだから、時間がかかった。
『急斜面があるので』
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
なおしましたー
編集済
編集済
第33話 リバイアストン南門前 【整備依頼】への応援コメント
最近いっぱい増えた大工の助手さんたちを読んできて、
呼んできてかな。
「伝説にあるドワーフの地下神殿みたいですねー」
逆刀剣心のロケ地になったあの採石場が浮かびますね。
まるで、この世界が、赤竜公に対抗するために用意した次なる一手だといわんばかりに
ニーギ·ゴージャスブルーのような世界が望んだ希望、決戦存在ですかね。
異世界ちゃん
この前は弾切れ燃料切れで失敗したけど90年修行して無限にしたよ!
でも一台しか呼べなくなったけど勘弁してね!
こうですかね(笑)
作者からの返信
@SERAN_0様、
ご感想ありがとうございます!
三井三池炭鉱っていうんですね。
炭鉱跡地憧れます。トロッコ乗りたい……乗りたいかな?
ニーギ·ゴージャスブルーが何か分からなかったので検索しましたが、式神の城! 懐かしい! タメ撃ちで包丁?で敵ちくちく刺して回る主人公のスタンドの雪女?お姉さんのアクションが好きでした。すごい難しいゲームだった気がします。コンテニュー無限にしてクリアしてみたいな……
異世界ちゃん、ちょっとコスト管理ができていなかったのかも。強いスキルてんこ盛りにしたら残コスト足りない?! もうクソゲー! 台パン! みたいな……
第31話 地竜伯ギャンガラド 【決闘】への応援コメント
レスバで名前呼び、あとはとかげ呼びとか亀呼びも煽りに向きそうかな
なんにしろ勝利ですおめでとう!
作者からの返信
とかげ呼びや亀呼び、いいですね!
怒りそう!
どの罵倒が一番早く怒らせられるかコンテスト開催みたいな
お祝いの言葉、ありがとうございます!
第27話 廃都市マステマーシュ2【廃都防衛】への応援コメント
う~ん数ヶ月時間があったようですし魔法とか出来る出来ないの情報交換はしてなかったのか。
魔獣に対する知識も…。
作者からの返信
確かに!
ご指摘ありがとうございます!
経過時間は作中、二ヶ月ですかね。
二ヶ月以外書いてたら私の間違いです。
言い訳考えましたが
①シルミウス討伐まで二週間→初期防衛整備で全く時間がない
②その後、防衛線整備中→三人の時間は主に訓練に当てる
③マステマーシュへの移動中→遊撃戦の戦術相談で時間がない
④地竜は元々南の方に住んでいるので、エチカもラティーナもあまり知識がない
⑤主人公はラティーナとフェンリが魔法使えることは知っているが、モルガナ族が集団で放物線投射してくることと、それを二人が防げることを知ったのはここが初(正面からなら色々な攻撃を弾けることは知っていた)
⑥儀式魔法については、連隊に備わっていること自体、三人は始めて知った
こんな感じでいかがでしょうか。
話中にどの辺まで説明書くかは考えものですね……
第21話 エミリーヒル5 【防衛計画立案】への応援コメント
のじゃロリ魔王がステンバイ?
焼夷弾も塹壕で回避してたので穴を掘るか。
作者からの返信
のじゃロリ魔王いいなあ……
掩蔽壕っていうのが戦車とか兵士隠しながら砲撃するためのものっぽいです。
トーチカでもいいのかな……?
トーチカと掩蔽壕の違いが良く分からんです。
第19話 リバイアストン市街区2 【都市観光2】への応援コメント
「それじゃあ、これ。残りのお金。金貨五枚です」
こちらの金額がそのままですよ。
主人公は鈍感で難聴じゃないと勤まらないから仕方ない。
作者からの返信
わあ、こちらも(汗)
主人公、まけるきゼロですね。
確か最初は二十枚にしてて、安すぎるのでここで四十枚に直した後、過去の記述を直しきれていなかったのではないかと。
すみません、修正します!
第61話 エミリーヒル本館4 【新たなる序曲】への応援コメント
更新ありがとうございます。
おお、戦車がもう一台手に入るだと!
何でもよいがせめて90式戦車相当の戦車でありますように!!
第61話 エミリーヒル本館4 【新たなる序曲】への応援コメント
『投稿するかどうかは少し悩んでいます。』
なんだと……?
( ゚д゚)
第二章カモォ〜〜〜ン‼️
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
こうなったら……奥の手を使うしか無いわね……
:(;゙゚'ω゚'):
前方仰角15°
ギフト🎁砲発射ァアアア‼️
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
第61話 エミリーヒル本館4 【新たなる序曲】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
第二章、是非とも読みたいです!! 投稿待ってます……?
しかしぃ〜…召喚ではなく、戦車があるとは??
まさか、ガンタンクとか?!マゼラアタックとか(なんせ、砲塔部分が空を飛ぶ)マゼラアタックなら空飛ぶドラゴンにも勝てる!! でも、違うよね〜〜さて?どんな戦車なのか?? 楽しみ〜(^^)(≧▽≦)
第61話 エミリーヒル本館4 【新たなる序曲】への応援コメント
戦車が!もう一台?!凄く楽しみです!シャーマンかなぁ?三突かなぁ?はたまたチハたん?特ニ式内火艇カミ車?
なんにせよ90式と昭和期の戦車の共演に全裸待機不可避です!
第20話 リバイアストン市街区3 【叙勲式】への応援コメント
太平洋の嵐だと艦載機や戦闘車両なんかをシャーシ、発動機から開発してたのしかったなぁ。
大戦中の戦闘車両はABC対策とか無いだろうしブレス吐かれたらねぇ
第1話 赤竜伯グラオギルス 【ドラゴンスレイ】への応援コメント
竜vs戦車は浪漫ですね。
じっくり読んでいきますねー!
\(^-^)/
編集済
第57話 決着の砲声 【死線】への応援コメント
竜の血を浴びると不死身になるとかって物語もあるから、もしかして戦車もパワーアップするのかな?
個人的には大きさが2~3倍になって戦車の中に生活出来るスペースが出来る!とかが萌える(笑)
作者からの返信
ジークフリートの元の神話は確かそれですよね。
血を浴びたけど、葉っぱが背中についててそこだけ弱点になったという。
戦車パワーアップ案いいですね! 不死身の戦車になるのかな……
編集済
第2話 ホバルク村1 【新任務】への応援コメント
戦車だけだと空からの攻撃に反撃が難しそうですね。
この世界の中にF2乗りかAH-64D乗りの転移者は居ませんか〜?
作者からの返信
鮭の味噌󠄀漬け様、
ご感想ありがとうございます!
無限補給のF2、チートすぎるゥ!
転移コストが払えなかったのかもしれませんね(誰が?)
第52話 オノンタルガ遺跡 【内線作戦】への応援コメント
地下でも、温度変化や荷重でアスファルトは劣化する、『とうことらしい。』
『ということらしい。』
作者からの返信
マサ様、
ご指摘ありがとうございます!
