2026年4月20日 09:02
静かな生活/偽愛への応援コメント
コメント失礼します。乾ききっているけど満たされているような、不思議な幸福感にあふれた読了感でした。主人公は彼のどこを愛していたのでしょうか。これが彼女なりの愛し方だけど、愛がひとりで歩いているような寂しさも感じました。淡々と且つ丹念な心理描写が積み重なって、ラストの狂愛に深みを与えていると感じました。読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
お肉にはワサビさん コメントありがとうございます。 読了感、伝えて頂き本当にありがとうございます。と言うのも、思ってもみなかった、そう感じるんだ! と驚きと喜びでいっぱいになったからです。「愛がひとりで歩いている」まさにそうだと思います。「深み」、嬉しいです。 読んで頂き、ありがとうございます。真花
2026年4月19日 16:39
コメント失礼いたします🙇静かで、大空のように深い恋と愛……。それなのに、それだから、なくなっていく私。愛を与え続けるだけのの難しさ、空っぽになって行く描写が苦しく、辛い。深く静かな狂気的な愛のお話、素晴らしいかったです✨
aoinishinosoraさん コメントありがとうございます。「辛い」。シンプルなそのひと言に物語が関われたことを感じ、嬉しいです。「素晴らしい」ありがとうございます。 読んで頂き、ありがとうございます。真花
2026年4月19日 14:25
狂気感を、静かな生活と、淡々とした言葉運びで覆い隠して、さらに狂気感と怖さを増大させている。決して言葉に強さはないのに、言いしれぬ、怖さが染み込んでゆく。相変わらず空気感をコントロールするのが上手で、すごいですね。この言いしれぬ、読了感が、、、
帆尊歩さん まさに、「抑圧することで漏れ出るものの力が増す」効果を意識して書きました。「空気感」の「コントロール」を「すごい」と言って頂き、嬉しいです。 読了感、「良いしれぬ」、ありがとうございます。 読んで頂き、ありがとうございます。真花
静かな生活/偽愛への応援コメント
コメント失礼します。乾ききっているけど満たされているような、不思議な幸福感にあふれた読了感でした。
主人公は彼のどこを愛していたのでしょうか。これが彼女なりの愛し方だけど、愛がひとりで歩いているような寂しさも感じました。
淡々と且つ丹念な心理描写が積み重なって、ラストの狂愛に深みを与えていると感じました。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
お肉にはワサビさん
コメントありがとうございます。
読了感、伝えて頂き本当にありがとうございます。と言うのも、思ってもみなかった、そう感じるんだ! と驚きと喜びでいっぱいになったからです。
「愛がひとりで歩いている」まさにそうだと思います。
「深み」、嬉しいです。
読んで頂き、ありがとうございます。
真花