第十話 異世界の発想/sideウィルテイシアへの応援コメント
なるほどなるほど。
_φ(・_・
まだ海中に見ただけの段階か〜。
どのくらいの驚異なのかは現時点では分からないけど、ライオットだと余裕の可能性もありそう。
(・∀・)
作者からの返信
いやいや、ウィルテイシアさんもなかなかのものですよ?
第九話 異世界の発想への応援コメント
銃を魔法に応用したんですね。
ハヤトたちはこの魔法の存在を知らない……と。
_φ(・_・
早くに使っていたらクビにならずにすんだのかなぁ〜?
(・–・;)ゞ
ウィルテイシアに何が起こったのか?
(´・ω・`)
作者からの返信
主人公から見れば異世界の驚異的技術ですからね。
でも魔法が完成した頃にはパーティー関係が悪化していたので使わず仕舞いだったという訳です。
ウィルテイシアに関しては、先を読み進めてもらえれば。
第十四話 ただのライオットへの応援コメント
純粋におもしろくって一気に1章を読み終わってしまいました!ほんとに読みに来てよかったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
もし良かったら続きも読んでみてくださいね
第三話 謝罪の条件への応援コメント
戦闘シーンはもちろんの事、主人公の経緯が自然に挟まれていたり、ヒロインの出会いの過程についてもしっかり物語になっている印象を受けました
書き方が上手い。凄いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
第六話 ――ウィルテイシアの手記・XXXXXX枚目――への応援コメント
なるほど。最初から強さに興味を持って接近していたのか。
_φ(・_・
でも、殺そうとしていたのは何でだろ?
次のエピソード辺りで開示されるのかな?
(´・ω・`)
作者からの返信
これより前のエピソードで書いてますよ
第四話 伝説の大英雄への応援コメント
いきなりの求婚ですね〜。
でも、あの裏切り女への未練があったりするのかな?
(´・ω・`)
今後の二人の関係がどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
この作品は冒険譚ですが、同時に愛の物語でもあるので、今後の展開を楽しんでいただければと思います。
第十五話 ――ウィルテイシアの手記・XXXXXX枚目――への応援コメント
ウィルテイシアは不安よな いつかあちらのウィルテイシアについて語る時も来るんだろうけど
作者からの返信
いずれ来るその時、彼女たちは何を思うのか。
まだ先のエピソードにはなりますが、その辺りも楽しみにしていただけたらと思います。
第五十一話 魂の邂逅/sideウィルテイシアへの応援コメント
この報われなかった世界線のウィルテイシアが闇堕ちしてラスボスになりそうなんだが……汗
作者からの返信
どうでしょう?
第二部ではまだそこには届きませんが、今後の展開にご期待いただければ幸いです。
第五話 恋愛に興味津々のお年頃への応援コメント
純粋なビャクヤもかわいいがウィルテイシアの乙女心もかわいいですねw 確かに獣人の群れならこんな価値観か ビャクヤとの関係もこれからヒロインが増えるのかも楽しみです
作者からの返信
どちらのヒロインも気に入っていただけたようで何よりです。
ちなみに、ヒロインは各部ごとに一人ずつ増えていく予定です。
第五十六話 それはまだ道の半ばへの応援コメント
まあ主人公君側からの視点で見るとハヤトも哀れでは有ったとも言えますね。
まあこの世界に勝手に呼ばれですし。
後、勇者PTの連中、元幼馴染は魅了されだったかにしても、他の2人はさーてですが、単純に放置で良いのやら、ハヤトの外道放置してた共犯でしょ、少なくとも男の方は。
作者からの返信
その辺りの真相も、この先の話で深掘りしていくつもりなので引き続きご覧いただければと。
第四十七話 魅了の義眼への応援コメント
まあハヤト君は凌遅刑か腰斬刑辺りかな、最後は豚の餌で。
しかし、このゴミの犠牲者今まで何人居たのかね。
こんな外道スキル辺り召喚時与えてる段階でこの世界の神は・・・。
作者からの返信
これが転生時に与えられたスキルとは言ってませんよ?