該当箇所修正いたしました。
第60話 自由都市リバイアストン3 【凱旋】への応援コメント
取り敢えずひと段落ついたけれど、「異世界情緒を味わえる日々」とやらはそう長くないでしょうな・・・エネミーヒル絡みだけでもやらなきゃいけない事も多いし、憂いを絶たなければ遠征もままならんからねぇ・・・
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
エネミーヒル(笑)
主人公、仕事無くならないですね。
確か、仕事好きだとどこかで言っていた気もしますが、作者は好きではないので、どこかバカンスとか行って欲しいものです。
第13話 カンテラート大森林2 【掃討】への応援コメント
金貨20枚の価値
四分の一の請求
半分渡すからで金貨三枚に銀貨20枚
半分?全額になってない?
作者からの返信
SERAN_0様、
ご指摘ありがとうございます!
半金じゃなくて、渡す四分の一の全額になってますね!(汗笑)
すみません、気付きませんでした、修正させていただきますm(_ _)m
第11話 エミリーヒル3 【拠点建築計画2】への応援コメント
レベル?ランク?があってあがればそのうち制限無しとか新しいものが作れたりするかなぁ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
作れるものとか、作れるサイズ制限が広がる感じですね!
第3話 ホバルク村2 【クラフト】への応援コメント
ほほう猫耳少女が懐に…
もしもしポリスメン?
この作者です(笑)
作者からの返信
ご通報ありがとうございます!?
ヒィィィ、作者はこの作品とは関係ありません!
いや? 成人してますから合法?やましいことはない? どっちかな……
第1話 赤竜伯グラオギルス 【ドラゴンスレイ】への応援コメント
戦車に女子高生、格闘家に女優のパーティーがエルフを...する漫画以来の戦車作品を読みますわ~w
作者からの返信
@SERAN_0様、
なんか朧気に記憶があります。
アフタヌーンかなんかで連載されてたヤツ。
エルフの裸に帰還の呪文が書かれているとかっていうギャグ漫画ですよね?
アレ、なんであの女子高生は74式もっていたんですっけ?
記憶がほとんどない……
第19話 リバイアストン市街区2 【都市観光2】への応援コメント
こんばんは。
そうですよね、どこの世界でも竜の素材は凄い一品になりますよね……つまり討伐してない奴等にパクられたって考えた方が良さそうですな。がめつい奴等め…!!
作者からの返信
こんばんは、
ご感想ありがとうございます!
地球の歴史でも、皮鎧はかなり使える素材でメチャ高価だった気もします。
ましてドラゴンなんて、滅多に手に入らないし……!
パクったやつがどいつかってことも問題ですよね……主人公たち以外で知っていそうなのは……アイツだ!
第60話 自由都市リバイアストン3 【凱旋】への応援コメント
更新ありがとうございます😃
今回は凱旋回ですね〜〜*\0/**\0/*
しかしぃ〜…この世界の秘密といい…ふと思ったのですが…まさか、ダイソン球の中ではないですよね……? 例えば太陽系をすっぽり覆ってしまって、全ての空間を大地とすれば、延々と真っ直ぐな土地ができますよね!? 確か〜ダイソン球は、そういうものでしたよね〜となると、それらの技術的物を考えれば……?何万年も未来世界……?
いや〜別の可能性も……
まぁ〜現実問題は戦車1台という事ですね……?レベルアップで召喚は出来ないのかなぁ〜? せめてドローンを!!
作者からの返信
……?(;^ω^)
ど、どうですかね~~?
ダイソンスフィアか、リングワールドだとどっちがいいですかね?
ダイソンスフィアだと、どのくらいの半径が都合いいですかね。
ちなみに帰還できるのとできない、
主人公が帰還するのとしないの、今の流行りはどっちなんだろう、と割と真剣に悩んでいます……
ドローンお好きですね(笑)
第1話 赤竜伯グラオギルス 【ドラゴンスレイ】への応援コメント
こんばんは。
90式は怪獣王として名高いゴジ○や沢口靖…じゃないビオラ○テ、シン・ゴ○ラとも戦った戦車ですから、ドラゴンなにするものぞ…ってことですね!
作者からの返信
こんばんは。
@k-rocks様、
ご感想ありがとうございます!
90式はビオランテやゴジラと戦ったことあるんですか?
もっと前の作品かと思っていました。
ゴジラの脚に120ミリ砲連射したら流石にかなり痛いと思うんですけどね(笑)
人間で言えばキリで何回も抉られてる感じ。
第59話 鉄血の凱歌2 【観測】への応援コメント
更新ありがとうございます😃
ほほ~う、異次元の世界ですね~……?
まさか?どでかい、移民宇宙船の中だったりして(◔‿◔)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
宇宙移民船! そういうハードSFありそうですね! みんな地球探してたと思ったら、全然違う星を探してたって漫画あった気がします。
第59話 鉄血の凱歌2 【観測】への応援コメント
平らな空間で端のある世界(果てしがあって限りもある)なのか、平坦なんだけど何故か進んでいくと元の場所に戻ってしまうのか(果てしは無いが限りがある)なのか興味は尽きないところですね。
まあ、転移と魔法のある世界なのでどちらも実現できそうですが、どっちかな?続きが楽しみです。
作者からの返信
ま~様、
ご感想ありがとうございます!
ドラクエ式ドーナツ型マップも、SF的に考えると面白そうですね!
端っこが異次元で繋がっているのか……トポロジー幾何学みたいな世界だ……
第59話 鉄血の凱歌2 【観測】への応援コメント
衝撃の事実にワクワクが止まりません!
作者からの返信
拝頼人様、
ご感想ありがとうございます!
削ろうかと思っていたSF設定ですが、意外と評判が良くて嬉しくなっています!
第59話 鉄血の凱歌2 【観測】への応援コメント
ほぉ……
世界の端がある大地なのね?
なんか、巨大な神の箱庭って感じ
作者からの返信
タンティパパ様、
ご感想ありがとうございます!
転生させる理由で実験や趣味って結構ありそうですよね! 割とSFしてて好きかも。
編集済
第59話 鉄血の凱歌2 【観測】への応援コメント
〉普通は正五角形だけでは閉じた立体は作れない。
ここで出てきたのは三十二面体らしいから、それを正五角形で作るのは確かに無理だけど、単に正五角形で閉じた立体を作るだけなら、現実にも正十二面体がありますね。
追記
修正いただいた箇所ですが、以下の方が自然な気がします。
普通は正五角形だけでは閉じた立体だと、正十二面体があるが
↓
正五角形だけで閉じた立体としては、正十二面体があるが
作者からの返信
@ksg_zyak様、
おおう、ご指摘ありがとうございます!
そちらについては知りませんでした。
少し考えてみて、主人公・藤原と作者が同レベルの知識&アホさでも別に良いのでは? と思ったのですが、彼は不機嫌になるかもしれないので、せっかくなのでご指摘受けて修正させていただきますね!
