PC-8001用のTL/1言語みたいに、BASICにREM文でソースを書けばスクリーンエディタ創らなくても良いじゃんと思って本編を読んでましたが、X1だとそのためだけにBASICインタプリタをテープからか読み出し直して修正、の繰りかえしですから実用的じゃないですよね。やっぱりPower on BASICのマシンじゃないと面倒ですよね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
そうなんですよ、機械語モニタだけでもIPL-ROMに入れてくれたら嬉しかったんですけどね。主人公みたいな馬力はなかったので、なかなか環境構築は進みませんでした。もっと楽しんで(苦しんで?)おけば良かったなぁ、と。
『間話 12/22(火) 編集部にて』の用語解説とかへの応援コメント
マシンルームに学生バイト、ASCIIがアスキーラボラトリー、I/Oはエンジンルームでしたね。友人は学生時代、はじめ電波新聞社(マイコン?)でバイトしててベーマガに移りました。
作者からの返信
コメント有難うございます。
貴重な情報もありがとうございます。確かにその名は覚えが!
名古屋圏だとそういう機会はなかったので羨ましいですね。
……本文を直すべきか、フィクションということで敢えて違う表記にすべきか。ううむ。
編集済
『第2話 12/2(木) 検討開始』の用語解説とかへの応援コメント
RAM、I/O、ASCII、マイコンが初期の四大誌ですかね。
ソレまでは、まずbit。たまに、CQ HAM Radioとか電波科学か何かに記事が出て、そのうちにインターフェースが創刊されてでした。
そしてベーマガにpio、そしてソフトバンクのOh!シリーズか。
わたしはもう8001が現役でなくなっていたのでこの辺りは読んでません。
次は日経バイトでした、主人公はByte本誌の購読をしているようですが。
時代が遡りますが、もしわたしがワンボード時に高校生だったなら、DDJを購読してみたかったですね。
あと何故かPC-8001用EDAS、記憶から落ちています。個人的にはACP(アスキーコンシューマプロダクツ)の「エディタ・アセンブラ」と逆アセンブラを購入しました。
作者からの返信
コメント有難うございます。
四大誌、RAMだけはピンと来なかったですね。一回しか買わなかったら、知らない内に廃刊しちゃってました。
インターフェースは黒い時代が好きでした。あとは、技評のプロセッサ誌が好きだったんですが、雑誌コードだけはソフトウェアデザイン誌で引き継がれてますね。
もう、雑誌自体が成立しにくい時代ですが。懐かしい……
『第1話 12/1(水) 1982年逆行』の用語解説とかへの応援コメント
いま「マイコン」と言うと「マイクロコントローラ」だもんなぁ、遠くに来たもんだ(笑)。
インテル80派とモトローラ68派のCPU/MPUという命名へのこだわりとかも ;-p
作者からの返信
コメント有難うございます。
技術解説というよりは、ジェネレーションギャップ解消用の歴史解説の方が意味が有るのかもしれませんね。:-)
上級者の方には物足りないとは思いますが、それでもよろしければ。
『第1話 12/1(水) 1982年逆行』の用語解説とかへの応援コメント
うわ~、用語が全部懐かしい。
5インチのペラペラFDが懐かしいです。8インチが最初だった人もいらっしゃるでしょうが。
そのうちクイックディスクとか出てきますかねぇ。でも、X1やX68kと交差しないからなぁ。
作者からの返信
コメント有難うございます。
MZ1500は羨ましかったですけど、一般化しませんでしたねぇ。
ファミコンのディスクシステムでほぼ独占されてしまいましたし。
Z80SIOで高速転送する仕組みとか、面白かったんですけどね。残念。
『第2話 12/2(木) 検討開始』の用語解説とかへの応援コメント
I/O懐かしい!
同級生の女子があの丸っこい『I/O』のロゴを『エ/ロ 』と読んだせいで「中学にエロ本持ってきたヤツ」扱いされた。
その後、高校では『ざべ』を『さぶ』と間違われてヤバい噂が流れた⋯⋯。
作者からの返信
コメント有難うございます。
……『さぶ』を理解している当時の中学生、結構アカン子なのでは?
