4話 - ウィルフレッド公爵への応援コメント
ロヴィの鼓動を聞きながら嬉しそうに目を伏せるアイリーンと、真っ赤になるロヴィのやり取りが尊すぎます😍
そこからの「お兄様&ラーテル」による容赦ない同時攻撃というギャグへの落差で爆笑させられた直後、ラスト数行で一気に冷酷な陰謀の気配(赤い瞳の噂)を差し込む構成は素晴らしいです。
ライトに読めるのに物語のフックが非常に強く、見せ方(構成)が上手いですね🧐
作者からの返信
たくさんのコメント、ありがとうございますー!
アイリーンは無意識にロヴィを信頼しきっているのではと🥰
次回へのフック、というのを(苦手なので!)意識して書いているところはあります。
そこ言及いただけて嬉しい! 今後もフック意識して執筆頑張ります!
3話 - パーティー当日への応援コメント
コメディの軽快さから一転、ラストの緊張感が良かったです!
前半のドレス姿のアイリーンと、ドレスに顔を埋めて匂いを嗅ぐロヴィの「相変わらずのバカップル(未自覚)ぶり」にニヤニヤ😘
けれど、終盤のアイリーン失踪からの展開スピードが素晴らしく、ラストで不審な人物にアイリーンを奪われた瞬間の、騎士団全員がピキッと「プロの顔」になる空気の切り替わりが素晴らしかったです。
普段はどれだけおちゃらけていても、守るべきものの危機には絶対に容赦しない『騎士としての誇りと強さ』が感じられました。
そして不穏な「婚約者候補(?)」が現れ、物語が大きく動き出しますね🤔
作者からの返信
ありがとうございます😆
たまに天然な(そしてやらかしていることに気づいていない)ロヴィw
戦闘シーンっぽい描写が苦手なもので、そう言っていただけてとても嬉しいです!!
普段と戦闘中のギャップある騎士が好きで。
騎士団の皆もかっこよく書けたらなあと頑張っています!
2話 - 落とすためですね?への応援コメント
ロヴィ、騎士(ナイト)だ😍
あらすじにあった「持って生まれた血と、恋愛における肉食草食は関係ありません」なるほど!
確かにハイエナと草食男子はギャップがありますね〜🧐
コメディとしてノロケ話を終わらせた直後、「言わない方がいいことだって、あるよな」と一気にシリアスでエモーショナルな心情に切り替わる演出は非常にエモく、ロヴィの魅力が引き出されてますよね。
(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
ロヴィはアイリーンのことが好きながらも、騎士として踏み込みすぎないのです。
でもそこが、イライザに草食と言われてしまう所以……
ちょっと残念な男ですw
エモいですか! 嬉しい✨
可愛らしいコメント、ありがとうございます!
1話 - ロヴィとアイリーンへの応援コメント
こんばんは、お邪魔します。
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
読み返しでのコメントです。
ロヴィの「不憫だけどアイリーンが可愛くて仕方がない」というデレデレな心の声と、アイリーンの無自覚(?)で大胆なアプローチの応酬に、ニヤニヤしてしまいました😆
持って生まれた属性(血)や身分に縛られず、自分の『好き』や『意志』に全力で突き進む楽しさがキャラとしてのアイリーンから伝わってきました✨
作者からの返信
わわ! 読み返しで!!
素敵なコメントありがとうございます!
ロヴィのアイリーンにデレデレ感が伝わって嬉しいです✨
うさぎは飼い主に懐くと、飼い主の手や顔を舐めたり、足元をぐるぐる回ったりするらしく……そんな可愛さをアイリーンに込めました🐰
6話 - ……怖いな、お前への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。よい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
数ある作品の中から目に留めていただき、ありがとうございます。
読みやすさ、は執筆する上でずっと心がけていることなので、嬉しい……!
とても励みになるコメント、感謝です!
執筆頑張ります!!
5話 - 不測の事態への応援コメント
前半の「レイさんへのノーマークな嫉妬」や「イライザさんのぬいぐるみへのツンデレな大絶叫(そして隊長が秒で沈む)」といった極上のギャグシーンで大爆笑させておきながら、後半の爆弾襲撃からのアイリーン消失という伏線への落差がとても良いですね。
「温かみが消えた感覚」というロヴィの絶望がひしひしと伝わり、「この先どうなるんだろう?」と、なる素晴らしい構成でした🧐
作者からの返信
素敵なコメント😭
ギャグシーン、難しいですw 笑っていただけたなら、嬉しいです!
色々と場面が切り替わったり登場人物が多い回で、このようなコメント頂けるとは……本当にありがとうございます✨