第58話 鉄血の凱歌1 【宝物漁り】への応援コメント
>ねえ、みてみて! この壺はいいものだよ!
ならキ○リア様に送らなきゃ、だな
(と、反射的に考えてしまったw)
作者からの返信
@kozou03様、
ご感想ありがとうございます!
壺といえばやっぱりその方ですよね(笑)
第58話 鉄血の凱歌1 【宝物漁り】への応援コメント
更新ありがとうございます😃
ふーむ……? ここは、地球の未来世界ではないかなぁ?!…旧文明は、今現在の文明なのではないかなぁ〜?! では、魔術やドラゴンや亜人達は何でいるのか……? という事になるけど、作られた生命体ではないかなぁ〜?!
そう考えれば、ドラゴンが人間を恐れるのはわかるんだよね……?
それと、もしドラゴンがバイオテクノロジーで作られた存在ならば、当然人に危害を加えない様に、リミッターなり遺伝子に組み込まれているのではないかなぁ〜?? 例え人族の方で忘れられた文明でも、ドラゴンからしたら……? 恐怖だよね?? ゆえに人族の絶滅を遂行する………とか? かな〜(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk様、
ご感想ありがとうございます!
地球の未来世界の可能性、ありそうですよね!
魔術は魔素粒子という謎の素粒子が絡んでいるみたいです。
ドラゴンは過去のディコーンが作ったそうですが、あとは、どこにも書いてないですが、この世界では<魔獣>とは魔法を使える獣のことになっています。あとは藤原も魔力がないわけではないので、練習すれば普通に魔法使えます!
ドラゴンが人間を恐れる本当の理由は……なんでしょうね?
第50話 レジスタンス本部 【合流】への応援コメント
さすがにここまでくれば、何しようとしてるか分かってくるな。
ズル賢いヤツを騙して倒すってスカッとしそう(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
策士策に溺れるですね!
自分で賢いって思っているヤツが騙されたときの顔を見るのが好きだ!
第45話 リバイアストン自由都市2 【出撃準備2】への応援コメント
違和感の正体って、要するに火事場泥棒された挙げ句に、それに気付かず口車に乗りまくってたって事でオーケー?(震え声)
作者からの返信
マサ様、
ご連絡ありがとうございます。
違和感の話は実際はそれほど大した伏線ではなくてすみません(汗)
コクトー評議員は、フジワラに会って、ドラゴン倒したと聞いた時、(こいつは異世界人でものを知らなさそうだし、お人よしっぽいから、黙っておけば自分たちのために戦ってくれるかも)と閃いたのかも?
第6話 リバイアストン西テント村 【クエスト受諾】への応援コメント
相性最悪の相手っぽい雰囲気ですが、どう戦うんだろう。気になります!
続きも楽しみながら拝読いたします!
作者からの返信
ふらっとん様、
ご感想ありがとうございます!
こういう手で来たか! って思ってもらえると幸甚です!
編集済
第57話 決着の砲声 【死線】への応援コメント
いんやぁ〜
オモシロイっ‼️
(((o(*゚▽゚*)o)))
お家戻ったらぁ〜
エチカたんとラティーナたんからのラブ攻撃開始ねぇ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティパパ様、
ご感想ありがとうございます!
オモシロイっいただきました、嬉しいです!
ラブラブ攻撃いいですねっ
多婚にすると女性読者に嫌われるのでしょうか? それともそんな好感度、最初から望むべくもないのか……
第57話 決着の砲声 【死線】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
勝った〜…!! しかし、まだまだ〜これからだね……?
敵は多い!! レベルアップで、90式の大改造が必要かも……?
それと、対空装備か……?それとも飛行するもの、例えば…戦闘機でも小型の無人戦闘機とか、それなら…コントローラで、ラティーナにも操縦できそう??
実際…有人機となると、滑走路が要らないハリアーとかかな……?(◔‿◔)
さて?どうなるかな??
第57話 決着の砲声 【死線】への応援コメント
「以前の戦術に固執した」ってのも成功体験によるものが大きいだろうねぇ・・・フランスもマジノ線作ったり、ドイツがグスタフ等の列車砲を作ったのも「成功体験に囚われ、今の戦術に適応するようにアップデートできなかった」というのが大きかったとも受け取れるし。今回はそこを上手くつけ込めたから勝利できたけれど、今後はどうなるか・・・かねぇ。
作者からの返信
@ohau様、
深いご考察ありがとうございます!
マジノ線も仰る通りで、予算通った時は戦訓も活かして、これで無敵だと本気で思っていたんですよね……。
ドイツのIII号戦車も、対戦車向けだったけど戦争始まったら既に時代遅れとか……
ヘラドーンも「この戦術を磨けば戦車相手には無敵!」と思っていたとすると、彼にとっては理不尽極まりない最期だったのかも。
藤原も今回限りだと認識できたのは、今回の戦術がバレると効果が無くなる戦術だったからってだけかも
第55話 赤竜公ヘラドーン1 【決戦】への応援コメント
欺きには成功している・・・後は上手く嵌めれるかどうか・・・
第56話 赤竜公ヘラドーン2 【死闘】への応援コメント
砲塔が旋回できないと思っているからね。。。
作者からの返信
@NC41様、
ご感想ありがとうございます!
砲塔旋回できないと完全に思い込んでいますね。これはまずいですよ!
第54話 セーレ大神殿 【対峙】への応援コメント
>現在は十三篇しか伝えられていないが、元は八十二篇あったという孫子の原本か?
過去の転生者が十四篇以降の原本を持ったままこの世界に来た
って事か?
第54話 セーレ大神殿 【対峙】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
…何故…孫子があるのか……? 過去の召喚で? なんか……そうじゃないような……? ここはこの世界は、地球の未来ではないのか?
うーむ、それはさておき…対ヘラドーン戦始まります〜!!
行け〜90式チームー必殺の120ミリを叩き込め〜!!
そして、エチカは良い娘や〜ホントに〜!! もちろんラティーナも良い娘や〜…モトムは幸せもんや〜( ꈍᴗꈍ)
第52話 オノンタルガ遺跡 【内線作戦】への応援コメント
>『――息子と娘をやったのか』
>状況に気付いた赤竜から、淡々とした、それでいて絶対零度の氷のような言葉が発せられた。
「だから何?やり返されるのが嫌なら殺しに来んな」だよなぁ
いわゆる「撃っていいのは〜」ってヤツw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
戦場の鉄の掟ですね!
ルルーシュのセリフを気になって再度調べたんですが、「撃たれる覚悟なんてできるヤツは結局いない」「だから革命家は必ず後悔する」っていう意味だという考察を見て、なるほどなあ、と思いました。
第53話 赤竜侯ルぺルカリス 【報仇雪恨】への応援コメント
更新ありがとうございます。
「エチカ……それはいけない。彼らに戦意はない。90式戦車の乗員は、戦意のない相手に銃は向けない」
これ、個人的には好きなんですけど。
「幼女戦記では女は子供を産み、子供は大人になって復讐する。
だから殲滅する。」
と言うのが有ったと思います。
どちらが正しいのか誰にも分からない・・・
作者からの返信
@inoue-h様、
ご感想ありがとうございます!
