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  • こんにちは。戦後にニュールックを真似てドレスを作る小説を書いていて、偶然こちらの小説にたどりつき、読ませていただきました。。ディオールの妹さんのお話、ほんとうにあったんですね。びっくりしました。

    カトリーヌの強い意思の力、読んでいて勇気をもらいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「カトリーヌの強い意思の力から勇気をもらった」というお言葉は、この物語を書く上で、最も大切にしていた目的そのものです。
    美冬様がお書きになられている「戦後にニュールックを真似てドレスを作る小説」も、大変興味深いテーマですね。
    本作では 第14話が「1946年—『ニュー・ルック』の発表と、ファッション革命としての社会的インパクト」の回です。
    今後ともよろしくお願いいたします。