はじめにへの応援コメント
はじめまして!、今回本編のほうを楽しく読ませてもらいました。
内容が、あまりに懐かしく何とかワンシーンだけでも3D動画にしたいと思い制作してみたのですが、技術と知識が中心であるため、私のつたない技術では、表現できませんでした。
そこで、何とか解説のほうの支援動画にならないかと思い仕上げてみました。
まあ、それも達成できたとは思えませんが、よろしければ、ご覧ください。
いくつか、公に使うのがはばかられるモデルも使用しているのでグーグルドライブから
の呼び出しになります
https://drive.google.com/file/d/1nHg0WvYupuRBfQGJJc1GIQiX1hfdpYB3/view?usp=drive_link
作者からの返信
コメント有難うございます。
見落としてしまって、返事が遅くなって済みません。
大変手間のかかった作品ですね。広く一般公開するのは確かに躊躇するのは良く判りますが、個人的にはとても喜んでいます。ありがとう!
『第2話 12/2(木) 検討開始』の用語解説とかへの応援コメント
解説読んでも全然わからんですが、リンク先も含めて楽しいです。
作者からの返信
コメント有難うございます。
まぁ、お勉強じゃないので、楽しければいいのです。:-)
そうなんですよね、hdコマンドがなくてodコマンドだけあるときが今でもたまにあって、端末の文字コード調べるのに
echo あ|od -tx1
で見る手癖が残ってますね。
(んで、utf8で平仮名が3バイトでビビるという)
作者からの返信
コメント有難うございます。
一回り以上、上の世代の人たちだと8進の方が得意な人が多かった印象ですね。
18/36Bitアーキテクチャの方が多くって、ASCIIよりEBCDICな時代の方々で。
便利な時は8進でもいいけど、慣れて見やすいのは16進ですね、やっぱり。
PC-8001版のパックマンもどきで凄く遊んだ記憶あるなー。オールアスキーキャラなので、パックマンは黄色■で、ぱくぱくした動きはしません(笑
作者からの返信
コメント有難うございます。
あの頃は、それでもかなり熱中しましたよね。若かったなぁ……
『第1話 12/1(水) 1982年逆行』の用語解説とかへの応援コメント
FDについては、1989年時代NECの大型マシンの端末であった『N5200』では、「8インチFD」を使っていましたよ。学校の下敷きの半分ぐらいで更にピラピラの薄くて取り扱いに少々怖かったですね。
ちなみに、「5インチHD」が、会社購入価格 ナント10枚一箱約一万円也!
自宅PC で使うための量販店価格10枚一箱千二百円也!‥‥この為、会社業務用に在庫がない場合、自宅から〜とか、何回となく。 その時代で「社畜」デスね。
あっローカルの県庁所在地でのお話です。大都会は、もう少し購入費用はこなれていたかもですね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
業務用だと信頼できるメーカー製で高めのを使うことが多いですし。
IBM純正とかは凄かったらしいですね。私は知らないですけど。:-)
はじめにへの応援コメント
御創作者様、御丁寧にありがとうございます。
拙も製品名・型番などは失礼とは思いますが、飛ばし読みして、「機能」や「デバイス」等は、Wiki先生他PC関係のサイトのお世話になって、三割程理解して読ませていただいております。
御創作者様自ら、『解説者』『用語説明』を本文作品とは別に、「索引集・用語集」のような作品を立ち上げられるのも嬉しい事です。
毎話 訪問できないかとは思いますが、楽しみにしております。
わからない事が、1%判るのも良いものです。(特に、大脳皮質への刺激に取っては‥‥!)
作者からの返信
コメント有難うございます。
まぁ、私が技術系ヨタ話を書きたいのが半分ですからね。
気楽に書いていきますので、読む方も気楽に扱ってください。面倒くさかったら読まなくてもいいですし。
『第24話 5/4(水)〜5/8(日) アドバイス』の用語解説とかへの応援コメント
直接関係ないですがゲームと言えば、この時期いくつかコンテストが開催されていましたよね。無双中かつゲームセンスの乏しい主人公はアレかもしれませんが(笑)。記憶に残っているのは、ENIX(小西六関連だっけ?)のコンテスト、後のチュンソフトの中村氏など優秀な人材が出てきてたように記憶してます。8001のグラフィックで実現したファンファンとかスゴかった。
作者からの返信
コメント有難うございます。
他に賞金大きいのだとASCIIが印象的でした。HYDLIDEの内藤氏もここで入選していたとか。
本編では、コンテストだと応募してから結果までの時間が長いので、展開が遅くなるという問題もありまして。いろいろ考えたんですが、採用できませんでした。コンテスト、ネタとしては面白そうなんですけどね。