応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話への応援コメント

    鍛えられてるぅ!

  • 第7話への応援コメント

    ペガサスのくだりで、ちょっと泣きそうでした。
    ルシアが見てくれなければ、ここの魔獣たちはみな、
    遅かれ早かれだめになっていたのでしょうね。
    彼女が来てくれてよかったと、心から思います。

  • 第2話への応援コメント

    最初から自国を出るまでは、いや腹が立ちますね、ギルバードとこの国の聖女システムは(※そのように演出されている文章力に脱帽です!)。

    でも、これまで報われなかった中で価値を見出してくれた国への期待感と緊張感が無いまぜになるのはわかる気がします。淡い希望を見出してしまうほどに。

    でもこれまでの生涯から、完全に相手国へ信頼をおくこともできないのも理解できてしまいます。

    そして、ラストのセシリアの心が痛むのが辛いですね。
    前話でも記述しましたが、姉妹では仲が良かったのが唯一の救いなのかな、と読者からしてみれば、ですが、無理強いに引き裂かれた姉妹が出会えることを切に願うばかりです。

    作者からの返信

    続けて読んで頂きありがとうございます。
    物語の設定を詳しく読み解いて頂けていること、大変嬉しく思います。
    ぜひこれからも見守ってくださると有難いです。

  • 第1話への応援コメント

    初めまして、御氏🙇
    序章の第一話を読みました。

    聖女の家系でありながら、その証たる聖眼を持たなかったばかりに冷遇されたルシア。それでもその境遇に負けずに今日まで他の分野で力になろうと研鑽を積んできたのに、冒頭の会話はキツ過ぎますね……。加えて、“奪われた”訳でなく、きちんとした手続きにて聖女が選定された事実がキツい。
    せめてもの救いが姉妹の間では仲が良かったこと。

    そして、ルシアがこれまで積み上げてきた研鑽が他の国の目に留まった事実。
    新たな地で幸せを掴んでくれることを願います。

    物語の導入としては良いですね。
    一気に引き込まれました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    丁寧に読み込んでいただけで作者冥利つきます。
    しっかりと引き込める導入になっていることに安心致しました。
    読んで頂きありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    序盤からルシアがいかに不憫な境遇なのかが伝わってきました。厄介払いのため他国に嫁がされてしまうのですね。この結婚がルシアにとって幸せなものになるように願います!(´;ω;`)

  • 第6話への応援コメント

    丁寧な積み重ねた話からの、治療に入ったところから気になってここまで一気に読んでしまいました。
    続き楽しみにしています。

  • 第5話への応援コメント

    妹姫が、ルシアを心配しそして想っていてくれていて
    すごく、胸にきました。
    ルシアを見ていてくれていた人は確かにいたのですね。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    味方であり、理解者が1人いるだけで心は軽くなりますよね。ルシアにとってセシリアはそんな存在です。

  • 第4話への応援コメント

    目の輝きが変わって、そして、彼女が臆することなく
    見たもの。
    内側にあるものがみえるんですね。
    とても興味深いです。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    目に見えて分かりやすい力の妹と、見えるだけで他は何もできない姉、
    だから姉は見えたものに対応できるように技術を磨いたというのが、魔眼の着眼点です。

  • 第3話への応援コメント

    はじめまして、先程は拙作にコメントを。
    そしてレビューまでしてくださりありがとうございましたm(__)m!
    ルシアの過酷な人生が、これからどう動かされていくのか…
    この国で必要とされていることが彼女にとって、少しでも
    温かいものとなることを願うばかりです。
    続きも読ませていただきたく思います。

    作者からの返信

    こちらこそ読んで頂きありがとうございます。
    自身の価値を知ってもらえるのは嬉しい喜びですので、ルシアにもそんな環境であって欲しいと思いながら書いてます。