第8話 雷神のアナトリアへの応援コメント
加速装置は必須ですよね!サイボーグならなおさら!
第9話 再び会える日は……への応援コメント
想定よりも早く地球が崩壊し、人類史的にはバッドエンドですが
ハルカと颯太的には約束された再会を果たすハッピーエンドですね。
颯太と関わっていく限り、ハルカは人智を超えた諸々に巻き込まれそうですが
それもまた本望なのかもしれない、と思うなどしました。
完結お疲れ様でした(`・ω・´)ゞ
追記:
近況ノートを拝読しました。返信はご無理なさらず……!
作者からの返信
颯太は大嘘つきなんですよねえ。
とにかくハルカをからかって楽しんでいます。
そして、ハッピーエンド方向へもっていくのが暗黒作品の特徴でもあります。
しかし、今後の展開としては、超常の力を持つ颯太と、彼を狙う高次元意識界との抗争が勃発。雷神のアナトリアが再起動する超バトルストーリーとかが考えられますね。もちろん、時間がないので書けませんがww
お読みいただきありがとうございました。
第9話 再び会える日は……への応援コメント
完結お疲れさまでした〜。
面白かったです。暗黒星雲さんがどんなSFを書くか楽しみにしてました。
キレイなハッピーエンドで良かったです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まあ何というか、「別れても必ず再会させる」ってのが暗黒作品の定番になってますので。
今回は「嘘」がテーマの一つだったのですんなり再会しちゃったっすね。
第8話 雷神のアナトリアへの応援コメント
アンドロイドと人間の境界があいまいな世界なのですね。
実体が残っているアンドロイドの意識(魂)が生身の人間に転生しうる世界は、かなり異色の設定だと感じました。
作者からの返信
人間と機械の境界については第5話で説明している通りです。
「人間の意識が宿り自立稼働しているかどうか」です。
人間(サイボーグ)と機械(アンドロイド)の差は外観から区別がつかなくなっていますね。雷神のアナトリアは人間(サイボーグ)なので意識(魂)が宿っていて、機能停止(死亡)後は転生可能となります。もちろん、人間として肉体を持って生まれてきます。
こんな設定。
攻殻機動隊とにてます。
第7話 颯太とアカシックレコードへの応援コメント
宇宙を統べる意識の一部が地球にある。そして無意識下でそれにアクセスできる人間が稀に存在する……相変わらず設定が魅力的です👀
作者からの返信
ありがとうございます。ぶっちゃけて言うと、従来から言われているような宗教的な事(聖書に書かれているような)をSFぽく書いただけです。アカシックレコードとかアセンションは、今でもニューエイジ系(スピリチュアル系?)で言われていますし。
第6話 【幕間】萬修理屋nineT(ナイン・ティー)への応援コメント
(幕間ゆえ、雑談を失礼します)
スクーターの下にヘルメットが入るの、便利ですよね。
自転車のヘルメット着用が推奨になった後も、なかなか普及していない理由は「収納場所がないから」だと割と本気で思っております。自転車メーカー各位には、いい感じの収納場所をつくってもらいたいところです。
作者からの返信
原付のメットインと小ぶりなサイズ、市街地では最強ですね。
自分としては、自転車のヘルメットは意外と普及している感があります。通学の高校生は100%ヘルメット被ってるし!
しかし、普及率としてはまだまだ足りないんでしょう。蓋つき鍵付きのカゴを前か後ろに付けるだけで全然違うとおもいますけど。カッコイイの作って欲しいですね。
第4話 颯太の部屋と両親への応援コメント
おっとここにきて超展開。母親の首から下が金属だとしたら、颯太の身体は……?
続きが気になります。
<指摘箇所>
>両親とも基幹システムの管理者らしく、かなり立場が上の人らしい。
らしく~が2つ続くので、どちらか片方の言い回しを変えたほうがスムーズに読めそうです。
ex.~管理者らしい。それもかなり立場が上のようだ。
作者からの返信
ハルカはそのつもりだったのですが、現実はそうならなかった。エロ小説みたいにはなりませんねえ。
ご指摘ありがとうございます。
こういうのは結構ある気がしますww
「颯太の両親はどちらも基幹システムの管理者らしい。かなり立場が上のようだ。」
に修正しました。
第3話 赤色巨星と東京への応援コメント
>この時、地球の人口の75%が失われた
この世界の人類は案外たくましいですね👀 これだけの惨状であれば、95%くらい失われていてもおかしくない気がしてしまいます。もしかして、生き延びた人たちは悪化していた地球環境を憂いて、先んじて地下都市を作っていたのでしょうか?
作者からの返信
何の対策もしていなければ99%くらいでも良いと思います。何故多くの命が救われたか? その理由は颯太君がいたからです。第7話参照してください。颯太には50%~99%の様々な未来が見えていたという話になります。
第2話 レモネードという名の装甲車への応援コメント
お、最初の舞台は地下でしたか👀
てっきりスペースコロニーの中かと(SF脳並感)。いやまだ確定ではありませんね。続きを拝読します。
<指摘箇所>
そのスクリーンに外の様子が映し出されている。
←続きの文で「轟音が車内にも響いてくる」とあるので
外の様子がリアルタイムで映し出されている。もちろん物騒な音付きだ
としたほうがわかりやすいかもしれません。
作者からの返信
はい。地下都市ですね。東京都港区近辺なのですが、当該地域の地理に不案内なので適当です。
音に関してですが、スピーカーからではなく、車体を通じて直に響いているって設定なんですよね。わかりにくかったでしょうか?
第1話 幻の中の桜並木への応援コメント
ようやく読みに伺えました! 筆致企画名物、暗黒星雲さんのSF!
サブタイトルの時点(※このコメントを書いているとき、8話まで投稿済)で暗黒星雲さんワールドがさく裂しているのが見て取れて、読む前からにやにやしております←
続きも拝読いたしますb
作者からの返信
水涸 木犀さま。
ご覧いただきありがとうございます。
諸事情がありまして以前のペースで書けなくなっておりますが、何とか完結させました。お返事はボチボチ書きますので少しお待ちくださいませ。
第9話 再び会える日は……への応援コメント
二人の再会エンドは私もクラッカーを鳴らして祝福したい気分になりました!
ただ地球の最後を見ると……地球人としては胸にくるものがありますよね。体調不良にもそれはなってしまいます。実際どういう気分になるのだろう。
しかし、そんなことなんて、二人にはどうでもいい。二人が一緒に居られるなら、そこが宇宙だろうが地獄だろうが、二人だけの世界になる。そんな若々しいエネルギーを感じました!!