応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お吟さまを嫁にするのはとりあえず、千利休の死亡フラグを多少減らせて良いことだとは思います。まあ、ぶっちゃけ歴史に疎い主人公は、全く気づいていませんけどね。

  • いつも楽しく読ませてもらってます!
    いや~某ホ◯ットニー・ヒュ◯ストンのあの曲が脳内に流れましたね!
    藤田くん!頑張れ〜☆

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    藤田次郎がどうなっていくのか、作者自身も楽しみつつ書いております。
    本当に頑張ってほしいなあ

  • 第八席 どろりとした赤への応援コメント

    ありがとう。ここまで拝見しました。とても可能性を感じる作品ですね。ではまた。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。完結まで頑張ります。

  • 第四席 ただそこにある美への応援コメント

    非常に珍しいタイムトラベルものですね。それも高校生茶道部員と千利休というあり得ないような取り合わせ。どうドラマを作るかが見物です。藤田君が当時の茶の世界の案内役になるのでしょうか。続きを拝見します。

    作者からの返信

    ありがとうございます。なんとか面白い物語になるように努めます!

  • 第十四席 新しい価値観への応援コメント

    これはいいですね。いまから一から遡って読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    とても嬉しいです!

  • 第十三席 爆発への応援コメント

    主人公は平蜘蛛と爆死した話を知ってて提案したのか、気になりますね……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どちらのほうが好みなのかで考えたほうが良さそうですね

  • 第十一席 天下人の特権への応援コメント

    これは鈍感罪で裏山死刑と言う奴ですね……

    作者からの返信

    お吟さんは奥ゆかしい女性なのですよ⋯⋯まあ次郎はどうしようもないです

  • 第十席 妙覚寺にてへの応援コメント

    この時代の実質的な天下人の同朋衆って言ったら
    芸事やってる人間にとってはもうこの上無い大出世なんやがwwwうーん

    茶匠としてお抱えにするには年齢やら貫目やらがだいぶ足らんとは思うのだが
    きっと『おもしれ―奴』枠なんだろうねぇ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    藤田次郎に何か感じ入るものがあったとは思います

  • 第九席 南蛮趣味への応援コメント

    源五郎……有楽斎様じゃあーりませんかwww
    兄上ェェェェェェェェェェェェェェェェェ?( ゚д゚)ポカーン
    ビッグネームがすぐるwwwww

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ビッグネームが使えるところは、歴史・時代小説の強みなのです。


  • 編集済

    第二席 和敬清寂への応援コメント

    二匙ではなく、一匙半。
    但し、この当時の武家では二匙半。

    よって『軽い茶』という松井友閑の言葉はビンゴですね。

    ただ、その場合、「こいつは町場の茶の湯の者だな」と解釈されるかと。

    作者からの返信

    それでいいと思います。


  • 編集済

    第一席 邂逅への応援コメント

    ちょんまげ(丁髷)は江戸時代になってからですよー。

    作者からの返信

    普通の高校生が戦国時代にタイムスリップして、昔の人の髪型を見たらどう表現するでしょうか?


  • 編集済

    第三席 茶室は世界への応援コメント

    こちら、いつも楽しく読んでます。
    実はこの応援コメント書く数時間前、お茶事のシーンが出てくるドラマを見て感動してました。あのドラマの茶室、もしその場にいたらきっと藤田さんのような感動を味わっていたかもです。

    そして、次のエピソード、茶器の名コレクターであるかの戦国武将、松永弾正が出てくるですって!?

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。
    藤田の感動を少しでも伝えられたらうれしいと思います。

    松永弾正、どんなキャラクターでしょうか?


  • 編集済

    第一席 邂逅への応援コメント

    めくるめく侘び茶の世界にレッツらゴーですな。豊臣兄弟に気をつけて〜(ぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どういう扱いになるのかは模索中でございます。