第十八席 坂城屋六兵衛への応援コメント
あ、良いですね相手の面子を立てる事が出来る人
ネット小説だと珍しい人です
作者からの返信
ありがとうございます。
戦国時代だからこそ、面子は大事だと思います。下手したら戦争ですから。
第十六席 さようなら、現代への応援コメント
お吟さまを嫁にするのはとりあえず、千利休の死亡フラグを多少減らせて良いことだとは思います。まあ、ぶっちゃけ歴史に疎い主人公は、全く気づいていませんけどね。
作者からの返信
ありがとうございます。
千利休の最期を知ってはいるものの、あまり考えないようにしているので、死亡フラグをどうやって乗り越えるか、作者自身も心配しております
第十六席 さようなら、現代への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらってます!
いや~某ホ◯ットニー・ヒュ◯ストンのあの曲が脳内に流れましたね!
藤田くん!頑張れ〜☆
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
藤田次郎がどうなっていくのか、作者自身も楽しみつつ書いております。
本当に頑張ってほしいなあ
第四席 ただそこにある美への応援コメント
非常に珍しいタイムトラベルものですね。それも高校生茶道部員と千利休というあり得ないような取り合わせ。どうドラマを作るかが見物です。藤田君が当時の茶の世界の案内役になるのでしょうか。続きを拝見します。
作者からの返信
ありがとうございます。なんとか面白い物語になるように努めます!
第二十二席 安堵への応援コメント
さて、明智光秀さんの謀叛の理由は様々な説がありますが、藤田君の言葉はどこまで彼に届いているのか?
作者からの返信
ありがとうございます。
届いてくれたらいいなあと思いつつ書いていました。
どうなるかは明智の考えるところですね