おお、面白い議論です!
ターニャは合法虐殺みたいなことやってますが、あれは軍隊が守ってくれたり揉み消しに協力してくれるから、やれるのかもしれないですね。
結果は結局、詭弁だと思われて連合国に包囲されてた気もしますが……
現代に近いと、余程完璧に証拠隠滅しないとジェノサイドはコスト的に割に合わないかもしれませんね。
第53話 赤竜侯ルぺルカリス 【報仇雪恨】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
…モトム…グジョップ👍️
ベストフォローだよ…!?
中々、良い男になってきたんじゃないかな〜!!
よし!! ヘラドーンを…の前に90式のチェックだよね〜?
第52話 オノンタルガ遺跡 【内線作戦】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……? 娘と息子をやったのか……えっと〜ゴメンね(ب_ب)
まぁ〜苦しめないで…一撃だから……? 許して〜…えっと〜許せん〜ですかぁ〜……? お互い、穏便に話し合いで…無理っぽい…そうですか?! ならば戦うのみ、我ら90式チーム推して参る〜〜!!(≧▽≦)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
苦しまないように、一発で決めてやるよ……!? あの世で家族仲良くなァ!?
悪役になってしまいますね(笑)
息子さんと娘さんは残念だった……不幸な事がこれ以上起きないよう話し合いをしよう→ふざけるな→ですよね
やはり、殺り合うしか……
第52話 オノンタルガ遺跡 【内線作戦】への応援コメント
運悪く挟み撃ちにされたが無事に乗り切れ、赤竜公とご対面・・・かな。
第52話 オノンタルガ遺跡 【内線作戦】への応援コメント
あら、投稿エラーですね!
続き楽しみにまってますー
作者からの返信
扁桃船様、
ご指摘ありがとうございます!
予約投稿時間間違えておりました。
教えていただきありがとうございます<(_ _)>
第51話 レジスタンス本部 【偽装作業】への応援コメント
成程・・・三突に偽装する事で「また同じ手段で挑もうとするのか」と誤認させ、その隙を突くって訳か・・・賭けではあるが、作戦としては利に適っている。問題は、赤竜公が偽装している事を見破ってくるかどうかだが・・・
第51話 レジスタンス本部 【偽装作業】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
成る程ね?!罠にかける訳だね〜実は旋回しない砲塔と見せかけて、旋回すると…尚且つ正面からヘラドーンの魔法障壁を撃破できる主砲…!!
そういえば、ヤン•ウェンリー語録に…「如何に敵に勝ちつつあると思わせて、罠に掛けるか…」と言っていましたね〜ユリアンに…!?
それでは、油断なく淡々と撃破しましょう( ꈍᴗꈍ)
第50話 レジスタンス本部 【合流】への応援コメント
さて、最後の仕上げは何なのか。求の策は何だろうか・・・三突で出来なかった事を考えると旋回が関わってくるだろうが、それと何だ・・・?
第50話 レジスタンス本部 【合流】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……いったい何をするのか……? モトム達は自信ありげだが……?
さて?仕上げは御覧じろだねぇ~(≧▽≦)
第49話 竜公都市ルキフグッサ 【敵陣突破】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
よし!? 坑道に入った……!! あとはヘラドーン目指して〜パンツァーフォー(≧▽≦)
作者からの返信
@x32-jsf-sk様、
ご感想ありがとうございます!
目標はすぐそこだ!
パンツァーリートかカチューシャ歌いながらパンツァーフォー!
第8話 リバイアストン南の丘2 【作戦会議】への応援コメント
今回も楽しく読ませていただきました!
第8話は風竜討伐に向けた作戦会議回でしたが、個人的には戦略そのもの以上に、モトムとエチカ、ラティーナの関係性が深まっていくところが印象的でした。
異世界転移+現代兵器という設定だと、どうしても「主人公の持つ圧倒的な力で解決する」方向になりやすいですが、この作品はそこを丁寧に避けているところが面白いですね。
今回も90式戦車の性能だけでは勝てない。
相手は空を飛ぶドラゴンで、魔法障壁もあり、砦という防衛施設もある。
その状況で、主人公が一人で何とかするのではなく、ラティーナの索敵能力、エチカの砲撃能力、それぞれの仲間の力を組み合わせて突破口を探していく流れが良かったです。
特にエチカの能力説明の場面は、「異世界の魔法」と「現代軍事技術」が自然に噛み合っていて面白かったです。
障害物越しの探知能力を現代兵器の感覚で分析するモトムの視点も、この作品ならではですね。
異世界の能力をただ「すごい」で終わらせるのではなく、現代人の知識を通して「これはレーダーに近い」「この能力ならこう使える」と考えるところに説得力がありました。
そして今回、一番好きだったのは最後のエチカの場面です。
これまでエチカは自分を低く見ていて、自分の力を「役に立てるかどうか」という目線でしか見ていなかったように感じました。
でもモトムが本気で彼女の能力を評価して、「すごい」と認めることで、少しずつ彼女自身が自分の価値を理解していく流れが良いですね。
強い能力を持つキャラクターが、本当の意味で救われていく物語になっているところが、この作品の魅力だと思いました。
また、デミスタンとのやり取りも良かったです。
単なる依頼人ではなく、主人公たちの事情を理解しながら現実的な判断をする人物として描かれていて、世界観に厚みを感じます。
次はいよいよ風竜討伐。
壁越し狙撃という作戦が本当に成功するのか、90式戦車と異世界の能力がどう組み合わさるのか楽しみにしています!
これからの風竜戦、楽しみにしています!
第7話 リバイアストン南の丘1 【拠点設営】への応援コメント
今回も楽しく読ませていただきました!
第7話は、これまでの「異世界で生き残るための戦い」から一歩進んで、「ここを自分たちの居場所にしていく」という段階に入った感じがして、とても好きな回でした。
特に南の丘を拠点として整備していく流れが良かったです。
異世界転移ものだと、強力な力を手に入れた主人公が敵を倒して終わり、という展開になりがちですが、この作品は戦車という圧倒的な戦力がありながら、それだけに頼らず「生活基盤をどう作るか」「仲間をどう守るか」という部分を丁寧に描いているところが魅力だと思いました。
丘の地形を見て、防衛拠点としてどう使うか考える主人公の視点も面白かったです。
現代の知識を持っているからこその分析力と、異世界側の魔法技術や文化が組み合わさっていて、「もし本当に現代兵器を持って異世界に行ったら、こういう問題が起こるんだろうな」と想像しながら読めました。
そして個人的に一番印象に残ったのは、戦車やドラゴン討伐よりも、夕食の場面でした。
ラティーナが作った料理をみんなで囲むシーンは、戦闘とは違う意味で、このメンバーが家族に近づいていることを感じられる場面でした。
最初は「異世界で生き延びるための同行者」だったエチカやラティーナ、孤児たちが、少しずつ主人公にとって守るべき存在になっていく流れが自然で良いですね。
また、デミスタンもただの依頼人ではなく、主人公の力を利用しようとしながらも、きちんと情報や支援を提供してくれるところが面白いです。
風竜討伐も、単純な力比べではなく「戦車が苦手な空中戦をどう攻略するか」という弱点を突いた作戦になっていて、次回への引きが気になります。
90式戦車という現代兵器と、ドラゴンや魔法が存在する世界の組み合わせが、この作品ならではの魅力ですね。
これから風竜討伐がどう展開するのか、楽しみにしています!
