そうなんですよね、hdコマンドがなくてodコマンドだけあるときが今でもたまにあって、端末の文字コード調べるのに
echo あ|od -tx1
で見る手癖が残ってますね。
(んで、utf8で平仮名が3バイトでビビるという)
作者からの返信
コメント有難うございます。
一回り以上、上の世代の人たちだと8進の方が得意な人が多かった印象ですね。
18/36Bitアーキテクチャの方が多くって、ASCIIよりEBCDICな時代の方々で。
便利な時は8進でもいいけど、慣れて見やすいのは16進ですね、やっぱり。
PC-8001版のパックマンもどきで凄く遊んだ記憶あるなー。オールアスキーキャラなので、パックマンは黄色■で、ぱくぱくした動きはしません(笑
作者からの返信
コメント有難うございます。
あの頃は、それでもかなり熱中しましたよね。若かったなぁ……
『第1話 12/1(水) 1982年逆行』の用語解説とかへの応援コメント
FDについては、1989年時代NECの大型マシンの端末であった『N5200』では、「8インチFD」を使っていましたよ。学校の下敷きの半分ぐらいで更にピラピラの薄くて取り扱いに少々怖かったですね。
ちなみに、「5インチHD」が、会社購入価格 ナント10枚一箱約一万円也!
自宅PC で使うための量販店価格10枚一箱千二百円也!‥‥この為、会社業務用に在庫がない場合、自宅から〜とか、何回となく。 その時代で「社畜」デスね。
あっローカルの県庁所在地でのお話です。大都会は、もう少し購入費用はこなれていたかもですね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
業務用だと信頼できるメーカー製で高めのを使うことが多いですし。
IBM純正とかは凄かったらしいですね。私は知らないですけど。:-)
はじめにへの応援コメント
御創作者様、御丁寧にありがとうございます。
拙も製品名・型番などは失礼とは思いますが、飛ばし読みして、「機能」や「デバイス」等は、Wiki先生他PC関係のサイトのお世話になって、三割程理解して読ませていただいております。
御創作者様自ら、『解説者』『用語説明』を本文作品とは別に、「索引集・用語集」のような作品を立ち上げられるのも嬉しい事です。
毎話 訪問できないかとは思いますが、楽しみにしております。
わからない事が、1%判るのも良いものです。(特に、大脳皮質への刺激に取っては‥‥!)
作者からの返信
コメント有難うございます。
まぁ、私が技術系ヨタ話を書きたいのが半分ですからね。
気楽に書いていきますので、読む方も気楽に扱ってください。面倒くさかったら読まなくてもいいですし。
『第2話 12/2(木) 検討開始』の用語解説とかへの応援コメント
解説読んでも全然わからんですが、リンク先も含めて楽しいです。
作者からの返信
コメント有難うございます。
まぁ、お勉強じゃないので、楽しければいいのです。:-)