第四十四話 対勇者パーティー戦への応援コメント
相手殺しに来てるんだし、追放された相手に対して、甘いと言える。
放置してると足元掬われるよ。
まあ勇者様は・・・。
肉壁と言う必殺技披露ね。(後腐れ無くあの世に逝ってもらった方が主人公君にとっては良い気も)。
作者からの返信
最初はあんなのじゃなかったんですけどね。
魂が汚れてしまったのです。
第六話 ――ウィルテイシアの手記・XXXXXX枚目――への応援コメント
相手(魔族側・・・各種族有るか不明だが)は既に魔族としての統一政体。
こちらは多分人種ですら単体で無く複数の上に、各種族もそれぞれ。
これで果たして勝てるのか分らん上に、単純に各個撃破されるだけなんじゃあ(下手しなくて足の引っ張りあいだろうし)。
作者からの返信
そこをどう切り抜けていくかというのも本作の重要なところですね。
第一話 追放、そして出会いへの応援コメント
まあどう見ても人間性に難ある上にどうも強さも・・・な勇者様(これで圧倒的な強さとでもありゃあまだどちらかと言えば弱肉強食世界なんだろし)とやらに行った幼馴染がどうしようもないし、腐れ縁切れて良かったとも言える。
プラス他のPTメンバーとも。
作者からの返信
まぁ、この出来事がなければこの物語は始まらないので……。
第一話 師匠との再会への応援コメント
更新ありがとうございます! まさかこの作品の続きを読める日がくるとは思いませんでした あちらに残したウィルテイシアを助けられるのか楽しみにしています 魅力が解けたであろうフィオナの反応は見てみたかった
作者からの返信
あちらのウィルテイシアを救うのは、第二部ではまだ不可能なので、だいぶ先の話になってしまいますが……。
最後はみんなハッピーになってエンディングを迎えるつもりなので気長に待っていてください。
第四十話 勇者パーティーの旅路②への応援コメント
目立ちがりの勇者
支援を辞めて自分で頑張らせれば良かったんじゃ
その結果大怪我しようと知ったこっちゃない
馬鹿に理屈言っても通じない
作者からの返信
まぁ、ライオットは真面目なので……。
編集済
第二十一話 夕暮れに踊る精霊の光への応援コメント
無想全てを断つ
からのクンカクンカw
台無しw
紋章はまだ半分
まだイチャイチャが足らないと
モゲるといいよw
作者からの返信
ただイチャイチャすればいい訳ではないようです。
編集済
第十三話 群青《ぐんじょう》のデモストールへの応援コメント
I am the bone of my sword.
Steel is my body, and fire is my blood.
I have created over a thousand blades.
違う世界線が混じってしまった
普通が普通じゃない
主人公あるあるw
作者からの返信
全部主人公の師匠が悪いんです。
第八話 海上の戦闘への応援コメント
武芸十八般に八艘飛び
まるで源義経w
でもエルフ🧝♀️なら、風魔法とか植物魔法とか精霊魔法🧚♂️とかじゃ?偏見
作者からの返信
読み進めていただければ、なぜ彼女がそうなのかわかります。
編集済
第五十話 魂の邂逅への応援コメント
正直勇者に追い詰められる2話はなかなか胸クソでしたし勇者の思い通りになったさらに酷い結末もあり得たのかと思うとさらに胸クソでしたが、リープやループで気になる、主人公が逃げ去った世界線や時間軸に取り残された人達はどうなるのか、そこまで解決してくれそうで先が楽しみです
作者からの返信
回収はだいぶ先の話になてしまいますが、頑張ります!
第三十八話 遭遇への応援コメント
スゲェ……
よくこんなドブカスを勇者として出せるなぁ(NTRまではまだ感情の問題で済ませるが、さすがにこれは……)
もしかして他の国も……?
作者からの返信
まだ語られていませんが、いろいろと事情があります
第六話 ――ウィルテイシアの手記・XXXXXX枚目――への応援コメント
まあどう考えても人の業とは思えない勇者召喚やりたい放題な時点でね……。
いないとしても拉致られ側の神が怒る可能性はあるが。
作者からの返信
物語上あまり大事な部分ではないのではっきりと明記はしていませんが、勇者召喚の儀は結構大変なものなので、各国とも国の威信をかけて精一杯やっているのです。
あと、元の世界の神様についてですが、神様と言うのは基本的に自分の世界の人間一人一人を細かく見ている訳ではないので、一人二人消えてもあまり気にしません。
あくまで僕の物語世界の設定ですが。
第十一話 海妖魔軍への応援コメント
敵側(反勇者の勢力?)も優秀な情報伝達があるようだし、そのネットワークの規模が大きそうですね〜。
(・∀・)
彼の昇進は絶望的と思いますが、魅せ場くらいは作って欲しいところ。
(´・ω・`)
作者からの返信
魅せ場ですか~。
どうでしょう?