第6話 リバイアストン西テント村 【クエスト受諾】への応援コメント
今回の話も楽しく読ませていただきました!
リバイアストン到着からの流れ、単純に「強大な力を持っているから歓迎される」という展開ではなく、異世界側の政治事情や難民問題、立場の違いまで描かれているところが面白かったです。
特に印象に残ったのは、城門での交渉シーンですね。
90式戦車という圧倒的な力を持っているのに、それを振りかざして無理やり入城するのではなく、「相手から見れば未知の怪物に見える」という視点で主人公が考えているところが良かったです。
異世界転移ものだと、現代兵器や特殊能力を手に入れた主人公がすぐ無双する展開も多いですが、この作品は力を持っているからこその責任や、人との信頼関係を丁寧に描いている感じがします。
今回の第6話ではさらに、ただの戦闘ではなく「この世界でどう生きていくか」という部分に踏み込んでいて、モトムとエチカ、ラティーナの関係性が少しずつ家族や仲間に変化していく過程が好きでした。
特に、
「奴隷ではなく対等なバディ」
という部分は、この物語の主人公が何を大切にしているのかが伝わる良い場面だったと思います。
強い兵器を持っている主人公ですが、本当に魅力になっているのは兵器そのものではなく、周囲の人間をどう扱うかという部分なのかなと感じました。
あと最後の風竜卿シルミウス討伐への流れも気になりますね。
赤竜戦とは違って、空を飛ぶ相手+雷撃という相性問題があるので、90式戦車がどう攻略するのか楽しみです。
お互いカクヨムで頑張りましょう!
第5話 自由都市リバイアストン城門 【交渉】への応援コメント
第5話まで読ませていただきました。
今回の城門での交渉回、とても面白かったです。
90式戦車という圧倒的な力を持っている主人公なのに、最初から武力で押し通すのではなく、「どうすれば受け入れてもらえるか」を考えて行動しているところが良かったです。
異世界転移ものでは強大な力を得た主人公が無双する展開も多いですが、この作品では力を持っているからこその責任や、周囲からどう見られるかという部分が丁寧に描かれていて印象に残りました。
特に城門前で「怪物」と警戒される場面が好きでした。
主人公から見れば戦車は自分の世界の兵器ですが、この世界の人間からすれば未知の巨大な存在。
同じものを見ても立場によって意味が変わるという異文化交流の面白さが出ていたと思います。
また、コクトー評議員の描写も良かったです。
表面的には冷たく突き放しているように見えるけれど、その言葉の裏には別の感情がある。
エミリーへの思いや、エチカたちへの複雑な感情が感じられて、単なる「嫌な役」ではないところが魅力的でした。
個人的には、主人公が相手の態度だけで判断せず、「本心は違うのではないか」と考えるところも好きです。
圧倒的な力を持つ主人公だからこそ、相手を見る姿勢が物語の面白さにつながっていますね。
戦車、異世界、政治交渉という要素がありながら、中心にあるのは人と人との関係性だと感じました。
更新楽しみにしています!
第48話 ルキフグッサ外周 【敵地浸透】への応援コメント
更新ありがとうございます😃
よし!! 一石二鳥だぁ~👍️やりぃ〜都市に入ったどぉ〜…よし! トランスフォーメーション!! デスドロイド·モンスターにチェンジ〜? いや〜空も飛べる様に、ケーニッヒ•モンスターだぁ~👍️ マクロスFから参戦〜!! さらにガルパンから、大洗女子学園戦車道部からも参戦だぁ~👍️…さらに、大分古いかもだか、〈エルフを狩る者たち〉から74式戦車〜参戦〜行け〜突撃!!*\0/**\0/*
第4話 モナド平原 【新天地を求めて】への応援コメント
拝読しました。
第4話も非常に楽しませていただきました。
ここまで読んできて感じるのは、この作品の面白さが「90式戦車という圧倒的な現代兵器を異世界へ持ち込む」というインパクトだけではなく、その力を扱う人間たちの関係性や成長まで丁寧に描いているところだと思います。
今回特に印象に残ったのは、ラティーナとエチカが正式に90式の搭乗員になる場面です。
第1話ではモトムさん一人が未知の世界で戦う状況でしたが、ここでついに「仲間と共に戦う」という形になりましたね。
【車長:ラティーナ】
【砲手:エチカ】
という表示が出る瞬間は、単なるシステム説明ではなく、3人が正式なチームになった瞬間として描かれていて、とても熱かったです。
特にモトムさんの、
「俺のバディになって、この90式を一緒に動かしてくれないか」
という言葉が良かったです。
彼は異世界で圧倒的な力を持っている側なのに、決して「俺についてこい」という態度ではなく、「力を貸してほしい」と仲間として頼んでいる。
その姿勢があるからこそ、ラティーナやエチカが彼を信頼する流れに説得力があると感じました。
また、90式戦車そのものが単なるチート装備ではなく、まるで主人公たちを選んでいるように描かれている点も面白いです。
「チートを与えられているのは俺ではなく、この90式の方なのではないか」
という部分は、この作品の方向性を象徴しているように感じました。
主人公が力を得る物語ではなく、特殊な存在と共に歩んでいく物語になっているのが魅力的です。
そして後半のモナド平原での馬賊との遭遇も緊張感がありました。
戦車対騎馬兵という構図なら、普通は一方的な勝負になると思ってしまいますが、今回は「守る対象がいる」という条件があることで、単純な無双展開になっていないところが良かったです。
特にラティーナが初めて戦車を操作して、結果として馬を傷つけてしまいショックを受ける場面。
ここはとても印象的でした。
現代兵器を知らない異世界の人間からすると、12.7ミリ機関銃はまさに恐ろしい武器です。
モトムさんにとっては「威嚇射撃」でも、ラティーナにとっては初めて触れる命の重さだった。
この価値観の違いが描かれていることで、単なる兵器無双ではなく、「力を持つ者の責任」というテーマが見えてきました。
そして、そこでモトムさんがラティーナを責めるのではなく、
「君は初陣なのに立派にみんなを守った」
と声をかける場面が良かったです。
彼自身も異世界に来たばかりで手探りなのに、守る側の人間として少しずつ成長しているのが伝わりました。
最後に自由都市リバイアストンが見える場面も、旅の一区切りとしてワクワクしました。
ホバルク村から始まった避難の旅が、いよいよ新しい土地、新しい出会いへ進んでいく期待感があります。
現代自衛隊装備×異世界ファンタジーという珍しい組み合わせですが、設定の面白さだけではなく、「その力をどう使うのか」「仲間とどう信頼関係を築くのか」という部分がしっかり描かれているので、続きが気になる作品です。
特に今回のような、主人公の能力ではなく仲間との関係性で物語を進めていく作り方は勉強になります。
素敵な第4話をありがとうございました。
リバイアストン到着後、どんな出会いや事件が待っているのか楽しみにしています。
第3話 ホバルク村2 【クラフト】への応援コメント
拝読しました。
第3話も楽しく読ませていただきました。
今回は第1話の戦闘、第2話の村の状況から一転して、「異世界で生き延びるための準備」という部分が中心になっていましたが、これが非常に面白かったです。
特に感じたのは、この作品の魅力が「現代兵器を異世界に持ち込む」という一点だけではなく、主人公であるモトムさんの職業経験そのものが異世界攻略の力になっているところです。
普通なら「強力な戦車があるから無双できる」という展開になりそうなところを、今回は戦車の戦闘能力ではなく、整備員としての知識や技術が活躍している。
壊れた馬車や村の廃材を利用して、サスペンション付きの荷台を作る流れは、まさに「異世界に来た自衛隊員だからできること」だと感じました。
特に、素材を加工して部品を作るクラフト能力も、ただ便利なチート能力として描くのではなく、モトムさん自身が構造を考えて、どうすれば安全に移動できるかを判断している点が良かったです。
異世界作品では能力で何でも解決してしまう展開も多いですが、この作品では主人公の知識や経験が問題解決につながっているので、読んでいて納得感があります。
また、ラティーナとエチカの反応も印象的でした。
モトムさんにとっては当たり前の整備や工作でも、異世界側から見ると驚異的な技術に見える。その価値観の違いが自然な形で描かれていて面白かったです。
特に「戦車」という存在を単なる兵器ではなく、異世界の人々がどう受け取るのかという視点が、この作品独自の魅力になっていると思います。
そして後半のナスリンとの場面は、戦闘やクラフトとは違う意味で心に残りました。
ドラゴンによって故郷を失った子供が、不安な夜にモトムさんを頼る。
ここでモトムさんが特別な言葉を並べるわけではなく、ただ静かに受け止めてあげるところが良かったです。
第1話では「90式戦車でドラゴンに立ち向かう人」として登場した主人公が、第3話では「傷ついた子供たちを守る大人」として描かれていて、キャラクターの魅力がさらに深まったように感じました。
また、三つの月や広大な丘陵地帯の描写も、異世界に来たという実感を強めていて、旅が始まったワクワク感があります。
これから都市へ向かう中で、90式戦車がこの世界でどんな存在として受け入れられていくのか、赤竜族との因縁がどう展開するのか、そしてモトムさんと少女たちの関係がどう変化していくのか、とても楽しみです。
現代技術×異世界ファンタジーという組み合わせだけではなく、「力を持った人間が、その力をどう使うのか」という部分まで描かれている作品だと思いました。
素敵な続きをありがとうございました。次回も楽しみにしています。
第2話 ホバルク村1 【新任務】への応援コメント
拝読しました。
第2話も非常に面白かったです。
第1話では「90式戦車VSドラゴン」という圧倒的なインパクトのある戦闘が中心でしたが、今回は戦闘後の世界観やキャラクターの掘り下げが丁寧に描かれていて、物語がさらに広がっていく回だと感じました。
特に印象に残ったのは、モトムさんが単純に「強力な兵器を持った異世界無双主人公」ではなく、最後まで自衛隊員としての責任感を持って行動しているところです。
レッドドラゴンを倒した後も、まず負傷者確認、生存者確認を優先する姿勢が一貫していて、「戦車が強いから勝つ」というだけではなく、「中に乗っている人間がどういう人物なのか」がしっかり描かれているのが魅力的でした。
また、ラティーナとエチカの反応も良かったです。
現代兵器を知らない異世界側から見ると、90式戦車はまさに未知の魔法兵器に見える。その一方で、モトムさんからすると彼女たちの魔法や竜の存在こそ未知のものという、お互いの常識が交差している感じが面白かったです。
「破城槌」という表現も異世界側から見た戦車の恐ろしさが伝わってきて、こういう視点の違いが作品の大きな魅力になっていると思いました。
そして後半のホバルク村の状況には胸が締め付けられました。
単なるドラゴン討伐ではなく、その裏側にある村人たちの事情や、エチカたちが背負ってきた過去まで描かれることで、敵を倒すだけでは終わらない物語になっていますね。
特に、奴隷だった少女たちを救った村長の存在と、その村が失われてしまったという展開は、短い描写の中でも世界の厳しさや、人と人との繋がりを感じました。
そんな中で、モトムさんが迷わず護衛を引き受ける場面は、この主人公の魅力が一番出ていたと思います。
「被災者支援は俺の業務の一つ」という言葉は、異世界では特殊な存在でありながら、本人はあくまで自分の役割を果たしているだけという姿勢が表れていて、とても格好良かったです。
現代兵器×異世界ファンタジーという組み合わせだけでも惹きがありますが、そこに「力を持った人間がどう行動するか」というテーマが加わっていて、続きが気になる作品でした。
90式戦車がこれから異世界でどんな存在になっていくのか、そしてモトムさんとラティーナ、エチカたちの関係がどう変化していくのか楽しみにしています。
素敵な作品をありがとうございました。続きを楽しみにしています。
第1話 赤竜伯グラオギルス 【ドラゴンスレイ】への応援コメント
拝読しました。
第1話から一気に物語へ引き込まれました。
「90式戦車ごと異世界へ転移」という設定は珍しいですが、単なるネタ作品ではなく、自衛隊整備員という主人公の職業経験がしっかり物語に活かされているのが印象的でした。
特に、エンジン始動や操縦席の描写、90式戦車の性能説明などは細かな知識が盛り込まれていて、戦車に詳しくない読者でも「本物らしさ」が伝わってきます。リアリティがあるからこそ、ドラゴンとのファンタジー要素との対比が際立ち、世界観に説得力が生まれていました。
村へ突入し、少女たちをかばう流れもテンポが非常によく、「まず助ける」という主人公の行動力に好感が持てます。異世界転移直後に状況を冷静に分析しつつも、人命救助を最優先にする姿は、自衛隊員らしい責任感が感じられて魅力的でした。
ドラゴンとの戦闘シーンも迫力十分でした。ブレスを戦車装甲で受け止める場面では「なるほど、そういう発想か」と思わず唸りましたし、HEAT弾の説明を挟みながら撃破する流れも、知識を物語へ自然に落とし込んでいて読みやすかったです。
また、UI表示やスキルが最低限に抑えられているため、ゲームっぽさが強すぎず、戦車という現実的な存在とのバランスも良かったです。エルフや山羊角の少女たちとの掛け合いも軽妙で、今後どんなパーティになっていくのか楽しみになりました。
戦車という現代兵器と王道ファンタジーをここまで違和感なく融合させた導入は、とても面白かったです。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
Song様、
熱心なご感想をありがとうございます!
現代の主力戦車でどれだけ無双できるか?というところを真剣に突き詰めてみました!
こういうのは、突き抜けてギャグに走るか? あるいは限りなくリアルテイストで行くかどっちかだと思い、後者を選択しました。
藤原さんも自衛隊らしいと言っていただけて何よりのお言葉です。
異世界ファンタジー王道?は初挑戦でしたが、たくさんの方に読んでいただけてとても感激しています!
第47話 ダンタリオ山麓2 【インターミッション】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
うんうん、これでエチカも気が楽になったんじゃないかな〜!?
ラティーナは有名な氏族を先祖に持つんだね!!
よし!モトムも地球…日本の事とか、自衛隊での生活の事とか話してみたら……? V(^^)
作者からの返信
@x32-jsf-sk様、
いつもご感想ありがとうございます!
エチカもある程度吐き出せて気が楽になったでしょうね!
ラティーナの明るさも助けになっていると思います。
モトムおじさんは自分語り苦手なのか、作者の都合なのか、あんまり自分のこと話さないですね(笑)
というか自衛隊整備員という以外、何者なのかも謎(笑)
第32話 大戦果の余韻 【戦後処理】への応援コメント
ゆるゆると連続で読ませていただいてまぁ〜っす♡
(*´∇`*)
自衛隊大好きなんで読み始めたけどぉ……
σ(^_^;)
最高にワクワクして、読むのが止まらないんですけどっ!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾キョオオォオオオォウオ♡
語彙力無くてゴメンなさいっ……
_:(´ཀ`」 ∠):
もう!星100個贈りたいけど、星三つしか贈れ無いから、応援ギフト🎁贈らせていただきますねっ🩷
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティパパ様、
ご感想ありがとうございます!
ちょっと七月末まで投稿の関係で、ご返信遅れてしまうかもしれません……申し訳ありません。
ギフト本当にありがとうございます。
今、サポーター限定サービスというのが思いつかない状態なので、中々お答えすることが難しいですが、本当に嬉しく思っています。
第31話 地竜伯ギャンガラド 【決闘】への応援コメント
『目標、沈黙!』
( ゚д゚)
キョオオォオオオォウオ♡オォオオオォウオ♡オォオオオォウオ♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
熱いっ!熱すぎるわぁ‼️
(((o(*゚▽゚*)o)))
スンゲェ面白くて最高よぉっ‼️
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
第46話 ダンタリオ山麓1 【敵地潜入】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
エチカの生い立ち……?
そして、ドラゴン達が何故に人類を恐れるのか……?
次回は楽しみですね~!!( ꈍᴗꈍ)( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
@x32-jsf-sk様、
ご感想ありがとうございます!
ドラゴンたちが人類を恐れる理由、上手く書けていましたでしょうか?
今後とも何卒よろしくお願いいたします。
第45話 リバイアストン自由都市2 【出撃準備2】への応援コメント
真の勇者とは、スキル(能力)でもジョブ(職種)でもない
「勇気有る者」の事だっ!
というG○G長官の叫びを幻聴したw
作者からの返信
@kozou03様、
素晴らしい言葉ですね!
ガオガイガーですかね?
「勇気とは、無謀ではなく、大胆さと慎重さの均衡を測る能力」という言葉を聞いたことがあります。
勝つための努力や算段は常にしつつ、大切なもののために自分の命を惜しげもなくベットできる者が勇者かもしれません。
第45話 リバイアストン自由都市2 【出撃準備2】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
そう言えば、地図とにらめっこ……? レベルアップしたら〜カーナビ…オプションでつかないかなぁ~……?GPS使えないのに何言ってんのと言われれば…その通りだけど〜そこは、チートでね……?( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
@x32-jsf-sk様、
ご感想ありがとうございます!
この世界実はそもそも……
とはいえ、GPS使えない時代はどうしていたんでしょうね……GoogleMapも当然ないだろうし……やっぱり頭に叩き込むのでしょうか?!
第44話 リバイアストン自由都市1 【出撃準備1】への応援コメント
砲弾を加工して地雷が作れませんかね
作者からの返信
@tony2732様、
面白いアイディアをいただき、整備員目線で真剣に検討してみました。
■前提条件と手順
①HEAT弾の成形炸薬は分解した時点で性能が死んでしまい地雷化は不可。
②APFSDSは運動エネルギー弾で爆薬が入っていない。
③使えるとしたら薬莢の装薬。ただし推進薬なのでそのままでは地雷としては火力不足の可能性大。
④薬莢の火管は地雷信管として流用できるかも。
⑤薬莢を安全に分解して装薬を取り出すというのが、誰もやったことないレベルで難しいかも……
⑥火力不足はどうしようもないので、対地地雷よりはクレイモア型の指向性爆発物の方が現実的かも。
⑦高位竜族は人型で行動することもあるので、要人の暗殺・奇襲用としてなら有効かも。
⑧設置には長時間の潜入と要人の行動把握が必要で、これも難易度が高い。
■総論
「理論上は可能だが、実際にやるとなると整備員でもかなり厳しい」
という結論になりました。特に⑤と⑧がかなり難しいです。
アイディア自体はとても面白く、人型にもなるドラゴンへの奇襲兵器としては十分に活かせそうなので、どこかで使わせていただくかもしれません。
第2話 ホバルク村1 【新任務】への応援コメント
『困った子供を放っておいたら自衛隊の名が廃すたるからな……』
ウルったキタァ!
(´;Д;`)
作者からの返信
タンティパパ様、
ご感想ありがとうございます!
藤原さん、なかなかカッコいいこと言いますよね!
自衛隊であることは彼の誇りなんだと思います!
第7話 リバイアストン南の丘1 【拠点設営】への応援コメント
マイテ:馬に顔を舐められちゃうにょ?😺💕
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)様、
ご感想ありがとうございます!
馬、可愛いですよね。
私は良く涎を吹き付けられます。
第44話 リバイアストン自由都市1 【出撃準備1】への応援コメント
もしかして「仇を討ってほしい」という願いから転生者や転移者が招かれたとか・・・?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
おお、そういう方向性も考えられますね!
二百万人の怨念が形を成したのかも……
第44話 リバイアストン自由都市1 【出撃準備1】への応援コメント
更新ありがとうございます😃
……ヘラドーンを撃てる日は近い…!!
しかしぃ〜…その他が7000体……?気化弾頭でも……? ぶち込みたくなりましたねぇ〜(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk様、
いつもご感想ありがとうございます!
ヘラドーンの命日が迫ってきました……
その他7000体! 伯爵レベルでこれですから……無冠の竜は一体何体いるのか……
MAP兵器が必要ですね……
第43話 リバイアストン市立博物館 【真相解明】への応援コメント
成功体験をなぞろうとするのかな?
三突よりも耐火性能が高くて「後方への砲撃も可能」な90式に対してw
作者からの返信
@kozou03様、
本当に鋭いですね!(笑)
過去の成功体験は強烈ですからね……ある意味脳内麻薬ぐらいに依存性があるそうです。
慢心していなくてもやってしまうそうです。
さらに藤原には、作戦を確実にするための腹案があるようです!
第1話 赤竜伯グラオギルス 【ドラゴンスレイ】への応援コメント
自衛隊に異世界、
なんて私の好きな組み合わせをΣ(*´Д`)💦
戦国自衛隊も面白かったな〜(*´ω`*)✨️
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)様、
ご感想ありがとうございます!
戦国自衛隊もGATEも好きでした。
あとは日本国転生!
一風変わった自衛隊無双ものに挑戦してみました。
第43話 リバイアストン市立博物館 【真相解明】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ムムム……? なんか……閃いたね〜(≧▽≦)
((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
@x32-jsf-sk様
ご感想ありがとうございます!
閃いたようですね! あの後ろ向き?な藤原が珍しく断言しています! これはやってくれるかも?
第42話 ニンテンブルグ鉄工所2 【坑道の地図】への応援コメント
ドワーフの兄弟もキーになりそうですね。
作者からの返信
@ohaou様、
ご感想ありがとうございます!
兄弟もかなり重要な情報くれていますね。
これからも役に立ちそう。
第42話 ニンテンブルグ鉄工所2 【坑道の地図】への応援コメント
更新 ありがとうございます。
この作品は 90式戦車の強さに任せて 無双するわけではないんですよね。
戦う前に 90年前の情報とか 敵の情報とかを十分に集めて作戦を立てて戦ってるところが 素晴らしいと思います。
作者からの返信
@inoue-h様、
本作の意図をご理解いただけたコメントをいただいて、とても嬉しいです。
「実用されなかった戦車の面目躍如」を描きたい作品なので、弱い部分もちゃんと見せながら、知恵と努力で強みを引き出す……というところを目指しています。
作戦立案や情報収集のシーンを気に入っていただけて本当に恐縮です。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第41話 エミリーヒル本館3 【素材加工】への応援コメント
更新 ありがとうございます。
10億円分も 素材を買ったのにシート1枚分は少ないと思いましたが考えてみれば 90式戦車をすっぽり隠すんですよね やっぱでかいんでしょうね。
角が何の役にも立たないのは悲しいですがマニアに売れば少しは取り戻せるんでしょうか。
作者からの返信
@inoue-h様、
鋭いご感想ありがとうございます!
カメレオンネット用の地竜はエリマキトカゲ型が一匹しかいなかったので、その皮や鱗自体がそもそも希少と考えていました。
角ですけど、仰る通りで、マニアはかなり高額で買うと思います。
今は粗加工した素材の状態で二億円でしたが、現代ではティラノサウルスの頭部化石で数億円という話なので、ちゃんと加工・保存処理したら地竜伯の角も数倍の価格で売れると思います!
第42話 ニンテンブルグ鉄工所2 【坑道の地図】への応援コメント
更新ありがとうございます😊
成る程ね〜! これで、90年前の戦いが分かるし、今回の戦いのヒントも出るかもね(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-sk様、
コメントありがとうございます!
過去を良く調べて、教訓を活かしたいですね。
第41話 エミリーヒル本館3 【素材加工】への応援コメント
そっか
角を武器としてつかうなら、ラムアタックぐらいにしか使えないのか
作者からの返信
@kozou03様、
ご感想ありがとうございます!
私もかなり頭をこねくり回して考えましたが、体当たりぐらいしか思いつきませんでした。
削りだして剣とか槍にした方がいいのかも……
第41話 エミリーヒル本館3 【素材加工】への応援コメント
更新ありがとうございます😃
今回、ヘラドーンを倒せれば…かなりレベルアップすると思うよ!!
そして、どんどんクラフトしよう〜*\0/*
因みに、ウルトラドラゴンはいません…(。•̀ᴗ-)✧
ただ、モトムとギネアがウルトラタッチしたら……? そうなるかなぁ〜とか…ハハハ( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
@x32-jsf-sk様、
ご感想ありがとうございます!
ヘラドーンはどれぐらいのレベルなんでしょうね……今モトムのレベルが三十五だったかな……? レベル五十ぐらいですかね……この辺適当に決めると、後で数字食い違ってきて冷や汗出ます(笑)
クラフトもちゃんとどのレベルで何作れるか表にしておいた方がよかったな……
第41話 エミリーヒル本館3 【素材加工】への応援コメント
きっと、ドリルにはまだレベルが足りないのだろう
やはり戦車にもドリルはつくからな(特撮脳)
作者からの返信
@sabaya様、
ご感想ありがとうございます!
戦車にドリルはロマンですね……
角は体当たりで使えそう……
この話、リアル方面で進めてしまったため、地面を掘るには俯角をどうやって取るかを考える必要が生まれてしまいました……
第40話 エミリーヒル本館2 【情報整理】への応援コメント
更新ありがとうございます。
エリマキトカゲ!
そんなのいましたね!!
オークションに出席して、素材の買い占めを決意したようですが優先的に主人公へまわしてもらえないのでしょうか?
それはそれとして、「ラティーナの後ろ姿、スタイルが良くて学生服着たら似合うだろうな。」ですか・・・
いい傾向です。
このまま意識していて二人とも未来の嫁さんにしましょう!!!
作者からの返信
@inoue-h様、
いつもご感想ありがとうございます!
エリマキトカゲ、いましたねそんなの!
覚えていてもらえて嬉しいです。
オークションの優先権ってそもそも何なんでしょうね?
コクトー評議員、適当なことを言っているだけなのかも……
ラティーナとエチカのアプローチに、だんだん主人公も追い詰められてきているみたいですね!
責任とれよ、とは作者も思います。
現代の価値観はこの際置いておこうぜ!
第40話 エミリーヒル本館2 【情報整理】への応援コメント
光学迷彩の目の細かいカモフラージュネットか
洞窟の奥に居る→外からの火炎放射で酸欠
って手を思いついた
ドラゴンの「火」関連能力が物理現象(酸化)じゃなくて魔法(魔力)による「高熱」でしかないならイケる?
作者からの返信
@kozou03様、
イイですね、その作戦!
基本的に生物ですから、生理現象には弱そうですよね。
NBC兵器とかあればイチコロな気もします。
ヤマタノオロチとかも酒で眠らされてますね
第2話 ホバルク村1 【新任務】への応援コメント
第2話、読ませていただきました。
赤竜を倒して終わりではなく、その後の残存脅威確認や負傷確認から入るところに、ちゃんと自衛隊整備員のプロ味を感じられて良かった。
被災者支援は大事。